2008年11月25日

デジタルレーザーメーター

ライブドアのデジタルレーザーメーターの体験ブログ 投稿キャンペーンと言うのに申し込んで 当選したので使った感じを報告します。 

仕事柄寸法を測るという行為は一日に何回もやってきます。

1、現場での材料発注の際の長さ確認。

2、見積り時の現場の数量採寸。

3、足場を建てたりする際の高さの確認。

4、設計をする際の距離の確認。

などで利用させていただいた。 概ね使いやすいのだが機械自体の水平が解る 水泡などが本体についていたほうが良い。 三脚が使えるようになっているので尚更であるような気がします。

交通量の多い道路の幅を実測するときは テープが車に踏まれる心配も無く らくらくである。川幅や池の対岸までも測るのにはすこぶる便利。敷地の高低差がある場合の測量も可能なので一人で作業できるターゲット付きだと 更に売れるような気がする。

 



aokazu0319 at 17:57コメント(0) この記事をクリップ!

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略歴

青山圭成

1977年3月19日生まれ。A型。日本大学工学部建築学科卒業。一級建築士・一級建築施工管理技士。趣味は歴史散策・歴史小説。

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