最近、
「夢なんてありません。」
という大人に時々出逢います。
そして、時々おたよりをもらったりもします。
でも…
私の家の周りの小学校1年生くらいまでの子供たちはみんな夢がいっぱい♪
「ゆみちゃん、私ね、大きくなったらね、パン屋さんになるからあんパンいっぱい作るね♪」
とか
「ゆみちゃん、私ね、ドッチボールの選手になって強くなるんだ〜」
とか
「お風呂でプリン作って、みんなで食べるの〜(*^_^*)」←どうやら浴槽でプリンを作る大それた計画らしい(笑)
大人は、
「自分がしっかりしなきゃいけない」
とか
「自分が子供の見本にならなきゃいけない」
とか思うかもしれないけれど、
このさい子供から夢を学ぶのもいいかもしれないと思うのです。
(*^_^*)
だって、子供は夢をもつ天才なのだから。
はじめは夢ってどんなものかわからなくたって、
何人かの子供が先に夢を話し始めると感覚をつかんでどんどん自分の夢を作っていける子供たち。
私はそんな子供たちとお話する時間が大好き♪
私は近所の子にはどうやら“大人”というカテゴライズではなく、
“大きなお友達”という分類を得ているらしいのです(子供たちに直接聞きました。)。
だから子供たちの視点、パパ達、ママ達への素直な意見が満載に聴けているのです。
( ̄▽+ ̄*)
子供たちはけっこう大人で、すごく自由で自分らしさを持っていることにいつも驚かされています。
素敵な子供たちに囲まれて、私は今日もとっても幸せです♪
もし、子供たちが周りにいらっしゃる環境にある方は、大人としてでなく、
大きなお友達として関わってみてください。
きっと、すっごくおもしろいですよ!!
…たまーにマックのシェイクとかおごらされますが、ね(笑)
今日も最後まで読んでくださって本当にありがとうございます。


