2019年03月22日

因子

末娘の成人を終えたあと、まだ先の話…と前置きをしつつ。感じた思いや考えを伝えたら、口を若干聞いてもらえなくなった。


けれど、薄薄そんな気はしてる。
との答えも。


自我を剥がすための
話は万里の道。


まだ小さいながらも心に存在する(その瞬間に寄り添い、見守りたい)という衝動は、まちがいなくある。



包み隠さず話せたことだけでも
良かったかな。。


まずは口をきいて貰えるように
普段通りに戻す努力だな。。




aokazu0319 at 08:12思考  この記事をクリップ!
略歴

青山圭成

1977年3月19日生まれ。A型。日本大学工学部建築学科卒業。一級建築士・一級建築施工管理技士。趣味は歴史散策・歴史小説。

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