フルーツ水ようかん

いちご大福に代表されるようにフルーツとあんこは相性がいいようです
この辺りではいちごの季節はそろそろ終わりのように思います
フルーツ大福としてなら、いちごの代わりはキュウイやぶどう、梅甘露煮などが挙げられます
それぞれに違った味わいの大福に仕上がると思います

大福にこだわらなければ、これからの夏の和菓子としてフルーツ入り水ようかんもおススメです
中に入れるものも夏のフルーツ、スイカやメロン、ブドウ、桃などいろいろ考えられます

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容器を変えるだけでも出来上がりの雰囲気はずいぶん違ってきます
いろいろ試してみるのも楽しいと思います







ゴマ団子を作りました!

大量の黒ゴマを使いたくて「ゴマ団子」を作ってみました

以前から「ゴマ団子を作って」と言われていましたが、なかなか機会がなく
今回が初挑戦です

~~~~「ゴマ団子」  6個分~~~~~~~~~~~~
【材料】白玉粉100g、片栗粉20g、砂糖30g、ぬるま湯100cc程度
    こしあん100g、ゴマ油少々、揚げ油(サラダ油またはゴマ油)

1.こしあんにごま油少々を混ぜ合わせ、6個のあん玉を作っておく
2.白玉粉、片栗粉、砂糖を混ぜて、ぬるま湯を少しずつ注ぎよくこねる
3.生地を6個に分ける
4.3の生地で1のあん玉を包む
5.ゴマを敷いたパッドに団子をころがし、ごまをまぶしつける
   (※生地の表面が乾くとゴマが付かないので、表面に水をつけてからまぶすとよい)
6、揚げ油の中に団子を入れてから火にかけ、弱火から中火でじっくりと揚げる
   (※少なめの油で揚げ焼きのようにしてもよい)
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それなりのものができ,
美味しく食べることができましたが、反省もいくつか
・べたつくのを嫌ったため、生地が少し硬めだった
    そのせいで生地を薄くできなかったため包み口が厚くなってしまった
    生地の厚い所が火が通りにくく、揚げるのに時間がかかった
・まとめてゴマをまぶそうとしたため、生地の表面が乾き、ゴマが付きにくくなってしまった
    表面を水で濡らしてから、ゴマをまぶす方がよい

一度で思ったようには出来なくて当たり前
今日の反省を生かし、次回はもう少し上手に出来ると思います





「アベノマスク」が届きました

「アベノマスク」が届きました
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「今頃・・・?」というのが正直な感想です
「再流行の備えに・・・」と政府は言っているようですが・・・?
折角多くの予算が使われたマスクです
なんとか有効に使いたいなとも思うのですが、今のところそのままタンスにしまうことになりそうです
再びこのマスクが必要にならないようにお守りというところでしょうか













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