2006年08月

2006年08月30日

役所

 はい。。お世話になっております。青山ソレガシです。

 あのね〜。ソレガシ今日もそうなんだけど・・・仕事柄よく役所に行くんだよね。。。お客さんが建てられる予定の役所に建築課とか・・・都市計画課・・・とか、下水道課?? あと〜維持管理課とかさぁ〜。

でも・・・なんか!!っ!!入りにくいのよ!!

 

 わかる??その気持ち!!

 

 そりゃぁ〜ね〜 入りにくさを例えると 中学時代の職員室って感じ。

 

 「すんませ〜〜ん?」ってソレガシがいうと・・・・

 

 じろ・・・・・・(-_−)ジィー

 

 

 みたいな・・・

 

 ありゃ〜ホント居た堪れないね。

 

 2・3年前に とある高校の耐震改修工事を請けたのよ。そのときの事務局の入りにくさは・・今までで最も最高だったね。 「入りにくさ of 入りにくさ」だね。

 なんっつぅ〜のかなぁ〜。

 

 ダークなオーラの泉・・・・・みたいな。。

 

 空気まで もあぁ〜〜ん っとしてんの!!

 

 でもね!!

 

 っふっ!!・・・っと、その横を見ると・・・

 

 「事務所は高校の顔です」ってスローガンみたいに書いてやがんの・・・。

 

 (´Д`|||) ドヨーン うわぁ・・・って

 

 ソレガシの嫁っこといい・・妹といい 周りに明るすぎる公務員がいるから余計感じるのか!!?? はたまた中学時代に叱られすぎて・・・トラウマなのか???ここらへんが要因ですよね。。きっと・・・・

 決して・・ぐれているわけじゃなかったんだけど・・・

 頭の中が少し 「おそ松くん」 だったソレガシは・・・帰宅時に靴履いたばっかりなのに・・・「おい!!青山!!靴のかかと 踏むんじゃない!!」とか言う訳・・・その後 職員室で二時間正座させられたり・・・・・又あるときは、友達が下校時の誰もいない教室でガムくれて・・・GHQにむらがる子供のようにはしゃいで食べてたら・・・ソレガシだけ先生に捕まって・・「又お前か!!」みたいな・・・。

 要領悪いんですよ・・ソレガシは・・・

 

 理不尽に叱られても・・反抗っつーーのが出来んのよ!!

 あの強制的な叱り方には・・・・

 まぁ・・・ささやかな 反抗で

 ガムのときは、次の日つるっぱげにして学校行ってやりましたけどね・・・・

 

 みんなも・・・役所に行くときは、注意してね。

 本日も昨日に劣らず・・・うっすい内容でしたが・・・読んでくれてありがとっす・・

 

 

 

 

 

 

 



aokazu0319 at 18:59コメント(4)家造り この記事をクリップ!

2006年08月29日

手紙の本質

先週末の土日はソレガシんとこの会社は、構造見学会だったので・・・ソレガシ来場していただいたお客様に、お礼状っつーーか、ラブレターを書いていた。xsxs

ソレガシは男の癖に比較的手紙を書いたり文章に気持ちを載せたりすることは苦にならない。

というよりも・・・むしろ、気持ちを文章で表現して、それが赤い車で日本全国 運ばれるというものに、かなりの魅力を感じている。だって!!文章の表現は少し違うだけで 相手の受け止め方が180度変わったりするんだ。そこが面白い!!

 そのため・・・相手がある程度、どんな人間か?把握してこそ、より 「郵便」というシステムは奥が深くなる。  相手がこの文章で、どんな表情をしながら読んでくれるか??この文章で「ッぷ・・!」っと噴出してくれるか?・・こんなことを考えながら文章を書くと 更に世界は広がっていく。

 

 今思えば・・・学生時代、果敢に告白をしまくっていた時代に、なぜこんなに素晴らしい手段を使わなかったのか??後悔してます。。。だって・・以前このブログでも書いたことあるけど、ソレガシ高校生のときは告白することで自分が生きている!!っという確証を味わってましたから・・・・(←少し痛い)

 13連敗ですから!!

 13連敗!!

 

 ・・・・間違いなくその後の卒業生 誰もこの ソレガシの記録は抜いてないと思うね。。。

 13連敗  告白して・・・は、・・・・ふられ・・・・しては・・・ふられ。。。

 まぁ〜大概・・・「青山君は友達だな〜」が一番多い理由。

 

 でっかい!!おせわです。。。

 

 13連敗・・・っつっても、13人に告ったわけではないんですよ・・・同じ人に何回も行ったことありますから・・・ね。。今思えばストーカーとのカテゴライズもしくはオフサイド ギリギリの線でしょうけどね。。。。

 

 まぁ・・・そのときに この手紙というシステムで 奇襲していったならば 必ずや13連敗という不本意な結果も出さずに・・・・コロっと・・・

 

 

 ・・・・な、わけねーか。

 

 まぁ・・・そんなソレガシでも結婚できてますから!!

 大丈夫!!大丈夫!!

 

 ・・・・・・終始意味の薄い記事ですが・・聞いていただいて、ありがとう。。。(笑)おわり



aokazu0319 at 08:50コメント(4)家造り この記事をクリップ!

2006年08月25日

西方見聞録 10章

いやぁ〜間違いなくブログのねたがなくなると、旅日記書いてるよね。それだけは間違いねっす。。

何処まで書いたか忘れたので、適トーなところから始めるよ。

 

 

我々夫妻はフィレンツェから一路ベッチさんという 佐々木健介のイタリア人版みたいな、オヤッサンが経営する農場で二泊するために、ベッチ農場へとローカルイタリア鉄道で向かったのである。

 ベッチさんの農場は可愛くて・・・

 

 素敵で・・・

 

 空気が綺麗で・・・

 

 景色も綺麗で・・・

 

 

 

 

 健介がいます。

 dd

←ベッチ一家。

右の人が親分のベッチさん。間違いなく健介。

左の人は奥様のイラリアさん・・北斗 晶ではかろうじて無い。

 

 

 

 べっち3

ベッチ農場の宿舎・・・ここで二泊ソレガシ達は宿を借りました。

勿論料理も出ます。いそーろーではなく。

きちっと日本人らしくお金に物を言わせて、泊めさせていただいてる。

 

べっち2ベッチさんの宿舎は丘の上のほうにあって・・眼下に広がるのはベッチさんのオリーブ畑。

癒される・・・・。

間違いなく新婚旅行中に一番楽しかったのは、ココでの二泊。

 

部ッ地1プールなんかもありんす。泳いでねーケド。。

ソレガシ達以外にはイタリア人の家族が夏休みで来てた。。

その家族の小さな娘がおてんばで、じゃりんこチエ 見たいな奴だったのはかろうじて記憶にある・・・・。

 

 ベッチさんの農場に 到着して・・・・その日に、料理教室がありました。勿論言語は英語。イタリア語じゃなく・・・片言ですが英語をココの農場の方は話してくれる。

 無論・・・ソレガシは英語も ルーさん並ですけどね・・(笑)

 「ハ〜〜イ ・・・・・・」 みたいな・・・。

 

 次回はその料理教室の模様をお伝えしますよ・・。(いつになるかわからんけど・・・・・因みにソレガシが考える最終回の予定は、年末が目処(笑))

 

 



aokazu0319 at 18:41コメント(1)旅日記 この記事をクリップ!

2006年08月24日

 昨日 あくまでも・・仕事のために・・為に、パトリス師匠・ユリ師匠に会いにご自宅まで押しかけた(笑)

 師匠夫妻すんません・・・・≦(._.)≧ ペコ

 

 師匠ご夫妻は先日まで出かけていたアメリカでスピリチュアルな研修を受けてきたそうです。その関連で「魂」の話を聞くことが出来た。   「魂」・・ソレガシの頭の情報には「21グラム」(映画だけど・・)だとか・・・仏教的な「霊魂」みたいな感じの知識しかない。

 仏教では 肉体という「物質」と「魂」というものがあり・・永眠すると魂が天に帰る為に、「念」を取り払う・・っといった内容や・・道教では「魂」と「魄(はく)」という考え方があり、魄(はく)」は肉体や「念」を表す。欧州のキリスト教なども霊魂・精神・肉体の三位一体で人間は形成されているとしている。などなど・・・稲川順二さんばりの恐持ての知識だ。

 昨日のパトリス師匠から聞いた話も、魂は子供として現世に生まれてくるときに、どんな親でどんなカリキュラムの人生が歩め・・・そして、どんな修行がまっているか把握して自分で選択して降りてくる。・・という内容や、新しい未知なる魂が存在するという話だ。更に・・親は子供を「こんな子が欲しい!!」と2人して強く願い 天界の魂と意識が合致すると 希望の子供が生まれてくる・・・というお話も聞くことが出来た。

 こどもかぁ〜・・・・・。。。

 ソレガシ夫妻は、まだ結婚して三ヶ月なので子供は勿論いない。昨今の流行のスタイルなんかでも無い。・・・・・今後のご予定からして今だ無い。

 ソレガシは、困った事に自分が子供なので、親になるという事が考えられない。のかもしれない・・

 どんな実感なんだろうか??親になるというのは・・・

 うちの嫁っこ曰く 子供がこれ以上増えるのは辞めていただきたい!!・・らしい。

 

 比較的でっかいお世話です。

 

 ソレガシはそんなに子供なのか??甚だ疑問である。

 ソレガシに似たら・・・・・考えると 怖い。

 

 目がちっちぇ〜とか・・

 

 

 ポ〜としてるだろうなぁ〜とか・・

 

 余り 良い点が浮かばない。

 ああっ!!太りやすいことも似て欲しくない。

 

 

 やっぱり・・・・子供を作るということは並大抵の意識では難しそうである。

pato

 ソレガシは撮影係で写っておりませんが・・・。

 ここにいたと思います(笑)

 パトリス師匠 ありがとうございました。

 イベント・・・再度検討して ご報告いたします。

 

 

 

 

 

 

 

 



2006年08月21日

訪台

 お盆・・・それは、「盂蘭盆会」(うらぼんえ)といってサンスクリット語で 地獄に落ちるという意味だ・・つまり、地獄にいるかもしれない先祖などを供養しようというのが「お盆」である

 

 ・・・のに!!

 

 

 

 行っちゃいました・・・遊びに・・・(笑)ヽ(゚▽、゚)ノ ウヘヘヘ

 結婚して家族が増え始めての旅行です・・・。

 そう!!  嫁も行きました。。

 

 社長と内儀では・・・メンバー紹介っす・・。

 両親・・・社長とご内儀(おっかさん)であります。

 

 なにやら・・もめております。。。

ソレガシ 嫁

 そして・・ご存知 

 ちょっとオカシイ 夫婦っす(笑)

・・・・・特に旦那。

 

おかん 妹そして・・・初登場です。

ソレガシの妹です。

サングラスかけてます。これでも・・・公務員です。

かなり公務員さんの全体の平均値を下げるのに貢献しております・・・さすが・・ソレガシの妹です(笑)

  このメンバーで行ってきました。

 

 

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aokazu0319 at 18:35コメント(5)旅日記 この記事をクリップ!
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