インテリア

2018年09月30日

雑誌取材

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住宅雑誌LIVEs別冊「すみごこち」12月発刊の取材が春日井市大留の家でありました。   最近文章関係や紙媒体の構成を頼んでいる麻衣子ちゃんも駆けつけてくれて、終止この物件でのストーリーブックのデザイン打合せも出来て、中々濃い時間を過ごせました。 施主様ご夫婦にもご協力頂いて、貴重なお休みの時間を頂いたこと深く感謝します。


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2018年07月19日

アンティーク建具を加工

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中々アンティーク建具から硝子を外すのが大変だった。ビスは必要以上に固く、手強い。
それでも何とか取り外し完了。


しかし組まれた建具を外してみると、古いアンティーク建具だけに臍の形状や組み方など、職人技だなぁ…って感心する。



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サンドペーパーで表面削ったけど、経年された木肌から古さが取れない。ホワイトオイルを塗ることで違和感を和らげるしかないな。。


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採寸して、図面に落とし込みします。



しかし、暑い。
土場でペーパーかけてるだけで、倒れそう。



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2018年07月10日

アンティークに息吹きを

久しぶりに来店した。
昭和区吹上にあるアンティークショップ。
「アンティークマーケット吹上」


犬山市にある茶道美術館 岩田洗心館を施工した時に来て以来だから随分経つ。


一宮市マンションリノベに使うアンティーク建具をクライアントご夫妻と吟味。

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中々の一品。
ワクワクするわ。


このガラスを一旦外して、ペーパーで木地を生き返らせて、どんな塗装するかは その時のインスピレーション。


とりあえず。蚊取り線香炊きながら土場で来週ペーパーがけします。


こうやって 少しアンティーク入れるのも中々空間の深みがます。アンティークだからって、古い印象のまま使わなくても ガラスを変えたり、塗装しなおしたり 新しいシンプルな空間に溶け込ますことは可能。


それに色んな木肌と色がアルテイドバランス取りながら存在している空間の方が新しくてお洒落。。


まぁ…それは主観的かもしれないが(笑)
僕はそう思う。


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2017年09月11日

粉引

粉引の皿

何度も欲しいと思っていた
粉引の皿をお値打ちに求め
瀬戸物まつりに出かけました。



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料理をしてると つくる料理で器を変えたくなります。その方が美味しいです。


粉引ばっかり(笑)購入


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土岐市駄知町の「不動窯」さん。
三重だったかなぁ?…で作陶されてる「KAGURA」
陶工房「sora」の土田空さん


粉引ばっか(笑)






可愛い 皿ゲットしたので
早速 昨晩作って味を馴染ませておいたキャロットラぺとひじきの煮物で今晩のご飯準備します。




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2017年08月22日

レンガと木

レンガと木っていう印象も
実にかっこいい。
更に鉄骨が組合わさると、それはもはやいわゆる、「最近の…」になる。



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こうゆう アトリエ事務所ほしい。




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略歴

青山圭成

1977年3月19日生まれ。A型。日本大学工学部建築学科卒業。一級建築士・一級建築施工管理技士。趣味は歴史散策・歴史小説。

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