青木ハウス

2016年03月

もうすぐ 3月も終わります。4月からスタートする方が多いですが
新社会人の方は、安全運転で交通事故には十分注意して下さい。


本日は、河北町より現場レポートいたします。
現在は、外観が終わりまして足場を外す段階になりました。

河北町平成28年3月末

河北町平成28年3月末内観






内部については、照明器具やタイル工事など内部の仕上げ工事に入っております。
本当に出来上がりが楽しみです。

こだわりのキッチンなども完成に向けて施工中です。

また随時更新しますので現場よりmomoがお伝えしました。

今週も暖かい陽気に恵まれて過ごしやすい日々ですね。

今日は営業所から本社へ向かう途中にあれ?って何これ?って思い車を止めて見てみると恐竜の形・・・

植木を恐竜の形に刈り込みをしていたんですね。



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お子様達が喜びそうですね。


その隣には鳥の形・・・


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心が和む風景でしたのでカシャっと撮らせて頂きました。


道中よりadaお伝えしました。

ようやく春の訪れかと思いやまた冬の逆戻りを感じる今日この頃ですね。

季節の変わり目は体調崩しやすいので皆様、体調管理にはお気を付け下さい。

白鷹町の現場も着々と基礎工事が進み形が見えてきました。

今日は耐圧盤のコンクリート打設が完了しまして立ち上がりの壁の打設です。


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あとはコンクリートが固まるまで養生期間になります。
型枠を脱型するともう基礎が完了です。


白鷹町現場よりadaがお伝えしました。







本日も天気よく気持ち良く仕事が出来ますね。

東京では桜の開花もあり春のお便りはもうすぐかな?
山形では4月10日頃開花予想になってましたね。


さて今日も続きを話したいと思います。


鉄筋組立てが完了しまして次にベースコンクリートの打設を行いました。
このベースも立ち上がりの壁に繋がるコンクリートになるんです。

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このコンクリートから基礎の壁の立ち上がりが伸びて行きます。
次は型枠を立ててコンクリート打設の準備に入ります。





現場よりadaお送りしました。

春らしい季節になり本当に暖かくなりました。花粉症の季節にもなり
マスク姿の方が多く見受けられますね。私も花粉症なので注意します。

本日は、東根市小林現場よりレポートいたします。
ついに外観の仕上がりも終わりまして足場も外れまして塗り壁の外壁がお披露目となりました。

東根市小林現場足場外れ

東根市小林現場平成28年3月末現場写真

東根市小林現場水回り写真






今は照明器具などの取り付けなど完成に向けて工事を進めております。
水回り設備(キッチン・洗面台・トイレの手洗い)についてはお施主様の希望のタイルの
組み合わせで天板を仕上げております。

本当に出来上がりが楽しみです。4月9日予定ですが、期間限定でモデルハウスとして
展示致しますので 是非『かわいい家』を皆様御覧ください。



現場よりmomoがお伝えしました。






今日も続きを書きたいと思います。

今はベタ基礎が定番になってますが色々なメーカーさんによって異なるのが現状ですが見えなくなる部分をしっかりと強固に作る青木ハウスのこだわりを見て下さい。

今日は基礎コンクリートの中で重要な鉄筋組立てになります。


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職人さんが加工して現場で組立てして規定通りの間隔を計りながら結束線で縛って固定して行きます。
鉄筋と鉄筋の間隔は20cmと狭い間隔でする事により強度が増します。


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鉄筋の組立てが終われば配金検査でチェックします。
第三者の検査期間が検査をします。


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検査が完了しましたらベースコンクリートの打設になります。

コンクリートとは鉄筋が中に入ると強度が10倍になるってご存知でしたか?
昭和56年以前に建築された建物は鉄筋が入っていない事もあります。
昭和56年から耐震基準が改正されてからは鉄筋が義務化されました。
但し56年以前の建物全てが無鉄筋とは限りません。

現在、中古住宅の流通も増えつつありますが昭和56年を境に市場流通価格にも影響があるようです。
丈夫な家に住みたいのは皆さんの思う当たり前の事ですよね?

皆さんが安全に長く住まえる家がここにあります。


現場よりadaがお送りしました。


春の陽気を感じつつまだ少し寒くなったり体調管理には気を付けたいものですね。

本日は基礎工事編の続きをお送りします。

砕石を十分に転圧をしてその後、土間シートを張って行きます。

0.2mmの厚手のシートを全面に張って行きます。

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シートの重なり幅は30兔鼎佑討い泙后

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シートの合わせ目は布製のテープでしっかり固定して行きます。


こちらが全面に張り終えた全景になります。


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ではなぜ砕石の上にこんなシートを張るの?と思いの方もおられると思いますので簡単に説明します。
土間シートの役目は地中からの湿気を建物へ入れなくするためです。
いずれシートはコンクリートの中に埋まりますがコンクリートへも伝わらないようになります。
土の中って意外と暖かいんですよね。


その後、生コン車が到着してステコンの打設になります。

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高さを測りながら整えて行きます。

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ステコンはこれから鉄筋組立や型枠の組立する際のベースになります。
コンクリートが乾いたら墨出しをして次の工程へ進んで行きます。

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建物が完成してからでは見えなくなる部分をまたご紹介していきます。


現場よりadaがお送りしました。

春の陽気で気持ちいい季節になりました。

現場に出て仕事するのも気持ちいいです。

今日は白鷹町の現場より基礎工事がスタートしましたのでお伝えして行きます。

皆さんはお家を建てる時に地盤や基礎ってどのようにお考えですか?

青木ハウスの基礎をご紹介します。


基礎工事をする前に地盤調査を行います。
調査結果に基づき改良工事が必要になったりします。

その土地、地形により様々ですが固い地盤の上に家を建てるのが一番安全ですよね?
床掘りをして砕石を入れ何回も転圧をかけて行きます。
一般の方から見たらこんなに?って思うくらい転圧をかけて固めて行きます。



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転圧をして下がった所には砕石を足してまた転圧の繰り返しです。

徐々に平らに転圧をされてきたら高さを確認して次の工程へ進みます。

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これが砕石による転圧完了の写真です。
なんか古墳みたいっておっしゃる方もおられるのでは?




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次回はこの続きをご紹介していきます。



現場よりadaお送りしました。

3月に入りまして卒業式のシーズンになりました。色々な旅立ちや進学など
やっと春らしい季節になりました。

本日は東根市小林現場より現場いたします.以前ホームページで最新ニュースで瓦版掲載してましたが
『かわいい家』として宣伝中の場所が東根市小林です。


今は外壁の塗装を行っております。しっかり養生をしております。
東根市小林現場塗り壁工事

東根市小林現場塗り壁工事2








内部では、エコペーパーの施工も終わりましてエコ塗料で塗装しております。
お施主様が悩んで組み合わせをしたタイルを洗面台や手洗い器の工事を行っており
完成に向けて職人さんが頑張っております。

お施主様でご準備していただいたタオル掛けやペーパーホルダーもこだわっております。


こちらは期間限定ではありますが、『かわいい家』として公開予定ですので
詳しい日程などについては告知いたしますので楽しみにして下さい。

現場よりmomoがお伝えしました。






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