antonグダグダ備忘録

名古屋生まれ、名古屋育ちのオヤジがグダグダ食べ歩いた備忘録です。 おもいっきり素人舌です。 むずかしい事はなしにして、楽しければいいじゃないですか! どうぞよろしく。

2017年01月

まだまだ昨年末のネタです。

最近よ~くSNSで見かける赤い扉。
やっと伺うことが出来ました。
丸の内の
「Joe`s Kitchen ジョーズ・キッチン」さん。
昨年、錦三丁目から移転リニューアルされました。
錦三のお店にはブログ始める前、今から6~7年前に2回伺った記憶があります。

この日は、友人のKさんのお誘いで、
総勢7名で「上海蟹」をいただく年忘れ会。
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お店の看板は一切なし。
しかもこの赤い扉も奥ばった場所なので初めてのときは分かりにくいです。
でも見つけたときには、心ときめく真紅の扉。
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店内入って、お店の造り、雰囲気の良さにびっくり。
僕らは奥のカウンター席です。
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この日いただく上海蟹登場!
一時期、香港の上海蟹問題があって無理じゃないか?って心配してましたが、
ぎりぎりで輸入が再開されました!
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上海蟹は鮮度が命なので、
必ず、生きたものを輸入して、お客さんにその姿を見てもらうとのこと。
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はい、乾杯!
初めてお目にかかる方もいらっしゃいます。
よろしくお願いいたします!
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上海蟹と甘海老の花彫紹興酒漬け。
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甘海老もしっかり美味しいけれど、
やっぱりこの上海蟹の雌の卵ったら!
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この濃厚なねっとり感がたまらんなあ。
黒いのが卵で黄色いのが味噌。
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紹興酒漬けには紹興酒!
上澄紹興酒です。
僕はどちらかというと紹興酒は苦手なんだけれど、
これはあっさりしててとても飲みやすい。
美味しいです!
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さあさあ、茹で上がった上海蟹!
当然1人1杯です。
これが7杯並ぶんですからなかなかの眺めです。
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上海蟹の姿蒸し。
これは雄。
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ほぼほぼ上海蟹初心者のバカオヤジですから、
少々苦労しながら解体作業。
廻りの皆さんが上手にさばいてるのを見て焦るあせる。
早く食べたいしね。
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うほ~!たまらんね!
思わずしゃぶりつきたくなるけれど、もったいないのでちびちび丁寧にいきます。
もっと写真撮りたかったけれど、
手がべちょべちょなのでデジカメ持つのがめんどくさくって
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上海蟹は味噌だ、って言うけれど、しっかり身も詰まってます!
味噌も身も最高。
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細い脚もハサミと蟹スプーン使ってキレイにいただきます。
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白ワインでクールダウン。
姿蒸しがなくなっちゃうのが寂しかったな。
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冬瓜のスープ。
知多のミニ冬瓜使って、
長野産の朝鮮人参、干し貝柱、牛肉、金華ハムが入ってます。
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五臓六腑にしみわたるとはこのことだな。
「滋味」という言葉にピッタリのスープ。

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生の朝鮮人参。
けっこうな量が入ってます。
ちょっと苦くて美味しいものではないけれど、
身体が不思議なくらいホクホクしてきます。
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冬瓜の種、ではなくて杏の種。
杏仁豆腐の香りが口に広がります。
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器替わりになってる冬瓜も少しずつ削っていただきます。
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完食。
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点心2種。
海鮮シュウマイと肉シュウマイ。
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自家製XO醤の海鮮春雨土鍋煮込み。
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これも美味しい。
春雨ってこんなに美味しいの?って思っちゃう。
土鍋の中にご飯入れて食べたくなるな。
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え?また姿蒸し?って思ったらこれは器でした。
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上海蟹のほぐし身と蟹味噌の茶碗蒸し。
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いやはや贅沢な食べ方です。
7人分で雄3雌4杯使ってあるそう。
この美味しさには感動。
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このワイン好きです。
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上海蟹も楽しみでしたが、
この窯焼き叉焼もめっちゃ楽しみにしてました!
以前、伏見の「ル・タン・ペルデュ」の5周年パーティーのときに食べて
その美味しさに絶句したほど。
僕の世界一の叉焼です。
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こうやって脂をポタポタ落とす演出も食欲そそります。
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シェフが切り分けてくれて。
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マジウマ。激ウマ。
ほんのり甘くて、柔らかいんだけれども程よい噛み応えもあり。
火加減が絶妙なんだろうな。
甘いんだけど、ハチミツとかは使ってないって言ってたように思います。
麹使ってるんだったかな。
どんだけでも食べたい。
「ジョーズ」さんのマストの一品!
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赤。
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蓮の葉包み蒸しおこわ。
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美味そうな香りがほわ~っと広がります。
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ここで。
照明が暗くなって、何が起こったか!?って思ったら!
なんと僕のハピバタイム!
この日の3日前に53歳になったオヤジのために
パン職人顔負けの腕前を持つKさんが作って用意してくれた自家製サヴァラン。
マジにびっくりしました。
この日初めてお会いする方々にもお祝いしていただき、
うれし恥ずかし53歳!
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「ジョーズ」さんにもお酒御馳走になりました。
Kさん、皆さん、「ジョーズキッチン」さん、ありがとうございました!
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この日参加の
幹事Kさん、
P-ハヤシさん、
ビックマウスS先生、
Kさん、
KKさん、
Tさん、
「ジョーズキッチン」のマダムと記念撮影。
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数年前に錦三の旧店舗に伺ったときは
個室っぽい席でアラカルトでお願いしました。
(現在はアラカルトはなくてコース一本です)
優しい味だったという以外、特に印象に残ってないんですが、
マダムに尋ねたところ、以前と料理は変わってません、とのこと。

ようするに、(旧店舗に伺ったときは)すでに40歳半ばでしたが、
まだ僕は、何が美味しいものなのかが全く分かってなかったな、と思います。
ホントにバカ舌でした。

そして、今また「ジョーズキッチン」さんにお邪魔できたことに感謝したいです。
上海蟹が美味しいのはもちろん、
化学調味料は一切使ってない身体に優しい料理は滋味深く最高に美味しいものばかり。
シェフとマダムのホスピタリティにも感激いたしました。
心にも優しかったです。
こういうお店を「いいお店」というんだと思います。
これから、何回も何回もお邪魔したいお店です。


Joe`s Kitchen  ジョーズ キッチン
名古屋市中区丸の内3-9-19  正起ビル 1F
052-954-0225

僕の住んでる南区ということで開店当時から気になってたんだけれども、
ずっと忘れていて
たまたま仕事の途中で前を通って思い出しました。

笠寺近くの1号線沿いにあります、
「笠寺キッチン」。
名前とか外観からは想像しにくいけれど韓国料理のお店です。
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駐車場も歩いて一分くらいのところに5台あります。
僕はてっきり個人でやってるこじんまりしたお店かなっと思いましたが
店内入ると、意外に広くて、オシャレなカフェみたい。
個人店でもなさそうな感じもします。
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年明けの日曜日のお昼に独りでふらっと来ました。
こちらがお店の外にあるオススメのランチメニュー。
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他にも、ビビンバ定食とかもあり。
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僕は黒板にあった「ニンニク醤油のからあげ定食」980円を注文。
僕の前にお店に入った家族連れ3名様もみんなこれ注文してたな。
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けっこうな大きさのからあげが5個。
ボリュームあるなあ。
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嬉しかったのは、この韓国のり。
普通は3枚とか、多くて5枚くらいじゃないですか。
食べてるうちにわかんなくなっちゃたけど10枚はありました!
食べても食べてもなくならないような感じがいいのだ。
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キャベツの浅漬け。
これもキャベツ大好きオヤジには嬉しい。
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スープと漬物。
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いつものようにからあげをご飯に乗っけて。
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鶏肉はジューシーで美味しいです。
しっかりニンニク効いててご飯に合います。
ただ、もうちょい味が薄いほうがいいな。
喉渇いちゃう。
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濃い目の味だから思った以上にご飯が早くなくなっちゃう。
韓国のりもたくさんあるし。
ってことで当然お替りクン。(少なめってお願いしました)
お替りは50円でした。
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からあげの味付けがもうちょっと抑え気味だったら言う事なかったです。
でも、他にも食べてみたいランチメニューもあるし、
夜にも一度お邪魔してみたいと思います。
ちょっと気になるお店です。
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笠寺キッチン
名古屋市南区寺部通2-6-1
052-829-0423


もう2月に近くなってるので、「年の始めの~」っていうのもなんですが。。

錦三丁目の「日本酒処 華雅」に年明けの4日に挨拶がてら。
新店舗になってから初めての正月です。
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新年恒例の一杯。
まあ、これをいただくために来たようなもんです。
「昭和63年醸造 義侠 30%精米」。
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毎年、新年にいただくので
いつも同じコメント書いてるように思いますが。。
ホント今からおよそ30年前に作られた日本酒とは思えないフレッシュさ。
ひねた感じは全くなし。
華雅ママが「神々しい」というのにも頷けます。
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はい、華雅ママ、今年もよろしくね。
乾杯。
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お正月らしいお通しもいただき。
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「昭和63年」に続き、「義侠 妙」も。
「義侠」の最高酒「妙」は昨年新酒が入って来たときに飲み比べしたら、
新しいものはずいぶん若くて「妙」らしくないな、と思ったんですが、
それから2ヶ月たって、味わいも落ち着いてきたように感じました。
また、今年も何回もいただくことになりますね。
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「華雅」さん、新年から忙しそうで、
気がつけば華雅ママの写真撮ってないや。
まいっか。


日本酒処 華雅
名古屋市中区錦三丁目7-5  シャインシグマ B1F
052-962-5285

ずっと遡って~
昨年2016年11月末のネタです。
書きそびれてるうちに2ヶ月経っちゃった。

丸の内の「馳走和醸 すぎ」さんで行われた、
「第2回 五橋会(ごきょう)」です。
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「五橋」は、山口県岩国市で醸されてるお酒。
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「五橋」蔵元 酒井酒造の杜氏 仲間さん。
めっちゃいい笑顔の杜氏さんです。
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リーゼント大将すぎさんの音頭で乾杯!
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最初はにごり。
「五橋 桃色にごり」。
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仕込み水。
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さあさあ。
これで日本酒3合飲みやがれ!八寸。
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大根菜のお浸し、
新生姜の芝煮、
タコの吸盤、
柿なます、
梅酢に漬け込んだ鶏のリエット、
半熟玉子、
メカブと湯葉とトンブリをマグロの酒盗で和えたもの、
鴨ロースとワケギ、
桜エビの玉〆。
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この日、用意してくれた「五橋」はなんと10種類!
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この斬新なデザインは、
「木桶づくりのファイブシリーズ」。
「fiveピンク」純米吟醸生原酒。
「Z」にも見えるけれど、「五橋」の「五」、漢数字の「五」なんです。
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お造り。
兵庫播磨の牡蠣、
大間の本マグロ赤身、
イシガキダイ、
尾鷲のアジ神経締め、
水蛸、
鰆。
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「すぎ」さんのお造りがめっちゃ旨いのは言わずもがな。
ホント美味しい。
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「fiveブルー」純米吟醸生酒。
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岩国寿司「風」。
岩国市の郷土料理の押し寿司です。
穴子、菊菜のお浸し、海老のそぼろ、錦糸玉子、椎茸、岩国蓮根などなど。
これ手間かかりそうだなあ。
すぎさんの心にくい一品。
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そして、この岩国寿司風がびっくりの美味しさ!
これ、今後も作って出せばいいのにな。
名物になるよ。
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「五橋 純米あらばしり」純米生原酒。
この日が11月25日。
この「あらばしり」は11月21日に上槽したばかり。
まさに「しぼりたて」!
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このあたりから、御燗攻撃!
杜氏さん、御燗が好きなんだな、絶対。
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「fiveグリーン」複雑系純米酒。
乳酸菌をもちいた高温山廃酒母採用、とのこと。
僕にはよくわかりませんが、
この燗は美味しかった!
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おうおう!
すぎさん、この日は乗ってるなあ、たまらんラインナップやないの!
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鹿肉のすき焼き風コロッケ。
これも旨い旨い旨い。
しっかり「美味しい味」がしみ込んでます。
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豊橋うずらのから揚げ、甘辛。
鉄板の旨さ!
これに勝るもんなし!
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「five イエロー」。
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「five オレンジ」生酛純米吟醸酒。
もうここらは酔っ払ってきて何飲んでも一緒になってきてます!
ごめんなさい。
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「五橋」の酒粕使った粕汁鍋。
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焼きブリと山口産の鮟鱇がしこたま入ってます。
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まだまだ出てくる「五橋」!
「純米酒90木桶一番づくり」。
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「隠し酒 46%白麹」。
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「隠し酒 96%白麹」。
この「46」とか「96」はヘンなお酒。
変態酒(笑)です。
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粕汁鍋の仕上げはうどんです。
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細いうどん。
これがまた美味しくって!
四間道の「鈴音」さんでうってくれた 特製うどんです。
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僕が物欲しそうにしてたので、リーゼント大将がくれました!
めっちゃウマ岩国寿司風!
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この日いただいた「五橋」達。
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リーゼント大将すぎさんと、
「五橋」杜氏 仲間さん。
お2人ともいい笑顔。
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「五橋」の個性にとんだお酒の数々、
「すぎ」さんの「五橋」の岩国を意識してのいつにも増して気合の入った料理の数々。
言う事なしの楽しく美味しい日本酒会でした。

「すぎ」さんの日本酒会はホントお得で美味しくって大好きです。
最近は僕が独りで予約しても必ずお知り合いがいてくれるのも嬉しいですしね

第3回の「五橋会」も是非参加させていただきたいです。
「五橋」の仲間さん、
すぎさん、ありがとうございました!


馳走和醸 すぎ
名古屋市中区丸の内1-12-23 サンエスケーイワタ 1F
052-231-1901


2016年のネタがだいぶ片付いてきましたので、
ぼちぼち今年の分を織り交ぜていこうかな、と思います。

大須にある洋食の老舗「すゞ家」さん。
食べログとか見ると、
この「すゞ家」さんには「大須赤門店」って店名がついてるのがなんでかな?
ってずっと思ってましたが、
事情通の僕の師匠のSさんが教えてくれました。
以前は「本店」が千早の辺りにあったのだけど
店主さんが高齢で閉店して大須だけになったとのこと。


その「本店」が昨年8月に15年ぶりに復活しました。
お店の方は「本家」って言いかたされてました。
「とんかつ すゞ家」さん。
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店内のダークブラウンの色調は大須と同じ。
落ち着いた雰囲気です。
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メニューはこちら。
土曜日のお昼でしたが、特にランチといったものはないようでした。
平日は分かりませんが。
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迷って迷って、基本のロースカツ定食 1680円を注文。
肉をとんとん叩いてる音がキッチンからしてきました。
期待できそうだな、と。
左は見にくいけれど、お漬物。
右はソースです。
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待つこと10分ちょい。
来ました、ロースカツ定食。
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ご飯とキャベツはお替り自由です。
味噌汁、出汁が効いてて美味しいです。
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注目のロースカツ。
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いい断面。
じゅわ~っと脂が出てきてます。
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薄いサクサクな衣。
ジューシーで程よく柔らか。
ちょうどいい噛み応え。
肉の旨味もしっかり。
ちょっとだけ下味の胡椒が多いかなとも思いましたが、
十二分に美味しいロースカツです。
これならまた食べたいです。
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ポテサラもシンプル。
おじゃがの食感もしっかり残ってます。
美味しいポテサラ。
大須とよく似てます。
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この味ならば、「すゞ家」の名前に偽りなし、だと思います。
さすが「本家」。
次回は蟹クリームコロッケも食べたいし、ハヤシライスにも期待大です。



ただ。
なんとなくだけど、「本家」って言い方がなんか気になるなあ(笑)
バカオヤジの杞憂だとは思いますが(笑)
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とんかつ すゞ家 (本家)
名古屋市中区新栄1-41-1
052-261-0027

12月の中旬。
来たかったんだけれども、なかなか来れなかった、
会員制の焼肉店、
「HIRO  NAGOYA  ヒロ・ナゴヤ」さんへやっと2回目の訪問です。
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最初は紹介制ということでしたが、
現在は新規のお客さんの予約はストップしてて、
一見さんNGの 常連さんのみの「会員制」という形を取ってます。
1日、2組限定(たしか)、
1組4名から、というように変更されたとのこと。
よりハードルが高くなったか
ずいぶん認知度も上がってきたようだし、
リピーターのお客さんも増えてきて、予約も取りにくくなってきてるようです。
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今回は名古屋肉会のおぉちゃんとT社長のお席に便乗させていただきました。
6名です。
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まずはビールで乾杯。
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続けて泡でも乾杯。
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知多牛のイチボのユッケ。
後から、またイチボが出てきますが、
僕ら6名の他、4名のお客さん(知り合いの方々でびっくり)の10名で
牛一頭分のイチボの「いいところだけ」をこの日使ったとのこと!
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口に入れると体温で脂が溶けてきます。
最高のユッケ!
(表面を炙った上でユッケ風にしてあるので問題ありません)
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自家製の万能味噌。
なんにでも合います。
旨いです。
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牛タン。
45日熟成。
店主さん曰く「日本一の牛タン」。
僕ら6名で3頭分です!
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この日、ずっとカメラの調子が悪くて(もう4年以上愛用してるデジカメ)
液晶パネルが反応悪いし、ピントがなかなか合わなくって。
なのでピンボケが多いです。
重要な肉で特にピンボケが多くて悲しくなっちゃった。


牛タンはミディアムよりちょい焼く感じで。
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この切り方は「ヒロスペシャル」。
サクサク・ジューシー・プリプリの「トリプル3」の牛タン!
食べれば、サクサクの意味がわかります。
思わず微笑んじゃう美味しさ。
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焼き野菜。
大きな椎茸、パプリカ、ヤングコーン。
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赤。
この日はワインに詳しい方が多かったので、
僕は黙って出されたものをいただきました(笑)
そこそこのいいワインだったはず。
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牛だけじゃないのが、「ヒロ・ナゴヤ」の凄いところ。
天然真鴨!
しかも、びっくらこきのこのボリューム!
多すぎちゃうか!(笑)
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鴨はミディアムレアで。
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美味し旨しうまし!
鴨でしか味わえない独特の旨味。
鴨鍋より焼いたほうが好きカモ(笑)
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赤2本め。
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箸休めの大根。
これも旨い。
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ヒレのど真ん中!
シャトーブリアンから脚のほうにかけての部位。
僕の好きな赤。
この赤色を見ると気分が高揚します。
かっと自分の顔も赤くなっちゃう。
命の赤だな。
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肉自体の重さで、肉が切れてきちゃうくらい柔らかいってことです。
サシがけっこう入ってても
全くクドくなくって53歳オヤジにもホントに美味しく食べられます。
たまんねえっす。
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赤3本め。
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イチボ。
これまた赤すぎて目がやられそう。
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炙るくらいで十分。
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3枚折りにして。
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「柔らかい」んじゃないんです。
ほわほわ。
真綿のように、綿菓子のように口で溶けていきます。
何回、咀嚼したのか。
もっと噛んでしっかり味わいたいのになあ~
歯がなくても大丈夫なんじゃないかな。
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〆のカレー。
店主さんが「命かけて」作ってるカレー。
美味くないはずがありません。
ヒレ、イチボ、ランプをふんだんに、
そしてトマト、セロリ、玉ねぎをありえないほど使ったカレー。
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辛さよりも優しさとスパイスを感じます。
肉と野菜の美味さ甘さが存分に出ててます。
これだけでも食べる価値あり。
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シャーベットで終了。
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皆さん、とっとと外に行っちゃったようで、
僕とおぉちゃんの2人だけ、店主 東さんと記念写真。
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僕の最初の訪問からおよそ半年。
肉に対する絶対の自信はあったけれど、それを評価するのはお客さん。
しかも、最初っから紹介制という少々「敷居が高い」システムだったし、
店主さんに不安がなかったかというとウソになると思います。
でも、
一度来たお客さんが何回もリピートして、そこから新たなお客さんも増えて
店主さんの「自信が確信に変わった」ように思います。
お肉の説明をする店主さんの口調も自信に満ち溢れてます。

店主さん自身も言うように「高い店です」し、
この日はおそらく3本のワインが効いてると思うんだけどけっこう高かったです。
でも、美味すぎる赤肉喰らってテンション上がって、
また来たい!
また赤身食べたい!
って思わせてくれる魅力のあるお店です。


ちなみに僕は次の予約完了してます!
でもワインはもうちょい抑え気味にしよう(笑)


PS。文中にも書きましたが、「HIRO NAGOYA」さんは、
  常連さんのみの「会員制」となってます。
  御注意を。
    

HIRO NAGOYA (ヒロ ナゴヤ)
名古屋市西区樋の口町2-17  シャトー西の丸 2F
052-938-3062

これもXmasシーズンのこと。

本当に久しぶりに訪れました。
錦三の
「マツザカ ミート&ベジタブルズ」。
まるっと3年ぶりです。
ブログやり始めるずっと前から何回も通ってた超お気に入りのお店でしたが、
スタッフが変わったり、コースの内容が変わったりして
足が遠のいてました。
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家族4人でのクリスマスコースです。
乾杯のドリンク付き。
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「食べられないクリスマスパン」。
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パンの中には可愛い陶器のプレゼント。
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4人だから4つ。
サンタさんが当たりです。
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トマトとオリーブのクラッカー。
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仏産の黒トリュフのきのこの山。
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「松阪牛のカレーパン」。
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懐かしい!
このカレーパンはずっと前からの名物です。
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外側はカリッと。
中から松阪牛のカレーが。
お持ち帰りしたいくらい美味しいカレーパン。
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初めてお邪魔したときには思わず声がでました、
スタンドに3段につまれた前菜5品。
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2段目。
松阪牛のローストビーフと松阪牛のミニハンバーガー。
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手のひらどころか、指2本に乗っちゃうくらいのミニバーガー。
しっかり美味しいです。
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3段目。
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フォアグラのパテ。
マロンのクリームとイチゴが乗ってます。
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鹿児島産ナチュラルポークのリエット。
パテもリエットも一番上に乗ってた自家製パンにつけていただきます。
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50年変わらないレシピで作ってるキャベツのサラダ。
これも「マツザカ」の名物。
マジウマなんです。
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ビールはガージェリーエステラの樽生。
このビールもこちらで初めてお目にかかりました。
このリュトンのグラスが斬新だったなあ。
今でも斬新ですが。
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「松阪牛の卵」。
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松阪牛で出汁をとった洋風茶碗蒸し です。
イタリア産 生ポルチーニも使ってあるとのこと。
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白をボトルで。
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「旬野菜の盛り合わせ」。
僕はこれが大好きで!
3年前の前回、
この野菜の盛り合わせがメインの肉と一緒に出されるというスタイルに変更されてて、
それが僕が「ミート&~」から遠のいた一番の要因なのです。
そのことをシェフに今回 尋ねたら、
たまたまお客さんからの要望で変更していた時で、
その後、また戻したとのこと。
タイミングが悪かったのか!
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千葉県八街市の契約農家から送られてきて、
20種類あります。
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赤長ラディッシュ。
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ケール。
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ヒメニンジン。
こんなちっちゃいのにバリバリ人参。
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大樹カブ。
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ロマネスコ。
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キンメニンジン。
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紅芯大根。
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マイクロラディッシュ。
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生で食べられる春菊。
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タルティーボ。チコリの仲間。
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極小サイズのサツマイモ。
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食用ベゴニア。
青リンゴみたいな味がします。
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蓮根。
頭の柔らかい部分。
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フィンガーライム。
これが面白いんです。
指で押すと数の子みたいにプチプチ出てきます。
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ライムの味がするけれど、けっこう酸っぱい!
変わったもんがありますね。
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赤カブ。
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ホド芋。
小さいけれど食物繊維が多いので1日に2,3個しか食べてはいけないそう。
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生で食べられるユリネ。
シャキシャキ感がハンパなし。
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菊芋。
天然のインスリンと呼ばれてるらしいです。
これいっぱい食べれば糖尿治るかな?
って僕は「まだ」糖尿じゃあありません!
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シャドークイーン。
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インカの目覚め。
甘い!
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これらの野菜は、アンチョビソース、
岩塩、醤油をお好みでつけて食べます。
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この醤油がかなりの美味しさ。
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赤もボトルで。
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メインの肉にも美味し醤油と生山葵。
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炭焼き松阪牛のステーキ 2種盛り。
合わせて150グラム。
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ヒレステーキ。
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ランプステーキ。
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これはランプ。
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こっちはヒレ。ヒレのがいいな。
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鉄鍋ご飯。
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醤油をかけてかき混ぜます。
じゅじゅじゅ~~!って美味しい音とごま油のたまらぬ香り!
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おこげを作っちゃえ!
お替りしたくなるくらい美味し旨しうまし。
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水だしウーロン茶。
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レモネード。
これまた懐かしい。
以前と同じ、タイタニックの氷です。
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爪楊枝。
こんなところも可愛い。
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デザート。
これも3段のスタンドです。
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イチゴのギモーブ、
ヨモギとブルーベリーのカップケーキ、
ヨーグルトのソルベ、
いろいろなフルーツのティラミス。
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ヨモギとブルーベリーのケーキにはキャラメルソースをかけて。
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ハーブティーとコーヒー。
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一番最初にでた「食べられないパン」はお持ち帰り。
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キャベツのサラダもプレゼントしていただきました。
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3年ぶりの「マツザカ ミート&ベジタブルズ」。
来て良かったです。
6~7年前によく来てたころとは、変化があるのは当然なので、
昔の無いものねだりをしても仕方ありません。
その想い出は胸にそっとしまっておいて。。

僕のなかで、「マツザカ ミート&ベジタブルズ」復活です。
しょっちゅう来るタイプのお店ではないけれども、
記念日や、家族でまた利用させていただきたいです。


マツザカ ミート&ベジタブルズ
名古屋市中区錦三丁目12-30  第2ワシントンアネックス1F
052-971-0053

この日は2軒目で
丸の内 「あま木」さんへ。

忘年会シーズンでどこも賑やかしい12月の週末。
ダメ元で電話したら、22時くらいならなんとか・・
という返事をいただき時間調整して伺いました!
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この日は僕は「コース」じゃないですが。
しかし、「あま木」が開店したときはこの13000円見て「強気だな」って
思ったりしましたが、
今からすると、この金額が安いんじゃないか?
って思っちゃう盛りだくさんの内容です。
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もうビール飲んできたから、日本酒で。
「寶剣 純米大吟醸」。
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しじみのスープ。
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平目だったかな?
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のどぐろか?
メモってないので忘れちゃった。
ここまではテーブル席。このあとカウンター席が空いたので移動です。
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「澤屋まつもと」の2014 Shuhari 山田錦 手書きラベル。
蔵元が一本一本手書きしたそう。
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煮アワビ。
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白子!って聞いてどうしようかな・・って迷ったけれど、
河豚の白子ということでいただきました。
オヤジ殺しだけど、河豚なら食べたい。
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シャリがリゾット風になってます。
これ美味いわあ~、もらってよかった!
もっと食べたかったくらい!
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大将 天木クンの好きな「喜久酔」。
必ず ラインナップに入ってます。
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ブリ。
「あま木」のブリはいつも旨いな。
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牡蠣の茶碗蒸し。
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さより。
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春子。カスゴ。
「あま木」のこれ好き。
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鰆。
とろけるような食感。旨いです。
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のどぐろ(だったかな)
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ぶり。
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カワハギ。肝のせ。
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味噌汁。
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金目鯛。
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中とろ。
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穴子。
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玉。
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今回の「あま木」さんは2軒目使いで、
実は一軒目もお鮨屋さんでした。
お鮨屋のハシゴです。
(最初からそうしようと思ったわけではないけれど)
なのでそこそこお腹は満たされた状態で「あま木」に訪れたのですが、
そんなことお構いなしに「あま木」さん美味しかったです。

次回は一軒目で、30種類ほど品数が出てくる「あま木劇場」に
がっつり 身をゆだねたいな。


あま木
名古屋市中区丸の内三丁目16-2  第22プロスパー丸の内 1F
052-971-1433



今年は、毎日の更新はしないつもりなのですが、
今日も日曜日の簡単更新でございます。

まだまだ昨年の暮れのネタです。

正月用のシューマイをお願いしにXmasイヴに
千種区大久手の
「中国料理 松楽」さんへ。
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これこれ。
一番上の「焼売」!
これを3パック注文。
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で。
ついでにお昼ご飯。
親父さんになんか出して、ってお願い。
牛すじどて煮。
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どても旨いけれど、この大根がしみじみ美味いのよね。
白いご飯が食べたくなるけど我慢我慢。
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その代わりビールテイスト。
車なので、ノンアルコール。
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蟹の爪。
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中は蟹のミンチになってます。
これは普通かな。
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「松楽」来たらやっぱはずせない、炒飯。
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御歳84歳(多分)の親父さんが鍋振っての名人芸で作ってくれます。
旨いんだよなあ。
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Xmasだから、とお持ち帰りさせられた(笑)骨つき鶏もも揚げ。2個。
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むかっしから、テレビの取材が多かったんです。
所狭しとサイン入りの色紙が貼ってあります。
ここ何年かは取材来てなかったですが、
2016年は何件かあったらしくて色紙が増えてました。
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「花咲」や「キャッチ」のあとは、炒飯食べにくるお客さんが相当並んだようです。
ちょっと前はあんまり混むとキツイって親父さん言ってたけれど、
今回は、毎日いっぱい店の前にお客が並んでよ~って嬉しそうに話してくれました。
元気な証拠だな。


中国料理 松楽(しょうらく)
名古屋市千種区大久手町6-16
052-732-5894

2016年のXmasシリーズの最大のイベントでした。
東区東片端の
「サロン・イナシュヴェ」さんの
12月25日の「Xmasパーリー!」を貸し切りました!
2016年はちょうど12月25日が日曜日だったので、
普段「イナシュヴェ」に行けない方々もお誘いして、
総勢22名、23名だったかな、とお子さん含めると28名の大所帯です。
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夕方18時スタートです。
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泡やらワインやらビール、ソフトドリンクも飲み放題。
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お子様用も揃ってます。
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最初は泡で乾杯です!
MERRY Xmas!!
岐阜の「岐州」に連れてってくれたAちゃん、
男前Eちゃん、
Tちゃん、嫁さん、
「桜びより」の貴ちゃん、
「日本酒処 華雅」の華雅ママ、
「鮨 米倉」教えてくれたK子さん、
男前ロクちゃん。
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何故かヤンキース帽被る ぐっさん、
名駅2丁目のイケメン大将、
丸の内のリーゼント大将、
家族で参加してくれたKくん。
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華雅ママと貴ちゃんのツーショットも珍しいなあ。
いい写真だね。
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名古屋肉会の重鎮、T社長、おぉちゃんのお2人と、Mちゃん、Y子さん。
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「海の日」の田中さんも御家族で参加!
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ちょっと遅れてA先生も。
イケメン大将、リーゼント大将も御家族と一緒に。
僕は前日の赤マスクを皆さんにお披露目です。
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料理は次から次に食べきれないくらい出てきます。
基本、写真だけでいきます!
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Xmasだからね!
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日本酒もいっぱいあります!
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さっきの七面鳥を切り分ける、酒井シェフ。
綺麗で美味しい料理をプレゼントしてくれる、まさにサンタさん。
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どわ~たまらんな。
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トリュフもガンガンかけてます!
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酒井シェフのお父上がお鮨を握ってくれます。
長崎は佐世保でお鮨屋さんを経営されてたお父さん。
引退されてましたが、
「イナシュヴェ」の「鮨コラボ」をお手伝いしてたら、
どうやら、眠ってた職人魂に火がついちゃったみたいです!
この翌日から酒井シェフの弟さんの六本木のお鮨屋さんでもお手伝いするとのこと。
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親子競演。
そうか、お父さんは蘇ったドリー・ファンク・シニアだな
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すっごいお鮨盛り合わせの出来上がり!
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この大皿はあっという間になくなりました。
やっぱ、お鮨は人気あります。
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でも、お父さんガンガン握ります!
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酒井シェフはパスタの準備。
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雲丹とオマールのパスタ!
これ旨かったなあ。
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そして!
料理も落ち着いてきたころ。
密かに(?)僕が一番楽しみにしてたと言ってもいい、
東西横綱対決がついについに行われました!
「東の横綱」酒井シェフと
「西の横綱」石黒大将との一騎打ち!
行司役の「ことほぎ」伊藤ちゃんが居なかったのが残念でしたが(笑)
結果は・・・大相撲の末、時間切れ引き分け!
流石 両横綱、見ごたえがありました!(笑)
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対決終わってノーサイド。
嬉しいなあ、このツーショットが撮れました!
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もう一枚。
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もう一枚。
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ここからは お子様TIME!
ノエル用のイチゴのサンタさんを酒井シェフに教えてもらって作ります。
最初はすぎさんジュニア。
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石黒さんジュニアも。
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可愛いノエルの出来上がり!
お子様みんな大喜びでした。
記憶に残るXmasの夜になってくれたかな。
酒井シェフ、流石でした!
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デザートはまだあります。
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お楽しみの抽選会もあり!
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すぎさんの奥さんが大当たり!
景品の七面鳥はすぎさんちへ!
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18時スタートで22時すぎまで、4時間以上の楽しすぎるパーリーでしたが、
ここらで中締め。
何故か(笑)、あ、A先生が言ったんだっけ?
僕の「1,2,3ダー!」で締めることになりました!
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「1,2,3、ダー!、皆さんありがとう~~~~~!!!」
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大盛り上がりのめっちゃくっちゃ楽しいXmasパーリーでした。
参加していただいた皆さんにも楽しんでいただけたのでないかと、思ってます。
「イナシュヴェ」さんは家族連れでお邪魔できるのがホントいいですね。

いつの間にやら勢いで今年のXmasの分も予約しちゃったような気がします(笑)
今回参加していただいた皆さん、また今年のXmasもよろしくお願いいたします。
「サロン・イナシュヴェ」酒井シェフ、ありがとうございました!




PS。
Xmasパーリー!のあとは、お向かいさんの
「味感 ことほぎ」でクールダウン。
酒井シェフのお父さんも交えて乾杯。
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「ことほぎ」の大将 伊藤ちゃんと女将ちゃんに誕生日のお祝いいただきました。
ありがとうございます!
今回のパーリー!の唯一の心残りは、
横綱対決に行司役の伊藤ちゃんを呼べなかったこと(笑)
お客さんいらっしゃったからね。
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サロン・イナシュヴェ
名古屋市東区泉2丁目1-28  ヴィアーレストリア 2F
052-982-7588

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