aohyama

fatmount's story

ぼちぼち書きます。

24 4月

ももクロ春の一大事2018in東近江市 Day1

この土日で、ももクロ春の一大事に参戦してきた。
今回は滋賀県の東近江市で開かれた。
去年のももくり大阪城ホールで発表されたときは、滋賀県はもちろん何度も行ったことはあるが、東近江市は同じ近畿圏に住んではいるが、初めて聞いた。
調べてみると旧八日市が中心になって広域統合した新しい市らしい。

チケットは両日ともスタンディングで取れた。
年齢的なことを考えると、着席指定がよかったんだが、外れた。

一日目。
最寄りの駅からJRの在来線で近江八幡まで。
そこからシャトルバスに乗ること大体30分ぐらいで今回の会場である布引運動公園へ。
到着と同時に認証を済ませた。
認証後その場で発券されたチケットにはブロックと整理番号が。
この時点ではどのあたりの席かは不明。

認証場所である体育館を出てすぐのフード村で、近江牛ホルモン入り焼きそばを食べた。
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ほぼフードの価格設定が500円以下に設定されており、普段のももクロの大箱ライブからすると、比較的お安いように感じた。
トイレを済ませて、陸上競技場のほうへ向かう。
ここではしがフレンドパークという無料で楽しめる催しが開かれており、東近江市や周辺企業とのコラボ商品だったり、公式物販が楽しめる。
また真ん中の芝生では、わが推しの玉井さんの名前が冠された玉井カップなるフットサル大会が開かれていた。
しばらくフットサルを眺める。
キーパーが鍵なように感じた。

公式グッズは今回は見送り。
その代わり東近江市にお金を落とすつもりで、コラボTシャツと、クラブハリエのお菓子(COCON)を購入。
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チケットに書かれた呼び出し時間が迫ったので、スタンディングエリアの入場集合場所に行ってみる。
そこで初めてブロック割が分かった。
なんとステージ前だったので、テンションアップ。
そのまま動かずに入場開始を待つ。

じぶんの整理番号の番になったので、あわてず騒がずといいつつ、最後の方は少し小走りというか早歩き気味で入場。
何とかステージから7,8列目のやや下手よりに陣取る。
距離が近い分見やすさは逆に前の人に左右される。
うまい具合に前の人たちの頭の隙間からステージを見ることができた。
ただ一つ残念だったのが、大きめのリュックを足元に置いていた若者が二名僕の前にいたことだ。
隙を見て踵でリュックを蹴って差し上げる。
文句言ってきたら「あ、ごめんね。まさかオルスタでこんな大きな荷物持ち込む人いると思ってなかったんで」と返そうと思ってたのに。残念。

開演前のジャズバンドのモノクロデッサンが素晴らしかった。
めちゃくちゃジャズアレンジが合うな、あの曲。
4人バージョンいつ聴けるのかな?
好きな曲だけに、封印されたくはない。

ジャズバンドのウッドベースのお姉さまが好みのタイプだった。
大塚恵さんというらしい。

一日目のハイライトはやはり青春賦からの桃色空につきるだろう。
夕焼け空に飛行機雲。
そこに響くジャズバンドの演奏があまりにもマッチする。
有安さんのパートを玉井さんが引き継いだ関係で、玉井さんの歌唱パートがぐんと増えたこの曲、僕的には玉井曲となった。
そして以前から好きだった「映画のような…」な部分は、今日も泣きそうになる。

最後花火が上がるサプライズ演出も素晴らしかった。
まさか花火が上がるとは思わなかったもんね。
そんなときの花火は強いわ。
Hanabiもはよ聴きたい。

帰りは歩いて軒先駐車場へ。
途中少し迂回。
案内のスタッフの方、遅くまでご苦労様です。
ほんと今回のいろんなスタッフの丁寧な対応には頭が下がる。
まったくもって嫌な思いしなかった。

地元のノフ友の車で草津まで。
終電まで感想戦。
これもまた楽しみの一つ。

帰ったら午前様。
また明日が楽しみ。
19 4月

豚屋とん一のカツカレー

今度はとんかつ屋からのアプローチ。
こないだはカレー屋からのアプローチだったからね。

とんかつ屋でカツカレーを出してるところは珍しくはない。
僕も見つけたら必ず頼む。
ただ最初はカツ丼を頼むけど。

今回の「豚屋とん一」さんは、会社の近所のとんかつ屋さんで、お昼になるとサラリーマンで行列ができるお店。
一組待っていたが、すぐに案内されたので、待ち行列先頭。
ほどなくテーブルの相席へ。

注文したのはカツカレーに唐揚げトッピング。
2個150円だったら頼んじゃうよね。

着丼!
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いやいやなかなかのボリュームのカツ。
見た目のインパクトこそ渡邊カリーのとんかつには劣るものの、十分な厚みだ。
さすがはとんかつ屋、とんかつは文句ない。
そしてカレーだが、いわゆる蕎麦屋のカレー。
出汁がきいてるタイプで、実は嫌いじゃない。
ライスの量も普通でもそこそこあって満足。

トッピングにつけた唐揚げもきちんとした仕事。
ジューシーで味付けは割と淡白。
鳥肉そのものの味がきちんと主張してくる感じで良き。

総合的には、渡邊カリーのものに勝るとも劣らない。
これはリピートだな。
18 4月

走る少年

川っペリを走ってると、
すれ違うランナーがみな対岸を見て
小さく手を振っている。
そして少し笑顔。

対岸を見ると少年が走ってる。
僕とは同じ向きだ。
小さな背中が見える。

彼もそのたびに手を振り返している。
見る間にその背中が小さくなる。
気がつくと見えなくなっていた。

正しく年をとってきたのかな。
だったらいいのにな。
17 4月

ユニクロのウルトラストレッチアンクルパンツこそが本当の感動パンツだった!!

今の時期ちょうど良い具合の上着を物色に近くのユニクロに行った。

どうやら「感動」シリーズを推している模様。
試しに「感動ジャケット」を手にとってみた。
緩い感じで着やすそうだったので一着購入。
色はチャコールグレー。
好きな色。

あとビジネスパンツも物色。
こちらにも「感動」シリーズがあったが、ピンとこなかった。
いろいろ見て回るうちに、「ウルトラストレッチアンクルパンツ」なるものを発見。
ストレッチ素材を使っているとことで、楽に履けそう。
最近履いてて楽なのがいいので。
黒を一本、サイズはLを購入。
値段も2,990円とお得感。

家に帰って早速パンツを履いてみた。
するとこれが予想以上に良かった。
まず履き心地。
これは予想通り、ストレッチ素材ということもあり、すごく楽。
ウエストは紐で絞れるが、ベルトも通せるので、仕事用にはいい。

それと折り目がないのがいい。
折り目って履いてるうちにどうしても取れてくるし、取れるとラインが崩れて、あまり美しくない。
それがストレッチ素材なので、折り目なく脚にフィットしてシルエットが美しい。
それにしわにならないしね。
しわは身体だけでいい。
身体を隠すものにしわはなるべくなくしたい。

あとラッキーだったのが、アンクルパンツというスボン丈。
ウエストに合わせてLサイズを選んだが、これが小柄な僕には、裾がアンクル(くるぶし)ではなく、シングル程度までの長さがあるので、余計にビジネスシーンにはピッタリ。

あまりに気に入ったので、翌日あと3本色違いを購入してしまった。

まさに僕にとっては、こっちが「感動パンツ」だった。


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16 4月

ばっしょーちゃんとしゃちほこちゃん

日曜日にばってん少女隊とチームしゃちほこのフリーライブを観てきた。
どちらも神戸駅近辺。
ばっしょーちゃんはハーバーランドのスペースシアター。
しゃちほこちゃんは神戸Harbor Studio。

まずはばっしょーちゃん。
無敵のビーナスというシングルのリリースイベント。


1部と2部の両方を観覧。
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ステージから降りて客席の間でパフォーマンスするときがあって、メンバーが近くにやってくるんだが、まぁ、可愛いこと可愛いこと。
なんか発光してるんじゃないかとすら思う。
これがオーラなのかも。
特に個人的にはきいなちゃんが好み。
この子は玉井さん推しなら刺さる気がする。
それと。和服着て欲しい。絶対似合う。

2部のステージ途中で今度はしゃちほこを観に。
先ほどのばっしょーちゃんの会場から歩いて10分弱。
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このフリーライブは、当初はツアーの神戸公演だった。
ところが遥奈ちゃんと奈緒ちゃんが体調不良で、遥奈ちゃんはお休み、奈緒ちゃんはMCのみということで、有料のツアー公演が成り立たないと運営が判断した結果のフリーライブ。
ところがこれが凄く良かった。
1時間ちょっとのギュッとしまったいいライブだった。

特に驚いたのが柚姫の自信に溢れた堂々たるパフォーマンス。
もう数年の単位でしゃちを見てなかったけど、こんなことになっていたのね!
素晴らしい!
ただしゃべると以前のポンコツ柚姫だったのも安心したり。

それとちゆ。
今スタダの女性アイドルの中で一番その歌唱が安定して素晴らしいのは彼女なんじゃね?と思った。
ギターもちょっと挑戦してますレベルじゃなくて、普通に演目の一つとして組み込めるレベル。
最後の3人アンセムもすごい熱量。
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大満足で会場をあとにした。
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