芳川葵の徒然記

官能作家芳川葵が徒然なるままに記す駄文です。 18歳未満には相応しくない内容が含まれることがありますので、ご注意ください。

 YouTubeで

 を見たんですけど、以前、アニメ(パンドーラ)バージョンを見た記憶が……。
 調べたところ、どうやら

 だったようです。
 CDの特典ディスクのダイジェストだったのね。
話がしたいよ / シリウス / Spica (初回限定盤)(CD+DVD)
BUMP OF CHICKEN
トイズファクトリー
2018-11-14


 で、通常のPVは上記と

 だったと。

 なるほど。ポチるか。

 取りかかっている短編。
 ようやく少しエンジンがかかってきた気がします。

 通常時に比べれば、全然ダメなレベルなんですけどね。
 (通常でも超遅筆な私、どれだけダメかはお察しください  )

 まあそれでも、それまでと比べれば書けるようになっているので、よしとしよう。

 今月、というかここ一月以上、1冊も本を読んでいないという衝撃の事実に気づいてしまった。Σ(=゚ω゚=;)

 読む時間がなかった、ということもないんだよなぁ。
 単純に読む気がしなかった、という身も蓋もない理由。(^_^;)
 そりゃぁ、積み本(3冊まで減っていた)、減らんわけだ。

 もう少し本が積まれていないと、『読まなきゃ』という危機感を覚えなくなっている?

 ということで、書店に行って複数冊の本を新たに購入。

 まぁ、それはいいんですけど、いつも行っている大型書店。
 官能小説の棚が半分以下に縮小されていた。Σ( ̄ロ ̄|||)

 いつものように、書棚を眺めながら読みたい(興味を持った)本を探し歩いていたら、それまで官能小説が置かれていたスペースに一般小説が……。

 《えっ! 官能の扱いなくなった?》

 そう思いながら別の通路に入ると、そこに官能小説が置かれていました。
 ただし、先に述べたとおり、スペースはそれまでの半分以下。

 それまでは既刊本もそれなりに充実していたのですが、ほぼ新刊本(数ヶ月分)だけになっている印象。

 いまの主戦場はリアル書店よりネット書店なんでしょうかね。
 リアル書店派の私としては、取り巻く環境の厳しさを見せつけられた気がしました。

 現在公開中の『劇場版マクロスF サヨナラノツバサ』MX4D版を観て来ました。


劇場版マクロスF MX4D(2)

 映画の感想はいまさらなので書きません。
 (↑ は2011年の公開当時の感想)

 6月にイツワリノウタヒメのMX4D版も観ていますから、これで一応『F』の劇場版は両作とも4D版を観たことになります。

 MX4Dの感想としては、やはりライブパートや戦闘シーンとの相性はいいですね。
 まあ、これは『イツワリーー』を観たときにも感じたことですけど、相性は大事。

 久しぶりに観た『サヨナラーー』、非常に楽しかったです。

 短編原稿、取り組んではいるのですが、進捗が思わしくない。

 このままのペースでは、ちと困ることになるかもしれないなぁ。
 ノッてくれば一気に進むとは思うのだが、それがいつ訪れるやら……。

 それと、書き始めて分かった。
 プロットからさらに削らないと、確実に規定枚数を超過する。

 いけると思ったんだけど、考えが甘かったようです。

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