ヒピホピ2016の2台目は、先頭にブレアラビット。






 そしてグーフィーとマックスの親子フロートなんですが、















 最後までマックスはこっち側に来てくれませんでした。


PENTAX K-3 / smcPENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF]DC WR


RICOH GR

 立葵が枯れ始め、道路脇に合歓木の花が咲くのをみると、本格的に夏を感じます。

 でもまだまだ朝晩は冷えるので、油断できません。ウチの子もゲホゲホ言ってるし。

 寒暖差には気をつけましょう。


PENTAX K-1 / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK

 能代火力発電所にあるエナジアムパーク熱帯植物園での一枚。

 このアングルは自分がいる位置よりも水面に近いところにカメラを下ろしての撮影。K-1のフレキシブルモニタが役に立ってくれました。K-1のこの機能のお陰でライブビュー使用頻度が格段に上がったと思います。

 さてさて、ランドのイースターネタにもどりますよ。パレード待ちの間、ひとしきりバナーを撮影したりしていると、時間はどんどん過ぎていきますね。


 いよいよヒッピティ・ホッピティ・スプリングタイムのスタートです。



 今年の先頭はミニーさんでした。昨年は入口がサンパーとミスバニーのうさぎチームにお迎えいただいたのですが、今年はうさぎコスチュームのミニーさん。最後尾から先頭へと大幅変更ですね。




























 しかし丁度ウチの前を通る時は、まったくこっちを向いてくれませんでした(´・ω・`)

 確実さをとるならトゥーンなんだろうけど、植木の背景がキャラと近くてあまり好きじゃないんですよね。何度も行けるならまたチャンスを狙えるんだろうけど、残念。

 しかしカワイイから許すw


by PENTAX K-3 / smcPENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF]DC WR

 夏イベに行ってきたばかりですが、閑話休題。ランドのイースターネタを再開します。

 今日は手抜き更新です。イベントバナーを撮りまくったので、ずらりと載せてみました。











































 果たしてコレで全部だったのか、撮り逃しがあったのか、今やもう分かりませんね。しかし色んな種類があって、収集するように撮るのが楽しかった。


by PENTAX K-3 / smcPENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF]DC WR

 今年もディズニーシーの夏のイベントで、ずぶ濡れになってきましたよ。毎年恒例です。



PENTAX K-1 / smcPENTAX-DA ★60-250mmF4ED [IF] SDM



 毎年恒例でPENTAXの防塵防滴性能を限界まで試しているのですが、今年はK-1の舞浜デビューがこの夏イベとなりました。PENTAXの防塵防滴性能には絶大な信頼を寄せているのですが、流石にデビューでヘビーウェットはキツイかなとも思っていました。
 そこで今回はカメラレインカバーを用意してみました。以下、今回のカメラバッグに収めてきたアイテムです。

■装備一覧
 PENTAX K-1
 HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR
 smcPENTAX-DA ★60-250mmF4ED [IF] SDM
 smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited
 MARUMI EXUSレンズプロテクト62mm
 MARUMI EXUSレンズプロテクト67mm

 SanDisk Class10 128GB(K-1 Slot1)
 SanDisk Class10 32GB(K-1 Slot2)
 K-1予備バッテリー
 予備SDカード SanDisk Class10 32GB
 ETSUMI カメラレインカバー
 HAKUBAレンズペン、ブロワー

 レジャーシート
 ビニール袋(バッグを入れる防水用)3枚
 ジップロック数枚(濡れものを入れる用)

 iPhone6+、モバイルバッテリー(2500mAh)
 Lightningケーブル(30cm)
 
 タオル1枚、Montbell速乾ミニタオル1枚
 ペットボトルホルダー(ミッキーハンド)

 レンズは夜用にAPS-Cの時から定番のFA31。画角が広くなるけど、FA43の最短撮影距離だとテーブルフォトにはやや遠いんですよね。基本装備はもちろん直前に入手したDFA28-105。そしてショー撮りの主砲はDA★60-250です。主砲はAPS-C用レンズですが、テレ端付近で四隅が蹴られる以外は大きい問題は無いと判断しました。

 さらに今回はSDカードを128GBを追加。予備バッテリーも購入しました。これは寝台での往復という行程な事と、K-1でのデータ量増、ライブビューを多用した場合の電池持ちが未知数だった為です。

 あとは撮影以外に必要な装備。ショー前にカメラバッグ丸ごと包むビニール袋は、パークでもらえる最大サイズの袋。これでナショジオのバッグがキッチリ入ります。これを事前に家から3枚用意しました。

 待ち時間はiPhoneを使いまくります。kindleアプリで本を読んだり、Instagramでリア充PRなどをするのに必須なのです。
 待ち慣れてるムスメでも流石に飽きてくるので、昔使ってたiPhone3GSに動画データやオフラインで遊べるアプリが入ってます。それぞれ充電する為のモバイルバッテリーも念のため。

 あとは濡れたものを入れるジップロック数枚、25周年の夏イベで買ったロングタオル、カメラなどを拭く為にモンベルの速乾ミニタオルは夏イベの必須アイテムです。
 ペットボトルの首に付けるペットボトルホルダーはバッグの横に取り付けておきます。これも夏のパークでは必須アイテムですね。水分補給は大事です。


 ちなみにK-1予備バッテリーと予備SDカード、それからモバイルバッテリーは使用しませんでした。K-1の動画は撮らないし、ライブビューもそれほど使用しないので電池消費は大したことなかったみたいです。SDカードは、全部RAW+JPEGならともかく連写が遅いのでJPEGオンリーにしたり、クロップモードを使ったりするので、思っていたよりも消費しませんでした。

 最後にモバイルバッテリーですが、これはパークのショースケジュールに左右されますね。今回は開園から一時間半後の9:35が初回で、二回目も11:35とインターバルが短いので、待ち時間がそれほど長くないというのが効いています。以前の春イベのように3カ所のショーそれぞれで2,3時間待つようなことになれば、モバイルバッテリーは必要だったと思います。今後はショースケジュールから待ち時間を考えて荷物を精査すべきですね。




 さてここからはK-1での実写を交えてのレビューです。
まずは直前に入手した標準ズームから。

■HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR


 まずはリゾートライン車内。4月のインではリゾラを使わなかったので、15周年仕様の車内は初。クリアブルーの吊り輪が綺麗でした。

 このレンズ、写りはいいのですが、テレ側の解放F5.6ではファインダー像がかなり暗いなと感じます。
次の写真みたいに明るい屋外なら問題ないんですけどねぇ。K-1のファインダーも暗めですし。



 夏イベのフォトロケーションの一角にある花を撮ってみました。

 スペックで見ると平凡なズームレンズだけど、ボケ方に変なクセがなくて、ピント面はとってもシャープ。流石はFF36M画素に対応した現代のレンズですね。開放F値にこだわらなければ、かなりオススメなレンズだと思います。



 さて、時系列的には前後逆になりますが、いよいよK-1でのミニーのトロピカルスプラッシュ撮影に挑みます。
 構成はK-3の時と基本的に同じですが、前回はズームの伸縮でレンズ内が曇るのに悩まされたので、エツミレインカバーとマルミのレンズプロテクターを装着して、レンズの浸水と温度差による前玉の結露を予防します。伸ばした時にカメラとレンズ内が負圧になって吸い込んじゃうのが怖いのです。

 結果ですが、レインカバーはボディ前面くらいまでしかカバーできないので、後ろからの放水もあってボディはびしょ濡れでした。しかし全く問題なし。強い水圧がかからなかったからよかったのかもしれません。実はK10Dでランドのクール・ザ・ヒートを撮った時は、シャッターボタンが誤作動するなどの一時的不具合があったので。

 それからショー終了後。カメラやレンズ全体を吸水タオル(モンベルのマイクロタオル)で拭いてしばらくしたら、レンズプロテクター内側の中央が丸く結露してきました。
 プロテクターを外すとあっという間に結露はなくなるけど、装着して数分するとまた曇ってきます。これは温めると解消しそうですが、次のトロスプ開始ギリギリまで結露していました。

 プロテクターとレンズ前玉の空間を除湿するか、温めるかすると結露は防げそうです。しかし前回のようにレンズの前玉の内側中央に結露が発生するという最悪の事態は免れました。それだけでもプロテクタを導入した意義があったと言えます。そして次の課題は結露対策ということになりますね。






 ・・・しかしこの情報、誰の役に立つんだろう・・・。





 ちなみにその姿は現場では撮っていなかったので、家で同じ状態にして撮影しました。

 こんな感じ↓

RICOH GR



 ポジったのはリドアイルの中央から右側の、目の前に柵がある所。最前列ならDFA28-105の出番なのですが、この位置ならDA★60-250で丁度いい。FFで60mmスタートだし、クロップすれば375mm相当なので、APS-Cの時よりも広角側に余裕ができます。

■smcPENTAX-DA ★60-250mmF4ED [IF] SDM

FF mode

 FFでテレ端250mmだとこんな感じ。空が入ると四隅の蹴られが目立ちますが、こういうキャラ撮りでは特に問題になりませんね。ミニーさんを拡大してみるとしっかりシャープに解像していて、APS-C用とはいえ流石は★レンズです。

 次はクロップモードにしてみました。

 APS-Cのイメージサークルなので当然蹴られません。そしてK-1でクロップモードにする理由はもう一つあります。それは連射速度が上がること。
 K-3に慣れた身としては、ショー撮りでのK-1の連射は正直遅いと思います。しかしAF精度が向上したおかげで、シャッターチャンスを逃してる感じはあまりないですね。
 それでもこのショーを撮影すると水しぶきがキャラに大きく被ったりして、僅かな差で使える写真かどうか命運が分かれます。そんな時は速い連射に頼ることになります。


Cropped

 その瞬間のダンスの振りだったり、ホースの水が遮ったりするので、高速連射はありがたいのです。スポーツ撮影と同じですね。パークでショー&パレ撮りするなら、本来K-1よりK-3兇覆匹APS-Cセンサのカメラの方が向いてるのは間違いないでしょうね。

 それを分かっていてK-3を手放してまでK-1にしたのは、以前も書いた気がするけどフルサイズセンサーならではの写りと高感度耐性を優先したから。SONY α7S でパークを撮った時に、圧倒的なダイナミックレンジと滑らかな階調再現に魅了されて、それからセンサーサイズが大きい事のメリットをPENTAXボディでもと思っていたのです。



RICOH GR

 今回のショー撮りでは前半の水しぶきが少ない時はFFで、後半の激しい時に即このダイヤルでクロップモードに切り替えました。逆にクロップモードで撮ってる時に、ちょっと周りの状況を広角側で撮りたいなんて時も、即FFに切り替えできたことでダイヤルの利便性を実感できました。

 ダイヤルが大きいので、ショー撮りの最中でも手探りで操作できていいですね。ちなみに普段はWi-Fiにしています。



 それからこの時に意外なK-1の弱点を発見してしまいました。それが以下の写真。マイク端子のゴムキャップが抜けていますよね。


RICOH GR

 DA★60-250は防塵防滴なので気密性が高い構造です。そのレンズが伸びて縮む時にどこに空気が逃げるのか。撮影後にマイク端子のゴムキャップが外れかけてるのを発見し、背筋が寒くなったのですが、それが空気の逃げ場の答えでした。

 レンズをズーミングするとマイク端子からピューピューと音が聞こえ、少し風も感じるくらい。
 マイク端子はカメラ本体の左上角にあるので、ちょっとした事で引っかかって外れやすい上、前述したレンズのズーミングの気圧で押し出されてきます。これはなんとかならないものか。

 社外品のイヤホンジャックキャップとか、なんとかしてここをガッチリ塞ぎたいですね。なにしろトロピカル・スプラッシュでは、背後からも水がかかりますので、今回のようにレンズ側に防水カバーをしててもボディはビショビショになるんです。気づかないうちにマイク端子が剥きだしになっていたら、かなりショックな結末が待っていることでしょう。各端子がキャップレス防水だったら言うこと無しなんだけど、流石にそこまで望むのは酷でしょう。せめてキャップはちゃんとして欲しい。

 もともと僕は動画は撮らないので、純粋に写真を撮る機能だけに絞ったフルサイズDSLRをリコーイメージングさんは作ってくれないかなぁ。モデルチェンジは超遅くてもいいので。



 最後は smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited で夜の撮影。

■smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited



 僕の設定ではISO3200でのノイズリダクションは弱にしてあります。シャッタースピード1/15sですが、しっかりホールドして撮れば優秀な手ぶれ補正のお陰で余裕ですね。
 α7Sのサイレントシャッターモードでは、手ぶれ補正が無くても1/4sまではブレずにいけたので、頑張ればもっと遅いSSでもいけそうです。


HDRモード2で撮影

 最後にHDR機能を使ってみました。実は初めてです。もちろん手持ちなので自動位置補正はON。センサーシフト式手ぶれ補正にこだわったPENTAXは、手ぶれ補正だけに止まらず簡易赤道儀のアストロトレーサー、ローパスフィルター無しでのモアレ対策、超高解像を実現したリアルレゾリューションと、センサーが動くメリットを多岐に渡って応用しています。これほどセンサー式手ぶれ補正を生かしまくってるメーカーは他にはありませんよね。そこにしびれる憧れるぅ〜なワケです。

 まとめると、ディズニーシーの激しく濡れる夏イベでもK-1の防塵防滴は信頼できると言えます。だからと言って無防備はオススメしませんが。そしてK-1の後継機に求めるモノはやはり連写速度ですね。そしてバッファーの増強。サイズや重量に関してはこれ以上は求めませんが、防塵防滴性能の維持(もしくは向上)と、出来れば動画などの機能は省いた純粋なスチルカメラとして、シンプルで信頼できるタフなカメラを出して欲しいですね。

 と、思わぬ弱点やら今後の期待なんかを書いちゃいましたが、それでもK-1の完成度は非常に高いレベルで、市場が求めるものを余すことなく盛り込んでいることは高評価です。CやNに比べてどうかなんてナンセンス。PENTAXにはPENTAXの良さがあると思って使っているので、これからも買って応援していきたいですね。ぜひ希望した機種を出してくださいね。リコーイメージングさん。


 ということで、イースターのランド写真もまだまだありますが、ボチボチ夏イベのレポも初めて行きたいと思います。今回はK-1のパークデビューでのレビューを中心に書いてみました。

 こんなニッチな情報、誰の役に立つのか微妙ですが、役に立ってくれたら嬉しいです。


※2016年7月19日 加筆修正しました。


PENTAX K-1 / smcPENTAX-DA ★60-250mmF4ED [IF] SDM

 今年の夏も行ってきましたよ。ディズニーシーの夏といえば、頭からつま先までずぶ濡れになる恒例のショー、ミニーのトロピカルスプラッシュをタップリ楽しんできました。

 たっぷり楽しめたのは、少し早めにインしてた先輩がポジってくれたお陰。早速おっさん二人でバーナクルビルズに行ってビール買って、飲んで、自撮りなどして楽しんだのでした。ビールはポジってくれた謝礼も兼ねておごり。

 今回は PENTAX K-1 のパークデビューでした。レンズはAPS-C用ではあるものの、四隅が気になるくらいでこういう写真では問題なしです。
 ただこの写真はトリミングしているので、欲しいとしたら150-450ですかね。

 K-1 のパークデビューと夏イベや、ショー撮りについてK-1で気になったところは、後日まとめて書く予定です。

 いやぁ、やっぱりシーの夏イベは楽しいね!もっかい行きたい!!

 パレードの場所を確保したら、交代で活動開始。奥方には買い物とファストパス確保に行ってもらい、その後僕がフォトロケ撮りにいくというのがいつもの流れ。



 今回のテーマ「運動会」ってすぐに分かりますね。









 これは玉入れならぬタマゴ入れか。本当にやったら割れちゃいそう。









 いろんなアングルで撮ってみます。


 ちなみに今回はイースターエッグハントに参加しましたよ。

 ビギナー、エキスパート、マスターの3ランクの中から、程々にエキスパートを選択。



 エキスパートでも結構難しかったのに、マスターはどれだけ大変なんだろうね。


by PENTAX K-3 / smcPENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF]DC WR


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited

 いよいよ明日の夕方から、舞浜臨わくわくドリーム号で出発です。

 土曜日はどうにか天気は持ちこたえてくれそうなので、毎年恒例のシーの夏イベで全力で濡れてくる予定ですよ。

 それから、K-1をパークで使うのも初なのでそれも楽しみ。

 ということで多分次の更新は日曜日の夕方になるでしょう。それまで更新が止まりますのでよろしくね。



 まだ空はどんよりと曇っていますが、それでもだんだん回復してきているようでした。

 ゲート前の開園待ちで、通過するリゾラをパチリパチリ。ラッピングってすごいよね。






 さていよいよパークへインです。ランドのイースターはなんだかんだで毎年来ています。雰囲気が好きなんですよね。



 今年のイースターパレードは運動会がテーマだそうなので、ミッキーさんもそれっぽい格好。



 ミニーさんはそうでもないかも。












 はやる気持ちを抑えながら、明るいウチにエントランスを撮っておきます。日中ここに戻ってくることって、ウチの場合はほぼないので、これを逃したらあとは夜景になっちゃうんです。


by PENTAX K-3 / smcPENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF]DC WR


RICOH GR

 既に夏イベが始まっていますが、ようやく今年のイースターネタに突入です。
 ちなみに今週末はシーだけにインの予定ですよ。夏イベ写真も溜まっちゃうなぁ。


 ということで、まずはホテルからカングーでランドへ向かいました。舞浜駅前の信号待ちで、上をダッフィーラッピングのリゾートラインが通り過ぎて行くのをパチリ。

 天気はどんよりしていますが、雨は持ちこたえてくれる・・・かな。


RICOH GR

 間が空いてしまいましたが、ディズニーシー15周年春のラストです。


 最後はエントランス側から振り返るように、アクアスフィアとウイング・オブ・ウィッシュ号。



 それからいつも撮ろうと思っていて撮っていなかった、ストーリーテラーズ像。

 カリフォルニアのパークのブエナ・ビスタ・ストリートに登場した像ですが、東京ディズニーリゾート30周年を記念してウォルト・ディズニー・カンパニーから寄贈されたものだそうです。



 前にも載せましたが、気に入っている一枚。
 



 そして楽しかった一日が終わり、エントランスを抜ける時が来ました。

 でもこの時は、翌日はまたランドにインするのでまだまだ楽しみがありますね。

 ちなみに今週末に夏イベのシーに行きますが、今回はまた舞浜臨のわくわくドリーム号なので、シーだけのインです。大好きなシーの夏イベなので、後悔の無いように装備も計画も万全にしていく積もりで準備中です。






 今日は買い物で弘前に行ってきたんですが、ヒロロの中でたか丸くんと遭遇しましたよ。

 ゆるキャラとグリーティングなんて今までしたことありませんでしたが、たか丸くんはなかなか慣れている様子で、色々ポーズを撮ったりして老若男女を楽しませていました。

 たか丸くんは結構全国で通用するかわいさな気がするんですが、どうでしょう。



 スーツ姿のおじさんたちにも大人気で、写真撮るからポーズ!って言われてしたのが、




 このポーズw

 工事中のポーズらしいです。


 ちなみに額のマークは弘前市の市章です。不穏な組織のマークとは逆向きだし、由来とか詳しくはググってみてください。


RICOH GR

 事前に予測して取っておいた新幹線に間に合わない状況だったので、変更しに窓口に行ったらギリギリ空いているのが20時前のヤツ。

 新青森に21時半に着いて、その後在来線で大館に着くのが23時過ぎ。ということでやっと帰宅しました。もっとも待ち時間は仙台駅でうまいビールと料理を味わうことができたので、それそれでよしとして、今日はこれにて寝ることとします。


 今日の写真は、今日ではなく行きの日の新青森駅での一枚。


RICOH GR

 久々の仙台出張に来ています。待機タクシーが少なくなりましたね。


 実は昨日の夜に到着したんですが、昼も食べずに出発時間まで仕事してたので疲労困憊。着いてすぐホテルでビール飲んで寝てしまいました。で、ブログも更新せず。

 今日はちょっとヨドバシやら新しくなった仙台駅を見て回ってホテルに帰還。

 普段運動不足だからと、地下鉄の駅の上り下りを全部階段を使ってみたら、結構足にきまして、仙台徘徊をあきらめました。


 あ、そうそう。そういえば昨日でレベル38になったのでした。気がつけばあらふぉーですw

 疲れは抜けないし、毎日体調は良くないしで、誕生日がありがたくなくなってきましたよ(^^;


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited

 明日夕方から仙台出張なので、今週末納期のモノを片付けて帰って来たらもうこんな時間。

 他社向けストレスチェックセミナーなんてやってるヒマがあったら、無限繁忙期状態な社員のストレスを何とかしてくれぃ・・・。




 ということで今日の写真は在庫から、K-1が届いて間もない頃に奥入瀬渓流で撮った一枚です。

 少しばかり爽やかな気分に。

 5月の話ですが、道の駅たかのすにある大太鼓の館に初めて入館しましたよ。

 大館に引っ越してきてかれこれ9年近くなり、仕事では北秋田地区をトータル7年は回ってるけど、それでも入館したのは初めてです。


PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited

 綴子神社祭典の大太鼓奉納で使われる大太鼓が、ずらりと展示されて結構な迫力ですね。


PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited

 普通の太鼓も展示されています。



 まつりの時の衣装を纏ったマネキンもずらり。


PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited



 奥に行くと、世界の太鼓ミュージアムです。


PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited

 地図を見るのが好きなので、収集品分布図みたいなのも大好き。しばらくこの地図を眺めてしまいました。


PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited


PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited


PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited


PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited


PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited


PENTAX K-1 / CarlZeiss Planar T* 1.4/85ZK

 木魚も打楽器の一種だから、こういうのも太鼓のくくりになるんですね。


PENTAX K-1 / CarlZeiss Planar T* 1.4/85ZK

 ひとつひとつをじっくりと眺め観察していると、あっという間に時が過ぎますね。

 思いの外たっぷりと楽しめました。今度は綴子神社祭典をちゃんと見てみたいなぁ。


PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR

 土曜日は大荒れで、強風と雨、今日はかろうじて天気が回復したけど、相変わらずの強風でした。

 そんななかムスメを遊びに連れて行った、桂城公園での一枚。


 明日からは天気が良くなるらしい。なんでまた土日ばかり天気が悪いのか(-_-)

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