2007年05月

2007年05月25日

入院中の生活

さて、23日に無事退院してきましたo(^-^)o 無事に出産がすんだものの、今回は骨盤がガタガタになって歩くのが辛い日が続きました。 のんちゃんのときは、ニッパーを締めていたら楽になったのですが、今回は脂汗を流しながらの移動です。 よっちゃんは、入院中は混合で育てていました。一日五回くらいミルクを足していましたが、退院時に50CCくらい出るようになったので、退院してからは母乳メインで、ミルクは疲れたときのお守りがわりで使っていこうと思います。今のところ一回使ったかな。 のんちゃんの時と違うのは、パイの張りかた。 のんちゃんのときは、ガッチガチになって毎日辛かったけれど、一度乳腺が開いているからか、ガチガチになることもなく、割と楽に過ごしています。差しチチになったのも入院中だったような気がします。 よっちゃんは、毎日やってくるのんちゃんに、かなりいじられていました。手を握られたり、チューされたりf^_^; のんちゃんが、これでもか!というくらい赤ちゃんが好きなので、ひざの上で抱っこしたり、ミルクを飲ませたりと、入院中はとても興奮していました。そして自宅でもかなりのお姉さんぶりを発揮しています。 間違いなく、のんちゃんの前世は保母だと思う、ハハですf^_^; 今朝は五時半に授乳をしたのですが、のんちゃんも起きて、一緒に付き合ってくれました。「赤ちゃん、カワイイね〜」と言いながら。 よっちゃんを産んだ病院では、ゆっくりと時間を使えたので、病院側の都合で振り回されることもなく快適でした。 ワタシは断乳のときにお世話になった助産士さんの話を聞いて、「次に産むなら、自宅出産もいいなあ…」と憧れていたけれど、結局、切迫流早産で安静の日々が続いたので、出来ませんでした。 でも、一人目のときに使った促進剤を使わずに産めたこと、分娩台の上でパイをあげられたこと、授乳時間が決まっていなくて母乳育児が軌道に乗りやすいように相談にのってくれたことは、とても嬉しかったし、自信にも繋がりました。 トラブル続きの妊娠期間でしたが、健康そうな丸々とした我が子に出会えて、そして弟を可愛いがるのんちゃんを見て、「あー二人目産んで良かったなあ」と思いました。

anntoinette2001 at 13:30|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年05月21日

分娩記録 番外編

ワタシが分娩室でウンウンやってる間の、のんちゃんとのん父の記録です。 看護婦さんから、お部屋で待ってて下さいと言われた、二人。 なかなか私が戻ってこないので、朝ごはんを食べて、トイレに行ったそう。 「お母さん、まだ診察終わらないのかねぇ」と、のん父は思っていたらしいのです。 トイレを済ませたところで看護婦さんに会ったら、 「もう産まれましたよ」 と言われて、びっくりしたそう。 その後に分娩室から私が「痛いー!」と叫ぶ声が聞こえてきたのだそうです。(コレ、胎盤を剥がしているときの叫び声です) 産まれたって言われたけれど…。あの叫び声は一体…?と、固まるのん父。 のんちゃんも目を丸くして「何の音?」と言っていたそう。 この時、赤ちゃんもお腹の中でウンチしていたので、三人仲良くトイレタイムだったようですf^_^;

anntoinette2001 at 21:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

分娩記録 その3

無事に赤ちゃんが出たことにホッとする、ハハ。 首を伸ばすと、オムツを付けてもらって体もきれいにしてもらっているようでした。 このときに先生と看護婦さんから、赤ちゃんの首に臍の緒が一回巻いていたこと、お腹の中で苦しくてウンチをしていて、羊水が混濁していたことを教えてもらいました。 そして今は、胎盤がなかなかでてこなくてお腹をぐるぐるとマッサージをしてもらっているのですか…。 ハッキリ言って、これがめちゃくちゃ痛い!!陣痛には痛いときとそうでないときの波があるけれど、絶えずグルグル押されているので、休みなく陣痛がきているような痛みです。 ハハ、何度も叫んでしまいました。そして、そばを通り掛かった看護婦さんを掴まえてしがみつく始末。 結局、20分以上しても胎盤が出てこなかったので、先生もかなり困り顔。 「胎盤、出てこないから手を入れて剥がしますよ」 とのことで、先生が子宮に手をつっこんで引っ張りだしました。 ぎゃー!いたー!思い出すだけでも痛いですー。とにかく陣痛よりも何よりも、胎盤の処置が一番痛かったです(T_T) 出てきた胎盤を見て、「やっぱり大きいなぁ」と言ってらしたので、かなりのくせ者だったのかも。 赤ちゃんも大きめで、なんと3564グラム!前日の検診では3000グラムと言われていたので、本当にびっくりです。 ワタシは全く気付かなかったのですが、いつの間にか会陰切開していたようで、ちくちくと縫われることになりました。これは胎盤剥がした痛みに比べたら全っ然たいしたことないです。 ちなみにワタシは、今回の出産に立ち合いを希望していました。けれど、のんちゃんがいたし急に分娩が進んだので出来なかったのです。 のんちゃんのときも今回も、まるでお尻に火がついたかのように一気に終わってしまう感じのお産だったので、これが我が家の子供達のスタイルなのだと思います。 そうこうしているうちに、のんちゃんとのん父が分娩室に入ってきました。 のんちゃんは赤ちゃんに興奮気味で、ずっとかじりついて見ていました。「あーかーちゃん」と呼びかけたり、手を握ったり。早くもお姉さんぶりを発揮していました。 のん父も「のんちゃんにそっくりだねぇ」と言いながら写真を撮っています。 分娩室で二時間ほど体を休めるので、のんちゃんは保育園へ、のん父は仕事へ向かいました。 ワタシも体を拭いてもらってから、赤ちゃんを抱っこして記念撮影をしたり、分娩台の上でパイをあげてみたり。 パイを生まれてすぐにあげられたのは、嬉しかったなァ。今回は、存分にお産を楽しめて良かったです。

anntoinette2001 at 21:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

分娩記録 その2

病院に着いたのが午前五時半くらい。 まず分娩室に通されて、診察を受けることになりました。その間、のん父とのんちゃんは病室で待機することに。 看護婦さんいわく、「もう半分以上開いているから、このまま準備を進めましょうか。陣痛室で待機してると、急に進んで動けなくなるかもしれないから」 とのことでした。やっぱり二人目は進むのが早いみたいです。 看「強い陣痛がくると進みが早いんですけどね、まだそんなでもないかな?」 ハハ「そうですねぇ、まだそんなに…。じゃあ、陣痛強くなれ〜って思っておきますね」 看「アハハ〜」 ハハ「アハハ〜」 ハハ「!!!!!」 きましたっ!!強いのが!!我ながら暗示にかかりやすい自分の脳みそに呆れ返るばかりですが、いきなり痛くなって、かなりジタバタしてしまいました。 痛い、痛いと分娩台の上で活け作り状態になっているハハとNSTを交互に見て、 「あら〜。もう全開みたい。そろそろ生まれますよ」と言われてしまいました。 は、早!! 「あの〜、まだ心の準備が全然出来ていないのですが…」(もう生まなきゃダメ?)と聞くと、 「じゃあ準備してね〜。もう出ますよ〜。」とのこと。 まだ分娩室入って30分くらいじゃん!!本当に?と思いましたが、 「じゃ、フーッ、フーッでいきむの待っててね。はい、レバー掴んで。いきんでみましょう!」…本当に産まれるみたいです。 実はワタシ、のんちゃんを産んだとき、「いきみたい」という感覚が全然分からなかったのです。今から思えばパニックになってしまっていて、全てスタッフの言われるままにやったという感じだったので、今回初めて 何かに掴まりたい=いきみたい のだと分かりました。 もう目の前にあるものに何でもいいから掴まりたいかんじ。看護婦さんをグワシと掴んでしまいそうなかんじです。 不思議なことに、いきみだすと、あれだけ七転八倒していたのに冷静になれていました。 バッシャー!と破水した感覚もちゃんと分かったし。(のんちゃんのときは、人工破膜だった) だから、先生が到着してからは、張り切っていきみましたよ。 でも…頭が出てこない…。 何度やってもダメで、先生も「うーん」という顔で、結局吸引分娩になりました。(のんちゃんのときも吸引しました) いきみに合わせて引っ張ってくれたので、出てくる感じもハッキリ分かって、頭と肩が出たところで亀のようにヒョイと首を伸ばして赤ちゃんの顔を見ることもできました。 すごい、すごい! 生まれたての我が子の顔が見れた! 本当に感動の瞬間でした。

anntoinette2001 at 15:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年05月20日

分娩記録 その1

5月18日。 日付が変わる少し前に、のん父が帰ってきて「今日も変わりない?」と言うので、「たぶん今日も生まれそうにないよ」と返事をして、そのまま寝たのです。 ところが、午前二時頃から少しお腹が痛みだしてきました。トロトロと寝ていたのだけど、二時半くらいに起き上がって時間を計ってみることに。 「もしかして前駆陣痛かな?痛みもそれほどでもないし…」 と思ったけれど、一応朝ごはんを食べて、のんちゃんとのん父の分もタッパに詰めておくことに。 三時くらいから時間を計り始めたのだけれど、ちょうど10分間隔で痛みがきているようでした。 「でもまだ動けるしな〜」 なんて思って、呑気に食材ストックをしたり、保育園の準備をしたり。このときはまだ余裕があったので、結構サクサク動いていたような気がします。 5時まで10分間隔だったのだけど、痛みが強くなってきたので、病院に電話して今から行く旨を伝えて、二人を起こすことに。 「のん父、のん父、お腹が痛くなってきたよ。」 と起こすと、父、かなり寝ぼけ眼で起きてきました。のんちゃんを起こすために電気を点けると 「明るくせんで!」 と、ブリブリと怒っていました。ごめんね〜f^_^; そんなわけで病院に向かったのですが、ここらへんから痛みが強くなってきました。 家から駐車場に向かうまでに一回と、車の中で二回陣痛があったので、いきなり三分間隔になったようです。 でもまだ喋る元気もあって、 「のんちゃんのときみたいに一旦家に帰されたりして〜」 「あはは〜」 と、わりかし呑気な雰囲気だったような気がします。

anntoinette2001 at 16:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年05月18日

生まれました!

生まれました! 5月18日、午前6時30分頃3564グラムで元気な男の子が生まれました。 彼の名前は、よっちゃん。逞しく、明るく、希望に満ちた人生を歩んでおくれ!

anntoinette2001 at 16:16|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

陣痛かしら?

こんな時間に更新?という感じですが…。 夜中になってからキューッとお腹が痛みだして、なんだか目が覚めてしまったのです。 今は10分間隔くらいかな?でも前駆陣痛っぽい感じでもあるし、まだ様子見しておこうと思います。 三時前に、おしるしもあったので、このまま進んでくれるといいのだけれど…。 今回は、切迫流産と切迫早産を乗り換えて臨月を迎えました。 お腹の中でも、のんちゃんに比べて小さめちゃんで、昨日の40W0Dの診察で3000グラムまで増えていました。臨月に入ったばかりでも2500グラムくらいだったから、「今産んだら、楽よね〜」なんて思ったりして(笑) 今日は大潮だし、雨で気圧が下がっているから、陣痛くるかも?って期待してるんだけどな〜。 これがうまく波に乗ればいいなあ…。 以上、ハハのつぶやきでした〜。

anntoinette2001 at 03:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ありがとう、母の日!

ありがとう、母の日! 写真は、のんちゃんが保育園で作ってきた工作です。台座のハートのシールを貼ったのだそう。とっても可愛い仕上がりですo(^-^)o さて母の日は、午前中じいじにオカズを届けて、午後は、ばあばのお見舞いに行きました。 片道車で40分くらいの距離なんだけれど、のんちゃんが後ろで寝てくれたので、かなり静かでした(笑) 先週会ったときに別人のようにむくんでいたのに、治療のおかげで、だいぶん体が軽くなったと話していました。それに今は婦人病棟に入院しているから、男性に気を使うこともなく生活しているようでした。 のんちゃんは、寝起きということもあって病室で神妙にしていました。助かるわ〜! ばあばは、母の日ということもあって、とても嬉しそう。のんちゃんに会いたいな〜と思っていたそうです。 一時間ほど面会してから、自宅に戻って、ワタシはお昼寝タイム…。 のんちゃんと、のん父は公園に出掛けてしまいました。 しばらくして戻ってきたのですが、のんちゃんが、ますますお父さんっ子になっていました。「お父さん、好き〜」って感じです(笑) そして夜の寝かしつけのとき。 突然、彼女に「いつもありがとう、ママ」 と言われたのです。もうびっくりして、舞い上がってしまいました。こっちこそ、ありがとう〜(泣)嬉しいわ〜! で、のん父に報告すると、実は公園で二人で練習したのだとか。 大きな父と、小さなのんちゃんが一生懸命練習している姿を想像したら、とても微笑ましかったです。 モノより思い出って言うけれど、本当だなぁ…なんて思ったりして。 ありがとう!かなりのサプライズだったよ!

anntoinette2001 at 03:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年05月13日

今日は母の日

今日は母の日ですね。

のんちゃんはまだ、意識していないと思うけれど、保育園で作ったという可愛い工作を貰いました。ありがと〜!シールを貼るのが上手になったね。大切に飾らせてもらいますね。

結婚して「ハハ」が2人出来たわけですが、まず実母のばあばから。

今はガン闘病で大変な思いをしていますが、若い頃、ばあばは大変オシャレだったようです。東京のクチュールで洋裁の修行をして、福岡でオーダーメイドのお店を経営していた彼女は、一週間に一度は美容院に行って髪型を作ってもらうくらい美容に気をつけていたのだとか。

そういえば、物心ついたころから、母が爪を短く切っているところを見たことがありません。いつも長く伸ばして赤いマニキュアをピッと塗っていました。

「さすがに子育て中は短かったでしょ?」と聞くと、笑って「ううん。オシャレ、好きだから。」と、あっさり返されたことも。驚くと、「オシャレは人の目を気にしてたら出来んよ。それは何事に関してもそう。人の目ばっかり気にしてたらダメよ。」という始末。

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これは、ワタシが2歳くらいで、ばあばが40歳の頃のもの。ちなみにワタシの服と帽子は、ばあばのお手製なんだとか。「育児中でも、オシャレを忘れたらダメよ」と、これを見ると言われているような気がします。

ばあばは、ワタシが小学校の時に目の老化で洋裁の仕事がキツくなって辞めたのだけれど、それまでは家の中でも仕事を持ち込んでやっていることもありました。ワタシはそれを見るのが大好きで、いつか母の仕事のようなことをしたいと思っていました。

どっしりとした豪華な絹の質感、それは日光が当たると微妙に偏光して、とても美しかった。ツウンとした木綿の香り、鋏で断つときに母がシャーッと一気に切ってしまうのがかっこよかった。カゲロウの羽のように繊細なオーガンジーは、キラキラと向こう側が透けて夢のようだった。チュールやレース、白が持つ独特の強い光と繊細さに何度もうっとりした。

そんな中で母が手がけたデザイン画やウエディングドレスを見るのは、本当に楽しかったものです。

そして、もう一人の母。お義母さん。

のん父のお母さんは、小学校の先生を定年まで勤め上げた方なのですが、とっても温厚で、優しいのです。それに人によって態度が変わったりするところを見たことがありません。

のんちゃんも、おばあちゃんのことが大好きで、しょっちゅうワガママを言っているのですが、そのたびに笑顔で優しく対応している姿にビックリです。(実母は、けっこう気分屋でもあったので)

孫だから、対応にも余裕があるのかしら?お母さんは以前からあんなに優しかったの?と思って聞いてみたら、のん父曰く「お母さんは、いつも笑顔で穏やかに接してくれた」そう。男の子3人、女の子1人を冷静に諭したり根気よく付き合ったりと、色々なストレスもある中で、これは本当に凄いこと。

ワタシは自分の気分や体調によって、のんちゃんに接する態度に余裕があったりなかったりだし、育児の理想と現実は違うよなあ・・・と思うこともある中で、理想を体現している義母は、本当に尊敬します。

自分を飾らずに、他人に優しくすることって、とても大切なことだな〜ってお母さんになってからは特にそう思います。結局、人間性が生きていく上で一番大切だし、これは言葉で子供に伝えていくものじゃないですものね。

そういう訳で、今日は2人のお母さんに感謝!の日なのです。お二人とも、これからも元気でいてくださいね!



anntoinette2001 at 23:24|PermalinkComments(2)TrackBack(0) ハハのつぶやき 

2007年05月12日

駆け足で振り返って

長々とブログをお休みしていたので、本当に久しぶりの更新になります。

コメントを下さっていた方たち、大変ありがとうございました。お返事が遅くなって本当にごめんなさい。

実は、11月に切迫流産で入院→退院してから、また調子が悪くなって12月に再度出血・・・していたのです。もうね〜、なんでこんなに今回はトラブルがあるのかしら?って凹みましたよ。のんちゃんの時は何もなかったから、余計に。

で、同じ時期に胃腸炎で夜中に10回も吐き続けた、のんちゃんの看病もしつつ、ウテメリンという薬を飲みながら頑張っていました。(ウテメリン、結構副作用が出てしまって心臓がバクバクしたり手が震えたりなんかして・・・。)

で、気分は灰色の一歩手前の青緑色〜〜〜だったのですが、年明けてウテメリンも飲まなくてよくなったし、体調も落ち着いてきたので序所にココロの調子も回復してきていた頃でした。

ばあば、肺ガン発覚!!

ガ〜〜〜ン・・・(涙)

しかも、レントゲンでは肺全体にバラッと白い斑点が出ていて、腺ガンという肺の末端に細かく散らばっているタイプなので、手術で取り除くのは難しいのだそう。延命治療で進めていくのだとか。

慌しく入院が決まり、私もお見舞いに通っていたけれど、抗ガン剤の副作用で辛そうな姿を見るのは悲しかったな〜。

ああっ、またまたワタシのココロは青緑〜〜〜(涙)

結局、一ヶ月半の入院生活を終えて、自宅での投薬を続けていたのだけれど、今週の火曜日に、また入院してしまいました。なんでも、薬の効果があまり出ていなくて、全身にひどい浮腫みが出てしまったから。本当は今月の16日から入院の予定だったのだけど、あまりにも酷い浮腫み方に入院が早まったようです。

たしかに、顔も手足も別人のようにパンパンになっていました。心臓の周りに水が溜まっていて、1リットル近くも穿刺して抜いたそう。

ワタシの出産予定日が今月の17日だから、少しでも早く生まれてくれれば、再入院する前に会わせてあげられるかな?なんて望みは消えてしまったけれど・・・。

今は、ばあばの体力回復を祈りつつ、自分のお産に向けて体調と気持ちを整えていかないとな〜と思っています。

今回は、のんちゃんも日中は保育園のお世話になりつつ、産後はすぐに自宅で生活するつもりなので、いつまでも「青緑色」の気分のままじゃいられないですものね。

ただいま、臨月!出産予定日まで、あと5日になりました!



anntoinette2001 at 11:22|PermalinkComments(2)TrackBack(0) ハハのつぶやき