名古屋の超実力派和食店の「〇〇 〇〇〇〇」さん。
ちょいとワケ有りで、シークレットにしなければいけないことになりました。
有名なお店です。
この外観ですぐに分かっちゃう方もたくさんいらっしゃるでしょう。
僕は、今回初訪問になります。
やっと伺うことができました。
和食が好きだなんて言ってるくせに、
今まで伺ってなかったのが、antonバカオヤジのおバカな所でして・・
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嫁さんとしっぽり2人です。
生ビールはエビスの琥珀。
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長芋のゼリー寄せ。
上には生雲丹と空豆。
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帆立の真丈と山菜。
美味しい。
流石です。
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澤屋まつもと。
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泉州(大阪南部)の水茄子と紀州の初カツオ。
旨い!
思い出すと、また食べたくなる。
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琵琶湖の稚鮎。
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長野の小布施ワイナリーが作ってる日本酒、ソガ ペールエフィスヌフ。
このあとは、長珍。
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おお、これはフルーツトマトの玉葱ドレッシング!
大好きです。
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食べた瞬間、嫁さんと思わず顔を見合わせた八寸。
見た目、シンプルなんだけど、どれも抜群に美味しい!
酒にも合う合う。
この組み合わせでもう1回食べたいと思うくらい幸せで、無くなるのが名残惜しい八寸。
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いぶりがっことチーズ、
昆布を炊いて山葵を和えたもの(旨い!)
稚鮎の甘露煮(いい味)
赤こんにゃく、
スナップエンドウ、
ダツイモ、
海老、
あわ麩の照り焼き(旨すぎ!)
ゴールドラッシュ、
じゃがいもとトビコの和え物。
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甘鯛、ユリネ、どんこ椎茸、上に生湯葉、トリュフ。
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トリュフの下も写真撮ればよかったなあ。
トリュフのたまらん香りと餡の美味しさにやられました。
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宮崎牛のロース。
これが焼かれる前、常温に戻すため?僕の目の前にずっと置かれてました。
それが気になって気になって(笑)
写真こっそり撮ったんだけど、ピンボケでした。
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絶妙な焼き具合。
右は、胡麻、ネギ、タンポポ、青唐辛子を刻んで混ぜた味噌。
これがまた旨い。
この味噌だけで一合いけるし、ご飯にも合うなあ。
10年前には、
味噌で酒が飲めるなんて言ってるオヤジは単なるアル中だ、なんて思ってましたけど(笑)
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ハモの湯引き、ハモ皮、きゅうり、くらげを梅酢のゼリーで。
ここでさっぱりの一皿。
心憎いです
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アワビ・ウニご飯!
贅沢なご飯!
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お替りもいただきました。
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マンゴープリン。
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大将、女将さん、助手さんの3人で満員のお客さんに対応されてるんですが、
焼き物、蒸し物、土鍋ごはんなどずっと熱い火の前で、
あれもこれも手際よく調理されてる大将の姿に見とれちゃいました。
(しかも、ユーモア溢れる会話も交えられるので楽しい楽しい!)

もっと早く伺ってれば良かった!
こちらの和食店さんも一発でお気に入りです。
次回の予約もお願いしてきました。
それ以降も定期的にお邪魔したいお店です。
でもね。
その度に〇〇じゃあ、なんかさびしいので、
そのうちお店の名前出す許可いただけないかなあ・・・ねえ大将。
どうぞ、よろしくお願いいたします。


PS.もしかして、嫌われてるのかなあ・・(笑)


〇〇 〇〇〇〇
名古屋市〇〇区〇〇町〇-〇〇
052-〇〇〇-〇〇〇〇