2009年11月17日
2009年11月09日
コメントのお返事です♪

いつも「人妻アンナの日記」を
ご愛読いただきありがとうございます。
たくさんのコメントになかなかお返事できず
申し訳なく思っています。
今日、こちらでお返事しま〜す(*^o^*)
1. Posted by 黒い太陽 2009年10月27日 12:44
アンナママとりあえず乾杯しますか
あとは順番に上からいただいていこうかな
アンナは縛りは好きかな麻縄が似合そうだし
綺麗に縄衣装になったとこでワインをたらし可愛い胸から順に舐め回し満湖にそしてお尻ホッペとうとうアンナの可愛いお尻の穴に?
アンナほんとに店を開いたら週4回は癒されに通いせうです
大好きだよアンナ
黒い太陽さんへ
いつも書き込みありがとうございます(o^ー')
アンナは縛りが似合うでしょうか?
クモの糸みたいな衣装は着た事がありますよ♪
2. Posted by 郁. 2009年10月27日 13:39
無茶苦茶行きたいお店です
もう予約しときます
アンナママのアナルにワインを注いで、アンナアナルグラスで飲み干したいな
またはアンナママにテーブルの上でアナルオナニーをさせて、それを鑑賞しながらお酒を飲むのもいいなぁ
郁.さんへ
アンナママがテーブルの上でしちゃうんですかぁ?
きっとお仕事にならないで燃えてしまいそうです。
お酒のつまみになりそうでしょうか?(*^o^*)
3. Posted by ひろ∞ 2009年10月27日 14:11
アンナさん♪
こんなお店でしたら毎日行きたい(逝きたい)ですバックからアンナさんのアナルにペ○スを挿入しながらワインを飲みたいですね(^o^)
膝の上にアンナさんを背面座位で…
口移しで飲ませて頂けますか?
アンナさんの股間にお酒を注ぎ愛液ブレンドのワカメ酒も美味しいでしょうねフェラで尿道からブランデーを吹き込んで頂きたいですね(^o^)
下半身から酔いそうですが?
アンナさんのお店で貸し切りで独り占めして一晩中痴態を繰り広げたい…ひろ∞です
ひろ∞さんへ
ひろ∞さんは常連さんにきっとなってくれそうですね。
それにしても皆さん、想像力豊かで
いろんなお酒の飲み方をご存知なんですね(/∀\*)
4. Posted by エロたけ 2009年10月28日 02:52
こんばんは。
クラブ『アンナ』・・・いいですね。ぜひ開いて下さい。毎晩飲みにイきます。
衣装は何でもいいですよ。ただ、下着はつけないで下さい。ノーパン・ノーブラでお願いしますね
甘く淫靡な香りで満たされた店内に、淫らなアンナさんと2人きり
口移しでワインを飲みながら、お互いの性器を弄り合い、しだいにアンナさんの唇が俺の肉棒に・・・
唾液たっぷりに、ジュルジュル音をたてて、フェラチオするアンナさん
もちろんアンナさんの花弁もクンニしてあげますね
そして、四つん這いになったアンナさんの奥深く、激しく優しく、大きなお尻に腰をうちつけます。
はしたない喘ぎ声、いっぱい聞かせて欲しいな
一緒にイこうね
エロたけさんへ
エロたけさんの表現力は素晴らしいですね。
是非ブログ開設してエロエロ文章読ませてくださぁい♪
楽しみにしてますよ〜(*゜・^)ノ^☆
5. Posted by か〜にゃん 2009年10月29日 19:01
銀座で、こんなエロい店ですか。
是非、会員登録お願いします。
オイラが、店に行く時にはセーラー服でノーブラノーパンで接客お願いします。
か〜にゃんさんへ
銀座ではこんなお店は無理ですか?
でもわたし米倉涼子みたいなママになりたぁ〜い!!!
セーラー服も着てみたいけどね( ̄ー ̄)
6. Posted by 白衣の天使☆ 2009年10月30日 11:18
blogは前々から見させてもらってましたが初コメです☆
こんなお店あったら逝きたいっう〜か逝かせたい(笑)会員制でも行ってみたいO(≧∇≦)o
アンナさんの尻ファンです(´∀`*)
やっぱ尻が一番そそられますね(o^-')b
またコメします(`▽´ゞ
白衣の天使☆さんへ
はじめまして!お返事遅くて本当にごめんなさい!
アンナのお尻、そそっていただけましたか?
うれしいです!これからもどうぞよろしくね(*^-^*)
7. Posted by KIYO 2009年11月01日 23:48
予約1名でお願いします…
まずはアンナさんの秘部から滴り堕ちる甘酸っぱい秘密の液体でカクテルお願い致します…
KIYOさんへ
アンナカクテル。。。どんな味なんでしょうね(/∀\*)
いつもじゅわじゅわ大洪水で滴りっぱなしなんですけど〜
何倍もお出しできるかもしれません♪
8. Posted by たかし 2009年11月02日 11:42
初めまして。綺麗なお尻ですね〜。
仮性包茎の手術跡がある俺のチンポを、こすりつけてみたいですっ。
たかしさんへ
はじめまして!書き込みありがとうございます!
仮性包茎ってよくわからないのですが、手術されたんですか?
手術の跡を撫で撫でしてあげたいです(o^ー')
9. Posted by ロベルト 2009年11月05日 15:47
初コメ!未だ2006年5月を読んでます。楽しいよ!AF愛好家!しかしもっぱらヘルスでf^_^;
ロベルトさんへ
初コメントありがとうございます!
長いブログですがどうぞ読んでみてくださいね!
AF普及のためにお互いがんばっていきましょうね\(#⌒0⌒#)/
10. Posted by 前田 太尊 2009年11月06日 01:00
はじめまして アンナさん過去の ブログから
読ませて もらってます。遠距離で たまにしか 逢えないと 寂しものですね(涙)
それと アンナさんは とても スタイルが
良いですね(^-^)
旦那と ご主人様が
うらやましい次第です(笑)今後も ブログ更新したら 読ませてもらいます。 (^-^)v
前田 太尊さんへ
ステキなお名前ですね(*^o^*)
過去から読むのは大変ですよね。とてもうれしいです。
がんばって更新したいと思っております♪
11. Posted by フェチ大魔王 2009年11月06日 16:39
アンナさま お久しぶりです!
「フェチの館〜スリットフェチ館」管理人のフェチ大魔王です!
アンナさまがお店を出したら、必ず行きます!絶対行きます!
フェチ大魔王さまへ
なかなかフェチ大魔王さまの掲示板へ伺えずごめんなさい。
また書き込みにいきますね〜♪
お店に大人数で通ってくれそうですね(o^ー')
12. Posted by ろみろみ 2009年11月08日 14:31
アンナさんの日記に激しく共感しております。
私も彼にアナルセックスを教えられ、はや2年半。
会えば会うほど好きになるし、こんなにセックスが気持ちよくて、クリエイティブで、愛がある素晴らしいものだなんて、彼に会うまで知りませんでした。
一生、彼だけに身も心も(もちろんアナルも)捧げるつもりです。
ろみろみさんへ
女性の方の書き込みは本当にうれしいです!
アナルセックスをここまで賞賛するろみろみさん、ステキ♪
どれほど素晴らしい彼様なのでしょうか!
もっともっとろみろみさんの事、教えてくださいね。
☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆
たくさんのコメント、本当にありがとうございます。
なお、前回開きたいと書いたお店の件ですが。。。
彼が「俺だけの店だよ」と言っておりますので、
銀座出店は諦めようと思います(。。。はやっ!)

にしても皆さんの想像力には脱帽しました。
アンナバーは妄想のお店です

2009年10月27日
クラブ「アンナ」
いらっしゃいませ♪お店を開きたいです。
銀座辺りがいいな。。。
会員制になっております。
今のところお客様は彼だけ。
ママのアンナはいつもは和服なのですが、
ご希望があればコスチュームでお店に出ます。
今日は黒の穴あきレオタード。
大切な部分がすべて繰り抜かれた、
大変卑猥な衣装です。
今日は美味しいワインをご用意いたしました。
わたしが準備をする間、
どうぞお好きな所を触ってくださいね。
感じてしまってなかなか準備が進まないかも。
ぴったり寄り添って乾杯しましょう。
美味しいワインの香りに包まれながら、
ソファーでおくつろぎください。
ママからフェラチオのサービスを
させていただきます。
決して激しくは致しません。
ゆったりゆったりと。。。
グラスのワインがこぼれない様に、
優しくご奉仕いたしますので。
ほろ酔い気分になってきたら、
ママがソファーの横で四つんばいになります。
見て触って思う存分弄ってください。
はしたない声をあげるかもしれませんが、
どうか許してくださいね。
気分も高まり、硬くそそり立ったなら、
剥き出しになったわたしに入って来て下さい。
ソファーの縁に摑まって、
あなたの大きなペニスを受け入れます。
。o○。o●。o○。o●。o○。o●。o○。o●。o○。o●。o○。o●
こんなお店をやりたいです。。。

2009年10月19日
2009年10月06日
車
車を運転するのが好き。たぶん助手席よりも、
自分で運転する方が落ち着く。
彼を空港まで迎えに行き、
ホテルまで車を走らせる。
「運転中、危ない事はだめよ」
と言ってるにも関わらず、
彼はスカートをめくったり、
太腿を触ったり。
本当は一番触りたいのは
お尻なのだろうけれど。。。
「白いね」
「柔らかいね」
久しぶりに会えて、
感激しながら触っているので、
わたしも嬉しくなってしまう。
彼に初めて会った日の出来事を思い出す。
彼の街の空港でやっと会えた二人。
1年近くメールをしていたけど、
対面するのは初めてだった。
会った途端に彼はわたしを抱きしめて、
コートの中でお尻をまさぐり、
アナルに触れた。
まるでずっと前からそうしていたように。
ホテルに行く途中のタクシーの中。
飛行機の事や何気ない気候の話をしながら、
彼はここでもコートの中に手を入れてくる。
ミニスカートの下はTバックとガータベルト。
それは彼が大好きな格好なので、
事前に着けてくる約束だった。
後ろの座席で彼にピッタリ寄り添うように座る。
運転手は仲のよいカップルだと思ったかもしれない。
彼の指はTバックの横から滑り込み、
わたしの芯を探し当てる。
運転手さんに悟られないように、
わたしは平静を装いながら彼と話す。
声が出そうになるのを堪え、
「あの建物は?」などと聞いたりしてみる。
彼の指のあまりに心地よいその動き。
わたしの泉は音が聞こえないか不安になるほど、
たくさんの蜜がたっぷりとかき混ぜられていた。
思わずわたしは寄り添っていた彼の太腿に
ぎゅーっと力を入れた。
それと同時に彼は指の動きを早くする。
ダメ。。。イっちゃう。。。
普通に会話しながら彼はわたしをイカせてしまった。
イク瞬間、力が抜けたから彼は解ったようだった。
なんて凄い人。。。
この人に逢えてよかった。
逢う為にここまで来てよかった。
心からそう思った。
タクシーを降りてからの一言が
印象深くて忘れられない。
「大胆な子だね」
それは。。。あなたでしょ

2009年09月28日
恥ずかしいのに。。。
恥ずかしいのに。。。あなたにすべてを撮られたい。
そしてたくさんの人たちに
見られたくてたまらない。
隠したいのに、
本当はすべてをさらけ出したい。
あなたは知ってる。
わたしの願望、欲望のすべてを。
ベッドの上で激しく抱きながらあなたは言う。
「ペニスを抜いた後、開いたままだと思うよ。
皆に見られたい?
たくさんの男に射精されたい?
フラッシュで肛門の奥まで照らし撮影しても良い?」
粘膜の生々しいヌメリまでも、
逃す事無く撮り続けるあなた。
部屋の中はまばゆいフラッシュの光に包まれる。
わたしの高揚した胸の高鳴りは、
あなたの声とその卑猥な言葉達に刺激され、
さらに激しくなっていく。
「お願い。。。
全部撮って。。。お願い。。。」
わたしは自身の指でアナルを広げる。
接近するカメラの奥の、
何千人もの人たちの目に向けて。
肌に爪が突き刺さるくらい、
思いっきり極限まで開いていく。
ぽっかり開いた空洞。
彼はその画像を見ていつも勃起するという。
いつもわたしとの逢瀬を回想しながら、
その空洞に自分のペニスを突き刺すように
マスターベーションをし射精。
うれしい。。。
オンナに生まれてこれほど幸せな事はない。
いつも写真達を見てそう感じている。
2009年09月23日
膝の上
撮影が終わり、カメラを置く彼。ソファーに深く座り、ワイングラスを持つ。
「アンナ、おいで。。。」
繰り抜き水着を着たわたしは、
彼の前に立つ。
隠したい所がすべて丸見え。
「イヤらしい子だね」
彼の声がたまらなく好き。
魅力的な声でそんな言葉を言われると、
立っていられなくなる。
ワインを飲む彼の両足を広げ、
そっとペニスに触れる。
睾丸をさわさわと揉みながら、
ゆっくりとフェラチオを始める。
舌を使ってはいけない。
そう言われている。
口に含み、喉の奥まで咥え込む。
優しく優しくスロートさせる。
何年経ってもフェラチオの顔が恥ずかしい。
彼と目を合わせられない。
彼の体の一点を見たり、目を閉じたりしている。
でもワインを飲みながら、
彼がわたしの表情を楽しんでいるのがわかる。
頬に触れたり、髪を撫でてくれる。
そんな時間がとても愛しく思える。
「入っておいで」
彼はわたしを立たせる。
衣装、ブーツを着けたまま、
わたしは彼の膝に跨(またが)る。
アナルはすでに入っているゼリーで
ぐちょぐちょに潤っていた。
ペニス目がけて腰を落とす。
「ちゅるんっっ」
わたしのアナルと彼のペニスが一つになった瞬間。
わたし達は声をあげながら抱き合う。
彼が突き上げ、わたしが腰を振る。
この時間がずっとずっと続くといいのに。。。
しばらく、夢にまでみた
極上のアナルセックスを堪能した後、
繋がったままでい続ける。
二人にとっては自然な姿。
彼が本を取り出す。
今月号の「お尻倶楽部」だ。
2度目の掲載記事が載っている。
アナルで繋がったまま、その記事を読むわたし。
なんだか不思議な気分だった。
アンナの状態でアンナの記事を読む事が。
普段のわたしはとても地味で、
「アンナ」とはかけ離れている。
彼と会えるのも年に数回なので、
二人にとってデートは「夢の国」
この夢を現実だと確認するために、
HPとブログを作り、
会えない辛さを日々満たしているのだ。
そして彼が次に見せてくれたのは、
たくさんのイヤらしい女の子達が
ポーズを取っている写真。
前の晩、興奮して寝られなかったから、
ポーズ集をまとめて作ってきたという。
こんな彼が本当に大好きだ。
「乳首、ちょうだい」
話をしていた彼が急にわたしのおっぱいを見つめている。
繰り抜かれているから、両方の乳房が丸見えだった。
突き出した彼の唇に、少しイジワルして、
近づいては離れ、また近づいては離れ、
それを何度も繰り返す。
彼は乳房を見つめながら黙って待っている。
やがて彼は舌を伸ばす。
彼の舌を見た瞬間、
どうしても舐められたくなってしまい、
乳房を押し付けたのはわたし。
ぺろぺろと舐め、舌で乳首を転がす。
「あぁぁ〜〜〜ん。。。」
たまらなく感じてしまい声をあげる。
「敏感な乳首だね」
耳から入る彼の甘い声。
わたしは彼の首にしがみ付き、その快感に酔いしれる。
2009年09月21日
震え
両胸が繰り抜かれ乳房が剥き出しの水着。実はお尻、そして前の部分も繰り抜かれている。
まさにセックスをするための水着だった。
カメラマンの彼はわたしに
ポーズの指示をしながら、静かにシャッターを押す。
決して顔色を変える事はなく、
とても事務的に淡々としている。
恥ずかしすぎるこの衣装を付け、
わたしはカラダから湧き出る熱を隠せない。
きっと顔は上気し、呼吸は乱れていたはずだ。
それでもなんとか堪えつつ、
彼の要望に沿えるよう、ポーズを取る。
途中、彼はワインを飲みたがった。
グラスを用意して待つわたし。
わたしの背中にぴったり寄り添いながら
彼はワインに手をかけ栓を抜こうとする。
突然彼が言う。
「アンナ。。。俺、落ち着いて見える?」
何の事かわからなくて、え?と振り向くと、
彼はなかなかワインを開けられないでいるのだ。
「さっきからドキドキして震えてるんだよ」
彼ほどの大人の人が、
わたしとの時間をそんな風に感じていたなんて。。。
とても驚いたし、嬉しくてたまらなかった。
彼ったらなんて可愛い人!!!
そんな素振りなんて少しも見せなかったのに。
そしてワインは無事に開封され、グラスに注がれた。
「トクトクトク。。。」
綺麗な赤い液体がキラキラと反射して、
なんとも言えない香りが漂っている。
「ステキな音。。。いい匂いね」
二人で乾杯する。
わたしは舐めるだけ。
彼は一口飲むと「おいしい!」
そしてグラスを置き、
わたしを背中から抱きしめてくれる。
「あぁ。。。幸せだ」
彼のその言葉に今度はわたしが震える。
ソファーに手を付いたまま
もう剥き出しになったお尻に、彼がペニスを押し付ける。
欲しがるわたし。
欲しくて欲しくてたまらない。
彼はその先端だけを、ゆっくりゆっくりねじりこむ。
「あぁ。。。ん。。。。」
待っていた。この時を。
それまで何度夢に見た事だろう。
わたしのアナルがあなたを包み込むこの瞬間を。。。
2009年09月18日
カラダ
彼との逢瀬から数日が経った。わたしのカラダの熱(ほて)りは
未だに治まらない。
熱があるわけではないのに、
なんだか熱い。
久しぶりに彼と再会し、
そしてアンナになり、
まだ興奮が冷めやらないのだ。
彼から新しい写真を
たくさん見せてもらった。
修正前なので、
わたしと彼の結合部が、
くっきりと生々しく写し出されている。
それを見ただけでまた、
体温がぐーっと上がっていく気がする。
今回行ったホテルの部屋は、
外からの光がよく入り、
写真はとても鮮やかに撮れていた。
彼も更にまた新たな機器を揃えていて、
わたしは驚いてしまった。
なんだか申し訳なくて謝ると、
アンナを綺麗に撮りたいんだよと、
笑顔で返してくれる。
わたしは彼のその気持ちに応えたいので、
ステキなポーズになるようがんばるだけ。
そしてここで撮れた写真は、
会えない間の二人を繋ぐ絆、
大切な宝物となるから。
衣装もまた重要な要素となる。
最初に手渡されたこの衣装。
随分布地が多いのねと思いながら着ると、
本来隠したい部分だけが繰り抜かれた、
まさに究極のエロ水着だったのだ。
いったいどんな人達が製作してるんだろう?
あぁぁ。。。
書いてたらまた熱くなってきた。
お水飲んできます。
ここ数日、ものすごく喉が乾いて、
お水ばかり飲んでしまいます。
これからたくさん写真を公開していくので、
どうぞお楽しみにね。
感想もお待ちしています♪
2009年09月15日
余韻
今もまだ彼の温もりが残ってる。耳元で囁かれる甘い言葉と共に。。。
約半年振りの再会。
わたしの街の空港へ迎えに行く。
前日、ベットに入っても目が冴えて
なかなか眠れなかった。
彼もそうだったと言う。
ゲートから出てきた彼は、
すぐにわたしを見つけてくれた。
普段着のワンピース姿のわたしを
じっと見つめる彼。
「ごめんね。わたしまだアンナになってないの」
「普通の格好もすごく素敵だよ」
彼はいつもたくさん褒めてくれる。
すごく恥ずかしくなって、
並んでいるのについ早歩きしてしまう。
「会いたかった。アンナ。。。」
「わたしもよ」
駐車上の車に乗り込んですぐに彼は
ワンピースをめくり、
お尻をまさぐり、アナルに口付ける。
そして、彼のペニスを頬張るわたし。
二人の離れていた時間が一気に縮まっていく。
目的地の途中で食べ物を調達。
今日はホテルに閉じこもり、
セックスに溺れるつもりだから。。。
彼が飲み物を買う間に、
わたしは「アンナ」へと変身する。
ノーブラで白の透けるニットを着て、
ヒラヒラのミニスカートを履き、
ピンクのTバックを着け、ロングブーツを履く。
彼は何度も何度も「可愛い」と言ってくれる。
わたしは今から彼だけの「アンナ」なのだ。。。
*★*──*☆*──*★*──*☆*──*★*──*☆*──*★*──*☆*
彼がわたしのアナルに舌を這わせる。
その感触と、彼の息づかいにわたしは乱れる。
「ずっとこうしたかったよ、アンナ」
「わたしもされたかったの。。。」
何度も何度も舌を差し込み、周辺を舐め回し、
アナルを吸い続ける彼。
わたしはその心地よさに、
気が遠くなりそうなくらい。。。
甘くてせつない声をあげ、身体をくねらせる。
「早くここに入って包まれたい」
「あぁ。。うれしいわ。。。」
舌でアナルを押し広げ、
口に含んだゼリーを注入する彼。
そのゼリーを更に奥深く入れる為に
ペニスをねじり込ませる。
彼の硬いペニスが入ってくる瞬間。
わたしは身体に電気が走るような感覚におちいる。
痛いのではなく、ビリビリと痺れる感じ。
ずっと欲しかったの。待っていたの。
こうされたかったの。
「アンナ、震えてるね」
「気持ちよすぎるの。。。」
中のゼリーが彼のペニスによって、
かき混ぜられていく。
にゅちゃにゅちゃという音が部屋に響く。
なんてイヤらしい音なんだろう。
耳からの刺激にとても弱いわたしは、
こんな音や彼の言葉で更に濡れていく。
「こんな変態でごめんね」
ソファーに手を付いたわたしに、
彼が息を荒くしながら耳元で囁く。
「あやまらないで。。。」
わたしだって変態なのだから。
こんな、普通じゃない行為が
たまらなく感じてしまうの。
もっともっとして欲しい。
一緒にいた時間のほとんどをこうやって
ソファーの上でアナルで繋がって過ごした。
本を読んだり、ワインを飲んだり、
乳首を舐めたり、撮った写真を見たり。
わたし達にとってはとても自然な風景。
満ち足りた時間だった。
撮影が終わり、少しベットで横になっていると、
彼が背中から入ってきた。
ヌルヌルで柔らかくなったアナルは、
彼のペニスをすんなりと受け入れる。
この体勢が一番好き。
たぶんこのまますーっと眠りにつける。
彼は腰を動かさず、わたしは力を入れず、
一つになったまま、会話を続ける。
今日はどんなセックスをして、
どんな感じ方をしたのか。
HPにはどんな写真を載せて、
どれぐらいの人が見ているのか。
その人達はアンナをみてどう思うのか。
マスターベーションするのか。
彼が耳元でするイヤらしい質問に、
わたしは激しく高まってしまい、
乳房を揉まれながら、
ついにはアナルで絶頂まで達してしまった。
たぶん今までで一番のイキ方だった気がする。
彼もハンパじゃなかったと言っていた。
彼は以前、今後自分の中で生まれる精液は、
すべてアンナのアナルに注ぐと言ってくれた。
わたしは遠く離れている彼の身体が
とても心配でたまらなくて。。。
デート前の禁欲期間は
いつもとても辛そうだったから。
彼の射精は最高の瞬間にしてあげたかった。
彼に今日は何が良かった?と聞かれたので、
水の注入と答えた。
アナルに口移しでゼリーを入れた後、
いつもは常温の水だけど、彼は冷たいお水を入れた。
お水が肛門から腸に入っていくのが、
ちゃんとわかって、冷たくて気持ちよかったの。
その後、彼のペニスで掻き混ぜられて、
更に気持ちよくてたまらなかった。
彼はその話を聞いて腰を動かし始めた。
そして何度もその様子を聞きたがった。
繰り返して直腸に注がれるお水の話をした。
彼の息が荒々しくなっていく。
腰をお尻に打ちつけていく。
「ドクドクドクドク。。。。」
大量の精液がわたしの肛門へと注がれていく。
二人はしばらくその余韻から動く事ができなかった。


