お笑い芸人の明石家さんま(あかしやさんま 57才)さんの「暗く悲しい過去」について

報じられています。

画像:【明石家さんま】
明石家さんま
http://www.daily.co.jp/gossip/article/2012/01/15/p1_0004744000.shtml

ネットメディアの『メンズサイゾー』によると・・・

幼いころに実母を亡くし、再婚した父と継母との間に生まれた年の離れた弟も火事で亡くしているさんま。そんなさんまの過去について、ネットユーザーたちは、「これがあって今のキャラか……」「生きてるだけで丸儲けの意味が分かった」「かっこよすぎる」などと熱く語り合っている。
普段テレビ画面に映るさんまからはまったく伝わってこない、悲しい過去を背負っているという姿に、彼らも深い感銘を受けているようだ。

「今年の8月に発行された『週刊文春』(文藝春秋)の中で、さんまさんの兄が、さんまさんの子どものころについてインタビューを受けています。
その記事の中では、継母に気を使っていたさんまさんや、継母に冷たくされて涙を流していた幼少期といった、今では想像できないような姿が記されています。

そうした内容の記事というのは、さんまさんにしてはなかなか珍しいもので、あらためて話題に上がっているのかもしれませんね。それと、ネット民の中には当然若い世代も多くいるわけで、さんまさんの過去について初めて知るという人もいるのではないでしょうか。40歳以上なら多くの人が知っている当たり前の事実も、今の若者にとっては新鮮ということでしょう。当の本人もあまりその手の話はしないですし、テレビでは決して扱わないネタでもありますから、ネットで話題になるというのも分かります」(業界関係者)

(引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/7258324/)

テレビではプライベートの部分をあまり語らない明石家さんまさんですが、身近な人を立て続けに亡くしている

悲しい過去があったんですね・・

知りませんでした。

男の生き様という感じですね。

60才で引退すると宣言しているさんまさんですが、どうなるのでしょうね・・