アオヤマアキラの私見ブログ(環境最前線)

水・廃棄物処理で世界随一の技術を提供するWEF技術開発株式会社 代表取締役の私見ブログです。

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更新情報

  2022年5月25日~27日まで東京ビックサイトで開催されます「2022環境展」に出展します。WEF技術開発㈱の小間番号は「B-205」です。今回はWEF技術開発㈱の特許技術である「活性酸素発生装置」を利用した装置をパネル展示します。 空気中の酸素から活性酸素種を生成し、更
『「2022環境展」で活性酸素利用について説明します.』の画像

 ■なぜ水中有機物を活性酸素で処理する必要があるのか? 下図を見てください。これは琵琶湖のCOD、BODの変化のグラフである。                                        琵琶湖のBODとCOD滋賀県「環境白書」より 琵琶湖を初め世界の湖沼、河川
『活性酸素による水中有機物分解処理システム完成』の画像

  当社はマグネシウムを経皮吸収させる目的として、アスリートの「マッスルケア」、女性の「スキンケア」、頭髪でお悩みの男女への「スキンケア」を考え、開発してきました。しかし、これらの効果を謳うことは非常に難しいため、今回、汎用利用製品として、多量の炭酸ガス
『お待たせしました! 頭皮ケアにマグネシウム、実感してください。』の画像

    ― アスリート、スポーツ愛好家の健康維持に「Mg+ファインミスト」販売開始―                  運動やトレーニングを行う上でマグネシウムは絶対に欠かせないミネラルのひとつです。マグネシウムは筋収縮、酸素摂取、エネルギー(ATP)産生、電解質バラン
『「こむら返り(足のつり)」はマグネシウム不足の赤信号』の画像

     11月21日(日)17時15分〜     テレビ東京「My Green Life ~脱炭素でかなう心地よい暮らし~」(関東エリア) 琵琶湖では毎年20,000トン近くの水草が繁茂し、経済・生活に大きな影響が出ています。滋賀県では20年近くに渡って毎年数億円をかけて、6,000ト

水稲生産による最後の廃棄物(もみ殻)を高付加価値リサイクル  空気中の酸素から活性酸素を生成させる特許技術を利用して、リサイクル困難な感染性医療廃棄物、汚れたプラスチック、ペットボトル等を消滅処理させる装置「ZEROSONIC」を今年から販売しています。その処理メ
『活性酸素利用してもみ殻からの短時間・低コストでシリカ抽出に成功しました』の画像

この度展示会「メッセナゴヤ2021」に出展いたします。  展示・説明品は固体有機物消滅装置「ZEROSONIC」になりますが、今回の展示会は4日間もありますので、水処理からマグネシウム健康まで、ブースに来ていただければ、ゆっくり説明させていただけると思います。ご検討お
『「メッセナゴヤ2021」でお会いしましょう。』の画像

 先日、以前から取引のある中国企業の社長から電話がかかってきました。曰く、「Mg∔スティックって水素も出るんじゃないの?」。水素発生させる方法を調べていたら、Mgで発生させることが出来ると書いてあったので、すぐ電話をしたというのです。 確かに、マグネシウムを

 2021/1/5のブログ「マグネシウムと抜け毛」は非常の多くの方に読んでいただいています。おそらくその方々は、ではどこにスカルプケアのマグネシウム製品は販売されているの?と、戸惑っておられるのではないかと思います。誠に申し訳ありません。 当社もすぐに商品化する
『抜け毛対策の決定打「Mgイオン+α」近日発売予定』の画像

 「洗たくマグちゃん」根拠なし 消費者庁が再発防止命令。この報道があった翌日、私にメールや電話で知らせてくれた人が10人近くいました。「洗濯マグちゃん」は洗浄、弊社は健康と全く違う展開をしているのですが、やはりマグネシウム繋がりということだと思いますが、と


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