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フランス人の「1日3時間労働」どう思う? に参加中!
「過労死するほど仕事があって、自殺するほど仕事がない」

と言われる日本から見ると、

とってもうらやましい国があるそうです。

それはフランス。

アメリカ人のタイヤメーカー社長が、

フランスの工場を視察したときのこと。

その工場の労働者が働いていたのは、

1日7時間の労働時間のうち、わずか3時間だったとか。

あとは「休憩と昼休みに1時間」「おしゃべりに3時間」かけていたそうです。

この問題を指摘した社長は、労働者から

「それがフランスの働き方だ」と反発されたそうです。

その後、社長は、フランスの大臣から工場の買収を頼まれましたが断ったそうです。

そりゃ、ごもっともでしょ。