京都芸術大学文芸表現学科の卒業生が大活躍です。
7月16日、16年度卒業生の駒田隼也さんのデビュー小説にして、今年の群像新人文学賞受賞作&芥川賞候補作の小説「鳥の夢の場合」(講談社)が刊行され、同じ日に23年度卒業生の上村裕香さんの2作目の単著となる小説「ほくほくおいも党」(小学館)が刊行されました。

二人ともすごいですね。将来有望すぎます。
7月16日、とても印象深い一日になりました。

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