青山建設

2018年09月21日

イベント参加久しぶり。

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会場設営。

豊田スタジアム。


スタジアムの構造すげぇや。


はじめて 
ラクスルでフライヤー初めて作った。

なにげに、頑張った。


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2018年09月16日

今回は模型写真からパース作ってみよ。

昼から打ち合わせ。
ギリギリ完成。

いつもギリギリ。
何とか生きてます(笑)って感じ。


良いのが出来た。




さぁ申請!!


まだ問題はあるけど。
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2018年09月14日

孤島回避作戦。

今月の22日、23日 ひょんことから 
豊田産業フェスタ2018 in 豊田スタジアム
に「FPの家」としてブースを出展することになった。

豊田にあるミトウ住宅さんと長久手市の栄建さんとウチの三社でだす。



つい先日まで全く出る気は無かった。。というか、いつもの如く、こうゆう営業活動に全く興味がない。



けれども 栄建の安藤社長からお誘いがあり、何となく参加した。いや…しちゃった(笑)


多分 安藤さん的には

 もう一社増やして、一社当たりの負担をかるくするかー的な軽いノリで誘ってくれたんだと思う。全く他の会社や経営者と交流のない(経営者じゃなくても他人との接点が薄い)自分だから、こんな機会でもないと 参加なんてまずないだろう…


誘ってくれて
感謝しなくちゃいけない。

只でさえ 陸地の孤島みたくなってるのに、これ以上ネクラ化するのは避けなきゃいけない(笑)


けれど いいわけするならば



広く浅くではなく
狭く深くなのだ。


設計依頼のクライアントさんと深く接するが故に(そうでないと、納得した域にまで設計が上がらない。)他の接点は薄くしようという力のバランスが働くのだ。

自然摂理なのだ。






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そうゆうわけで
珍しく 参加します(笑)



是非遊びに来てください。



我ブースでお米当たるかもです。






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2016年07月11日

吾唯足知

レオナルド・ダヴィンチ

〜このところずっと、私は生き方を学んでいるつもりだったが、最初からずっと、死に方を学んでいたのだ〜



北杜夫
〜死というものを常々考えもしない人はまずヌキにして、「死への親近感」からはじまった人々が、ついに「生への意志」に到達するのがあくまでも人間的な生き方というものである。



  とても 素敵な文章に出会ったので 息子達の為にも書き残しておきたい。



10月のイベント「お茶フェス」ですが…「我唯足知」をイベントのテーマにして開催します。 ミニマリズムを僕達が意識するために。



若し諸々の苦悩を脱せんと欲せば、まさに知足を観ずべし。知足の法は即ち 富楽安穏の処なり 知足の人はたとえ地上に臥すといえども、安楽なりとなす。不知足の者は富むといえども、しかも貧し。不知足の者は常に五欲のために牽かれて、知足の者のために憐憫せらる。これを知足と名づく







参加費なども無料にしたいが…
お菓子の準備など ある程度人数を把握しなければならないし、タダだといざ当日来て貰えなくなる人も出るようなので…300円だけ ちょうだいしようかな。。って思っている。。


洋菓子など…
マルシェに出店依頼するお店も少しづつ、絞れてきました。。


是非 多くの方に 
イベントに来てもらいたい。
現実の世界に 非現実を。





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2016年06月30日

お茶フェス2

 最近は 「お茶フェス」のイベントをイメージしているときが、一番幸せ。
 きっと側から見ますと…口開けてほほえんで、上むいた感じになってると思いますので  アカンやつです(笑)


イメージっていうと かっこいいけど 早い話が妄想。幼いときから 妄想癖が板についてる私としては 、違う世界にすぐ飛んでいけるのであります。。それが長所で短所でございます。



小屋イベントを工務店として ワークショップ的にやるのが そもそも最初の出発点だったんだけど…  もはや 工務店って枠組みは外れてきてる。


僕はそれでいいと思う。

大事なことは  

おしゃれに愉しむってこと。


bossa novaがかかって 茶道カフェみたいになっちゃいなよ!……とも思うし。
抹茶だけじゃなく カフェオレ コーヒー 各種のお茶があっても いいんじゃね?とも思う。犬山だけじゃなく 瀬戸、多治見  周辺の窯どころの若手作家さんなどがマルシェに出店してくれたら嬉しいし、お点前の道具貸してくれたり…そんなんでもいいんじゃね?

…と、ひたすら妄想するのです。。


たまに…どれだけ お金かかるんだろ。。と心配になる時あるけど… もう会社の事務所建て替えるの諦めて、みんなが楽しくなるなら事務所建て替えの積み立て口座すらも使ってやるわ!ぐらいの 気概で いきたいと…

そう思う。


小屋茶室には  夫婦、友人、カップル、誰でも ペアなら 茶道体験して、日頃言えない相手への思いを伝えるのに、使ってほしいし、感謝でも文句でもいい。



なんだって いい!
素敵でかわいいイベントなら
なんだってありじゃ!
そう思う。



勿論  小屋を作った後藤木材にもマルシェで参加して貰いたい。  小屋を売りたいってのが 後藤木材さんの本音だ。  だったら ほしい!って思って貰うシーンを イベントでリアルに再現する必要がある。
キャンプやアウトドアグッズをチョイスして おしゃれに小屋を設え、その前でスペアリブや燻製など提供すればいいのだ。。。


なんだって愉しく!
心のリミットを外して!


合言葉は…
「心とお腹を茶ぷ茶ぷに…」だ。








aokazu0319 at 13:37コメント(0) この記事をクリップ!
略歴

青山圭成

1977年3月19日生まれ。A型。日本大学工学部建築学科卒業。一級建築士・一級建築施工管理技士。趣味は歴史散策・歴史小説。

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