2016年05月30日

海外の大学と提携

ポーランドのポズナン大学外国語学部と提携して、外国のTPSを進めることにした。

早い話が、私が英語がしゃべれないからだ。


さしあたり8月にインドへ行くことで調整に入った。

私・・・・・・・・・・・・・・日本⇒インド

ポーランド人・・・・・・ポーランド⇒インド



学生さんや若い人は必死に勉強すること。

英語ぐらいペラペラにしたいものだ。


学部で終わるな、大学院へ行け。

就活していたらせっかく4大へ入っても短大と同じになってしまう。


世の中、勉強しないで渡れるほど甘くない。


東大がどうした、京大がどうした、一橋がどうした、大学の名前のワッペンだけでは通用しない。

勉強した人が強いのだ。

文科系なら税理士資格ぐらい取って卒業したい(せっかく商学部へ入ってこれをやらなかった私の反省)。

時間がないぞ。


中国の大学生は必死で勉強している。

負けるぞ。


aoki1162201 at 21:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年05月30日

徒党を組むな

ナショナルキッド

月光仮面

七色仮面

怪傑ゾロ

怪傑ハリマオ

エイトマン

スーパージェッター

鉄腕アトム

隠密剣士

鉄人28号

オオカミ少年ケン

少年ケニア


私の家にテレビが入ったのが小学校3年生のころで、テレビを観なくなったのが中学校1年生だった。

たった4年間テレビを観たのだが、還暦の今、主題歌が歌えて頭に浮かんでくるテレビ番組を挙げてみた。

すべて正義の味方の主人公がいる勧善懲悪ものだ。


平成の今も勧善懲悪ものはあるが、5レンジャーといったように、一人の主人公でなく徒党を組んで一人の邪悪な化け物をやっつける。

それは卑怯だ。

私から見れば、一人の邪悪な化け物が可哀想だし、応援したくなる。

完全無比の主人公が多くの邪悪な化け物をやっつけるのでなかれば教育上良くない。

今の子供番組制作者は一体何を考えているのか。


aoki1162201 at 20:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年05月30日

蒲郡うどん

実家へ遊びに行ったら、母が「レトルトうどんを持っていきなさい」と言って渡された。

「蒲郡うどん?蒲郡もこんなことやりだしたのか」

まったく興味がなかった。

そのまま家に置いておいたが、あるお昼に食べるものがなかったので、しょうがなしにこれを食べることにした。

するとびっくり、びっくり

アサリのエキスのダシ汁に、レトルトパックに入った殻つきアサリとワカメとごま油を入れる。

びっくりするほどの上品な仕上がりに、汁まで全部飲み干してしまった。


ネットで調べたら、全国うどん大会でグランプリを取ったとのことだ。

納得、納得。


まさに地元の産物を生かしている。

アサリ・・・・・・蒲郡の浜でいっぱい捕れる

ワカメ・・・・・・蒲郡の浜でいっぱい採れる

ごま油・・・・・蒲郡にメーカーがある


通販で買えますので、是非食べてみてもらいたい。


蒲郡うどんのように、愛知のうどんは徹底的に汁に重きを置く。

だから麺の腰は普通だ。



「うどん県」のコンセプトは次の通りである。

・醤油ベースの汁

・思いっきり腰の強い麺

・自分で好きなてんぷらをトッピング

強い腰が売りのため、汁はどうしても普通になってしまう。


もちろん、愛知の方でもてんぷらうどんはあるが、私はてんぷらの強い味わいと油が、うどん汁の風味を消してしまうので好きではない(すき焼きの牛肉を玉子に漬けて食べるとか、吉野家の牛丼に玉子を入れたりするのと同じで、玉子の味が肉の味を消してしまう)。

ましてや蒲郡うどんの上品な汁に、てんぷらは絶対禁物だ。


「うどん県」のように、天ぷらを自分でトッピングするやり方は、天ぷら定食のライスをうどんに変えただけのイメージになってしまう。

やはり「うどん県」というネーミングには、どうしても納得できない。

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aoki1162201 at 13:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年05月29日

放送事故のすべて

全国ネットで放送される番組の多数のテレビカメラの前に座れば、一般の参観者のオッサンでも緊張してあくびなんかしないでしょう。

彼女は金スマ独特の出演者のバックを飾る制服を着た美人マスコットガールズで、ギャラをもらった出演者です。

休憩中とかカメラの後ろにいたとかなら、まったくの無防備で大あくびをすることも考えられます。

しかし本番中で多くのカメラの前に座っている彼女が、なぜまったくの無防備で大あくびをしたのか、本当に理解出来ません。

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aoki1162201 at 05:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年05月28日

こんばんは

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aoki1162201 at 21:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年05月28日

おはようございます

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2016年05月28日

ワルシャワの教会にて

日曜日の朝8時にワルシャワの教会へ行ってみました。

すると朝のミサを行っていました。

席に座れない方は、床にひざまずいてお祈りしていました。

ミサが終わって、神父さんが去ったあとも、ずっとお祈りし続けている人もいました。

心から信心しているということが分かりました。

こんな宗教性を帯びた人々を初めて見た気がしました。


私には、このような宗教性がまったくありません。

私の周りの実家が仏教徒という人達からも、宗教性を感じたことはひとかけらもありません。

私は宗教については、非常に興味があっていろいろ研究しています。

私の周りの実家が仏教徒という人達と話していて、私より知識がある人に出会ったことはありません。

仏教の葬式に出て、お坊様が「諸行無”情”」と説明していたのには絶句しました。


諸行無”常”です。

この世に美(女性の美しさ等)・富(平家の繁栄等)など永久に続くもの(常なるもの)は1つもないのだから執着したってしょうがない。

執着をやめれば清清しい気持ちで暮らせます。

ここに”情”の発想は一切ありません。

そもそも仏教に”死”の発想すらなく、「仏教=生きる指針」なのです。




そんな宗教性のない社会にいる私が、ワルシャワの敬虔なカトリックの人々の姿に接したのは、ある意味衝撃でした。

「こんなにも内面が違う人々がいるのだ」


ここにお祈りしている人々は、きっと素晴らしい清い心をお持ちだと感じます。

しかしこの世界では宗教の対立で、今でも悲劇が繰り返されて、一向に止みません。


しかし宗教心がカラカラの日本ですが、そのようなことはまったくありません。

私の子孫には、宗教心はまったく伝えていませんが、それでいいような気がします。


日本人は、神道、仏教、武士道、儒学等のいいとこ取りで独特の生き方が醸成されてきました。

それにより道徳心、人に対する思いやりはあります。

これでよしですね。

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aoki1162201 at 06:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年05月27日

命短し恋せや乙女

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aoki1162201 at 15:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年05月27日

祝!マイナンバーカード受領

豊橋市役所から、受領に来て欲しいという通知がありましたので早速行ってきました。

現在の顔の画像を撮影し、マイナンバーの写真と照合して合致すれば交付されます。

これで中国人、韓国人、ポーランド人の友人に追い着くことが出来ました。

それにしても日本には本人照合に反対する勢力がすごかったということです。

そのため10年も遅れてしまいました。

しかしここに出来てしまった以上、今後これに反対していた人達の理由なるものが白日の下になってくると思います。

しっかり見てみたいと思います。

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aoki1162201 at 15:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年05月26日

アウシュビッツ2

第2次大戦後、アウシュビッツの建物の木造部分は周辺住民が薪として持っていってしまった。

ここは囚人の宿舎で、レンガの暖炉だけ残っている。

ここにもイスラエル国旗が見える。

P.S.
木造部分でも再建・保存されている建物もあるそうだ。

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aoki1162201 at 17:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

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