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量子力学の完成

量子力学の発展に貢献した科学者達。第5回ソルベー会議(1927年)にて。

前期量子論の、(ニュートン力学的な)粒子としての性質と(マクスウェルの電磁気学的な)波としての性質をもった量子という概念の発見であるとすれば、ハイゼンベルク、シュレーディンガー等による量子力学の基本方程式の構築は、ニュートンの運動方程式マクスウェルの方程式を統合したものであるといえる。

最初の統一的な量子力学の理論はヴェルナー・ハイゼンベルクによって与えられた。1925年、ハイゼンベルクはそれまでの量子論における状態の遷移に関する規則を一般化し、位置のような運動学的な量と、運動量のような力学的な量を結びつけた。このハイゼンベルクの方法は、マックス・ボルンパスクアル・ヨルダンポール・ディラック、そしてハイゼンベルク自身によって発展され、同年の1925年に行列力学として定式化された[40]。ハイゼンベルクらによって、量子力学は非可換代数として理解されるようになった。

ド・ブロイが提案した物質波の概念を発展させる試みから、ピーター・デバイの指摘に促され、シュレーディンガーは1926年シュレーディンガー方程式を得た[41]。同じく1926年に、シュレーディンガーはハイゼンベルクらによる行列力学と自身の波動力学の対応関係を示し、両者の理論が数学的に等価であることを示した[42]。シュレーディンガーによって、ド・ブロイが描いた物質の波動的描像が明確に示された。しかしながら、当初ド・ブロイやシュレーディンガーが思い描いたような空間に広まった物質の波動という描像は、波動関数が配位空間英語版上を動く波であって実空間上の波動ではないことなどから否定的に見られることとなる[43]

1926年のシュレーディンガーの発表を受けて、ボルンは同じ年に波動関数確率解釈を提示した。ボルンが示した要請は今日、ボルンの規則と呼ばれる。

ハイゼンベルクらによって発展された行列力学と、シュレーディンガーらによって形成された波動力学は、いずれも演算子形式の非相対論的量子力学における特別な形式の一つである。時間発展の役割を演算子に負わせた形式をハイゼンベルク描像といい、ハイゼンベルク描像における量子力学の基本方程式をハイゼンベルクの運動方程式と呼ぶ。同様に状態ベクトルの時間発展として量子系を描く描像をシュレーディンガー描像といい、シュレーディンガー描像における基本方程式をシュレーディンガー方程式と呼ぶ。あるいは、状態ベクトルを固有状態で展開した際、その固有状態の係数として現れる波動関数の時間発展方程式もシュレーディンガー方程式と呼ばれる。本来、シュレーディンガーが見出した形式は波動関数に関するものである。

1927年にはハイゼンベルクによって不確定性原理が示された。ボーアは、不確定性原理を基礎として量子力学の物理的解釈を構築し、相補性の概念を導入することで量子力学の物理的な基礎づけを試みた。ボーアに始まる、不確定性と確率解釈を統合する物理的な描像はコペンハーゲン解釈として知られている。

量子力学の解釈については、大きな議論が巻き起こった。確率解釈を嫌ったアインシュタインは、「神はサイコロを振らない」という有名な言葉を残した。

ハイゼンベルクやシュレーディンガーらによって示された量子力学は非相対論的な理論であった。相対論的な量子力学の定式化は、シュレーディンガーが波動力学を模索するにあたり、非相対論的理論を構築する以前に試みられていたが、既存の結果に一致するものは得られていなかった。相対論的な形式として、1926年にクライン=ゴルドン方程式が示されたが、クライン=ゴルドン方程式はスピン角運動量を含まず、波動関数の確率解釈を適用するには、確率が負になるという困難があった。 1928年の1月にポール・ディラッククリフォード代数を導入することにより、確率が負にならない相対論的量子力学を構成した。ディラックが導いた方程式はディラック方程式と呼ばれる。

またディラックは1939年ブラ-ケット記法を導入した。ディラックに因み、ブラ-ケット記法はディラック記法: Dirac notation)とも呼ばれている。ブラ-ケット記法とは、ヒルベルト空間のようなある空間上の状態ベクトルをケット: ket)、その双対空間上のベクトルをブラ: bra)で表す記法のことで、ブラとケットの自然な積として波動関数の内積などを簡潔かつ視覚的に示す目的で利用される。

1932年ジョン・フォン・ノイマンは演算子理論としての量子力学の厳密な数学的基礎を与えた(量子力学の数学的基礎)。

量子力学の完成以降の発展と応用[編集]

量子力学の定式化が行われるようになって、現代物理学では量子力学とアインシュタインの相対性理論が最も一般的な物理学の基礎理論であると考えられるようになった。その後、電磁相互作用、重力相互作用を量子力学に組み込むことが求められるようになった。それぞれ、特殊相対性理論一般相対性理論と量子力学の橋渡しをしてひとつの定式化された理論を目指すことに相当する。

1950年代にリチャード・ファインマンフリーマン・ダイソンジュリアン・シュウィンガー朝永振一郎らによって量子電磁力学が構築された。量子電磁力学(りょうしでんじりきがく、: Quantum electrodynamics: QED)とは、電子を始めとする荷電粒子間の電磁相互作用を量子論的に記述する理論である。一方、量子力学と一般相対性理論を合わせた理論(量子重力理論)は、いまだ完成されていない。

さらに素粒子物理学の発展によって従来考えられていなかった電磁力や重力以外の基本相互作用が認められるようになった。量子色力学が研究されるようになり、1960年代初頭から始まる。今日知られる様な理論はデイヴィッド・ポリツァーデイヴィッド・グロスフランク・ウィルチェックらにより1975年に構築された。すべての基本相互作用を含む大統一理論の探求がおこなわれている。

これまでに、シュウィンガー、南部陽一郎ピーター・ヒッグスジェフリー・ゴールドストーン英語版らと他大勢の先駆的研究に基づき、シェルドン・グラショースティーヴン・ワインバーグアブドゥス・サラムらは電磁気力弱い力が単一の電弱力で表されることを独立に証明している(電弱理論)。

量子力学の成立によって物性物理学の発展に基づいた現代の工学の発展は可能になった。今日のIT社会ないし情報化社会と呼ばれる状況を成立させている電子工学も、半導体技術などが量子力学をその基盤としている。量子力学はまた化学反応の現代的な記述を可能にし、量子化学の分野が発展した。

脚注

  1. ^ 内井 2007, p. 1.
  2. ^ a b 石川 2011, p. i.
  3. ^ 松村 et al. 2014.
  4. ^ 山田 2003, pp. 6-7.
  5. ^ NetAdvance Inc. 『ジャパンナレッジ』 「量子力学」の項、2014年、NetAdvance Inc.。
  6. ^ a b 山田 2003, pp. 7.
  7. ^ 筒井 2002, p. 5.
  8. ^ 柴田 et al. 2013.
  9. ^ 村上 2006.
  10. ^ a b 清水 2004.
  11. ^ 江沢 2002, p. 83-84; 107-108, §5.4 量子力学における因果律; §6.2 状態.
  12. ^ 朝永 1981, pp. 213-224.
  13. ^ 田崎 2008, pp. 233-268, 7. 電磁場と黒体輻射.
  14. ^ 田崎 2008, pp. 185-195, 5-7 二原子分子理想気体の熱容量.
  15. ^ ペンローズ 1994.
  16. ^ ウルフ 1991, pp. 290-294.
  17. ^ Reichenbach 1998.
  18. ^ Planck 1900.
  19. ^ a b 高野 1981, p. 183.
  20. ^ 矢沢サイエンスオフィス 1998, pp. 64-81.
  21. ^ 山本 1999, pp. 356-359, 解説.
  22. ^ 都築 1995, pp. 134-135.
  23. ^ 山本 1999, pp. 221-229; 365-366, 原子核物理学における認識論上の諸問題をめぐるアインシュタインとの討論; 解説.
  24. ^ 山本 1999, pp. 365-402, 解説.
  25. ^ 山本 1999, pp. 254-257; 381-387, 原子核物理学における認識論上の諸問題をめぐるアインシュタインとの討論; 解説.
  26. ^ 江沢 2002, pp. 69-71, §5.1 電子波の干渉.
  27. ^ Rutherford 1911.
  28. ^ 江沢 2002, pp. 33-35, §2.2 原子の安定性.
  29. ^ 砂川 1987, pp. 307-311, 第7章 §3 点電荷による電磁波の放射とその反作用.
  30. ^ 江沢 2002, pp. 41-42, §3.2 ボーアの原子構造論.
  31. ^ 高林 2010, pp. 90-93, §4.2 量子条件とゾンマーフェルトの理論.
  32. ^ 江沢 2002, pp. 52-54, §3.5 アインシュタインの遷移確率.
  33. ^ 山本 1999, pp. 215-217, 13. 原子物理学における認識論上の諸問題をめぐるアインシュタインとの討論.
  34. ^ 高林 2010, pp. 132-133, §5.2 スピンと排他律.
  35. ^ 高林 2010, pp. 133-134, §5.2 スピンと排他律.
  36. ^ 高林 2010, p. 134, §5.2 スピンと排他律.
  37. ^ 高林 2010, pp. 134-135, §5.2 スピンと排他律.
  38. ^ 高林 2010, pp. 135-136, §5.2 スピンと排他律.
  39. ^ 高林 2010, p. 93, §4.2 量子条件とゾンマーフェルトの理論.
  40. ^ 山本 1999, pp. 38-41; 352-354, 1. 量子仮説と原子理論の最近の発展; 解説.
  41. ^ 江沢 2002, pp. 56-59, §4.1 シュレーディンガーの波動方程式.
  42. ^ 山本 1999, pp. 352-354, 解説.
  43. ^ 山本 1999, p. 47, 1. 量子仮説と原子理論の最近の発展.

参考文献

関連項目

カテゴリ:
ブラックホール - W(保存)【前半】  

地球上での極小型ブラックホール生成

以下のように地球上で極小型ブラックホール生成が生成された、あるいは生成される可能性があるとする論があるが、2013年現在ブラックホール生成が確認された客観的な報告はない。

  • 2008年運転開始の大型ハドロン衝突型加速器 (LHC) で、極小のビッグバン再現実験が予定されていたが、その過程で極小型ブラックホールが生成される可能性を懸念する声もあった[46]余剰次元理論に基づく計算によれば、LHCの衝突エネルギー (7TeV) で極小ブラックホールの生成が不可能ではないとされ、余剰次元理論の検証ができる可能性があると期待された。但し、これは理論中のパラメータが観測から許される限界ぎりぎりの値である場合の結果であり、より穏当なパラメータの場合は (たとえ理論が正しかったとしても) この程度のエネルギーではブラックホールの生成は起こらない。余剰次元モデルが正しくなければブラックホールは生成しないが、仮に生成した場合、ホーキング輻射によってブラックホールは直ちに蒸発すると考えられた。CERNは「宇宙線の中にはLHCよりもエネルギーが格段に高い陽子が存在し、大気の分子と衝突して様々な粒子を生み出している。もし本当にLHCでブラックホールが生成できるなら宇宙線によってもミニブラックホールが大気圏内で生成されているはずだ。にもかかわらず、地球はブラックホールに呑み込まれていない」とコメントした[47]
  • 2009年10月、大阪大学中国韓国で構成する国際共同研究チームが高出力レーザーを用いて、ブラックホールとされる天体の周辺で実際に観測されているデータとほぼ同じ光電離プラズマを実験室で発生させることに成功した。研究チームは「将来的にブラックホールそのものを生成できる可能性が高まった」としている[49]

参考文献

  • 『宇宙はこうしてはじまりこう終わりを告げる (原題: Lonely Hearts of the Cosmos)』デニス・オーヴァバイ著 白揚社 (2000年) ISBN-10: 4826900961
  • 『宇宙300の大疑問』ステン・F・オデンワルド著 塩原通緒訳 加藤賢一監修 講談社ブルーバックス (2000年) ISBN-10: 4062572931
  • 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 林田陽子訳 日経BP社 (2009年) ISBN-10: 4822283658

脚注

注釈

  1. ^ この乱暴な態度が、その後40年間ブラックホールの研究が滞る結果を招く要因となる。また、このやりとりはチャンドラセカールのその後の人生にも暗い影を落とすことになった[10]
  2. ^ なお、カー解は、ブラックホール唯一性定理により、軸対称定常・真空かつ無限遠平坦という仮定のもとでのアインシュタイン方程式のただ一つの解であることが示されており、ブラックホール脱毛定理 (無毛定理) の描像とあわせて、物理的に形成されるブラックホールの最終段階と考えられている (出典: B. Carter, Phys. Rev. Lett. 26, 331 / 1971年)。1973年に京都大学冨松彰佐藤文隆が発見したトミマツ・サトウ解はカー解を歪めたもので裸の特異点が存在する。
  3. ^ ペンローズ本人は幾何学を専門としており、デニス・シアマにその才能を一般相対性理論の領域で活かすべきだと誘われている[17]
  4. ^ なお、ホイーラーはダラス会議から1年と経たない段階で、スティーヴン・ホーキングと出会っている[17]。ホーキングは後に、事実上ホイーラーの最良の教え子となり、ブラックホールの研究を最も確固たる形で受け継ぐことになった[17]。ホーキングは飲み込みの良い学生で、ペンローズの手法を全て吸収し[16]、逆向きの星の崩壊と考えることができる、開いた宇宙 (永久に膨張し続ける宇宙) に手法を応用した[16]

出典

  1. ^ デジタル大辞泉
  2. ^ a b c 『宇宙はこうしてはじまりこう終わりを告げる』デニス・オーヴァバイ著、P.158
  3. ^ weblio
  4. ^ ブラックホール:相対性理論と宇宙物理学, http://koara.lib.keio.ac.jp/xoonips/modules/xoonips/download.php?file_id=10527 
  5. ^ 『宇宙300の大疑問』ステン・F・オデンワルド著 P.191
  6. ^ a b c d e f g h i “『銀河宇宙オデッセイ』第3集 - 接近 ブラックホール”. NHKスペシャル. (1990年7月15日)
  7. ^ a b c 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 P.27-30
  8. ^ a b 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 P.43
  9. ^ a b c 『宇宙はこうしてはじまりこう終わりを告げる』デニス・オーヴァバイ著
  10. ^ a b 『ブラックホールを見つけた男』アーサー・ミラー著 草思社 (2009年)
  11. ^ a b c d 『宇宙はこうしてはじまりこう終わりを告げる』デニス・オーヴァバイ著 P.152
  12. ^ J. R. Oppenheimer and H. Snyder, Phys. Rev. 56, 455 (1939)
  13. ^ a b c 『宇宙はこうしてはじまりこう終わりを告げる』デニス・オーヴァバイ著 P.153
  14. ^ 『宇宙はこうしてはじまりこう終わりを告げる』デニス・オーヴァバイ著 P.156
  15. ^ R. P. Kerr, Phys. Rev. Lett. 11, 237 (1963)
  16. ^ a b c d e f g h 『宇宙はこうしてはじまりこう終わりを告げる』デニス・オーヴァバイ著 P.161
  17. ^ a b c 『宇宙はこうしてはじまりこう終わりを告げる』デニス・オーヴァバイ著 P.160
  18. ^ 『宇宙はこうしてはじまりこう終わりを告げる』デニス・オーヴァバイ著 P.163
  19. ^ a b c 『宇宙はこうしてはじまりこう終わりを告げる』デニス・オーヴァバイ著 P.165
  20. ^ a b 『宇宙はこうしてはじまりこう終わりを告げる』デニス・オーヴァバイ著 P.166
  21. ^ 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 P.201-202
  22. ^ a b 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 P.8-9
  23. ^ “謎の天体 ブラックホールを解き明かせ!”. NHK サイエンスZERO. (2012年4月29日). http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp383.html 
  24. ^ D. Batcheldor, Astrophys. J. 711, L108 (2010)
  25. ^ 超巨大ブラックホールは何処に?噴出ガス源流の隠れ家を突き止める”. 2013年5月17日閲覧。
  26. ^ “全天X線監視装置(MAXI)と米国スウィフト衛星を用いた観測による成果論文の英科学誌「ネイチャー」への掲載について”. JAXA. (2011年8月25日). http://iss.jaxa.jp/kiboexp/equipment/ef/maxi/maxi_nature.html 2014年1月26日閲覧。 
  27. ^ a b 『ブラックホール ホワイトホール』ニュートン別冊
  28. ^ M. Miyoshi et al., Nature 373, 127 (1995)
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  30. ^ 牧野淳一郎「大質量ブラックホールの形成過程 : 恒星系の熱力学的進化の観点から」、『日本物理学会誌』第57巻第5号、日本物理学会2002年1月21日、 331-336頁、 NAID 1100067884982015年1月8日閲覧。
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  32. ^ Colossal Black Hole Shatters the Scales
  33. ^ “X-rays Signal Presence of Elusive Intermediate-Mass Black Hole”. NASA CHANDRA X-RAY OBSERVATORY. (2005年3月22日). http://chandra.harvard.edu/press/05_releases/press_032205.html 
  34. ^ a b 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 P.194-196
  35. ^ a b c d 『アインシュタインの宿題』福江純大和書房 ISBN-10: 4479390790 (2000年)
  36. ^ a b 都築卓司 『時間の不思議;タイムマシンからホーキングまで』 講談社1991年、125頁。ISBN 4-06-132872-5 
  37. ^ 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 P.210
  38. ^ a b 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 P.212-213
  39. ^ S. W. Hawking and J. M. Stewart, Nucl. Phys. B 400, 393 (1993)
  40. ^ 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 P.236
  41. ^ 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 P.217
  42. ^ ブラックホールの情報喪失問題と弦理論における一次相転移(科学研究費補助金データベース)
  43. ^ ブラックホールと情報のパラドックス (レオナルド・サスキンド) 日経サイエンス 1997年7月号
  44. ^ 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 P.500
  45. ^ 『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの戦い』レオナルド・サスキンド著 P.530-531
  46. ^ “加速器実験で地球消滅?元米政府職員ら差し止め提訴”. 西日本新聞. (2008年3月30日). オリジナル2008年4月2日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20080402122651/http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/science/20080330/20080330_001.shtml 
  47. ^ ニュートン 2008年10月号
  48. ^ “Little Black Holes:Dark Matter And Ball Lightning”. Arxiv.org (Cornell University Library). (2002年12月11日). http://arxiv.org/abs/astro-ph/0212251 
  49. ^ “実験室で模擬ブラックホール=高出力レーザーで実現-大阪大”. 時事通信社. (2009年10月19日) 

関連書籍

  • 『ブラックホール 一般相対論と星の終末』佐藤文隆、Remo Ruffini著 ちくま学芸文庫 (筑摩書房) (2009年) ISBN-10: 4480092498
  • 『ブラックホールと時空の歪み アインシュタインのとんでもない遺産』キップ・S・ソーン著 林一、塚原周信訳 白揚社 (1997年) ISBN-10: 4826900775
  • 『一般相対性理論入門 ブラックホール探査』エドウィン・テイラー、ジョン・ホイーラー著 牧野伸義訳 ピアソン・デュケーション (2004年) ISBN-10: 4894714272
    • (上記英語版)『Exploring Black Holes: Introduction to General Relativity』Edwin F. Taylor & John Archibald Wheeler Addison Wesley Longman (2000年) ISBN-10: 020138423X
  • Large Scale Structure of space time』Stephen W. Hawking, G. F. R. Ellis, P. V. Landshoff, D. R. Nelson, D. W. Sciama, S. Weinberg Cambridge University Press (1975年) ISBN-10: 0521099064

関連項目

外部リンク

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実はこの世が地獄説wwwwwwwww【前半】 
コメント米戸集
1. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:07  ID:aUMJYGn6O
赤蝮銀次郎を見なさい!
2. ランチパックのナナシの剣で傷付けたピアノ  2015年01月09日 00:11  ID:ebWIOYjX0
とりあえず前世のカルマを一回なぞって見せるから
前世を思い出す必要がないとか
今日そんなサイトを見たので書いてみた
3. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:13  ID:3cTSqI7v0
上海圧死事件とかまさに地獄絵図だよな。贋札に群がって潰れてる様子は蜘蛛の糸の話を思い出すわ。
4. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:18  ID:tmx2Z9pO0
日本に住んでて地獄()とかヘソで茶が沸くわ
メキシコ奥地とかソマリアにでも行ってこいや
ガチもんの地獄が見れるで
5. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:19  ID:HFx22z1P0
仏教の考え方の一つにあるね
この世の全ては心の有り様で極楽にも地獄にも成り得て、死んだら輪廻がどうのこうの
6. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:20  ID:p07mgdxg0
神のある宗教の世界では『現在の自分がもし悲惨で地獄と思うなら得を積んであの世で幸せになれ』
と説いてる場合が多い。そういうことだ

ある意味、世捨て。だから聖戦なんて行為が可能になってしまう
7. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:21  ID:AI3R5DrA0
常識やろ、タヒねば苦しみはなくなる=天国
8. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:24  ID:qjICNSMD0
死んだ後が分からないから死ぬのが怖いんだよね多分
9. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:29  ID:65C6nbTR0
クズや亡者ばっか見てると地獄に思えてくるんだよ、
10. 主人公A  2015年01月09日 00:36  ID:NKFSOjdn0
私は神だが地獄の面クリアするまでそこでMOBっててくれ
電車にのってボスのとこ行くのに交通費が足りない
だれか援助してくれ あとお供の女もつけてくれゲームとかででてくるよく気がつくやつ
11. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:40  ID:0lguwIVl0
本当にいちいち言い訳が好きな奴らだな
12. ランチパックのナナシの剣で傷付けたピアノ  2015年01月09日 00:40  ID:Ijxt502H0
さっさとしねばいいのにこいつら
13. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:43  ID:2FFpnqQK0
「地球」と「地獄」って漢字を見ればここが地獄なんてことははっきりわかんだねと言いたい所だが、
※4に同意するわ

100歩譲ってこの現実が地獄だとしてもこの日本にいれば腹が減って死ぬことは滅多にないし、暴力に晒されるリスクだって他の国よりもかなり少ない。それに働けもしないカスだって淘汰されることなく生きられるんだからな。他の国に比べれば恵まれすぎてるわw

地獄に生まれたイエローモンキー達がどうすれば自分達が豊かになれるかを頭ひねって考えて必死に働いた結果が今なんだよ

日本に生まれた俺達はその時点で地獄の中のオアシスにたどり着けたようなもん
なら俺達はその恩恵をむさぼってればいいだけの話だ。
14. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:46  ID:a7bhr7lM0
地獄を地獄にするのも天国を天国にするのも人間
だから地獄に相応しい人間が地獄に行き
天国に相応しい人間が天国に行く
15. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:52  ID:WID9rQ4k0
気絶した時は安らかで心地よかったけど死ぬ時もそうなんかな
16. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 00:58  ID:ZHCL.Qe00
寧ろここが天国説を提唱する

どう考えても恵まれてるだろ土地的に

内戦とか貧困とかは世界とは関係なくて只のそこに住んでる人が勝手にやってるだけ

争えばそこが地獄になるんなら意図的に地獄を作れる人間は神なのかもね
17. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 01:02  ID:2FFpnqQK0
※13で書き忘れたから補足
クズのほうが生きやすいというか別に許されるからみんなクズになる
恵まれてはいるけどクズばっかだから嫌になるんだよな・・・
18. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 01:08  ID:8WLfu2FA0
心の師匠コブラさんが、ヘルクルセイダーズの巻で同じ事おっしゃられてた
19. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 01:16  ID:8Hzdnf800
十階層くらいあるうちの下から四番目くらいの気がする
20. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 01:19  ID:TvhmzvVK0
心の内を誰にも知られてはいけなかった頃、僕は地獄に居た気がする。
まぁ、完全に主観だけど…
21. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 01:27  ID:OmS9duRj0
よく地獄の説明に書いてある「永遠に~」って見ると毎回怖くなるんだよね。
22. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 01:34  ID:yx.A3PtH0
俺はもう死んでたと…?
なるほどこれくらいのクズなら地獄に落ちるのも無理はない
23. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 01:36  ID:v3bFXXhzO
少なくとも日本人が言っちゃいかんな

贅沢すぎるだろ
24. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 01:50  ID:ow9UzzjV0
まあ物価の差を考えずにどこどこは日給50円程度で~とかいうアホもいるし思考停止で日本が豊かというのもいかんけど
25. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 01:59  ID:HSxA7Xny0
この世は天国だろ
ネットしたりセクロスしたり旅行とか遊びに行ったりで楽しいことばかり
普通の人は日々それなりに楽しく生きているよ

地獄だと思ってる人は嫌なことばかり選んじゃってるんだろうな

その人の性格次第でこの世は天国にも地獄にもなる
26. ランチパックのナナシの剣で傷付けたピアノ  2015年01月09日 02:02  ID:6xWrpDkf0
俺は御伽噺に代表される「天国は極楽だけど極楽過ぎて退屈説」を推すわ。
苦痛が一切無くて退屈すぎる天国に耐え切れず現世に来てるだけ・・・みたいな。
27. 自他とも認めるパーティマン  2015年01月09日 03:36  ID:fmjGGWS20
天国厨でも一寸先がどうなるかは不安なはずだし、死からは逃れられない
その一寸先に対する考え方が天国か地獄かを決めるんじゃないのか

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