antonグダグダ備忘録

名古屋生まれ、名古屋育ちのオヤジがグダグダ食べ歩いた備忘録です。 おもいっきり素人舌です。 むずかしい事はなしにして、楽しければいいじゃないですか! どうぞよろしく。

カテゴリ:  「〇〇 〇ち〇き」

前回の「〇〇 〇〇〇き」から「〇〇 〇ち〇き」さんになりました!
ってことは!?
そのあたりは後半で!

ちなみに、
前回の「〇〇〇き」さんの記事の当日の訪問者数(UU)が2000人を突破しておりました。
ここ最近は訪問者数(UU)は1600行ったり行かなかったり。
(パソコンでこのブログ見ていただくと分かります)
びっくりしました!

というわけで。
〇〇区の有名和食店「〇〇 〇ち〇き」さん!(〇ばっかでめんどくさいなあ
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今回は
錦三の「日本酒処 華雅」の華雅ママ様と、知人のSさん、僕、嫁さんの4人。
はい、乾杯!
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春キャベツ、ミョウガ、新生姜の和え物。
下には焼き豚が隠れてます。
これ好きだなあ。
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タケノコの真丈 新ワカメ、ハマグリ、蕨のお椀。
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日本酒はまず「豊盃 純米吟醸」。
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お造りは、
鰹、ミル貝、マダカ。
ポン酢のジュレで。
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「大那 純米吟醸 春摘み新酒 おりがらみ」。
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宮崎牛のロース、桑名の焼タケノコ。
胡麻、ネギ、青唐辛子を混ぜた味噌で。
華雅ママ「この器、欲しい!」
前にも書いた気がするけど、
この早めのタイミングで肉を出してくれるのはとっても嬉しい!
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焼きタケノコも旨し。
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フルーツトマトの玉ねぎドレッシング。
いつも美味しい。
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八寸を用意しつつ、ピースするのは、お弟子さんのKクン。
そんな余裕ぶっこいてて大丈夫か!?(笑)
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名物 八寸。
胡麻豆腐、
クリームチーズと干し柿の和え物、
じゃがいものハリハリ、
宮崎のたまたま、
スナップエンドウ、
赤蒟蒻、
昆布と山葵を炊いたやつ、
海老、
粟麩の照り焼き、
煮タコ、いぶりがっことチーズ。
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「上喜元 特別純米 からくち」。
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この蓋開けると、
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春の香り!
白身魚と百合根の桜蒸し。
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さっきのピースもそうだけど、
このときはまだまだ余裕みせてるKクン。
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この日のご飯は!
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毛蟹、雲丹、アワビ、タケノコの贅沢ご飯!
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感激の旨さ!
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一段落した大将と乾杯。
ずっと火の前で料理作ってるから、この一杯は旨いよね!
僕は御飯の茶碗やないか(笑)
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日向夏のゼリーとカスタードクリームの葛餅。
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で。
ここで。
注目の(?)
「あっち向いてホイ!」
ここまで1勝1敗の五分。
前回は10回以上の大熱戦の末、僕が勝ちました。
そして。
今回!
なんと!
一発でantonオヤジの勝利!
激勝です!
もう負ける気しないわ。
というわけで。
あっけないくらい簡単に一文字いただきました。
よって。
「〇〇 〇〇〇き」から「〇〇 〇ち〇き」へ!

一発で負けて呆然とするKクンに、
師匠の大将から強烈なゲンコツ一発!
鼻血ブーーーーー!!!
どうやら、給料減らされるらしいです・・・
可哀そうなKクン・・・
これにへこたれずに頑張れよ・・・
これも修行のうちです。
でも、次回も容赦なく勝たせていただきますからね~
もう負けないもん。
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鼻血垂らして涙ぐむKクンに記念写真撮ってもらいました。
女将さん、いい笑顔で写ってるけど、マスクしておきます。
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今回初訪問の華雅ママも、Sさんも、
面白い「〇ち〇き」さんに大満足。
あ、違った、美味しくって面白い「〇ち〇き」さんに大満足。
僕も楽しかったなあ。
「〇ち〇き」さん、ありがとうございました。
また「あっち向いてホイ!」やりにお邪魔いたします。
あ、違った、美味しいご飯食べにです
ご馳走様でした!


PS.
グーパンチ喰らったKクンは数日後のお休みの日に
「日本酒処 華雅」に日本酒の勉強をしに来たそうです。
とっても律儀なKクン。
いいやつだな。


〇〇 〇ち〇き
名古屋市〇〇区〇〇町〇〇‐〇〇
052-〇〇〇-〇〇〇〇

名古屋の有名和食店なのに、
シークレットになってる「〇〇 〇〇〇き」さん。
これで4回めの訪問。
でも何故か、たった4回めという感じじゃないんだよなあ、「〇〇〇き」さんは(笑)
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嫁さんとしっぽり、すっぽり。
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菜花の白和え。
菜花をムース状にしたものに豆腐に味噌を合わせたクリーム。
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海老真丈。
真丈の上のピンクは板わらび。
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日本酒は大将におまかせ!
「白岳仙 我が天下 純米吟醸 生酒」。
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河豚です。
ぶつ切りした身と湯引きした身、鉄皮。
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いっぱい入ってます。
「美味」っていう言葉がぴったり!
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河豚であっという間に「我が天下」が消え去り、
お次は「寶剣 純米酒 超辛口」。
これも旨い酒です。
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石焼きの登場!
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酒盗(カツオの内臓の塩辛)に酒、出汁などを加えて濾したもの(酒盗地)につけた
車海老とアワビ!
贅沢!
車海老とアワビの酒盗焼き!
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まずはアワビ。
じゅじゅじゅじゅじゅ~というなんともそそられる音と共に、
酒盗地が焦げる香ばしい香り!
いやいや。たまらぬたまらぬ。
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海老の甘みが際立って!なんともいえない旨さです。
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フルーツトマトと玉ねぎドレッシング。
口直しに最適!旨いし!
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「上喜元 からくち」持ってるKクン。
もう少し後に僕と大勝負します。
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名物の八寸。
胡麻豆腐、クリームチーズと干し柿を和えたもの、
じゃがいものハリハリ、スナップエンドウ、
赤こんにゃく、煮タコ、海老、昆布と山葵を炊いたもの、
宮崎県のたまたま(金柑)、粟麩の照り焼き、タラコといぶりがっこ。
どれもいつも美味しい。
安定の八寸。
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「紀土  あがらの生原酒」。
これは僕にはきつかったな
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穴子の蕪蒸し。
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牡蠣の天ぷら。
乗ってるのは、蕗味噌。
旨し。
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「澤屋まつもと 純米 山田錦」。
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今日のご飯はなんじゃいな?
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ずわい蟹ご飯です!
ご飯は、むしった甲羅で出汁をとってあるので、ちょっと色つきで香りも良し。
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ずわい蟹を大胆にぶち込みます。
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しっとり蟹の旨味が口に広がります~
味噌汁はアオサ。
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甲羅に燗したお酒をちょっと入れてもらって~甲羅酒。
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黒糖アイス。
美味しい。
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そして。
最後。
お客さんも引けて。
恒例の「あっちむいてホイ!」です!
今回は酔っぱらいながら20代前半の若武者相手に頑張りました51歳antonオヤジ!
10回以上の「あっちむいてホイ!」の末、見事に勝利!!
負けて、師匠に叱咤され(笑)号泣するKクン。
君はよく頑張ったよ
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というわけで。
シークレット解除で店名、公開です!


のはずでしたが、
何故か、最後の一文字だけ公開。
「〇〇 〇〇〇き」さん!
もう皆さん、どこかは分かってみえると思うのですが(笑)
「〇〇〇き」さんの大将と 
こんなお遊びがあってもいいよね、ってことになりまして

また次回「あっちむいてホイ」続きます!

そういえば、
「〇〇〇き」さん美味しい!じゃなくて「〇〇〇き」さん面白~い!って
言われるって、大将が言ってました。
皆さん、よく分かってる!


〇〇 〇〇〇き
名古屋市〇〇区〇〇町〇〇-〇〇
052-〇〇〇-〇〇〇〇


何故か(笑)シークレット扱いになってる
名古屋の有名和食店さんの「〇〇 〇〇〇〇」さん。
僕が、お弟子さんのKクンとの「あっち向いてホイ」に勝てば店名出していいよ、
という大将の遊び心あふれる御提案により、
気合入れて再々訪問してまいりました。
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結果から申しますと。
Kクンの写真見てもらえばわかりますが、
再びantonオヤジは玉砕してまいりました
高笑いするKクン。
空気読めよなあ(笑)
ちなみに翌日、大将と直接「あっち向いてホイ」をさせていただく機会があったんですが、
このときは僕が一発で勝ちました。
でもそれではダメなんだって
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はい、嫁さんと乾杯。
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たこの柔らか煮と宿儺かぼちゃ。
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よし海老と銀杏の真丈。
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「上喜元 からくち ぷらす12」
この日の日本酒はおまかせ。
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「ぐ~ふ~のさって」
お茶目な大将がいいました。
河豚のてっさ!
今シーズンの初河豚かな。
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宮崎牛と浜名湖の牡蠣。
この牡蠣は焼いても縮まらないらしいです。
この早いタイミングでお肉出してもらったほうが嬉しい。
さすが良くわかってらっしゃる!
玉ねぎドレッシングと自家製の味噌も旨いです。
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「日高見 芳醇辛口純米吟醸」
やっぱ日高見は安定の美味しさ。
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ジャガイモとトビコのはりはり。
これ好きなやつ。
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八寸。
胡麻豆腐、
キンジソウのお浸し、
枝豆、
山葵昆布、
赤蒟蒻、
いぶりがっこのチーズはさみ、
子持ち昆布、
粟麩の照り焼き。
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「鶴齢 五百万石 特別純米」
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鯛かぶら。
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湯葉汁。
これ美味しかった。
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「長珍 阿波山田65 純米無濾過生詰」
酒がすすむなあ。
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牡蠣の香り揚げと れんこんチップ。
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大きな牡蠣。
熱くて旨い!
口の上側を焼けづるのわかってていきます!
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ここで、セイコ蟹の登場!
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さあ、食べよ!と思った瞬間、
大将から「待て」が!
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なんと、松茸入れて炊いた土鍋ご飯にセイコ蟹を惜しげなく放りこんで!
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松茸セイコ蟹ご飯の完成です!
たまらぬビジュアル!
もちろん旨し!
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しかも、それだけじゃあないよ。
セイコ蟹の甲羅にこのご飯いれて、
甲羅焼き!!
ああ、マジ旨!
この食べ方、最高。
(「松茸田セイコ蟹編」っていうタイトルは大将のオヤジギャグです
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黒糖のアイス。
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ちょうど終りがけに
伏見の「和風フレンチレストラン仁」の仁さんが登場。
びっくりした。
ある打ち合わせがあったようですね
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この日も大満足の「〇〇〇〇」さん。
お茶目な大将のおかげで、本当に美味しい楽しい時間をすごさせていただけます。
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このブログいつも見ててくれてる方だったら、
このお店がどこなのかは、もう分かってるかもしれませんね。

来年、また「あっち向いてホイ」しにお邪魔します。
あ、そうじゃなくて(笑)「ご飯食べに」お邪魔いたします。
三度目の正直で、次こそKクンに勝ちます!
ガチンコ勝負なのです



〇〇 〇〇〇〇
名古屋市〇〇区〇〇町〇-〇〇
052-〇〇〇-〇〇〇〇


antonダメダメダイエット日記
火曜、水曜と連続でお出掛けしたわりに減ってます。
あんまり腹パンにならないようにしてるからかな?
11月27日の体重。
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あ、そういえば先週の20日でこのブログ始めて2年経ちました。
すっかり忘れてた。
早いもんでございます

名古屋の有名和食店なのに、
何故かこのブログではシークレットになってる
〇〇区の「〇〇 〇〇〇〇」さん。
2回めの訪問となります。
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5月に伺って以来だから、4ヶ月ぶりなので、ちょっと緊張しながら入っていくと、
大将が人懐こい笑顔で迎えてくれてホッとしました。
しかし、生ビールはピンボケ・・・二枚撮って二枚とも
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筋子の醤油漬け、菊、京都のホウレン草をみぞれ酢のゼリーで。
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中には浅利の時雨煮。
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鱧と松茸の土瓶蒸し。
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寶剣 純米 超辛口。
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鮪、平目、帆立、胡麻醤油で。
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赤むつの生湯葉餡かけ。
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好きな味です。
たまらんタイプです。
餡は飲みました。
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ジャガイモとトビコのはりはり。
絶妙に美味しい。
物欲しそうにしてたら大将があとからお替りくれました!
バケツってたらウソだけどドンブリ一杯は食べれるな。
でも、炭水化物だからなあ
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旭興 たまか。
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一品一品がこれまた絶妙に美味しい八寸。
派手さはないけど、どれもたまらんちんで、
日本酒チビチビやりながら、無くなってくのが寂しいです。
クリームチーズと奈良漬の和え物、
キンジソウのお浸し、
昆布と山葵の煮物、
湯がいたジャンボ落花生、
駄々茶豆、
粟麩の照り焼き、
赤蒟蒻、
きぬかつぎ、
子持ち昆布、
いぶりがっこ。
特に、粟麩の照り焼きが好きだなあ。
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「いし黒」さんでもいただいた覚えがあるシャンパンダ。
軽くて飲みやすいからついつい飲んじゃう。
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冬瓜の蟹餡かけ。
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澤屋まつもと 純米吟醸。
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宮崎牛のロース&松茸の薄衣揚げ。
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お肉も美味しいけど、松茸の薄衣揚げより旨し。
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肉に合うように甘味を抑えた、玉ねぎドレッシング。
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煮鮑、イチジク、シャインマスカット。
上にかかってるのは、豆腐と胡麻ペーストを合わせたソース。
シャインマスカットの甘さにめっちゃ合ってて美味しい!
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土鍋ご飯。
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渡り蟹と松茸のご飯!
渡り蟹いっぱい!
僕は名古屋の人はみんな渡り蟹 好きだと思うな。
昔っから名古屋で蟹といったら渡り蟹ですよね。
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この日、お店に伺って大将にお願いすることがあって(分かりますよね)
「大将、お願いが・・・」
「ダメです」
「そこをなんとか・・・」
「では、あっち向いてホイで勝ったらね」
(なんじゃそりゃ笑)」
ということで、お弟子さんのKクン(21歳!)とantonオヤジがあっち向いてホイをやることに!
しかし、結果はantonオヤジの完敗。
ああ、情けない
で、お弟子さんのKクン、この笑顔。
お隣のおばちゃんに杉良太郎の息子に似てるって云われてました。
似てると思う
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次回からも、あっち向いてホイやって、
僕が勝ったら、お店のシークレットが解除となります。
なかなか楽しいこと(?)になったなあ(笑)


栗プリン。ピスタチオがのってます。
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最後に黒糖アイス。
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この日が こちら2回めとは思えない楽しさでした。
やっぱ〇〇〇〇さん、いいなあ。
美味しいし、楽しいし、人気店なのが納得できます!

てことで。
ご馳走様でした。
次回、あっち向いてホイ!で勝てるように頑張ります!
またよろしくお願いいたします!


〇〇 〇〇〇〇
名古屋市〇〇区〇〇町〇-〇〇
052-〇〇〇-〇〇〇〇


antonダメダメダイエット日記
どわあ!
やってしまいました。
やっぱ週末はダメダメです(泣)
今週は後半、ドカ喰いが続きそうなので、
今日からの前半で節制します

10月19日の体重。
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名古屋の超実力派和食店の「〇〇 〇〇〇〇」さん。
ちょいとワケ有りで、シークレットにしなければいけないことになりました。
有名なお店です。
この外観ですぐに分かっちゃう方もたくさんいらっしゃるでしょう。
僕は、今回初訪問になります。
やっと伺うことができました。
和食が好きだなんて言ってるくせに、
今まで伺ってなかったのが、antonバカオヤジのおバカな所でして・・
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嫁さんとしっぽり2人です。
生ビールはエビスの琥珀。
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長芋のゼリー寄せ。
上には生雲丹と空豆。
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帆立の真丈と山菜。
美味しい。
流石です。
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澤屋まつもと。
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泉州(大阪南部)の水茄子と紀州の初カツオ。
旨い!
思い出すと、また食べたくなる。
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琵琶湖の稚鮎。
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長野の小布施ワイナリーが作ってる日本酒、ソガ ペールエフィスヌフ。
このあとは、長珍。
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おお、これはフルーツトマトの玉葱ドレッシング!
大好きです。
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食べた瞬間、嫁さんと思わず顔を見合わせた八寸。
見た目、シンプルなんだけど、どれも抜群に美味しい!
酒にも合う合う。
この組み合わせでもう1回食べたいと思うくらい幸せで、無くなるのが名残惜しい八寸。
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いぶりがっことチーズ、
昆布を炊いて山葵を和えたもの(旨い!)
稚鮎の甘露煮(いい味)
赤こんにゃく、
スナップエンドウ、
ダツイモ、
海老、
あわ麩の照り焼き(旨すぎ!)
ゴールドラッシュ、
じゃがいもとトビコの和え物。
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甘鯛、ユリネ、どんこ椎茸、上に生湯葉、トリュフ。
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トリュフの下も写真撮ればよかったなあ。
トリュフのたまらん香りと餡の美味しさにやられました。
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宮崎牛のロース。
これが焼かれる前、常温に戻すため?僕の目の前にずっと置かれてました。
それが気になって気になって(笑)
写真こっそり撮ったんだけど、ピンボケでした。
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絶妙な焼き具合。
右は、胡麻、ネギ、タンポポ、青唐辛子を刻んで混ぜた味噌。
これがまた旨い。
この味噌だけで一合いけるし、ご飯にも合うなあ。
10年前には、
味噌で酒が飲めるなんて言ってるオヤジは単なるアル中だ、なんて思ってましたけど(笑)
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ハモの湯引き、ハモ皮、きゅうり、くらげを梅酢のゼリーで。
ここでさっぱりの一皿。
心憎いです
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アワビ・ウニご飯!
贅沢なご飯!
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お替りもいただきました。
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マンゴープリン。
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大将、女将さん、助手さんの3人で満員のお客さんに対応されてるんですが、
焼き物、蒸し物、土鍋ごはんなどずっと熱い火の前で、
あれもこれも手際よく調理されてる大将の姿に見とれちゃいました。
(しかも、ユーモア溢れる会話も交えられるので楽しい楽しい!)

もっと早く伺ってれば良かった!
こちらの和食店さんも一発でお気に入りです。
次回の予約もお願いしてきました。
それ以降も定期的にお邪魔したいお店です。
でもね。
その度に〇〇じゃあ、なんかさびしいので、
そのうちお店の名前出す許可いただけないかなあ・・・ねえ大将。
どうぞ、よろしくお願いいたします。


PS.もしかして、嫌われてるのかなあ・・(笑)


〇〇 〇〇〇〇
名古屋市〇〇区〇〇町〇-〇〇
052-〇〇〇-〇〇〇〇

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