一応、山田が発行人を務める京都芸術大学文芸表現学科発の文芸誌「301」(読み・サンマルイチ)の最新第4号に、インタビューと書き下ろし短編小説でご登場いただいた小説家の一穂ミチさんが、このたび直木三十五賞を受賞されました。おめでたいのはもちろん、なんとタイミングの良いこと。
で、当然ながら、ありがたいことに一穂さんが登場している本誌も、通販を中心にプチフィーバーしております。手前味噌ですが、売れています。もっと手前味噌ですが、僕自身も鼎談ページに登場しております。以下から購入できます。今はソールドアウト中ですが、まもなく再入荷され、販売を再開します。よろしくお願い申し上げます。
なんと、一穂ミチさんご本人もご自身のXで本誌を宣伝してくださいました。
こちら
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