社会的には「成果を出さなければ、やってないのと一緒」です。

厳しい言葉ですが、最終的にはこういう事です。


周りの人、社会は結果が出たから、プロセスに注目するのです。
結果が出なければ注目もしません。


成果が出るまでのプロセスは、自分で信じて行動するのみ。
途中のプロセスの良し悪しは身近な一部の人が見てくれてますが、一部の人しか見てません。
大多数の人、本質は分からず成果が出れば評価します。


先ず、仕事で成長し成功したいなら、成果に拘らなくては始まりません。
「P(計画)D(実行)・C(検証)・A(再実行)」というツールがあります。
「P・D・C・A」の目的は成果を出すためのツールです。
成果を出すと決めているから「P・D・C・A」に意味があります。

成果に拘らない実行は、「今を生きている」という実感が沸か無いのではないでしょうか?

私は仕事で成果を出し、成長、成功したいという情熱が持てます。
そして、そんな仲間と一緒に仕事が出来ることに感謝しています。
ありがとうございます。


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          青谷好憲