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■ABARTH 595 Competizione
■RICOH GR + GW-3



 ワイコン付けたGRで車内撮りしてみました。新車購入からあっという間に3年が経ち、車検も撮り終えたサソリ号ですが、やっぱりここに体を収めるとワクワクしてきますね。楽しいクルマです。

 2015年4月1日に納車されたサソリ号こと、アバルト595コンペティツィオーネ。

 3月27日登録なので3月26日が車検期限日でした。1月に予約を済ませておいた3月3日の土曜日に、アバルト秋田に車検に出してきましたよ。

■アバルト秋田にて
■RICOH GR + GW-3



 カングーと2台で秋田へ向かい、到着するなり即座に案内されちゃうので、なかなかタイミングが無くて写真が撮れません。これはサソリ号を置いて帰る時に撮った一枚。

 エンジンオイルは換えてからそれほど経っていないので、ミッションオイルとエアコンフィルターだけ交換をお願いし、あとは点検時して見積もりを連絡してもらうことにしました。


 その夜、ディーラーから連絡があり、全く異常なしとのこと。まずは一安心。

 肝心の費用は総額で約13万とかなりリーズナブルで済みました。コンパクトカーですもんね。

■車検後
■RICOH GR + GW-3



 そして今日、土曜出勤の振休をあてて仕事を休み、サソリ号を引き取ってきました。

 初めて知ったのが、ディーラーで車検を受けた場合、FCAプレミアムプラスという保証が付くということ。落書きや飛び石によるガラス破損、タイヤのパンクに対し、27000円の補填が出るというオプションが無料で付加されるそうです。金額的にはタイヤ1本のパンクならメリットがありそうですね。保険との併用については未確認です。

 受け取ってすぐの走り出した瞬間、ステアリングが異常に軽い!という違和感に襲われました。というのもSPORTモードが解除されてたんですね。慣らし終了後からは一度も解除したことがなかったので、すっかり忘れていました。

 SPORTモードONにして、シートポジションを調整しなおし、今まで通りにしっくりきたらいざ出発です。







 丁度昼時だったので、久しぶりにチャイナタウンにやってきました。ここはケンミンショーや他のメディアでも何度も取り上げられている有名店なので、最近は混むからと足が遠のいていたところでした。

■チャイナタウン
■RICOH GR + GW-3




 今日は11時半ごろと早い時間だったので、いってみようという気になったのです。案の定それほど待たずに着席。座る前から注文が通っているので、程なくして着丼。久々の表面張力とタタカイつつ、舌鼓を打ちに打ってきたのでした。





■帰路
■RICOH GR + GW-3



 あまり遅くなると小学校の下校時間になってしまいます。帰りはタップリと車検開けのサソリ号を楽しんで帰りました。カングーの後ろ姿もね。

 7年目に突入したウチのカングー。2010年の特別限定色クルール、4色からこのオランジュ・アンダルーを選びました。確かこの時はMTが80台限定だったはず。

 しかしクリア塗装もないソリッドなオレンジは年月と共に褪せていき、今や標準色のイエローかと思える程に黄色く褪せてしまいました。
 今まで大きい故障はありませんが、最近は低速走行時や巡航中などにリアの足周りから甲高くキーキーと異音が発生しています。そろそろ潮時かもしれないなと思わせてくれます。



 ということで今日はルノー盛岡へやってきました。かなり久しぶりの来店です。



 たまたまカングー“1”の隣が空いていたので駐車。旧カングーの方が色が褪せずにコッテリしていますね(^^;


 店内にはちょっと気になっているルーテシアR.S、カングーの限定車が並んでいました。



 営業さんとしばらく雑談してから、試乗へ。

 実は1.2Lターボになってからのカングーに乗るのは初めてです。今回の試乗車はATでしたが、以前1.6L NAのATに試乗したときのようなパワー不足のもっさり感はなく、アクセル開度に対して素直に反応してくれました。

 本当はMTに乗りたかったという気持ちもありましたが、ATがこれほど良くなっているのなら、6MTでこれを走らせたらさぞ楽しかろう!とカングーからカングーへの乗り換えにいよいよ気持ちが固まっていくのを感じたのでした。

 後はボディカラーですね。色褪せない系の色で限定車が良いタイミングで出てくれたらいいんですが、しばらく様子を見てみようと思います。アバルト595の支払いもあることだし(^^;








 ルノーでカタログなどをもらってから盛岡のイオンへ。




 紅虎餃子房と同じ系列の店のタイガー餃子会館で超辣担々麺というのを食べました。唐辛子本体が10本以上と、ネギかと思いきや輪切りの青唐辛子、表面を覆うラー油、そしてパクチー。なかなかストロングな見た目をしています。

 啜ると即むせそうになりますが、舌にはそれほど刺激は強くなくて最後まで美味しくいただけました。



 さて、イオンの帰りにちょうど前を走っていた車がカングーでした。それもクルール。何年のクルールかは分かりませんが、とにかく良い色です。偶々しばらく後ろを走っていましたが、やっぱりカングーのリアは良い形してますね。


 ということで後はどのタイミングで買い換えるかという問題くらいで、カングーからカングーに買い換えするのはほぼ決定みたいな気持ちになってしまいました。
 ドライビングプレジャーと、積載量の利便性、スライドドア(子どもが乗り降りするので)を兼ね揃えた車はこれしかないなという結論です。

 あとは、いい色が出てくれたらいいんだけど。


by RICOH GR


RICOH GR

 3日に大館のアパートを引き払い、4日は由利本荘に引っ越し完了。収納グッズやらなにやら買いそろえたり市役所に行ったりしてヘロヘロになり、段ボールの山に囲まれて就寝。

 そして今日は新勤務地にて引き継ぎ。明日からは通常勤務モードです。転勤ってホントにすり減りますね。まだまだ引き継ぎ書類を作り続けなきゃいけませんが、取りあえずの一段落です。

 そして、ムスメは無事に本荘で小学校入学式からスタートすることができます。

 まだ光回線が開通していないのでiPhoneのテザリングでネット接続しています。しばらくは更新が滞りますが、生きてますのでよろしくです。


 ちなみに今日の写真はウチのカングーの後ろ姿。時折こうして後ろから見ると、良いデザインだなぁって改めて思いますね。


RICOH GR + GW-3

 今回の車検で25万円くらいかかったカングー。ブレーキ周りOHもあったけど、実は元々38万円の見積もりで、スタビリンクやらウォーターポンプやらが“念のため”の見積もりに入っていた。次回はきっとやらないとマズイだろう。

 ここ数年、毎日10時間休憩も昼食時間も無しで全力で働いてやっと片付くレベルの仕事量をやってきて、一応成績も良い方でやってきているが、残業規制などで露骨に収入が減ってきた。ちなみに規制された分の残業はもちろんサビ残だ。

 話が逸れたけど、要はアバルト595と5年以上乗ったカングーの2台持ちが、収入の面から今後安定して続けていけるような気がしなくなってきている。ということだ。


 めちゃくちゃ気に入っているアバルト595は、たぶん5年経過のタイミングで手放す事になるかも知れない。カングーは多分次回の車検前でお別れだと考えている。


 今後は車を1台に絞って、そのかわり本心から乗りたい車を選びたい。


 今までマニュアル車しか乗ってきていないし、マニュアル大好きなので今後もマニュアルに乗りたいんだけど、国産車ではファミリー仕様でマニュアルってほぼ無い。ミニバンは死んでも買いたくない僕としては、この先の選択肢も欧州車になりそうだ。

 ちなみに、先日バッテリーが突然死した際、ボルボV40D4に試乗したが、8段ATは思ったより良かった。あれならATも選択肢にいれてもいいと思った。それに国産車ではマツダくらいしかない、静かで振動が少なく、長距離燃費はダントツなディーゼルエンジンである。長距離が多い僕としては魅力的。というより以前より目をつけていた。



 ということで、車を買い換えるのは3年後という構想。



 今のところの候補は、マニュアルにこだわるなら、1.2Lターボの6MTカングー、メガーヌRS、アルファロメオジュリエッタのクアドリフォリオヴェルデなんかいいなぁ。

 しかし先の良いATなら選択肢になり得ることを考慮すると、今のところボルボV40D4、想像以上にフトコロが危うい場合はスバルのレヴォーグもいいかもしれない。どのみちミニバンは死んでも所有しないつもり。



 ということを最近カングーに乗っていてもアバルト595に乗っていても、ふと頭を過ぎるのである。維持費って大変ですよね。車好きだと愛着も沸くけど、いろいろ乗ってみたい興味もあるし、でもフトコロがついてこなかったりもして、やっぱり車と付き合っていくのは色々と悩ましいです。


 今日は愚痴のようで希望のようで妄想のような、あやふやな文章でしたが、僕自身そんな気持ちなのでしかたがないのです。


 いいオチが浮かばない。



 能代のエナジアムパークに行きたいとのムスメのリクエストがありまして、久しぶりにサソリ号で出かけました。
 偶々ダイソーでちょっと買いたいものがあって立ち寄った後悲劇は起こりました。


 セルが全く回らないのです。


 カチッという音がするだけ。


 そう言えばリモコンからのドアロックも反応しないし、これは間違い無くバッテリーがお亡くなりに・・・。




 JAFは退会していたんですが、車両保険のロードサービスがあるので電話。30分も待たずに来てくれて、ジャンプスターターであっさり始動。1回は無料だったので助かりました。

 念のためABARTH秋田に電話して、これから行くことも伝えていたので、あとはディーラーでメンテしてもらうだけという状況だったんですが・・・。



 その間、奥方とムスメを近くの店で時間つぶしをさせていて、アイドリングしたまま待っていたんですが、突然アイドリングが不安定になりエンスト。そしてまたかからなくなってしまいました。愕然。
 その1分後に奥方とムスメが帰って来て、あれ?という状況。

 さっきのロードサービスに来てくれた整備工場の人に直に電話して、今度は有料だけどもう一回お願い。ご厚意で基本料金のみ8千円にオマケしてくれました。今度は絶対エンジンが切れないようにしないと。

 信号で止まる度に、クラッチOFFと同時にヒール&トゥでブレーキ踏みつつ、アクセルを微妙にあおって2000回転弱でキープという苦行を行いつつ、秋田市のABARTH秋田へ。




 なんとかエンジンを止めることなくディーラーに到着。124スパイダーの試乗車と展示車がありました。


 ディーラーでコーヒーを飲んでる時にまず聞かされた話が、

 「能代からここまで走ってきたのに、全く充電されていませんでした。よくここまでこれましたね。」

 というw



 amazonで即ポータブルジャンプスターターを買ったのは言うまでもありません。


 しかし想像していた最悪のパターン ー オルタネータが死んだ ー ワケではないようで、バッテリー側の問題と判明。在庫もあったので交換で済みました。
 純正バッテリーは24000円。高いけど2年の保証があるので安心。工賃も入れて3万円くらいだったので、痛い出費だけどこの程度で済んで良かったです。


 そもそもサソリ号は3kmほどの通勤距離を、エンジン始動して即出発。帰りも同様。そしてエアコンとオーディオはフル稼働という使い方をしていたので、バッテリーにはよろしくない使い方だったんでしょうね。




 トラブルがあってディーラーに来たからと言って、ゲンナリしていてはもったいない。

 展示していた124スパイダーをあれこれ見て触って楽しんでおりましたw















 実は今回のトラブルの前に車内で話していたことがありました。


 勤めている会社の状況や業界が大きく変化している時期で、今後強制的に残業も減らされ、福利厚生にもメスが入りそうな気配。収入が落ちることは間違いありません。

 5年経過したカングーとABARTH595Competizioneの2台持ちという贅沢を維持するのは大変になることは確実です。何れ1台体勢にしないと、と感じていました。

 で具体的には、カングーは次回の車検を通さず売却。1年はサソリ号1台体勢で過ごし、5年目の車検を通さずにナニカに乗り換える。


 という話。きっとこの話を聞いていてサソリ号はヘソを曲げちゃったのでしょう。車って意外とそういうことが多い気がします。しかしアバルト595は本当に好きで買ったのです。それは分かって欲しい。だからヘソを曲げないで欲しい。







 と言いつつも、同じイデアル、同じ敷地のボルボ・カー秋田で、モデルチェンジしたばかりのV40D4に試乗しちゃいました。

 実はクルマ一台体勢の第一候補がこれだったりします。

 今まで所有したクルマとはまったく別世界のオトナな雰囲気が漂っております。



 今まで所有したクルマは全てMTだったし、ディーゼルも初めてだったので、最初から気になっていたという先入観を一旦リセットするために、悪く言うとあら探し的な意味も兼ねて試乗してみました。


 試乗は結構長めで、渋滞する市街地から、ワリと飛ばせる道まで走ったんですが、それで分かったこと。


 やっぱりスゲー良かった。


 ディーゼルならでは振動は特に乗っていて気にならなかったし、ハンドリングやアクセル操作に対する車体の反応もかなりリニア。8段ATも滑らかで、アクセル操作に対する動きも違和感無くストレスフリーでした。

 デキの悪いATだと変なタイミングでキックダウンしたりとか、ああいうコチラの意思に添わないことをされるとストレスなんですよね。

 ずっとMTに乗っている理由の大部分は、上記のような乗り手の操作に対して余計な動きをしないからなんです。


 しかしこれならATに乗ってもいいかもしれない。アバルト5年目の頃には既に厄年目前だし、歳相応でいいかもしれません。


 まぁ、この先数年でまた事情が変わったり、魅力的なクルマが出るかもしれません。まだ結論には遠い遠い段階です。まずはサソリ号がまたヘソを曲げないようにしっかり付き合っていかないと。

 あとカングーもね。



by RICOH GR










 旅なんて言うほどの距離じゃないけど、その時確かに気分は“旅”だった。


by RICOH GR

 今日は休日出勤分の振休だったので、FIAT秋田で12ヶ月点検を受けてきました。

 出勤と同じくらいの時間に出発して、10時過ぎにFIAT秋田へ到着。約2時間くらいと聞いていたので、そのまま預けて徒歩移動。

 カフェで本を読んで過ごすつもりで、秋田県立図書館真裏にある08coffeeへ。




 持ってきた読みかけの本は、イギリスのSF作家リチャード・モーガンの三部作の二作目ブロークン・エンジェル。何故かこの二作目だけが文庫化されていないという謎仕様。

 ま、それはそれとして、窓際の一人掛けソファ席で美味しいコーヒーをいただきながら、静かにノンビリと好きな本を読んで過ごすというのは、贅沢この上ない時間の使い方だと感じます。



 最初の1杯はインドネシアLCFマンデリン(深煎り)、2杯目にエチオピア イルガチェフェ ゴティティ(浅煎り)をいただきました。それぞれ個性が際立つコーヒーで、普段自分で淹れて飲んでいるものでは味わえないものでした。

 ちなみにブレンドの欄にある「春のうふふ」が気になっていたが、口頭で注文する勇気はございませんでしたw






 さてそろそろ点検が終わる頃とディーラーに戻ってみると、あともうちょっとで終わるとのこと。



 で、ディーラーでもコーヒーを飲む。


 点検結果は特に異常はなし。ブレーキパッドの面取りとオイル交換をして、気分も晴れやかにディーラーを後にしました。

 ちょうど12時過ぎたところだったので昼はどこで食べようか・・・



 ということで土崎の竹本商店にしました。前回初めて来た時は新メニューのウニつけ麺にしたんですが、今回はこの店の看板メニュー「伊勢海老つけ麺」です。

 やっと煮えくり立つ石鍋のつけ汁にご対面。僕は麺は暖かいのが好きなので温盛りで注文しました。甲殻類の煮えまくった強烈なダシがクセになりますね。




 お昼を食べたらそのまままっすぐ大館に帰ろうかと思ったんですが、ちょっと寄り道していくことにしました。

 秋田港から天王バイパス経由で男鹿を目指します。



 北上していくとだんだん雪が舞うようになり、天王に入るころには吹雪になりました。晴れた空と青い海を見るつもりで男鹿に向かってきたのに・・・。



 天王から男鹿市船越へと向かう途中も雪の勢いは増す一方。半島一周するつもりだったんですが、予定を変更して寒風山へ向かうことに決めました。まぁ予定なんて元々無かったワケで、変更したところで何も問題はありません。

 男鹿市脇本から国道を逸れて寒風山へ向かいます。

 寒風山山頂まで一台の車ともすれ違わず、途中の寒風山ドライブインの駐車場に2,3台仕事で休憩している車がいたくらいでした。流石にこんな天気の平日に寒風山に来る物好きは、そうはいないようです。



 僅かに日が差した地上をバックにパチリ。

 GRしか持ってこなかったけど、GRがあれば事足りてしまうというのも事実。歪みの無いレンズのお陰で、クルマを端に配置しても違和感のない写真になるのがすばらしい。



 雪の降る中ですが、閑散とした観光地でクルマ撮りするのが楽しくなってしまい、あちこちで停めて撮影してしまいました(^^;






 寒風山を下りてからは、そのまま国道101号線をトレースするつもりでした。


 この本では、一度も国道を外れずにトレースするのが最も難しいとされている国道101号を、なんとか最後までトレースしきることができました。なんとなく嬉しい。







 国道101号をトレースしきった後、最後の寄り道で釜谷浜海水浴場にやってきました。風車の列をバックにさそり号を撮影しようという魂胆です。

 28mmのGRのみなのでアレコレと構図を工夫してみますが、結局いつもと同じ感じになってしまう。難しいですね。クルマ雑誌とか本でも見てもっとバリエーションを増やしたいところです。


 ムスメが帰宅する16時をメドに帰るつもりだったので、ここでの寄り道を最後にあとは真っ直ぐ大館へ帰りました。久しぶりにソロでドライビングを楽しめたんですが、やっぱりタイヤはスタッドレスじゃなく、ノーマルタイヤで走りたいですね。

 今日はけっこう沢山撮ったので、残りの写真は後々ネタ切れの時に出していきたいと思います。

by RICOH GR


RICOH GR

 工事担任者DD1種の試験を受けることになっていたので、三連休は秋田市に居ました。ついでにフィアット秋田へ。破損したアバルトのプッシュリベットと樹脂カバーを注文していたのです。

 店内の展示には今気になっているJeep Renegadeが。思っていたより大きいけど、大きすぎず小さすぎずで使いやすそうなサイズでした。
 外にはもっと気になっているV40ディーゼルの試乗車が。時間が無くて試乗せずに帰りましたが、今度時間があるときに試乗したいなぁ。

 ということで無事に試験は終わり、やっと溜まっていた本を読みふけられるようになりました。読書三昧で至福の時です。







 やっと今週の仕事が終わった。明日は待機なので油断はできないが。来週の土曜日が待ち遠しい。


Photographs by PENTAX K-3 / smcPENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited

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