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活性酸素をコントロール。抗酸化食品AOB(エーオービー)
- 症剤の特許証 -
活性酸素をコントロールする世界が認めた抗酸化食品AOBのC型肝炎及び慢性C肝炎の消炎症剤特許証
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-効果が確認された病名-
ストレス/痛風/虚血性心臓疾患/虚血性/脳損傷/ストレス性胃腸障害/外傷性脳浮腫/潰瘍性大腸炎/十二指腸潰瘍/過敏性/腸症候群/自家中毒/てんかん/小児喘息/自律神経失調症/歯槽膿漏/ショック/動脈硬化/脳血栓/心不全/高血圧/低血圧/脳卒中/脳梗塞/狭心症/多臓器不全/冷え性/心筋梗塞/老化/不妊症/生理不順/肩凝り/脂肪肝/脳血管性痴呆症/糖尿病/白内障/アルツハイマー型痴呆症/未熟児網膜症/肝臓炎/シミ/ソバカス/腎臓炎/すい臓炎/子宮筋腫/筋肉痛/火傷/熱傷
・凍傷/かぶれ/イボ/口内炎/呼吸器疾患(気管支炎)/成人呼吸即迫症候群(ARDS)/肺線維症/肺気腫/肺硬化症/花粉症/アレルギー/アトピー性皮膚炎/膠原病(リュウマチ)/パラコート中毒/川崎病/発癌/癌転移/インポ/ルーゲーリック病(筋萎縮性側索硬化症)/パーキンソン病/自己免疫疾患/紫外線障害/放射線障害/ベーチェット病/クローン氏病・・・他

活性酸素をコントロール。抗酸化食品AOB(エーオービー)

- 認可はあるが日本の法律上は健康食品として販売 -
活性酸素をコントロールする世界が認めた抗酸化食品AOBの販売
【商品名:AOB】 ¥18,900(税込)


- AOBとはこのようなものです -


原料は胚芽・大豆・ゴマ・はと麦・茶葉・ぬか・小麦・緑茶エキス・こうじなど22種類の天然穀物が使用され厳しい衛生管理の中、素材の選定・混合比率・混合順序・温度・湿度・発酵。焙煎時に使用する容器・時間など、正しく組み合わされることにより、複合的に相加、相乗効果を発生させ、加えて消化吸収に適した、低分子になるよう加工されております(日・米・仏で製法特許取得)。
2005年C型肝炎の特許を取得。今日では国内はもとより、フランス・中国・韓国・台湾など多くの研究機関から臨床発表が行われ、活性酸素に対する消去能力がきわめて高い報告が数多くなされております。
AOBの体内での効果は7時間機能します。1日の服用本数は、症状により異なりますので研究会会員におたずねください。

【服用方法】
この製品は、胚芽、大豆、米ヌカ、ゴマ、ハトムギ、緑葉エキスなどの純植物を特殊加工し麹を加えて熟成させることにより抗酸化作用物質を生産させたものです。
健康と美容を増進する食品としてご愛用ください。

【召し上がり方】
しっかりと噛みながら食べることが理想ですが、水・お湯または牛乳などと混ぜたり、召し上がり方はといません。
食品ですから用量の規定はありませんが、1日3〜7包を目安に召し上がってください。

【保存方法】
高温多湿の所をさけ、直射日光にあたる所では保存しないでください。

【お詫び】
生産量に限りがある為、現在通信販売は行っておりません。
店頭販売で且つ、体調など症状が重い方の順で販売させて頂いております事をご理解下さい。




2011年10月23日

AOBでガンの発現を予防

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AOBでガンの発現を予防 岡崎泰昌先生(名古屋大学生体反応病理学)
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 4週齢のwistarラットを用いて、AOB食、ラクトフェリン食、アスタキサンチン食を4週間投与後鉄ニトリロ三酢酸(FeNTA)9mg Fe/kg.b.wを投与し、AOBのみ4週間後投与後12週間にわたり長期の観察を行った。AOBを前投与することによりグルタチオンやtbars(過酸化脂質)は減少する。
 結果、AOBは抗酸化物質の減少、脂質過酸化物の精製や細胞増殖マーカーの上昇を抑制する。




※AOA友の会発行「AOBニュース」より許可を得て抜粋させていただいています。

aob20001101 at 15:46|Permalinkこの記事をクリップ!研究に関する発表 

2011年10月21日

AOBの抗酸化力を評価

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【奨励賞】

AOBの抗酸化力を評価 高島瑞紀先生(産業技術総合研究所健康工学研究部門)
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 αトコフェロールを投与したマウス(対照群)とビタミンE欠乏食にAOBを混ぜた餌を与えたマウスを用い、肝臓と脳の脂質酸化レベルHODEを比較した。
 対照群と比較しAOBはHODEレベルを優位に減少させている。また酸化ストレスによる、細胞死をラジカル補足及びグルタチオン合成など、細胞内抗酸化活性を防御する。
 AOBのin vivoでの抗酸化活性は酸化ストレスバイオマーカーで評価できることがわかった。





※AOA友の会発行「AOBニュース」より許可を得て抜粋させていただいています。

aob20001101 at 15:45|Permalinkこの記事をクリップ!研究に関する発表 

2011年10月19日

AOBのガン抑制のメカニズム解明

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【一般演題発表】

AOBのガン抑制のメカニズム解明 館脇直人先生(新潟薬科大学応用生命科学部)
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 ノコダゾール処理による同調培養でのAOBの影響をフローサイトメトリーで解析した。UV照射、1時間ではコントロール群、AOB水抽出物(DDW)のG2/M期の細胞割合は上昇が見られ、AOBメタノール抽出物(MeOH)では顕著に増加した。
 一方、3時間UV照射後ではコントロールに対してAOBMeOHはUV50J/m2でDNA損傷チェックポイントが破たんしている様な傾向が見られた。MeOH画分ではDNA損傷の無いようにかかわらずアポトーシスを拡大する作用が示唆されたが、UV照射3時間後ではATR阻害を通したチェックポイントの破綻が示唆された。





※AOA友の会発行「AOBニュース」より許可を得て抜粋させていただいています。

aob20001101 at 15:44|Permalinkこの記事をクリップ!研究に関する発表