正月唯一の外出となった男鹿なまはげ館の帰りは、ちょっと遠回りして道の駅しょうわ「ブルーメッセあきた」に寄り道しました。

 雨足は更に強まってザーザー降っていましたが、ちょっと温室の植物とか、産直の野菜とか見てみたかったのです。



 ここの名物、ポインセチアタワーが正月バージョンでした。どう見てもクリスマスのイメージなんですが(^^; 



 こうして紅白を抜き出すと、やはり正月っぽくもあり。



 お正月っぽい展示コーナーがありました。



 梅が咲いているのは日本海側の冬とは遠いイメージですが、それでも正月っぽいと感じてしまいますね。



 ベンチがミッキーさん仕様でした。

 お土産コーナーをぐるりと見て、産直で銀杏買って帰宅。奥方実家にて銀杏を煎ったので、家の中はしばらく芳しい状態でしたw


by PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited



 正月2日、生憎の雨は止むこともなく降り続いていましたが、ここなら屋内施設なのでバッチリです。

 古民家のカフェで美味しいお雑煮とコーヒーを楽しんだ後は、すぐ近くのなまはげ館にやってきました。ここは数年前もムスメを連れて正月に来たことがあります。

 それより昔、この辺を仕事のエリアだった時は仕事でも来ていたので、何となく懐かしさを感じる。






 この時はなまはげの面彫り師の方が不在で、彫りかけの面を撮らせて頂きました。






 なまはげ変身コーナーではムスメに着させて、奥方はE-M10Mk2、僕はK-1で撮影会w



 そしてメイン会場へ。




 各地区で実際に使われるなまはげの展示ですが、実際に使用中のものもありました。












 こんなに種類豊富なのも、男鹿が半島で内陸は山深い地形で各地区の隔たりが大きかったこともあるのでしょう。



 スロベニアの祭にまでなまはげが遠征していたことを初めて知りました。


 それにしても怖いヤツはホントにドキッとする怖さです。












 夜道でコレが突然現れたら、思わず粗相してしまうかもしれませんw



 一通り展示を見終わったら、隣にある伝承館へ。



 ここでは実際に民家になまはげが廻ってくるのを体験できます。




 この家の主がなまはげを迎えてお相手するところから始まります。

 前ボケに入ってるのは天照大神。ウチの実家にもあるので、ここは農家の設定なんですね。



 まずは玄関の戸などを激しく叩いて、ガタガタガタ!と大きな音を立てて入ってきます。戸の開け閉めも激しいのですが、これは家の悪いモノを追い出す為です。



 ここから主となまはげのやりとりなんですが、まずは酒を振る舞いなまはげさんをもてなします。

 しかし途中でなまはげさん、本来の目的を思い出したように、この家の住人の行いが書かれているという台帳を取り出す。

 こごなえのむすこだば、がっこでなんも勉強もさねで(ここの家の息子は言うこと聞かなくて、学校でもちゃんと授業を受けてない)・・・どこれさ書がれてるども、どういうことだオヤジ!となまはげが問い詰める。

 主は、いえいえなまはげさん、ウチの息子はちゃんと勉強もして・・・と弁明する。

 んだが、そぃだばいいども。となまはげさん納得。しかし、


 まだ台帳を見て、こごなえの嫁のみつこだば、毎っばんげカラオゲさ行って帰ってこね。それで朝まおぎれねでらって、これさ書いでらども、これはどういうごとだオヤジ!

 と、主に問いただす。弁明する主。


 しかしなまはげさんは勉強しない息子とカラオケ入り浸りの嫁みつこを探し、家中ドッカンドッカンと探し回る。

 で、なまはげ体験に来た観光客の皆さんに、オメ!みつこでねが?オオッ!と絡んでいく。この辺はなんだかプロレスを見に来たような既視感があって楽しめる。わりとみんな楽しんでいて、泣いちゃう子どももいなかった。コミカル方面に振ってる感じもする。




 最後に主はなまはげさんに挨拶し、なまはげさんは最後もドカン!と大きい音で戸を開け閉めして去っていく。なまはげさんから落ちたケデは御利益があるのでみんな拾っていく。

 これでなまはげ体験は終了。男鹿出身の人は体験じゃなく、毎年当たり前のように行われてきた行事だと思うと、これはかなり奇祭の部類に入るのではないかなぁと思わせる。

 未だに秋田県含む各地の地方で、ゆるキャラをわざわざ作り出しては、たいしたプロモーションもせずにうだつが上がらないということを繰り返している。ゆるくは無いけどこんなに存在感のあるキャラ(神様に失礼かも)が居るんだから、秋田県はゆるキャラなんかに構わずに本来の伝統の祭を押し出していけばいいのにと思わせるのでした。


by PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited

 悪天候で初詣をやめた元日。そして翌日の二日も天気は雨でした。

 ウチが行く護国神社は初詣では結構並ぶし、参道が土剥きだしなので雨の初詣は避けたいところ。しかしまた家でダラダラするのも・・・ということで数年前にも行きましたが、また男鹿のなまはげ館に行くことにしました。

 男鹿に着く頃にはもう昼だったので、どこかで昼食をと思った時、ふと思い出したのがここでした。



 なまはげロードのなまはげ館へ曲がる交差点を逆に行くとすぐのところにある、里山のカフェににぎ。初来店だし、メニューとか事前情報まるで無しでしたが、正月なのに営業してくれていました。

 フードメニューは、正月なのでお雑煮だそうです。(実は元々期待していたのはパスタとかカレーとかだったり)



 レジ周り。



 ガラスの傘が綺麗なランプが目を引きます。

 古民家を雰囲気を壊さずに上手くリノベーションした店内でした。






 Rollei35には小道具として登場していただいた。この日はフィルムでは2,3枚しか撮らなかった記憶だが、こういうイカニモな写真を撮るときにも重宝していたりする。



 ちなみにお雑煮は空腹の大人が満腹になるくらいのボリューム。そして美味しかった。あとコーヒーも美味しかった。浅めの焙煎で雑味が感じられない。きっと良い豆を使って、丁寧に淹れているのでしょうね。



 この後はなまはげ館へ向かう。雨は相変わらす降り続いていて、塗装がボロボロなウチのカングーも、つやつやで綺麗に見える。



 今度は通常メニューも気になるステキなカフェでした。


by PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited


RICOH GR + GW-3

 全国的に寒波で大変みたいですね。今日の日中は道路の温度計に-6℃と表示されていましたが、明日はもっと冷えるようで、大館の最低気温は-15℃らしい。晴れればダイヤモンドダストが見られるかも、と思ったんですが、残念ながら曇りの一日になりそうです。

 青空でヒエヒエな日が来てくれたら、森吉山に樹氷を見にいきたいなぁ。


RICOH GR + GW-3

 久しぶりに日中も氷点下の一日でした。風も強くて大荒れの天気だけど、雪が少なかったおかげで思ったより楽に過ごせたように思います。まぁマイナス7℃くらいなので、大したことはないですね。

 できればもっとキンキンに冷えた朝の風景とか撮りたいですな。

 写真未処理のまま気づかずに、正月休みが終わって一週間が経とうとしています。

 元日の初詣は雨で諦めたので、晴れてくれた三日に漸く初詣できました。場所はいつもの護国神社です。



 元日、二日と雨が続いたので、この日も結構な人出でした。







 初詣っぽい写真をちょっとだけパチリパチリと撮り、その後は御神籤。



 結果は末吉。まぁこれくらいのが気分的にも落ち着いて丁度良い。大吉とかはむしろ色々気をつけろ的な文言が書かれるからね。

 ちなみに気になったのは、家移り、早ければ早いほどいいとあったこと。

 もう大館に転勤してきて9年になります。会社の規定で社宅扱いで入居していられるのもあと1年。早くどこかに転勤させてほしいところなんですが・・・。



 願いが叶うように、御神籤はちょっと上の方に結んできました。

 4月でムスメが小学校入学なので、転勤するならするで早く分かればいいんだけどね。



by PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited

 2017年最初の三連休は、日曜日だけ日本海側の冬らしからぬ良い天気でした。
 
 正月と違ってシバリが無いので、秋田市の奥方実家を拠点にして、久しぶりに日本海側を南下して酒田までドライブです。



 ちなみに今回は荷物も少ないのでサソリ号でやってきました。



 まずは酒田市へ直行。目的第一弾は、酒田ラーメンです。

 今となっては有名な酒田ラーメンは、僕は椎名誠さんのすすれ!麺の甲子園 (新潮文庫) [文庫]という本で、酒田の満月を知り、その後食べに行って気に入ってしまったのです。

 それから昨年は月系の別の店ということで、花鳥風月に食べに行き、やっぱり美味いワンタン麺にヨロコんだのでした。




 そして今年もやってきたのは花鳥風月です。テーブル席も多くて子連れで来やすいというのもあります。
 限定の辛みそワンタン麺とか、柚塩ワンタン麺とか、魅力的なのもありましたが、やっぱりスタンダードをいただいてしまいました。
 スタンダードとはいえ、注文したのは花鳥風月ラーメン。普通の肉のワンタンと海老ワンタンの二種類が楽しめます。




 ラーメンで満足した後は、酒田に来たもう一つの目的です。



 晴れ渡った空と真っ白な鳥海山、鴨が戯れる池。


 ここは土門拳記念館。言わずと知れた木村伊兵衛と並ぶ日本写真界のレジェンドですね。










 入館前にカメラは仕舞っていたんですが、入口の注意書きに、作品の接写・複写に当たるような撮り方とフラッシュがNGと書かれており、館内での撮影自体は構わないようでした。

 なので記録として一枚だけ。

 こういう時のDistagon25mmは便利です。ある程度絞って5mくらいにピントを置いてパンフォーカスにしておき、LCDを起こし、ウエストレベルでLV撮影。最小限の音と仕草で撮れるのが良い。









 ムスメもワリと退屈せずに作品を見て回っていたんですが、やっぱりこの後の本命に早く行きたかったらしく、それでも1時間半ほどじっくり楽しんでから退館。



 そしてやってきたのはTDK城下町にかほ市の、フェライト子ども科学館です。






 ムスメはこの、フラッシュで影が残るヤツが好きで、何度もポーズしてやってました。

 ちなみにこの写真は、真っ暗なブースの中でISO12800で撮ったもの。K-1の性能もやはり素晴らしい。




 今度はこの近くにあるTDK歴史みらい館に行ってみたいな。


by PENTAX K-1 / CarlZeiss Distagon T* 2.8/25ZK


PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited

 今日から仕事スタートでした。

 昨年は正月が待機当番で外出できず酒も飲めずだったし、一昨年は年末にそうでした。久しぶりに年末年始を会社の暦通りに休んで、美味しいもの食べた正月だったように思います。

 相変わらず首、肩、腰と色々痛むけど、6日も休んだのでリフレッシュできたように思います。明日からかなり忙しくなりそうですが、なんとかがんばれたらいいな〜。


PENTAX K-1 / FA43mmF1.9 Limited

 年末年始合わせて6日という数年ぶりに長い連休でしたが、なんでもない日ならともかく、年末年始の6日ってあっという間に過ぎますね。

 2日は一日中雨の予報だったので、久しぶりになまはげ館に行ってなまはげ体験してきました。ムスメを連れていったのは4年前の正月だったので2歳の時だったんですね。

 今日はやっと晴れてくれたので初詣に行って、それから大館に帰ってきました。明日は忙しくなりそうです。寝なきゃ。

 2016年も気がつくと大晦日ですね。
 ということで今年のカメラ関係振り返り。


【4月】
ようこそ、新しい世界へ [OLYMPUS OM-D E-M10Mark]

 奥方用カメラとしてですが、初のマイクロフォーサーズ機を買うことになりました。ダブルズームキットなので、春と夏のディズニーで活躍してくれました。


我々は○年待った [PENTAX K-1]

 今年の本命はもちろんPENTAX K-1です。Kマウントフルサイズ機=MXはあったけど、Kマウントフルサイズデジタル機は待ちに待った登場でした。
 これのお陰で2016年はフィルムの使用量が激減してしまったように思います。


【5月】
真なる標準 - FA43mmF1.9Limited -

 めんどくさくてタイトルの付け方を統一していないのが分かります。DA40Ltdを手放してのFA43Ltd。DAもフルサイズのイメージサークルがありますが、FAの線の細い描写の方が好みでした。


【6月】
HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR

 夏ディズニーに向けて、フルサイズ防塵防滴ズームが欲しい!ということで買ったのがこのレンズ。数値を見ると平凡なスペックですが、描写はなかなかのものです。


【8月】
初Panasonicレンズ - Leica Summilux 25mmF1.4 -

 絞りやボケ具合などがイマイチ理解できないという奥方の為に単焦点を買おうと思っていました。そしてOM-D用に追加した単焦点はオリンパスではなくパナソニック製。中古で買ったパナライカのズミルックスでした。


【9月】
望遠の星 - HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW -

 K-1購入から半年ほどで遂に手を出した大物レンズです。品質の為に発売を延期したほどなので、開放から描写はバッチリです。この焦点域の単焦点は必要ないと思えてきます。
 実際ピントに苦労するPlanar85mmF1.4は、AFでラクチンなこのレンズの登場で出番が激減しました。


【11月】
言うなればそれはGR21Digital - GW-3 -

 2016年最後のカメラ関係の買い物は、小物ですが出番は多いGRのワイコンです。K-1での最広角はDistagon25mmなので、21mm相当の広角は重宝します。
 今思えばコシナがKマウントを止める前に、18mmか21mmのDistagonを買っておくんだったと悔やまれます。


 あまりカメラにお金を使わずに、その分別なことに使おうと毎年思っているのですが、結局結構買ってしまっているなぁ・・・と、まとめてみると感じますね。



PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW

 12月上旬に撮った写真ですが、今年はこれで締めくくり。当Blogはディズニー写真も含め、相変わらず季節感を全く無視した進行でしたが、いつも見に来ていただいている方も初めての方もありがとうございました。
 また明日にはナニカ更新するとは思いますが、2017年もよろしくお願いいたします。



 最後はまったくディズニーと関係ない写真ではありますが、夏のディズニーへわくわくドリーム号の旅は今回が最後。
 朝、停車した揺れで目が覚めるともう酒田でした。天気は見ての通り雨で、見渡す限りどんよりした風景。



 わくわくドリーム号では朝食を事前予約できるんですが、9時頃に到着する秋田駅で弁当を渡されるシステム。
 電車だと早く起きちゃうので、9時過ぎての朝食は流石に遅いです。ということで、ディズニーシーのマンマビスコッティーズベーカリーで買ってきたパンで済ませます。



 古い寝台車両だけど、2回目でちょっと慣れてきたのかよく眠れました。



 11時過ぎに大館駅に到着。












 長い車旅は慣れてますが、長い電車旅は慣れてないので疲れますね。

 ということで漸く夏イベ終了です。2016年のディズニーは春と夏だけだったのですが、カングーの車検やらスタッドレス購入で出費が嵩んだことが要因の一つ。
 2017年はちょっと出費を抑えつつディズニー旅をもっと楽しみたいですね。


by PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited



 エントランスを抜けて、舞浜駅へ向かいます。

 ボン・ボヤージュに寄っていくためにちょっと早めに出たので、まだ駅は空いていますね。















 久しぶりに一番前に行けました。

 ちなみにこの時乗ったのがたまたまダッフィー仕様の車両で、シートもモフモフだったんですが、写真を撮っていませんでした(^^;



 そして定番のボン・ボヤージュ。ここで今回行けないランド側のグッズも見ておきます。

 気が済んだら、わくわくドリーム号の集合場所へ。たった一日の夏イベインはこれにて終了です。
 やっぱりずぶ濡れになれる夏イベは最高に楽しいですね。来年も行けたらいいなぁ。


 更新をサボりにサボって年末に一気に放出しましたが、見に来て頂いた方々、ありがとうございました。


by PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited

 ミラコ前まで帰ってきました。夏イベの時はわくわくドリーム号で来てますので、もちろん帰りもそれです。朝食用にマンマ・ビスコッティーズ・ベーカリーでちょっと買っておきます。


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited

 ミニーさんのテーブル。


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited

 ミニーさんのショーウィンドウ。


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited

 ミラコ通りの天井。


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited

 そしてイベントのバナー。

 いろんなものを目に焼き付けながらエントランスに向かいます。本音はホテルに泊まって、明日はランド♪なんていうのがいい。


PENTAX K-1 / smcPENTAX-DA ★60-250mmF4ED [IF] SDM


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited
カメラ内現像デジタルフィルター“クロス” 適用

 最後はウィッシュ号をいろいろ試しながらパチリ。カメラ内現像でクロスフィルター効果を付けてみたらハデハデで良い感じになりました。



 ワレワレ大人が日中はショーを見るからと付き合わせていた分、ムスメには夜にアトラクションタイムを与えています。
 外でもスカットルのスクーターとか乗りますが、もちろん中も網羅します。






 ムスメを遊ばせておきながら、この写真はRRSで撮影。






 マーメイドラグーンの後は、エントランスへ向かいながらミステリアスアイランドで、



 空いてたので2万マイルへ。






 久しぶりに乗ったなぁ。細部を見て楽しむ。









 エントランスへ向かうと、もうファンタズミック後でした。


by PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR

 テーブル・イズ・ウェイティングが終わったら、朝から全く行っていなかった奥地方面へ向かいます。

 まずはアメフロの駅へ。


PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR

 車窓からクリスタル・ウィッシュ・ジャーニーが見えました。


PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR


PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR

 もう終わってしまったストームライダー。まだ看板は残っていました。


PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR


PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR


 奥地に行ったらまずはグリーティング。ムスメに選んでもらいましたが、グーさんがいいそうです。

 最近ミッキーさんに会っていない気がします。


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited

 夕食は、ちょっと早めにユカタンで。まだ明るいうちなので、席は結構空いていて、写真映えを狙って外席にしました。

 肉じゃなく、珍しくサーモンを選択。濃いめの味付けがビールによく合います。


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited


PENTAX K-1 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited

 カラスのように真っ黒な植物が植えられてました。花なのか、萼が発達したものなのか。

 K-1で撮ったテーブル・イズ・ウェイティングの写真は一通り紹介しましたが、オリンパスで撮った分がありました。最初から通しでラストまで。

























































 テープが絡まってるドナがかわいい。デイジーに撮ってもらったりしてました(^^)


OLYMPUS OM-D E-M10Mk / M.ZUIKO DIGITAL ED40-150mm F4.0-5.6R

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