2012年02月06日

イヤらしいカラダ

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←こちらの写真は、今回初めて載せますが、
秋に「SMホテル」の廊下で撮影しました。

バスローブ姿の男性が食い入るように見ていました。
こんなすごい衣装を着て、
慣れたようにポーズを取るわたしを、
一体何者だと思った事でしょうね。
アンナは「一般人」です♪

衣装はもちろん彼がセレクトしたもの。
どうやってこんなにわたしのカラダにピッタリ合うものを
見つけ出してくるのでしょう?


前回載せた数年前の全裸の写真を見てわたしは思いました。

「アンナのカラダってイヤらしい。あらためて自分で見てそう思う。」

その事を彼に伝えると。。。

「アンナは最高のオンナです。
 だから私は10時間以上も欲情し続けられるのです。
 早く抱きたい。」

こんな素敵な言葉を贈ってくれた。
とても嬉しかった。
わたしのカラダは彼の為に存在しているから。
毎日そう思いながら生きている。
いつも抱きたいと思っていて欲しい。
ずっとずっと欲情してくれるオンナでありたい。

わたしのイヤらしさを自分なりに分析してみました。

まずカラダのお肉ですね!
お腹周りや太腿、特に彼の好きなお尻は立派だと思います。
以前ダイエットをよくしていましたが、たぶんもうしないでしょう。
顔がやつれてしまうし、髪もパサパサでお肌もカサカサはイヤ。
潤っているオンナはものすごく魅力的だと思います。
彼はお肉が付いてる方が好きだと言ってくれるし、
何より健康が大切。それに美味しいモノ大好きだし。
彼のおかげで、今の自分のままがいいと思えるのです。

いつも写真を見ては「彼に抱かれたい」と思っています。
その思いこそが、わたしのイヤらしさの根本ですね。

彼だけの卑猥な女神、エロミューズを目指してまいります♪

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2012年02月04日

バスルーム

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その日、はじめて全裸を許された。
激しいセックスはずっと着衣のまま。
あらためて洋服を脱ぐのは、少し恥ずかしかった。
昼間から彼に抱かれ続けられたわたし。
気がつけば深夜の3時を過ぎていた。

バスルームから彼が私を呼ぶ。
大きなバスタブにはお湯が張られ、
彼は足を投げ出すように座っていた。
全裸のわたしを上から下まで見つめている。
彼と向かい合わせで、私もバスタブに入った。

彼が少し腰を浮かせたので、ペニスを口に含む。
何度しゃぶっても、彼のペニスが愛おしい。
両手でまるで宝物のように包み込む。
喉を使い、舌を使い、唇を使い、
時折、バスタブのお湯を含んでは、彼を夢中で愛撫し続けた。


「後ろを向いて立って」

彼が何をするのかは、わかっていた。

彼は私の肛門に口づけすると、
舌を差し込みながらお湯をアナルに注いだ。

「あっっっ。。。」

半日以上、彼に捧げ続けたアナルは緩んでいて、
少し気を許すだけで、そのままお湯を戻してしまう。
わたしはたまらなく恥ずかしい気持ちになる。

「こうなるのを待っていたんだ。」

彼は少しだけ声を荒げながら、
何度もお湯を私の肛門に注いでは、また溢れさせた。
壁に手を付いて立っているので、
彼の表情は見る事はできない。
でもお尻から、その高まっている様子が伝わってくる。
息を荒くしながらその行為に没頭する彼。

10時間以上浣腸され続けたお尻。
私の体内は空っぽ。
数時間前から、透明なお湯しか排泄されなくなっていた。

私は彼のこれほどまでにイヤらしい口移しの浣腸だけで、
イク身体に調教されてしまった。
私のアナルは彼の完全な「玩具」

「腰を降ろして」

彼がアナルセックスを誘う。
後ろを向いたまま、彼の上に腰をゆっくりと降ろしていく。
わたしは、お尻の穴でペニスを飲み込んでいく。
直腸の最奥までペニスを受け入れた。

でも。。。彼がまったく動かない。
どうしたんだろう。。。

彼は私の肩にお湯をかけ始めた。
長い間の立ったままの行為で
わたしのカラダはきっと冷えていたのだろう。
手のひらで何度もお湯をかけながら、温めてくれた。
10時間以上、彼に抱かれ続けた身体。
彼とまだ繋がっていながらも、
その時、初めて休む事を許された気がした。
目を閉じて静かに彼からお湯をかけられていた。

彼が耳元で囁く。

「いつか南の島に行こう。
 イヤらしい水着をたくさん用意するからね。
 エステで無毛にしてから行くんだよ。
 プライベートプールのある部屋を予約するね。
 プールの中でたくさんSEXしよう。
 バルコニーのソファーでSEXしながら海を見よう」

わたしは頷きながら彼の言葉を聞く。
言葉達はわたしの脳を刺激していく。
彼は繋がったままじっとしてくれていたのに、
お尻を揺らし、先にアナルの快楽を求めたのは私だった。

「私はあなたのアナル奴隷です
 私のお尻を玩具みたいに弄んで下さい」

カラダを震わせ、ペニスを必死に締め付けながら、
彼にそう求めていた。

彼の両手が後ろから私の胸に伸びる。
激しく乳首を責めてくる。
そして右手だけが、私のもう一つの穴へ、
肛門をペニスで犯されたまま、
彼の指がオ○ンコに入ってくる。
たまらなくなって腰を動かすと、
貫いたままの彼のペニスがアナルを刺激する。

「どこが一番気持ちいい?」

アナル、オ○ンコ、クリトリス、乳首。
全ての性感帯を刺激されている私。

「アナルが、お尻の穴が一番感じます」

私は震えながらそう答えていた。

ここはバスルームの中。
射精しない彼は、私のお尻をずっと抱き続けていた。


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2012年01月30日

しゃぶる

fb97f86f.jpgあなたのペニスは、
どうしてこんなに硬くて美味しいの?

いつまでもいつまでもしゃぶっていたい。

ただひたすらあなたに夢中。

うっとりしながらしゃぶり続けてる。


以前、SMホテルの廊下で、
3Pカップルに遭遇した事があった。
ドSな男性がM女さんにフェラをさせていて、
その横でわたしも彼にフェラをしたの。
いつも通りに夢中でしゃぶっていた。
その様子をドS男性はじーっと見ていて、

「おらぁ、お前もあんな風にイヤらしく舐めろよ」

と、M女さんに向かって言ってた!

今までフェラチオを他人に見せた事なかったし、
評価なんて受けたのなんて初めてだから、
そのドS男性の言葉は嬉しかった。

そして、更に彼がフェラされた状態で男性に、

「この子、本当に上手なんですよ」

って言ってくれたの。
これにも大感激!
ますますフェラに熱が入ったわたしでした。

わたし、オンナだから、
実際のところフェラの仕方ってよくわかんないんですよね。
どうしたら一番気持ちいいんだろうといつも考えてしまう。
ただ、しゃぶってると、美味しいし、
彼が感じてくれてるのがわかるから、
もっともっとしたくなってしまうの。

この時はどうやら舌をものすごく活躍させていたようで、

「ああやって舌を動かして舐めろ」

ってドS男性はM女さんに指示してました。
アンナの舌ってそんなにすごかったのかなぁ。
なんか、うれしい〜♪

あぁぁ〜フェラしたいよぉ。。。

彼のお○んぽ、べろべろ舐めたい。。。

anna20051 at 23:55|PermalinkComments(8)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2012年01月20日

淫乱なMオンナ

451260f3.jpgアンナです。
数日前から風邪気味で微熱があり、
頭がぼーっとしています。

そんな時でも自分のイヤらしい写真を眺め、
ますますカラダを熱くさせているわたしです。

***********************

バーから戻った二人。
ドアを開け部屋に入った途端、フェラチオ。
立っている彼の股間にわたしはしゃぶりついた。
あれだけのセックスをしたのに、
彼のペニスの硬さはそのまま。
夜になりアルコールが入ったことで、
更に強度が増していたかもしれない。
わたしは夢中でしゃぶっていた。
そしてそのままベットへ。。。

彼は横たわり、その大きなペニスを突き立てている。
わたしはゆっくりとその上に跨り、
徐々にその突起を自分のカラダの中に埋めていく。
まずはお○んこで。
彼はわたしを十分にイカせ、満足させてから
アナルセックスを始める。
若い子には到底真似出来ない大人のセックスだ。
わたしは彼の上で腰を動かす。
ゆっくりと前後へ。。。そして上下。
小刻みに揺れたり、円を描くようにローリング。
彼はそんなわたしの顔を下から見ながら、
たくさんの言葉を投げかける。

「バーの女性店員が注文を取りに来た時、
 アンナのスカートの中は丸見えだった」

「アンナがトイレに立った時、
 男性店員やカップル達がアンナのお尻を見てた」

「ミニスカートから黒のプラグが覗いてた」

彼がついさっき訪れたバーでの話を、
目を見ながら淡々と話してくれる。
わたしは恥ずかしくて、顔が火照りながら、
繋がったまま更に高まっていく。
わたしだけ呼吸が荒くなり、
冷静な彼の上で、腰の動きが早くなっていった。

わたしは自ら着ていた赤のセーターをめくり上げる。
ノーブラでバーに行ったわたしの乳房はすぐに現れた。
そして自分の手で揉み始めてしまう。
乳首をコリコリと摘んで感じるわたし。

「イヤらしい子だね。自分でおっぱいを揉んでる」

「はぁぁぁん。。。ごめんなさぁい。。。」

彼の言葉にますます感じてしまう。

「見られたいんだね。撮ってあげるよ」

イヤらしいわたしの痴態を彼はカメラに収めていく。
腰を動かし、強く乳房を揉む。
大きな声を上げながら、髪を振り乱す。
たまに彼は強固なペニスで突き上げてくる。
その度にわたしのお○んこは収縮し、
新たな快感がカラダじゅうを駆け巡っていく。

「イッて。自分でイクんだよ」

ほぼ毎日マスターベーションを欠かさないわたしは、
クリトリスで達するのを自分でコントロールできる。
全神経をクリトリスに集中させ、
わたしは彼の上で激しく腰を擦り付ける。
絶叫し震えながらイッたわたしは、
彼の上に覆い被さるように倒れ込んでしまう。
しばらく動く事が出来ず、
繋がったままその余韻に浸っていた。

anna20051 at 09:10|PermalinkComments(10)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2012年01月10日

シースルー

70e282d6.jpgそのお洒落なシティホテルは、
中央部分が高層階までの吹き抜けになっている。
エレベーターはその吹き抜け部分に向かっており、
シースルーになっている。
エレベーターが上昇下降すると、
各部屋のドアが見える。

いつ誰に見られてしまうかわからない。
もう既に監視カメラには写っているだろう。

わたしのこの剥き出しのお尻は。。。

お部屋のベットの上。
彼の激しいピストンでわたしは、
まるで獣のように大きな声をあげていた。
はっと我に返り、
あまりにも大きな声に驚いたわたしは、
急いで両手で自分の口を押さえた。

「ホテルという所はセックスする場所なんだよ」

彼はわたしの顔を見ながらそう言い、
声を抑える必要はないとそのままピストンを続けた。
確かにわたし達の左右両隣の部屋からは、
まったく音がしなかった。
ウィークデーでもあったし、
上層階のスイートルームを選ぶ時点で、
ホテルの人達はわかっているのだろう。
セックスをたくさんする事を。。。

深夜の最上階にあるバーには、
カップルがたくさんいる。
セックスとセックスの合間にお酒を楽しむのだろう。
わたし達もそうだった。
近くにあるタワーの光が楽しめるそのバーは、
とてもロマンチックだ。
その美しい光が更に気持ちを酔わせてくれる。
わたしは色の綺麗なカクテル。
彼はとても強いお酒を飲んでいた。

「隣のカップルを見て」

真面目そうな男性と大人しそうな女性。
わたしの席からは確認できなかったけれど、
女性はずっと男性の股間を擦っていたらしい。

彼がわたしの耳元で囁く。

「部屋に帰ったら、何をするかわかってるね?」

わたしは彼を見ながら、こくんと頷いた。



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2012年01月04日

深夜のアナル奴隷

4dc16d6e.jpgどんなに激しい交尾を繰り返しても、
射精することの無い彼。
わたしだけが常に何度も絶頂へと上り詰めている。

コスプレ撮影とアナルSEXを続けて10時間が過ぎていた。
ペニスを入れられる間以外の時間、
彼は私に常にアナルプラグを着けさせた。

SEXをしながら1時間毎に繰り返す浣腸。
深夜0時を回ってから10分おきに増やされる。
彼がこれから私のお尻に何をしたいのかがわかる。

お尻から今にも溢れそうなお湯。
それを知っていて彼はペニスでお尻を塞ぎ、
何度も激しく腰を振る。
堪えられなくなり、トイレに行きたいとお願いをした。

トイレで排泄すると、わたしの目の前に立つ彼。
硬くいきり立つペニスを私はゆっくりと口に含む。
お尻からどんどん溢れて来るお湯の音。
恥ずかしさがこみ上げ、またもや泣きそうになる。

「舌を使っていいよ」

いつもフェラチオでは舌を使う事を許されない。
だから彼のその言葉がとても嬉しかった。
わたしは必死に舌を使い、ペニスを愛撫した。
一度でいいから彼の精液を飲んでみたいけれど、
まだその願いは叶っていない。

全てを排泄したわたし。
もうお腹の中には何もないはずだ。
ふらふらになりながらソファーに戻ると、
新しい白のミニスカートに着替えた。
前も後ろも隠せないほどの短さ。
しかも生地は薄く透けていた。
彼がカメラを手にした。
わたしはお尻を突き出すポーズを繰り返す。

彼は部屋のドアを開け、廊下に出るように指示する。
私は下着をさらに食い込ませ、彼好みのポーズをとった。
廊下にフラッシュが何度も焚かれ、
誰かに見られないかものすごくドキドキする。
その一方で、見られたいという淫乱な気持ちも高まっていく。

撮影が終わり、ベッドに戻ったわたしは、そのままうつ伏せる。
すぐに彼はお尻の割れ目を開くと、また口移しでお湯を注いでくる。
時折差し込まれる彼の舌。
その感触に思わず声をあげてしまうわたし。

「おちんちんを肛門に入れて下さい」

彼に命令されることなく、私はその言葉を発してしまう。

「入れて欲しかったら、またアナルでイッてくれる?」

彼は優しく私に命令すると、
お湯の出し入れを激しく繰り返していく。
こんなにもイヤらしい行為で、私はまた達してしまうのだ。

一度イクと、ペニスの代わりにお尻にお湯を注がれ、
溢れそうになると、ペニスで塞がれ、腰を揺さぶられる。
その行為を何度繰り返されたか、もう数え切れなかった。

気絶しそうなほど何度も達している中、彼の動きが止まる。
私は彼の手を取り、トイレに向かった。
トイレに座り、彼の睾丸を揉みながら必死に喉でペニスを愛撫した。
彼は私が排泄する時だけ、舌を使ったフェラを許してくれた。
アナルから大量に溢れてくるお湯。。。

彼とこの部屋に入って12時間が経ち、
私の排泄は20回以上になっていた。
私のアナルはもうゆるゆるだったと思う。
彼が私のフェラで射精する事は決してなかった。

その後も彼は私に新しい衣装を着せ、
撮影をし、アナルを犯し、
口に含んだお湯を私の体内に注いでは、
あふれるお湯をまた口に戻すと、私のお尻に注ぎ込んだ。

彼の欲望を受け入れるのが私の望み。

わたしはアナル奴隷だから。。。

anna20051 at 23:01|PermalinkComments(12)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年12月30日

よいお年を。。。

cc5b9ae3.jpgアンナです♪

少し早いですが、年末のご挨拶を。。。

2011年は彼の愛と皆様に支えられて、
ブログを綴る事ができました。

本当にありがとうございます

2012年も皆様にとって、
ステキな年になりますように!

よいお正月をお迎えください

anna20051 at 14:46|PermalinkComments(8)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年12月20日

幸せデート

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彼とステキな時間を過ごす事ができました。

お付き合いが始まって今月で丸6年。
今でもずっとドキドキでときめいたまま。

今回いつも以上に実感したのは、
心の底から彼が大好きだと思った事。
彼に抱かれながら、いつまでも離さないでと願った。

信じられない。。。彼の強さが。。。。。

何時間でもわたしの中で果てないの。
ずっとずっと繋がったままでいられる。

「あぁん。。。かたぁい。。。」
「硬い?」
「うん。。。すっごいのぉ。。。」

長い期間禁欲してたくさんの精液を抱えたペニス。
咥えても、舐めても、手でしごいても、
セックスを続けてもびくともしない。

何度もわたしをイカせてくれる。

こんなにも満たされた事は今までにない。
喜びに震え、気を失いそうになる。
彼はそんなわたしをまた呼び戻し、
更にまた深い快楽を存分に与えてくれるのだ。

彼が好きで好きでたまらないのです。
これからもずっとそうです。




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2011年12月08日

大好きな立ちバック♪

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立ちバックが大好き。
壁に手を着きながら彼に貫かれる。
それはとても動物的で、まさに本能を感じる瞬間。
メスの匂いをプンプンと漂わせながら、
ただ彼のピストンに酔いしれている。


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彼の硬くて逞しいペニスは、
ほぼその形状を保ったまま、深夜までわたしを狂わせる。
彼の強弱を付けた腰のグラインド。
最高に素敵。。。


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「はぁぁ。。。。。ん。。。。」
彼はわたしを串刺しにしながら、
イヤらしい乳首を露(あらわ)にさせる。
卑猥な色をしたその先端は更に敏感になっている。


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彼は知っている。
わたしがカラダを貫かれながら、
そこを攻められるとより高まっていく事を。。。
彼の指は硬くなった芽を何度も摘まみあげる。
わたしは小刻みに震え出してしまう。

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「はい。おつかれさま!」

彼が急にわたしのカラダから離れた。

「え???」

一瞬、何が起こったか解りませんでした。
撮影中ってすっかり忘れてたの。

ぼーっと余韻に浸っているアンナです。





☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆

撮影していただいた水着の写真は、
これで全部ご紹介できました。

久しぶりの撮影は本当に楽しかったです。
カメラマンのカツオさんには心から感謝いたします。
数々の素敵なショット、ありがとうございました。
次回の撮影までボディーケアに精進いたします!


彼ともうすぐデートなんです♪
今回はまた新たな計画があるのでものすごく楽しみ!
新しい可愛いランジェリーも用意してあるので、
こちらでお見せしたいと思ってます。


anna20051 at 11:11|PermalinkComments(12)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年11月26日

黒エナメル水着

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いよいよ黒のエナメル水着です。
今回、これが一番エロいシリーズ。
イヤらしいアンナをどうぞ見てくださいね。

エナメルの光沢はオンナを
艶かしく見せてくれると思います。
特に黒はそれが際立っています。

喪服の女性はとても美しく思うし、
パーティーでの黒いフォーマルドレスなど、
黒という色にはとても惹かれてしまいます。

黒を美しく着こなせる女性になるのが、
わたしの夢です。

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彼の前では、そして撮影される時は、
世の中で一番イヤらしいオンナでいたいです。

そう思う事でわたしは、
ますます高まって濡れていくし、
何よりも素敵な瞬間になるから。

離れて暮らすわたし達にとって、
逢えた時の僅かな時間は大切なものだから。

目で見て脳と心を刺激し、
指や舌でカラダを感じあい、
写真を撮る度にその瞬間を刻み込む。
わたしたちの大切な時間。


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彼をたくさん味わいます。。。

anna20051 at 18:04|PermalinkComments(12)TrackBack(0)この記事をクリップ!