antonグダグダ備忘録

名古屋生まれ、名古屋育ちのオヤジがグダグダ食べ歩いた備忘録です。 おもいっきり素人舌です。 むずかしい事はなしにして、楽しければいいじゃないですか! どうぞよろしく。

2月初旬に伺った、
東区泉の「イル・アオヤマ」さん。

もう3ヶ月以上前
遅い更新なのです。
すでに先日またお邪魔しちゃってます

「アオヤマ」さんはいつも友人ぐっさんの予約。
この日は雨でした。
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僕らは18時からの第1部です。
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はい、乾杯!
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神戸ビーフのコンソメスープ。
この日は雨が降って寒い日だったので温かいスープは嬉しかった!
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仏ロワールのトリュフ。
香る香る。
コンソメスープも温かさとともに滋味深さも身体中に運んでくれます。
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絶品のパン。
18時からだと、切ってないそのままを見せてもらえます。
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白を一本。
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季節の盛り合わせ。
これぞ、「イル・アオヤマ」。
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地の天然シマアジのカルパッチョ。
4日寝かせて。
スーパー高級魚です。
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ホタテと大根。
薄い大根には柑橘。
下にホタテ。
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薄い大根のシャキシャキした食感と柔らかいホタテのコントラストがたまんない。
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茹で車海老。
上に乗ってる芽キャベツを何気に食べたらめっちゃウマ。
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船上放血神経締めした鰆。
2日寝かせて。藁で燻して。
これもねっとり~美味い!ヤバイ!
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地の平貝。
アスパラと松の実のソース。
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地のスミイカ。
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ホタテの肝とヒモ。
炭火で焼いて薫製して。
ヒモ美味し!
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本モロコの素揚げ。
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天然シマアジ 超美味し!
ねっとり脂のり良し。
柔らかさとコリコリ感。
このシマアジを入れた魚屋さんから、
食べたいから予約できないか?って問い合わせが来たくらいいいシマアジ。
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焼いた太刀魚。
太刀魚と天然シマアジのアラの出汁にアオサ入れたスープ。
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上にあるのは素揚げしたケッパー。
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うま~い!
太刀魚もアオサのスープもケッパーも美味い!
ケッパーがアクセントになってます。
ワイン飲むのを忘れちゃうくらい美味しい。
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パスタを作る青山シェフ。
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アオリイカの墨つかったパスタ。キタッラ。
3日寝かせたアオリイカのカルパッチョと自家製カラスミ。
カラスミは白ワインに漬けて作ってあります。
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素晴らしい!
食べ終わる前から、もっと食べたいって思っちゃったくらい。
絶対にまた食べたい!
カラスミも美味いよ!
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赤を一本。
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パンお替りクン。
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日間賀島の真蛸のリゾット。
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メインは鴨、豚、牛の3種類から選択。
こちらは、
定番の30日間熟成させた知多牛ヒレ。
サシが少ない赤身です。
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付け合せは
コンソメで炊いてから炭で焼いた鹿児島のタケノコ。
丹波笹山の天然クレソン。
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こういういい肉はナイフ入れるのも楽しみ。
いつも火入れは完璧。
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こちらは「ビュルゴー家」のシャラン鴨。
胸肉です。
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鴨、流石の美味さ!
牛ヒレ食べて、美味いな~って感激したあとに、
鴨ひと口食べたら、こりゃまたゲキウマ!
両方とも全部食べたくなっちゃう。
食べれんけど(笑)
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ドルチェ。
イチゴ、黒トリュフ、マスカルポーネを使ったスフレ。
イチゴも黒トリュフもスフレのなかにも入ってます。
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静岡の「きらぴ香」という甘いイチゴを混ぜながら。
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ぐっさんの写真は別にいらないけれど(笑)
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シェフとマダムも美しく、料理も全て美しく美味しい。
天は二物を与えたか!
たまんないお店です。

シェフもマダムも全国の美味しいお店をよ~く御存知です。
そこから、また日々研究されて、より一層進化されていくんだろうな。
これからもその進化を見守らせていただければ嬉しいです。

ぐっさん、これからも予約取ってね!


店名
イル アオヤマ
住所 名古屋市東区泉2丁目8-7
電話番号 052-508-7967

昨年の夏に約4年半ぶりにお邪魔した、
千種区中央線そばの「SUSHI てさく」さん。

そのときに予約してきた分が
半年ぶりに廻ってまいりました。
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はい、乾杯!
この日はテーブル席で4人です。
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お品書き。
おまかせコース4200円です。
この前、来たときは他にも2600円とかのコースもあったはずですが、
2種類になってました。
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素揚げして炊いた長芋。
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前菜。
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真鯛の胡麻和え。
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鮟鱇の唐揚げ。
これだけはイマイチでしたか。
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海鮮出汁巻。
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日本酒はお店の定番以外の3種を順番に。
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お造り。
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マグロ、
〆サバ、
金目鯛炙り、
ミル貝。
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煮物。
おでんです。
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大根、鰯のつみれ、近江蒟蒻、ガンモ、ウズラの玉子。
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まったりしてきたので、チェンジオブペース!
もう1回、生ビール。
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握り5貫。
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平目昆布〆。
美味いんだよなあ。
特にシャリがなんか美味い。
甘いんじゃなくって旨味があるんです。
このシャリ、僕は相当好きです。
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中とろ。
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のどぐろ炙りの写真撮り忘れ!


あじ。
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赤貝。
ほんのり黄色いシャリ。
米酢だけれど昆布を使ってるので、黄色っぽくなってるのだとか。
シャリの旨味は昆布に秘密ありかな。
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握り、第2弾。
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イクラ 塩漬け。
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海老は半生。
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穴子。
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優しい「てさく」の大将。
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4200円のコースにお酒入れて、1人6800円くらいでしたか。
本当にお値打ちです。

次回の予約はなんと9ヶ月後!
生きてるかな、俺?(笑)

「てさく」さんは本来、「ふらっと気軽に行くお寿司やさん」だと思うんだけれど、
美味しいお鮨とお値打ちな金額設定、そして大将のお人柄で
お客さんがほぼ次の予約をして帰るので予約が先の先になっちゃうわけです。
どこかで線引きして、一旦予約を打ち切っちゃってもいいんじゃないかな、
と勝手に思ったりしますが、
多分、「てさく」の大将は優しすぎてNOって言えないんだろうな。

僕もそんな大将に甘えてちゃっかり来年の予約もしちゃいました
貸し切りの予約です。
ご友人の方々、また御一緒しましょうね!


店名
SUSHI てさく
住所 名古屋市千種区内山3-22-9
電話番号 052-753-9058

平日の午前中、桜山に所用があり お昼に。

「CHERRY  HILLS  Diner(チェリーヒルズ・ダイナー)」。
3月12日にオープンされたそうです。

炭火焼ハンバーガーをメインにしたお店です。
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桜山の北西の交差点角。
おにぎり屋さんとか、トンカツ屋さんと同じ並びです。
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こちらがメニュー。
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サイドメニューも多々あって、夜でも利用できそうな感じです。
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僕はカウンター席に。
入り口入ってすぐに炭火焼のコンロがあります。
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ハンバーガーのパティは鉄板で焼いてるのはよく見るので、
網使って炭火焼きってのは珍しい気がします。
この煙も炭火焼きならでは。
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僕は、ベーシックに、
「クラシック・バーガー」850円を注文しました。
それに350円プラスでフライドポテトとドリンク(ウーロン茶)。
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バンズにレタス、トマト、玉ねぎ、パティというシンプルで綺麗ないでたち。
バンズの上のパティがほんのり焦げてるのも炭火焼きならでは。
これもいいぞ。
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袋に入れて。
僕はこれを食べやすいようにつぶすのは好きでないので、
なるべく大きな口開けて、アゴを外さないように。
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おお、パティ肉肉しい!
そして、ふわりと口中に香ばしい炭火の香り。
これぞ、炭火焼!
約130グラムで4種類の肉を使ってるとのこと。
しっかりした食感もあり、優しい食感もあり。
玉ねぎの食感もいいな。
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ソースはBBQソースに似たほんのり甘みも感じるソース。
なかなか美味いソースです。
この味は好きです。
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味変はこちらで。
僕は使いませんでした。
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2階にも席があるようで、
僕以外のお客さんは皆さん、何故か、2階に行かれてました。
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奇をてらわない本格的なアメリカスタイルのハンバーガー。
しかも炭火焼使ってます。
かなり美味しいハンバーガーだと思います。

今では1000円越えのハンバーガーも珍しくなくなりましたが、
これだったら、その価値はあるかな。

ただ心配なのは、
廻りのおにぎり屋さんやトンカツ屋さんがお値打ち感満載なお店だけに、
一番安いクラシックバーガー850円に350円のポテト・ドリンクつけて
合計1200円で消費税いれるとおよそ1300円。
お昼にそれだけ出費するお客さんがどれだけ来てくれるかだなあ。


僕は、我が家から一番近い美味いハンバーガーのお店だと思うので、
(僕が知ってる限りですが)
また食べに来ます。
今度は、ベーコンの入った「チェリーバーガーデラックス」にしようと思ってます。
炭火でしっかりベーコン焼いてもらってね。


店名
CHERRY  HILLS  Diner (チェリーヒルズ ダイナー)
住所 名古屋市昭和区桜山5-98-9 桜ビル
電話番号 052-848-8050


この日は池下の「梶川」さんに行ったあと、
栄の「海の日」に一瞬だけ顔だしてから。

丸の内の「馳走和醸 すぎ」さんへ。
22時半くらい。
アラカルトタイム(深夜食堂タイムともいう)に突入してます。
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友人Kさんとずっと一緒です。
はい、乾杯!
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バッタリお会いしたのが、
「月刊KELLY」のセクシー編集長 堀井さん!
お連れのHさんも美人でセクシー!
お会いできて光栄です!
(ちなみに、なんで「セクシー編集長」なのかというと、
以前土曜朝の「花咲かタイムズ」に出演されたときに、
東MAXがそう呼んだからです)
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この日は僕も元気です。
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ミニまぐろユッケ丼。
これがあると嬉しいんだよね。
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食べ終えた器はこんな可愛いんです。
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僕の好きな荷札酒「加茂錦 黄水仙」をすぎさんが入れておいてくれました。
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「賀儀屋」。
これも美味し酒。
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ミニまぐろ丼で、一気に炭水化物ロードへ突っ走りたくなりやした!
でも、この日は気分的に、丼でもなくって、カツ系でもなし!
そうだ!
あれだ!
あれ!
生姜焼きが食べたいのだ!
そこで、とんかつ用に用意してくれてた「あぐー豚」(だったと思うな)使って!
リーゼント大将が作ってくれました!
豚生姜焼き!
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ウホホホホ~!
これこれ!
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ご飯ください!
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オンザライスでがっついたろう!
め~ちゃくちゃウマイわ!
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お替りクン!
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あ~たまらん!深夜の生姜焼き~~!
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リーゼント達磨。
日曜日 午前にフジテレビ系でやってる「ワイドナショー」で
松本人志の後ろに置いてあるのを発見!
すでにリーゼント大将は知ってたらしいですが、
僕はいつも「サンデージャポン」見てるんで知らんかったっす。
発見したときは興奮しやしたよ!
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いつの間にか合流していたイケメン大将も。
そういえば、最近会ってないな。
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初の「生姜焼き」旨かったな~!
おそらく、だけど。
トンカツはその日の腹パン具合で食べられないときも多々あるかもしれないけど、
生姜焼きだったら、ほぼどんなときでもいける気がする!
生姜焼きとご飯があれば、何もいらない。
ウソですけど。

ってことで。
すぎさん、生姜焼き旨かったよ!
また作ってね!
よろしくお願いいたします!



店名
馳走和醸 すぎ
住所 名古屋市中区丸の内1-12-23 サンエスケーイワタ1F
電話番号 052-231-1901

完全紹介制&完全予約制の鉄板焼きのお店。
安城市の「旬食 Season」。

安城で焼肉店を経営するオーナーNさんが
友人や知り合いのために作った、
予約のあるときにしか開店しない特別なお店です。
「究極」といえるような肉を食させてくれます。
今回で2回目の訪問です。
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前回と同じく「海の日」の大将 田中さん、小大将Tくん、
初参加の友人のエグザイルKさんとの4人です。
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加藤農園のトマトを一週間熟成させて天然水と混ぜて作ったトマトジュースを
使った冷製カッペリーニ。
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いきなり美味いし。
いわゆる丼一杯食べてみたくなるってやつです。
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ビールのあとは日本酒。
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「鄙願(ひがん)」。
幻のお酒です。
「鄙願を飲むのが悲願」とまでいわれるそうです。
「Season」にはいつも置いてあります。
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「Season」オーナーNさんが前日に釣ってきた金目鯛。
「フウセンキンメ」というらしいです。
そのフウセンキンメのお造り。
(Nさんは釣りの世界でも超有名な方で、「海の日」田中さんは『神様』っていってます)
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まずは塩をパラパラとかけて一枚。
塩気が去ったあとに滑らかな金目の脂を感じます。
舌触りがいいんです。
普通の金目鯛とはあきらかに違うな、これ。
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これ、鮨にして食べてみたいな~
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今度は、焼き。
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炭火で。
紀州 備長炭の「うばめがし」を使用。
和歌山で一番堅い樫で1000度まで温度が上がって、爆ぜたりしないそうです。
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脂のりハンパなし。
しかし、その脂はまろやか。
「フウセンキンメ」恐るべし!
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最強の「金目鯛」はこの「フウセンキンメ」か。
でも弱点はいつ食べられるかわかんないこと(笑)
売ってないんだから。
Nさんが釣ってくれたから食べられたわけだから。
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これが「フウセンキンメ」。
水深350Mくらいのもの。
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次は、シャトーブリアン!
なんと!
これをカツにします!
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パン粉。
このパン粉も超こだわりのもの。
お店で出すカツ用にパンを作ってそれをパン粉にしてあります。
ちょっと粗めなのもそこを狙ってます。
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まず、パンを鉄板で焼いて。
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その上にシャトーブリアンのカツ!
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見よ!この断面!
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サクサクっという衣の心地いい食感のあとからくる、
シャトブリのジューシーな柔らかさ、旨味、甘み!
なんもつけなくても美味い!
こだわりのパン粉も流石です。
ザクザクしてても全く口に刺さるようなことはなくって、
肉を優しく包みつつ、どこまでいってもサクサクしてます。
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最後の一切れは、ソースかけて~
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このとき、注意するのは、カツ自体にたくさんソースかけないことかな。
パンにしっかりソースをなじませるのだ。
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そのままパンに挟んで~
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シャトーブリアンのカツサンド!
これは!
これは!
ヤバイ!
ヤバイ!
贅沢なカツサンド!
これは反則!
旨すぎるもん!
たまんないなこれ!
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野菜スティック。
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お次は!
これ!
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Mシェフがペタペタ!ペタペタ!
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これも炭火で。
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炭火焼ハンバーグ!
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つなぎなしの黒毛和牛100%!
Nさんの自慢のハンバーグです。
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付け合せは、玉ねぎとトリュフ入りマッシュポテト!
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中はレア。
見えにくいけど、半割りにしたら肉汁で鉄板がプールみたいに。
お好みで熱々の鉄板で焼き具合を調整します。
これ、絶句する美味さです!
僕が今まで食べたハンバーグでも最上位!
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ご飯も用意してくれてます!
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オンザライス!
超たまらんちん!
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赤を一本。
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ビーフカツ、
カツサンド、
ハンバーグ、
ときて、
今度はステーキ!
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30日熟成の九州産和牛のステーキ。150グラム!
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30日間のハイブリッドエイジング。
Nさんは日本で唯一(正式に)ウェットエイジングの熟成法で特許とってます!
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これ!
これ!
しびれるよ、マジで!
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専用のバターつけていただきます。
このバターがこれまた美味い。
肉汁も美味い。
当然、肉も美味い!
柔らかいとか、そんなこと超越してるわ、これ。
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サラダもね。
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そして、もう一品!
まだあるよ!
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京都「有次」の真鍮鍋!
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伊賀牛のしゃぶしゃぶ!
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見よ、伊賀牛のこの霜降り!
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ポン酢ともみじおろしで。
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アコーディオンのようにびろ~んと伸びます!
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歯もいらぬ柔らかさ、という陳腐な言い方しかできない自分がイヤになる。
これだけのサシの入った伊賀牛はしゃぶしゃぶにするのがベストという
Nさんの言葉に納得!
これを一口に含んで咀嚼するときの幸福感。口福感。
しかも、おそらく人生最少の咀嚼力。
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椎茸も超ウマ!
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ネギも超ウマ!
このポン酢が激ウマなのですよ。
持って帰りたくなるくらい美味いポン酢。
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〆は伊賀牛の旨味がでまくったこの出汁使った~
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ミニラーメン!
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旨し旨し。
ポン酢を少し足らすと味が締まってなお美味し。
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デザートの苺もこだわりの食べ比べ!
右から、「あきひめ」 「かおりの」 「紅ほっぺ」。
食べ方もこの順番で。
酸味を感じる順番なのです。
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ミルクアイス。
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NさんとMシェフと記念撮影。
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前回の「Season」は、
日本全国から集めた究極の肉の部位を何種類も食べさせていただきました。
牛タンに始まり、サーロイン、シャトーブリアン、ザブトン、カイノミ、イチボ等々。
しかもハイブリッドエイジングしてある牛肉たちでした。

そして、今回は見てもらったように、
シャトーブリアンのカツ、カツサンド、ハンバーグ、ステーキ、しゃぶしゃぶ、
という肉料理のメインばっかり!
しかも、通常は食べられない最強の「フウセンキンメ」まで。
大谷翔平、田中将大、ダルビッシュ有、前田健太のリレーに、
イチローが守ってくれてるみたいなもんです。
エースばっかり!
なんちゅう贅沢な。
なんちゅうコースや。
いや、コースじゃないな。
流れなんか無視した、「フルメイン」です!
こんなワクワクしたことはなかなかないです。
まさに超絶の肉フルメイン!
凄いな「旬食 Season」。
南安城にも奇跡あり。
しかも超絶なり。


もう一度、同じ内容でも構わないです。
また超絶の肉フルメイン食べたいな!

Nさん、Mシェフ、ありがとうございました!
またいつか、よろしくお願いいたします!


店名
旬食 Season
住所 内緒
電話番号 内緒
こちらは、完全紹介制・完全予約制のお店なので住所・電話番号記載しません。

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