ap1
この位置でアプローチモードにすると設定した羽田34Lに機首が向くところまではできましたが
グライドスロープを捕まえられません(T_T)。
検証用に撮影したこのスクショを見ると正確にアラインできていないようです。

前回の疑問点・・・大島の1800メートル滑走路をギリギリ使用してもなかなか浮かない原因は
やはり燃料の積みすぎでした。
適正な量と重量を設定すると軽々浮き上がりました。
搭載燃料はFSX側で設定するのが正解でした。

解決できない疑問点・・・やはりFMCのVNAVが終盤でキャンセルされてしまう謎。
さらにアプローチモードにしてもグライドスロープに乗っての自動降下が始まらない点も謎。

周波数の設定はオートでいいはず。
スクショをよく見ると小さく白い文字でGS VOR/LOCと出ている。
LNAVと排他的なのかもしれない。

ap2
またもや手動着陸。
インスタントリプレイだとリバースの動作が再現されない。

降下中にグライドスロープから外れていると警告が出たので、一応電波は受信しているみたいです。
カテゴリー3のオートランドができる機体ですので、それができるようになるのが当座の目標です。

練習を始めてはや一か月。
未だマスターできていませんが、とりあえず離陸と着陸はできるようになりました。
とにもかくにもFMCの設定が難しい。