2010年02月18日
近藤真彦と野村義男と川内康範
2月14日(日)
執筆の合間を縫って、しばし日本武道館へ。
ひょんなことから近藤真彦デビュー30周年記念コンサートを観賞したわけです。
マッチですよ、マッチ。
マッチは45歳なのに、まだまだアイドルだった。
すごいなあ。アラフォー女子がキャーキャー騒いでたもん。
黒柳徹子も来ていた。
やはりマッチといえば「黒柳さーん! マッチでーす!」だ。(古い)
また、スペシャルギタリストとして野村義男の姿も。
よっちゃんがプロジェクターに大映しになった瞬間、会場中の客が騒然とした。
マッチとよっちゃんのツーショット。
たのきん世代の女子にはたまらない光景だっただろう。
けど、僕は一人足りないと思ってしまった。
トシちゃん、トシちゃん、トシちゃん……。
見てみたいなあ、いつか。たのきんのスリーショット。
だめなのかなあ。
いいじゃん、一回ぐらい。
故・川内康範氏が作詞したというマッチの新曲『ざんばら』は、
本当に素晴らしい曲だった。
こういう歌詞を書ける川内氏はつくづくすごい人だ。
天才ですね、天才。
今の時代にも専業作詞家はやっぱり必要だと思う。
執筆の合間を縫って、しばし日本武道館へ。
ひょんなことから近藤真彦デビュー30周年記念コンサートを観賞したわけです。
マッチですよ、マッチ。
マッチは45歳なのに、まだまだアイドルだった。
すごいなあ。アラフォー女子がキャーキャー騒いでたもん。
黒柳徹子も来ていた。
やはりマッチといえば「黒柳さーん! マッチでーす!」だ。(古い)
また、スペシャルギタリストとして野村義男の姿も。
よっちゃんがプロジェクターに大映しになった瞬間、会場中の客が騒然とした。
マッチとよっちゃんのツーショット。
たのきん世代の女子にはたまらない光景だっただろう。
けど、僕は一人足りないと思ってしまった。
トシちゃん、トシちゃん、トシちゃん……。
見てみたいなあ、いつか。たのきんのスリーショット。
だめなのかなあ。
いいじゃん、一回ぐらい。
故・川内康範氏が作詞したというマッチの新曲『ざんばら』は、
本当に素晴らしい曲だった。
こういう歌詞を書ける川内氏はつくづくすごい人だ。
天才ですね、天才。
今の時代にも専業作詞家はやっぱり必要だと思う。
aoi_yamataka at 00:22














