反省会

催眠音声まとめブログの雑記用サイトです

雑記(12年2月5日)

こっ恥ずかしいやら嬉しいやら複雑な気持ちになってるano_iasです。
催眠音声ファン様、紹介ありがとうございます。

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それと、綾瀬様、雌犬ちゃんの可愛いイラストありがとうございます。
こんな可愛い子になって…と思うとちょっと興奮してしまいますね。

えー、寒さで色々と停滞してるので、その辺何とかしていきたいと思ってます。
思ってるだけなのでしばらくは停滞しっぱなしだと思いますが…。 
もう一本ぐらい何か書きたいなとは思ってますが完全に未定です。

実際に聞いてみた3

気が付くと毎日聞いている訳ですが、個人的にはかなり気に入ってます。 
自分で書いた物は掛かるか掛からないかって話がたまに出ますけど、私としてはより掛かりやすいんじゃないかと思ったりはしますね。
まあ、その辺は綾瀬様の力が物凄く大きいのは間違いないと思います。
書いた文章と実際に音声化された物は本当別物ですね。

3回ともイメージで体を動かさずに聞いてるんで、そう思うのかもしれませんが、物凄く気持ち良いんですけど、そこまで犬に犯されてる感は感じないような気がしますね。
実際に動かしてみるともっと犯されてる感は出るんでしょうか。
暖かくなるのが楽しみです。

スクリプトを読み返す限りは犬に犯される異常さってのは余り強調してないような気がしますね。
「犬に犯されてるなんて嫌!でも感じちゃう!」的なシチュが好きな人やら、「犬に犯されてイッちゃう変態女、犬以下の存在ね」的な罵倒を期待した人には物足りなかったかもしれません。
獣姦という題材を扱った割りにマイルドな感じがしてますが、題材の時点で既にマイルドとは程遠いですね、はい。

だらだらと3回ほど感想を書いてきましたが、そろそろネタ切れですので、今回までとさせていただきます。

実際に聞いてみた2

3-1 乳首で絶頂

ふふふ、よく言えたわね 
あなたは乳首でイク為に、私の雌犬になっちゃったのね… 
はしたなくて素敵だわ!

wikiに投稿したテキストのこの部分、その前と二重になってますね 。
音声のほうでは問題ありませんので、ご安心を。
本当すみません。 
wikiの方も修正させてもらいました。

今日も聞かせてもらいました。
やっぱり寒いんで布団の中で体を動かさずにイメージをメインに聞いてます。

宣言させる所は、もう一回ぐらい宣言文を入れておかないとあれ?ってなる可能性がありますね。

後、解除の所で次に聞く時はって言ってるんで、2回目以降用の冒頭があった方がよかったかもしれませんね。

「また、あの快感を味わいに来てくれたんだね
今日は前よりももっと気持ち良くしてあげるから、私の言葉に従ってね」

みたいな感じですかね。

これは魔改造に近いのですが、3-1の所は、本来別ルートとして想定しているのですが、
「次のカウントで集まった快感が爆発して、イッちゃうの!」の所で切ってイかせずに、次の3-2につなげると、更に焦らし感が出るかもしれませんね。 

 

実際に聞いてみた

1→2→3-2→4→5→6の順番で聞いてみました。 
ちなみに今回は体を動かさずにイメージだけでやってみました。

綾瀬様すげーぜ!

最初の 深呼吸の所の間がちょっと短いと感じたのと、後半の「更に犬と」の部分のただ、ただのところはちょっとくどかったですね。
この部分は私の反省点ですね。
後、もうちょっと解除は念入りにした方が良かったのでしょうかね。 

なんだろう、反省会なのに自画自賛したくなりますね。 
全て綾瀬様のおかげですね。
ここまで凄いものになるとは。

何か意外に気持ちよかったどころか、かなり気持ち良かったんで物凄く 驚いてます。

感無量

このたび、綾瀬 桂吾様に「女体化してご主人様に飼われて犬とえっちしちゃう催眠風ボイスドラマ(仮)」を音声化していただきました。
もし、作品の出来に問題があるなら、スクリプトを書いた私の責任ですので、スクリプトにダメな点があれば、ご指摘いただけると、幸いです。

綾瀬様には言葉では言い表せないほどの感謝と、また驚きをもってこの音声化を迎えております。
綾瀬様、本当にありがとうございます。
今晩聞かせていただきます。

実を言いますと、去年の年末、音声化の作業の最中と言う話をスレで見て、嬉しいやら恥ずかしいやらでかなり動揺していました。
そして、今現在もかなり動揺しています。

去年の9月ごろにスレに駄文を投下した所、反応していただいたので、調子に乗ってスクリプトを書いたわけですが、もし、9月の時に反応が無かったら、また、10月末にスレに投下した時に、wikiに載せたら?と言うアドバイスがなければ、今回音声化されることも無かったと思います。
あの時に暖かい言葉をかけていただいた方々、本当にありがとうございました。
綾瀬様に音声化していただく機会を得たのも、あの時の方々のおかげです。

また、綾瀬様に音声化希望とスレに書き込んでいただいた方、本当にありがとうございます。
私にはそんな勇気はありませんでした…。 

拙作ながらスクリプトを書いた者として、多くの方々に楽しんでいただければと思います。

綾瀬様をはじめ、多くの方々には感謝の言葉以外思い浮かびません。 
本当にありがとうございます。


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