HALMAGWDON

笑っていたのは悪魔だけ【この世】 0+1= 十四知理域疑惑星 SUSPLANET Suspicion Planet 道州修心省 陸海空護民保安官庁

JAPAM=FEAM緊急防災省【政権磐石】 サバイバルインカム一人米国並20万円+毎月10万円 ×1700万人(被災者+ボランティアNGPO+救助隊手当) 地球自然環境国害罰金税超∞$$DMPB回収同盟~国際税理府準備連携委員会~皇我内座~知救自善復興公害税同盟~世解平案トービン税連盟~国際PPP連合問題解決案~太平洋TPP連邦【思考】~極北開拓合衆国~極東防災防衛府体政~人間生活府【基本原案】~道州修心省陸海空護民保安官庁~自救自足互助組織~健幸予防府平等年金機能~住宅学園学級会~住民組合準備会~流浪難民人権会~特許友政府準備投票所~

胎蔵界(たいぞうかい)とは - コトバンク

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

胎蔵界
たいぞうかい

金剛界 (こんごうかい) と対になり,密教における2種法門の一つ。胎蔵とはサンスクリット語 garbha-kośaの漢訳語で,一切を含蔵する意義を有し,また母胎中に男女の諸子を守り育てる意義を有している。

本文は出典元の記述の一部を掲載しています。

デジタル大辞泉の解説

たいぞう‐かい〔タイザウ‐〕【胎蔵界】

密教で説く二つの世界の一。金剛界に対して、大日如来の理性の面をいう。仏の菩提(ぼだい)心が一切を包み育成することを、母胎にたとえたもの。蓮華(れんげ)によって表象する。
胎蔵界曼荼羅(まんだら)」の略。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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百科事典マイペディアの解説

胎蔵界【たいぞうかい】

サンスクリット,ガルバ・ダートゥの訳。金剛界とともに密教における二つの世界の一つ。蓮華や母胎が種子を生育するように,人の仏性を育て,仏とする理法の世界。《大日経》に説く。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
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大辞林 第三版の解説

たいぞうかい【胎蔵界】

〘仏〙 密教で説く両部の一。大日如来を本来的な悟りである理性(りしよう)の面から見ていう語で,理性が胎児のように慈悲に包まれてはぐくまれていることから,こう名づける。 ↔ 金剛界

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

胎蔵界
たいぞうかい

『大日経(だいにちきょう)』に説かれる仏の世界で、それを図示したのが胎蔵界曼荼羅(まんだら)(詳しくは大悲胎蔵生(だいひたいぞうしょう)曼荼羅Mahkaru garbha-sabhava-maala)である。毘盧遮那(びるしゃな)仏(大日如来(にょらい))の一切(いっさい)の衆生(しゅじょう)に対する慈悲(大悲)によって、その悟りの内奥(胎蔵)から生起した(生)諸仏・諸尊の世界で、毘盧遮那仏が、その無数劫(こう)の過去世に蓄積した経験を現世に生きる衆生に対応した形に変化させ(神変)、その上に付加して(加持(かじ))、衆生に仏の真実の世界の内実(荘厳(しょうごん))としての意味づけを与えた、その総体(マンダラ)である。[津田眞一]

マジック:ザ・ギャザリング - W【SATAM後半】

マジック:ザ・ギャザリング - W【SATAM前半】 

拡張セット

各セットは以下の書式で解説される。

  • セット名【原題/略称】 (発売時期/入っているカードの種類数(基本土地を含む))
    解説
アラビアンナイト【Arabian Nights/ARN】(1993年12月発売/全92種類)
アラビアンナイトを基にした、ラバイア (Rabiah) と呼ばれる次元が舞台。
当初はカードの裏で基本セットとこのセットの違いが分かるようになっていたが、最終決定時刻数分前に同じ柄とされ、今後の方向性が決定されたセット。
アンティキティー【Antiquities/ATQ】 (1994年3月発売/全100種類)
後のプレインズウォーカー、ウルザとミシュラがドミナリアで繰り広げた“兄弟戦争”がテーマ。アーティファクト関連のカードが多い。時代はAR0~64年。
レジェンド【Legends/LEG】 (1994年6月発売/全310種類)
初めて伝説のカードが登場したセット。伝説のカードは全て多色ではあるが、カードパワーに問題がある物が多かった。
ザ・ダーク【The Dark/DRK】 (1994年8月発売/全119種類)
兄弟戦争の後に訪れた暗黒時代がテーマ。時代はAR300年頃。墓地(捨て札)を利用するカードが多い。また、通常のカードセットとは逆に、アーティストが描いたイラストを元に効果や能力を設定したカードが多いのも特徴。
フォールンエンパイア【Fallen Empires/FEM】 (1994年11月発売/全187種類)
暗黒時代と同時期に起きた南方のサーペイディア諸帝国の滅亡を描いたセット。時代はAR170年頃。
ホームランド【Homelands/HML】 (1995年10月発売/全140種類)
次元ウルグローサを舞台にしたセット。時代はAR3800~4130年。強力なセットではないが、感動的な背景ストーリーは人気が高い。
ブロック制度導入でアイスエイジ・ブロックの一つに組み込まれたが、コールドスナップの発売と同時にブロックから外され、単体の独立セットと定義しなおされた。
アイスエイジ【Ice Age/ICE】 (1995年6月発売/全383種類)
基本セットなしでも遊べる最初の独立(スタンドアローン)型拡張セット。ドミナリアの氷河期が舞台。時代はAR450~2930年頃。
アライアンス【Alliances/ALL】 (1996年6月発売/全144種類)
氷河期末期の各勢力が同盟し合っていた頃のドミナリアが舞台のセット。時代はAR2950年頃。
コールドスナップ【Coldsnap/CSP】 (2006年7月21日発売/全155種類)
アライアンスのその後を描いたセット。アイスエイジ・アライアンスとの共通性に乏しいホームランドに代わるセットとして、アライアンスから10年後に発売された。過去のブロックではあるが、基本セット第8版以降のデザイン(通称新枠)が採用されており、モダンでの使用も可能。
このセットに含まれるテーマデッキではアイスエイジ・アライアンスに含まれていたカードが、新枠にて再録されているが、コールドスナップのカードでなく、アイスエイジ・アライアンスのカードと見なされるため、モダンでの使用は不可となっている。
小型エキスパンションではあるが、リミテッド戦では、他の2つのブースター・パックが入手困難なため、コールドスナップのみで行われる。
ミラージュ【Mirage/MIR】 (1996年10月発売/全350種類)
南方の世界が舞台。時代はAR4150~4196年。2番目の独立型拡張セット。以降、独立型拡張セット1つ+小型拡張セット2つを、共通する1つのテーマを持つ「ブロック」とみなし、1年周期で発売する形式が確立。このセットから邦訳されるようになった。
ビジョンズ【Visions/VIS】 (1997年3月発売/全167種類)
南方の大陸、ジャムーラで起こった戦乱が題材になっている。時代はAR4150~4196年。
ウェザーライト【Weatherlight/WTH】 (1997年6月発売/全167種類)
今まで登場したドミナリアの各地域をめぐるセット。元々はミラージュとビジョンズで、アイスエイジとアライアンスのような前後編制としていたが、3エキスパンションを1つのブロックとして扱う制度が誕生したため急遽ミラージュ・ブロックに組み込まれた。そのためストーリー的にはミラージュ・ブロックの最後ではなく、アポカリプスまで続くウェザーライト・サーガの序章となっている。時代はAR4204年。
テンペスト【Tempest/TMP】 (1997年10月発売/全350種類)
ウェザーライト号が人工次元ラースへ突入する話が題材になっている。時代はAR4205年。
ストロングホールド【Stronghold/STH】 (1998年2月発売/全143種類)
ウェザーライト号一行のラースでの戦いがテーマ。時代はAR4205年。史上初の5色のカード、“スリヴァーの女王”が登場した。
エクソダス【Exodus/EXO】 (1998年6月発売/全143種類)
ウェザーライト号のラース脱出が題材。時代はAR4205年。金・銀・黒と色のエキスパンションシンボルでレアリティが判別できるようになり、コレクター・ナンバーが付くようになった。
ウルザズ・サーガ【Urza's Saga/USG】 (1998年10月発売/全350種類)
その名通り兄弟戦争後のウルザの半生をつづった「ウルザブロック」の第1弾。時代はAR65~3346年。全エキスパンション中でも特に強力な部類に入り、禁止カードが続出した。日本語版の字体が唐風隷書体になった。
ウルザズ・レガシー【Urza's Legacy\ULG】 (1999年2月発売/全143種類)
「ウルザブロック」第2弾。時代はAR3346~3360年。一定の割合でプレミアムカードが封入されるようになったのはこのセットから。
ウルザズ・デスティニー【Urza's Destiny/UDS】 (1999年6月発売/全143種類)
「ウルザブロック」完結編である第3弾。時代はAR3360~4179年。クリーチャー表記が“~の召喚”から“クリーチャー-~”に変更された。
禁止カードが多いエキスパンションとして有名。
メルカディアン・マスクス【Mercadian Masques/MMQ】 (1999年10月発売/全350種類)
ラースを脱したウェザーライト号が訪れたメルカディア地方が舞台。時代はAR4205年。スペルシェイパーが登場。リシャーダの港によるマナ拘束が強烈だったため、多色デッキがほぼ絶滅に追い込まれた。
ネメシス【Nemesis/NEM】 (2000年2月発売/全143種類)
ウェザーライト号が脱出した後のラースが舞台。時代はAR4205年。初めて小型エキスパンションにて新たな能力を持つカードが収録された。
プロフェシー【Prophecy/PCY】 (2000年6月発売/全143種類)
ウェザーライト号がラースに向かった頃から脱出した頃のドミナリアが舞台。時代はAR4205年。カードレベルが極端に低く、紙束の代名詞として有名。
インベイジョン【Invasion/INV】 (2000年10月4日発売/全350種類)
ファイレクシア軍によるドミナリア侵攻が始まり、ドミナリアではそれに対抗するために連合軍が結成される。時代はAR4205年。このブロックからセットごとのコンセプトが明確に示されるようになった。インベイジョン・ブロックでは異色間の連携がコンセプトとなる。多色呪文や自分が持つ土地の種類を参照するカードが登場し、多色化の時代を迎えた。
プレーンシフト【Planeshift/PLS】 (2001年2月7日発売/全143種類)
ファイレクシア軍が、自分達が住む世界「ラース」を「ドミナリア」に衝突させる次元被覆計画を発動。時代はAR4205年。場に出る時に自分の場札を次元の挟間に巻き込み、手札に戻す「開門」能力や、追加で別の色のマナを支払うと追加効果が得られるカードが登場。
アポカリプス【Apocalypse/APC】 (2001年6月6日発売/全143種類)
敵対色がテーマとなり、久しぶりに敵対色の多色呪文が登場。ウェザーライト・サーガもここで一旦終焉を迎える。時代はAR4205年。
オデッセイ【Odyssey/ODY】 (2001年10月1日発売/全350種類)
アポカリプスから約100年後のドミナリアが舞台。「フラッシュバック」呪文や「スレッショルド」など、墓地のカードを活用するシステムが数多く登場。
トーメント【Torment/TOR】 (2002年2月1日発売/全143種類)
黒のカードが極めて多く、白と緑のカードが極端に少ないエキスパンション。
ジャッジメント【Judgment/JUD】 (2002年5月24日発売/全143種類)
トーメントとは逆に白と緑のカードが多く、黒のカードが少ないエキスパンション。
オンスロート【Onslaught/ONS】 (2002年10月5日発売/全350種類)
これまでにないほどクリーチャー・タイプを意識したエキスパンション。また裏向きで登場する「変異」クリーチャーも登場。
レギオン【Legions/LGN】 (2003年2月1日発売/全145種類)
クリーチャーしか入っていないエキスパンション。誘発型能力によりインスタント呪文のような効果を発揮するクリーチャーが多い。フォイルカードの封入率が1/100から1/70に変更された。翻訳文体が口語風に小変更された。
スカージ【Scourge/SCG】 (2003年5月24日発売/全143種類)
ドラゴンなど、コストが高い呪文に関するカードを多く収録。またヴィンテージ環境を荒らした「ストーム」呪文も登場。これ以降、舞台はドミナリアを離れる。
ミラディン【Mirrodin/MRD】 (2003年10月3日発売/全306種類)
金属生命体とアーティファクトが棲む金属世界、ミラディンが舞台。カードのレイアウトが大幅に変更され、クリーチャーの種族等も再分類された。パッケージのロゴが英字から片仮名に変更。このエキスパンションから、第1エキスパンションが舞台となる次元の名前になった(ただし時のらせんのみ事件名)。
アーティファクトがテーマのセットで、非常に多くのアーティファクト・カードが収録された。そうでないカードもほとんどがアーティファクトに関連する効果を持つ。
史上最多の禁止カードを生み出したエキスパンションでもある。
ダークスティール【Darksteel/DST】 (2004年2月6日発売/全165種類)
ダークスティールという金属で作られた「破壊されない」アーティファクトが登場。
ミラディンから変更されたカードレイアウトにて、アーティファクトの銀色が白のカードと間違えやすいため、若干暗い色へと変更された。
フィフス・ドーン【Fifth Dawn/5DN】 (2004年6月4日発売/全165種類)
緑の太陽の封印が解け、ミラディンに五つの人工太陽が揃った。五色デッキで使うことを推奨するカードが多い。
神河物語【Champions of Kamigawa/CHK】 (2004年10月1日発売/全306種類)
神と人とが調和する『もののけ姫』のような中世風の世界、神河が舞台。開発部も「多くの日本の映画を参考にさせてもらった」と明言しており、その中に『もののけ姫』の名前も挙がっていた。
テーマは「伝説」。事実、数多くのレジェンド・(伝説の)クリーチャーが封入され、レジェンド・ルールの変更が行われた。多くのカードが日本の民間伝承を元に作られており、「神」の名を冠したクリーチャーが多いのも特徴。新能力として「武士道」「転生」「反転」「連繋(秘儀)」が登場した。
神河謀叛【Betrayers of Kamigawa/BOK】 (2005年2月4日発売/全165種類)
浪人梅澤敏郎達の活躍によって、神々が人々に牙を剥いた原因が明らかになる。神河の最高神「大口縄(オオカガチ)」の卵が、不老不死の力を欲する人間によって奪われた事がその発端だった。
新能力「忍術」を持つ忍者カードが登場。また神河物語に引き続きスピリット(八百万の神)カードも多く登場した。
神河救済【Saviors of Kamigawa/SOK】 (2005年6月3日発売/全165種類)
自分の場札を手札に戻す能力や、手札の枚数を参照するカードが多数登場。全カード中75枚が伝説のカードと、全エキスパンション中最多の伝説率である。
ラヴニカ:ギルドの都【Ravnica: City of Guilds/RAV】 (2005年10月7日発売/全306種類)
10のギルドが支配する、世界全体が都市に覆われたラヴニカが舞台。
2色の組み合わせによる多色がテーマで、このセットでは緑白、青黒、赤白、黒緑のカードを収録。残りの組み合わせは次の2つのセットで登場。マジックの大会においてはインベイジョン以来となる多色時代が訪れた。
今まで友好色、対抗色と区別されていた色の組み合わせを廃し、どの2色も等しく扱うというコンセプトのため、これ以前の環境の補助に役立った。
またこのセットでは、新しい多色カードの形式として混成カードが初登場した。緑白の混成カードは緑と白の両方の属性を持ち、緑のデッキでも白のデッキでも使う事ができる。
2色を1つのギルドとし、そのギルドごとに能力を割り振ったため、エキスパンションをまたいで収録されるキーワード能力が存在しないのが特徴。
ギルドパクト【Guildpact/GPT】 (2006年2月3日発売/全165種類)
青赤、赤緑、白黒のカードを収録。前作から12年後のラヴニカが舞台。初の4色カード、ネフィリムも登場。
ディセンション【Dissension/DIS】(2006年5月5日発売/全180種類)
白青、黒赤、緑青のカードを収録。両方の半分が多色のカードである分割カードが登場。発売元がタカラトミーとなる最初のエキスパンションでもある。
時のらせん(タイム・スパイラル)【Time Spiral/TSP】 (2006年10月6日発売/全301種類)
長年にわたるプレインズウォーカー(プレイヤーも含む)たちの魔法乱用の影響を受け、ついに時空が歪み始めてしまったドミナリアが舞台。テーマである「時間」に関する新能力(待機、刹那)や、過去に登場したことがあるキーワード能力が再登場したり、過去のストーリーに登場しながらも今までカード化されなかった人物がカード化された。あまりにキーワード能力が多いので初心者が手をつけるには少々厄介な側面もある。
また、過去からのタイムシフト・カードが1パックにつき1枚同封されている。
次元の混乱(プレナー・カオス)【Planar Chaos/PLC】 (2007年2月2日発売/全165種類)
多元世界の混乱は止まらず、ドミナリア自体が、異なる歴史をたどった別のドミナリア(パラレルワールド)と融合してしまう。
色の得意分野から外れた能力を持つカードが多く、「もう一つのマジック」という感覚で楽しむことができる。
未来予知(フューチャー・サイト)【Future Sight/FUT】 (2007年5月4日発売/全180種類)
ドミナリアの各所で“可能性の未来”が顕現し始めた。次元崩壊の進行をくい止めるために多くのプレインズウォーカーが命を落とす。
テーマは「未来」。今後発売予定のセットで登場する(かもしれない)新しい能力や、まだ見ぬ世界の地名を冠したカードが登場。
タイムシフト【Time Shifted/TSB】 (時のらせん、次元の混乱、未来予知に同封)
時のらせんでは、アルファ~スカージまでに登場したカードを再収録。時のらせん1パックにつき1枚封入されている。カード・デザインも昔のものを再現。レアリティを表すエキスパンションシンボルの色は紫。全121種類。
次元の混乱では、かつて登場したカードを別の色に属するカードとして復刻した、新タイムシフトカードを収録。新タイムシフトは1パックにコモン3枚、アンコモンかレアが1枚入っており、カードデザインも従来のものとは異なる。パック全体としては1枚のレア、2枚のアンコモン、8枚のコモン、4枚の新タイムシフトカードを収録。全45種類。次元の混乱の全165種類に含まれる。
未来予知では、今後発売予定のセットで扱う(扱うかもしれない)新しい能力を持ったカードが登場。カードデザインも従来のものとは大分異なる。全81種類。未来予知の全180種類に含まれ、他のカードと同じ頻度で入っている。
ローウィン【Lorwyn/LRW】 (2007年10月12日発売/全301種類)
エルフやゴブリン、マーフォークなど、多彩な種族が住むおとぎ話のような世界、ローウィン。特定のクリーチャー・タイプに属する「部族」カードや、「プレインズウォーカー」カードが収録された。ローウィン・ブロックと次のブロックはカードセットが2つしか出ない。リミテッドでは1ブロック2エキスパンションで行われるが、スタンダードのローテーションやブロック構築では2つのブロック、4エキスパンションをまとめて1つの大きなブロックとして扱われる。
新カードとして、プレインズウォーカー・カードが登場。チャンドラ・ナラージェイス・ベレレンなど、今後のエキスパンションの主要登場人物となる予定の5人がカード化された。このエキスパンションのみプレインズ・ウォーカーはレア枠での収録である。
モーニングタイド【Morningtide/MOR】 (2008年2月1日発売/全150種類)
ローウィンの命運を賭け、はぐれエルフのライズたちが活躍する。ローウィンとは違い、種族ではなく職業系のクリーチャー・タイプ(騎士、ウィザード等)に焦点が当たっている。レアリティ配分がやや変則的で、次のセットの発売時期やカード種類数の関係からカード種類数も少なめ。
シャドウムーア【Shadowmoor/SHM】 (2008年5月2日発売/全301種類)
メルヘンチックなローウィンとは対照的に、ゴシックホラー調のセット。
邪悪なオーロラの影響により、闇の世界へと変貌してしまったローウィンが舞台。ほとんどの生き物は世界がローウィンだった頃の記憶を失い、永遠の夜の下を駆けずり回っている。
今までのセットの裏返しがテーマ。今度は「部族」ではなく「色」に焦点が当たっている。また、今までのセットで見られたような多色カードが存在せず、代わりに混成カードが多く存在する。タップ・シンボルの裏返しである“アンタップ・シンボル”が初登場した。
イーブンタイド【Eventide/EVE】 (2008年7月15日発売/全180種類)
シャドウムーアの闇はますます深くなり、さらに奇怪な怪物たちが次々と出現していく。対抗色(敵対色)の組み合わせの混成カードが多く存在。
シャドウムーア・ブロックは混成カードの可能性を追求したブロックで、“二色デッキか単色デッキで”高い効果を発揮できるカードが多い。
アラーラの断片【Shards of Alara/ALA】 (2008年10月3日発売/全249種類)
数千年前に5つの“断片”に分かれてしまったアラーラ次元群が舞台。バント、エスパー、グリクシス、ジャンド、そしてナヤ……それぞれの“色”の友好な2つの“色”が残り、敵対した2つの“色”が欠如した5つの世界が織りなす、新たな物語が幕を開ける。「多色」がテーマであり、3色の組み合わせを推奨している。
プレイヤーやコレクターなどからの意見を受けて、製品の販売形態が大きく変わる。
このシリーズから、今までの「テーマデッキ」の代わりに「エントリーセット」が同時発売され、入門セットの役割も兼ねるようになる。
また、コモン、アンコモン、レアに続く新たなレア度として、「神話レア(Mythic Rare)」が登場する。8パックに1つの確率で、レアと置き換わる形で入っている(ただし、神話レアは種類が少ない分レアよりも多く印刷されるので、実際の希少価値はレアの2倍程度となる)。単に強いカードが神話レアに分類されるわけではなく、MtG世界の物語において重要な役割を占める人物や魔法などのカードが神話レアに分類される。これ以降プレインズ・ウォーカーは必ず神話レアでの収録となっている。
セットに含まれるカードの種類が従来よりも大幅に減っている。これは前の2年間であまりにも多くのカードを出しすぎた反動と思われる。
コンフラックス【Conflux/CON】 (2009年2月6日発売/全145種類)
5つに分かれていた断片が再び融合したアラーラの世界が舞台。
今までの断片のテーマに沿ったカードや複数の断片をハイブリッドしたようなカードの他、自分がどれだけの種類の基本土地を持っているかを参照する「版図」と呼ばれる能力がインベイジョン・ブロック以来再登場した。
アラーラ再誕【Alara Reborn/ARB】 (2009年4月30日発売/全145種類)
すべてのカード、アーティファクトですら例外無く多色(金色)という異色のセット。ラヴニカブロックやシャドウムーアブロックに引き続き混成マナを持つカードが収録された。
ゼンディカー【Zendikar/ZEN】 (2009年10月2日発売/全249種類)
地殻変動が絶えない次元、ゼンディカーが舞台。種族を超えて同盟者達が協力し、ゼンディカーの財宝を求めて冒険する。探検・冒険といったコンセプトから、「探索」カードや、同盟者達を待ち構える罠カードが登場する。
土地がテーマであり、オンスロートブロックにあったフェッチランドの対抗色版が登場したり、土地を出すことによって特定の効果を発動させる「上陸」、マナを出す以外に能力を持つ土地が多く入っている。また、インベイジョンブロックで初登場した「キッカー」が再登場している。
初回生産分のブースターパックには、今では絶版となっており古いエキスパンションに収録されていた強力で貴重なカードが、非常に低い確率で同梱されていた。これらのカードはゼンディカー世界に眠る古の財宝に見立てて「トレジャーカード」と呼ばれている。この情報はWoCの公式文章上でも発表されており、都市伝説ではない。それによればトレジャー・カードは再版ではなく、製作会社が市場に出回っていたコレクター的な価値が高いカードを買い取ったものである。このエキスパンションのためにリミテッド戦のルールに「そのエキスパンションのカードのみ使用できる」というルールが追加された。
ワールドウェイク【Worldwake/WWK】 (2010年2月5日発売/全145種類)
舞台は同じくゼンディカー。クリーチャーに変化する土地や、キッカーを拡張した「多重キッカー」という能力が登場した。
超強力カード「精神を刻む者、ジェイス」「石鍛冶の神秘家」が収録されたセットだが、この2枚はのちに禁止された。
エルドラージ覚醒【Rise of the Eldrazi/ROE】 (2010年4月23日発売/全248種類)
ゼンディカーの遺跡に封印されていた多元宇宙の旧神、エルドラージが復活した後のゼンディカーが舞台。
重いコストと派手な効果、能力を持つ無色の種族「エルドラージ」と、生け贄に捧げる事でエルドラージの多大な召喚コストを支払うためのマナに変化する「落とし子」が登場した。また、RPGのように段階的に強くなる「レベルアップ・クリーチャー」も登場した。新キーワード能力として「Lvアップ」「族霊鎧」「反復」が登場した。
ゼンディカーの拡張セットとして作られたが、カード収録枚数はゼンディカーと同じで、基本土地カードも新イラストのものが描きおろされ、新たな時代が急激に始まったことを強調している。リミテッドでもゼンディカー/ワールドウェイクのカードを使わずに、エルドラージ覚醒のみで行われる。そのためカードセットとして共通のメカニズムなどが収録されず、ゼンディカーやワールドウェイクとのつながりは薄い。
ミラディンの傷跡【Scars of Mirrodin/SOM】  (2010年10月1日発売/全249種類)
ファイレクシアの残党によるミラディン世界の侵略が描かれる。システム、世界観ともにミラディン・ブロックを引き継ぎ、アーティファクト・カードやそれに関するカードが多い。
新メカニズムとして、一定数のアーティファクトをコントロールしていると発動する「金属術」(ミラディン陣営)、通常の方法では治療不可能なダメージを与える「感染」(ファイレクシア陣営)や、毒カウンターなどを増加させる「増殖」(ファイレクシア陣営)という能力が登場した。ミラディン・ブロックから多くのカードが再録されており、キーワード能力の「刻印」(ミラディン陣営)も復刻している。
基本土地カード以外のほとんどのカードの文章欄に、陣営を表すシンボルが透かし状に記されている。
ミラディン包囲戦【Mirrodin Besieged/MBS】  (2011年2月4日発売/全155種類)
ミラディン陣営とファイレクシア陣営の戦いが本格化。ミラディンの地下深くでは、ミラディンの創造主である銀のゴーレム、カーンの洗脳がファイレクシア軍により進められる。新キーワード能力として「喊声」(ミラディン陣営)や「生体武器」(ファイレクシア陣営)が登場した。
新たなるファイレクシア【New Phyrexia/NPH】 (2011年5月13日発売/全175種類)
ミラディンの戦いはファイレクシア陣営の勝利に終わった。ミラディンの住民達は次々に捉えられ、ファイレクシアの生物として改造されてゆく。それを象徴するようにミラディン陣営のカードは各色に3~4枚、特にファイレクシアの色とされた黒には1枚も存在しない。
新メカニズムとして、「ファイレクシア・マナ・シンボル」が登場した。システム的には混成マナ・シンボルと似ていて、色マナかライフのいずれかで支払う事ができる。このシステムは色の役割を簡単に逸脱させた事で、後々スタンダード環境を破壊してしまった。
清純なるミラディン【Mirrodin Pure/MPU】 (非実在エキスパンション)
ミラディン包囲戦の結果はまだ出ていないとされたため、新たなるファイレクシアと同時に発表され、次の新セットはどちらか片方が出ると予告された。そのためパッケージ画像も両方用意された。
しかし公式のカードプレビューが始まる前に、ライターに渡されたカードリストが流出してしまう事件が起き、ストーリーを紹介する前に、新セットが新たなるファイレクシアと確定してしまう事件が起こってしまった。
イニストラード【Innistrad/ISD】  (2011年9月30日発売/全264種類)
ゴシックホラーを基調としたエキスパンション。ザ・ダークのようにイメージを先行させ後からカードを作るスタイルのため、色の役割が意図的に崩されている部分もある。4種類の怪物と、それに怯える人間がそれぞれ2色の組み合わせで再現され、それぞれの種族ごとに墓地をどう扱うかというアングルで、イメージ・墓地・2色による種族表現という3つのテーマで構成されている。
 イメージ先行のため、西欧の宗教では忌み数とされている13を積極的に取り入れている。そしてイニストラード・ブロック全体のカード総数が666種類になっており、これも西洋の宗教では悪魔を意味する忌み数となっている。
トレーディングカードゲームとしては異例の両面カードがデュエル・マスターズより逆輸入された。両面カードの代わりに使うチェックリストカードが土地の枠に入るため、基本土地が各種3種類と1枚少ない。
闇の隆盛【Dark Ascension/DKA】  (2012年2月3日発売/全158種類)
天使アヴァシン不在で衰退する人間、繁栄する怪物。その世界の中にイニストラード生みの親、ソリン・マルコフが帰還する。
前回に引き続き両面カードが収録。表と裏でクリーチャータイプの異なる物や、裏返した際に能力が誘発するカードが登場。基本土地は新規デザインの物が収録されなかった。
アヴァシンの帰還【Avacyn Restored/AVR】 (2012年5月4日発売/全244種類)
捕らわれたアヴァシンの開放と人間の逆襲、魔物の衰退がテーマ。フレーバー重視で黒vs他の4色という形で作られ、黒のカードパワーが若干弱めとなっている。
イニストラード、闇の隆盛で採用された両面カードや、2色の組み合わせによる部族の表現、墓地利用などのメカニズムが採用されず、システム的な繋がりは若干薄れている。またエルドラージ覚醒同様にリミテッドではアヴァシンの帰還単独で行われる。
これ以降窓口がウィザーズ日本支社に統一された。
ラヴニカへの回帰【Return to Ravnica/RTR】 (2012年10月5日発売/全274種類)
人気であったラヴニカブロックの続編、ギルドパクトが破られた後のラヴニカが描かれている。ラヴニカブロックの続編ながらプレイ感覚を変えるため、容易に3色目を加えにくいカード構成になっている。
旧ラヴニカブロックからの登場クリーチャーやカードサイクルが含まれている一方、ギルドごとに固有のメカニズムが新登場した。収録ギルドはセレズニア議事会(白緑)、イゼット団(青赤)、ゴルガリ団(緑黒)、ラグドス教団(赤黒)、アゾリウス評議会(白青)の5つ。カード枚数は平等に近いが、緑白の多色カードのみ、他多色カードに比べるとレアが1枚少ない(代わりに緑白のみクリーチャー化するレア土地が存在する)。
また基本土地が各種5枚と他のブロックより1枚多く、その増えた1枚はラヴニカ・ギルドの都からの再録となっている。
ギルド門侵犯【Gatecrash/GTC】 (2013年2月1日発売/全249種類)
ラヴニカへの回帰に収録されなかった残りの5ギルド、オルゾフ組(白黒)、ディミーア家(青黒)、グルール一族(赤緑)、ボロス軍(赤白)、シミック連合(緑青)が収録される。
今までエキスパンションの1つ目と3つ目が収録250枚級の大型エキスパンションというのはあったが、2つ目が大型となるのは史上初。大型エキスパンションのため、リミテッド戦ではこのエキスパンション単独で行われる。カードの枚数はラヴニカへの回帰より少なくなっているが、これは新規の基本土地が書き下ろされなかっただけであり、基本土地25枚を除いた枚数は共通である。
ドラゴンの迷路【Dragon's Maze/DRM】(2013年5月3日発売/全156種類)
イゼットのギルドマスター、ニヴ・ミゼットは、ラヴニカの都市を流れるマナの流れを発見する。この流れは各ギルドの本拠地を通り、あるところへ向かっていた。この謎を解くために、各ギルドで選ばれた迷路走者がその流れを追う。
10ギルドが一同に揃うブロック最終エキスパンション。シールド・リミテッドでは各エキスパンション2パックずつ、ブースター・ドラフトでは3つのエキスパンションを1パックずつ使って行われる。大型エキスパンションを同時に使うのは今回が初となった。大型エキスパンション2つの色が完全にズレているため、1色を軸とし、他の2色を適宜振り分けていく3色デッキがメインとなる。
基本土地の代わりに前2つのエキスパンションに収録された特殊土地、もしくは新規の特殊土地が封入される。ショックランドがラヴニカへの回帰とギルド門侵犯から再録されているが、ゼンディカーのトレジャー・カードとは違いデッキに投入可能とされた。
旧ラヴニカブロックにも投入された分割カードが条件付きで、両方の面を唱えられる融合カードとして登場。10のクランを象徴する10色サイクルが多数取り入れられている。
テーロス【Theros/THS】(2013年9月27日発売/全249種類)
生者の住む世界、そして神々の世界ニクスからなる次元テーロスを舞台に繰り広げられる物語。主要テーマはエンチャント。この世界のエンチャントは魔力が形となったものとされ、未来予知のタイムシフト枠に1枚だけ存在していたエンチャント・クリーチャーが、オーラとクリーチャーのどちらかを、唱える際選択出来るという新しい形で登場。
また5色それぞれに、普段はエンチャントだが、マナシンボルの数が一定値に達するとクリーチャーとして顕現する神もエンチャント・クリーチャーの扱いで登場している。神の作りしアーティファクトという形でエンチャント・アーティファクトも同時に登場した。
神々の軍勢【Born of the Gods/BNG】(2014年2月7日発売/全165種類)
生者の世界とニクスとの境が薄くなり、ニクスの生物が滲み出してきたテーロスが舞台。ニクスの生物ということで、神でもなく、オーラとしても唱えられないエンチャント・クリーチャーが登場した。今作の神はすべて友好2色。
ニクスへの旅【Journey into Nyx/JOU】(2014年5月発売/全165種類)
新たな神が生まれ、バランスが崩壊しかかっているニクスを舞台に、新たな神と昔からの神ととあるプレインズウォーカーの争いが焦点。テーマは最後までエンチャントだが、昔ながらの神でもクリーチャーでもオーラでも無いエンチャントが復活している。今作の神は敵対2色で、前作の友好2色の計10枚は小神、前前作の単色5枚は大神と位置づけられている。
極稀に1つのブースターパック内にブロック内に存在する15種類の神がすべて1枚ずつ入っているというパックが存在。ただしこれはドラゴンの迷路のようにリミテッド戦の例外規定とはならなかったため、大会中にこのパックを引き当てた場合はジャッジに申告し、新たなパックを受け取る必要がある。
タルキール覇王譚【Khans of Tarkir/KTK】(2014年9月26日発売/全269種類)
サルカン・ヴォルの故郷の、龍が狩り尽されて絶滅した次元タルキールが舞台。対抗色3色からなる5つの“士族”の対立がテーマ。各氏族は“カン”と呼ばれる指導者に率いられ、それぞれ龍のある一面を崇拝している。
従来の対抗色3色の組み合わせ「中心色1色とその対抗色2色」ではなく「中心色1色とその友好色と対抗色が1色ずつ」という組み合わせになっているのが特徴。
このセットからスタンダードのローテーションが変化するようになったため、3エキスパンションで1セットという形態はこのタルキール覇王譚ブロックで最後になる。
運命再編【Fate Reforged/FRF】(2015年1月23日発売/全185種類)
まだ龍の生存していた、1000年以上前のタルキールが舞台。氏族同士ではなく、氏族と龍の戦いに焦点が当てられ、タルキール覇王譚には収録されなかったドラゴン・カードも多数存在。
テーマは「運命の選択」で、モードを持ちプレイヤーに選択を迫る呪文が多く収録されている。
タルキール龍紀伝【Dragons of Tarkir/DTK】(2015年3月27日発売/全264種類)
運命が変わり、龍の滅びなかった新たなタルキールが舞台。カンに変わり“龍王”が自身の名を冠する氏族を統べており、対抗色3色から友好色2色の組み合わせに変わっている。
テーマはずばりドラゴン。龍王を筆頭に多数のドラゴンが収録されているほか、ドラゴンがいることで強化される呪文も存在している。
ローテーション変化の関係で、タルキール覇王譚/運命再編とはスタンダード落ちする時期が異なる。リミテッドもタルキール龍紀伝/運命再編の組み合わせで行われる。

入門セット

  • ポータル
  • ポータル・セカンドエイジ
  • ポータル三国志
  • スターター (Starter)
  • スターター2000

その他

  • ルネッサンス (Renaissance)
  • アングルード (Unglued) ジョークカードのセット。「カードを破る」「歌を歌う」などと、これまでのセットでは想像もつかないような効果のカードが多数。
  • アンヒンジド (Unhinged) ジョークカードのセット。アングルードの続編。
  • マルチバースギフトセット (Multiverse)
  • アンソロジー・ギフトボックス (Anthologies)
  • バトルロイヤル・ギフトボックス (Battle Royal)
  • ビートダウン・ギフトボックス (Beatdown)
  • デッキマスター・ギフトボックス (Deckmasters)
  • デュエルデッキ・エルフ vs.ゴブリン (Elves vs. Goblins)
  • デュエルデッキ・ジェイス vs.チャンドラ (Jace vs. Chandra)
  • デュエルデッキ・ディヴァイン vs. デモニック (Divine vs. Demonic)
  • デュエルデッキ・ガラク vs. リリアナ (Garruk vs. Liliana)
  • デュエルデッキ・ファイレクシア vs. ドミナリア連合軍 (Phyrexia vs. Coalition)
  • デュエルデッキ・エルズペス vs. テゼレット (Elspeth vs. Tezzeret)
  • デュエルデッキ・ナイト vs. ドラゴン (Knights vs. Dragons)
  • デュエルデッキ・アジャニ vs. ニコル・ボーラス (Ajani vs. Nicol Bolas)
  • デュエルデッキ・ヴェンセール vs. コス (Venser vs. Koth)
  • デュエルデッキ・イゼット vs. ゴルガリ (Izzet vs. Golgari)
  • From the Vault: Dragons
  • From the Vault: Exiled
  • From the Vault: Relics
  • From the Vault: Legends
  • From the Vault: Realms

なおデュエルデッキ・ジェイス vs.チャンドラ (Jace vs. Chandra)は後に日本語版が登場し、電撃マ王で「マジック:ザ・ギャザリング 燃え尽きぬ炎」を連載している日森よしの描き下ろしのカードが封入されている。

認定トーナメント・イベント

DCI(ウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が設立した、Magicをはじめとするゲームの国際公式競技組織)が認定しているトーナメントを認定トーナメントと呼ぶ。主催者(コーディネイター)と参加者8名以上がいればどこでも開催可能(事前申請が必要)。認定トーナメントの開催情報はウィザーズの公式ページ(下記)で確認できる。

以下で挙げるイベントは、日本で行われている認定トーナメントの中でも特に個別名称が付けられているイベントである。

プロフェッショナル・レベル

世界選手権 (Worlds) 
PTの年間最終戦であり、マジックの世界王者を決める大会。参加には指定プロツアー優勝や前年度プレイヤーオブザイヤーなど、プロツアー以上に厳しい制限がかかる。多数のフォーマットが5日間かけて行われる。1999年2005年には日本横浜で、2010年幕張で開催された。
ワールド・マジック・カップ(World Magic Cup、以下WMC)
世界選手権併催で行われる国別対抗選手権。世界選手権との差を出すため、団体戦で行われる。
プロツアー(Pro Tour、以下PT) 
新基本セットと新エキスパンション発売1週間後に行われる、マジック最大規模のトーナメント。3日間で2~3のフォーマットを使って行われる。以前はサイドイベントも併載されていたが、2011年以降はプロポイント上位などの招待選手とPT予選突破者のみ入場可能なイベントとなった。また2012年からはPT「地名」からPT「最新エキスパンション」へと名称も変更されている。

エキスパート・レベル

ワールド・マジック・カップ予選(World Magic Cup Qualifire、以下WMCQ)
国別対抗戦であるWMCへの出場資格を賭けた大会。エキスパートレベルとはいえ参加にはプレインズ・ウォーカー・ポイントによる足切りが存在するなど、上級者向けの大会。
グランプリ(Grand Prix、以下GP) 
誰でも参加できる大規模なトーナメント。参加者は大抵200人以上を数え、過去には2200人以上を数えたこともある。PTのステップも兼ねており、上位4名がPTの切符+航空券補助を得られる。世界各地で開催されており、日本では年2~3回開催される。
プロツアー予選(Qualifier、以下PTQ) 
PTの参加資格をかけたトーナメント。こちらもGP同様参加資格は無いが、PT招待は優勝者のみと厳しめ。その代わり開催回数も多く、各地で開催される。

アドバンスド・レベル

グランプリトライアル(以下GPT) 
GPでのBye(不戦勝)をかけたトーナメント。毎大会の優勝者には該当GPでの3Byeが与えられる。GP前日にもラストチャンストライアルという形で行われる。なお、ByeはDCIレーティング上位やプロポイント(後述)保有者にも与えられる。

スターター・レベル

プレリリーストーナメント 
新製品の発売を記念して、公式発売前に製品を楽しめるイベント。全国のショップで開催され、参加者には記念のプレリリースカードが配布される。
フライデーナイト・マジック (FNM) 
金曜日の夜に開催される店舗内トーナメント。参加者の中から4名に特製のプロモーション・カードが配布される。新エキスパンション発売日のFNMはランチ・ウィークエンドとされ、参加するだけで特製カードを貰える。
ゲームデー
都道府県選手権の後継イベント、新エキスパンション発売後1ヶ月程度で、各ショップにて行われる。参加者や成績上位者にはテキストボックスが廃された特別なカードが配布され、優勝者には「CHAMPION」の文字が記されたプレイマットが贈られる。
リーグ戦 
初心者向けの店舗内リーグ。全国のショップで開催されている。

廃止されたイベント

インビテーショナル (Invitational) 
いわゆる招待試合。様々なカテゴリに分かれ投票し選出された16人がElectronic Entertainment Expo開催中に行う。他では見られないフォーマットを採用され、優勝者ではオリジナルカードを実際に出せる権利を得る。2007年廃止。
国別選手権 (Nationals) 
各国で年に1回開かれる、マジックの国別王者を決める招待制トーナメント。数日(日本では前日トライアル含む4日)かけて行われる。上位4名が世界選手権の参加資格を得られ、3名が「国内代表」として世界選手権・国別対抗チーム戦に参加できる。2012年より これの予選である地区選手権と同時に、ワールド・マジック・カップ・クオリファイに統合され廃止。
The Finals(全日本構築形式最強王座決定戦) 
年末に日本でのみ行われる招待制トーナメント。賞金総額100万円(2005年度)をかけて2日間で行われる。
The Limits(限定戦最強王座決定戦) 
2006年からThe Finalsの併設イベントとして行われる招待制トーナメント。賞金総額50万円。各地のショップで行う「店舗予選」システムを取り入れており、店舗予選上位者は「地区予選」の参加資格を得られ、各地区予選上位1~2名(計16名)が本戦の参加資格を得る。2つとも2012年よりイベント見直しによる廃止。
都道府県選手権 (Champs) 
毎年10月に、日本の各都道府県や世界の各州で同日(一部翌日)に開催されるトーナメント。優勝者には記念の盾が、ベスト8には記念のプレイマットが贈られる。アメリカやフランスでは2006年から3月6月にも開催されることとなった。2008年より廃止され、ゲームデーへと発展した。
ジュニアトーナメント 
中学生以下限定のトーナメント。参加賞として特製プレミアムカードがプレゼントされるほか、年に一度、ジュニア日本一を決める「ジュニア日本選手権」の予選を兼ねている。参加者減少により廃止。

プロツアー

マジックにおける最高峰のイベントであり、年5回、世界の主要都市を舞台に開催されている招待制トーナメント。3日間(世界選手権は4日間)かけて行われる。

前回PT上位入賞者、DCIレーティング上位、プロポイント(後述)一定数以上、PTQ優勝者、GP上位入賞者など、トッププレイヤーしか参加できない。参加者には開催地までの往復航空機チケットが支給され、決勝ラウンドはネット配信で世界中に生放送されるなど、他のトーナメントとは大きくかけ離れたまさに「プロ」のイベント。

世界中からトッププレイヤーが集結し、大変な盛り上がりを見せる。会場では参加プレイヤーのために「プロラウンジ」が開設され、無料で飲食し放題、ビデオ見放題、ビリヤードし放題などの多大な優遇を受けられる。

プロポイント
PTでの成績により獲得できるポイント。グランプリ上位入賞などでも獲得することができる。
一度もPTに参加したことのないプレイヤーを「アマチュア」とし、GPやPTQでは個別にアマチュア賞を設けている。
プレイヤーは獲得プロポイントを競い、年間で最もポイントを獲得したプレイヤーは「プレイヤー・オブ・ザ・イヤー」に選出される。
日本人では過去に津村健志(2005年)、八十岡翔太(2006年)、斎藤友晴(2007年)、中村修平(2008年)、渡辺雄也(2009年、2012年)の5名が選出されている。
プロプレイヤーズ・クラブ 
プロプレイヤーの特典。プロポイントの獲得した数に応じ4段階のレベルが設定され、国内選手権やPTの予選免除や、航空券や参加報酬、ホテルの宿泊が支給される。
マスターズ 
2年間だけ行われていたプロツアーよりも厳しい招待制のトーナメント。プロツアーと併設して行われており、32人(チーム戦は8チーム)の純粋な勝ち抜きトーナメントで行われていた。出場だけで2,000ドルがもらえ、優勝賞金は2万5,000ドル。出場資格はプロポイント、レーティング上位、前の同一形式のマスターズ勝者、前の同一形式のプロツアー勝者、直前のゲートウェイ(出場資格はプロポイント7ポイント以上)の勝者2名。参加人数に対しあまりにも高額な優勝賞金や参加賞金のため、本来の目的であるプロツアーよりもこちらの方が肩入れされることが増えたため廃止され、現在ではPTがこれに近い形になっている。

認定トーナメントルール

 マジックにはフォーマットと呼ばれる幾つかのトーナメント方式があり、使えるカードセット等が異なる。 「構築戦」は決められたカードセットを使い、事前にデッキを構築するもの。 「限定戦」はブースターパックをあけてその場でデッキを組む方式である。「エターナル」は構築に似ているが使えるカードセットに制限がない。

以下はMagic Onlineでのサポートフォーマット。

  • フリーフォーム
  • クラシック
  • プリズマティック
  • 100カード・シングルトン
  • トライバル・ウォーズ
  • モミール・ベーシック
  • 司令官戦
  • Pauper
  • カレイドスコープ

マジックの対戦は基本的に1対1で行われるが、多人数戦や団体戦に関するルールも存在し、認定トーナメントに於いても多人数戦や団体戦が行われている。 「多人数戦」は複数のプレイヤーと同時に対戦するルールで、事前にチームを組むものと、特にチームは組んでいないが席次によって敵味方を区別するものとがある(後者は非公式フォーマットのみ)。 「団体戦」は事前にチームを組み、チーム同士で個人戦や多人数戦を行うもの。なおチーム戦における限定戦では、個々のプレイヤーが獲得したパックやカードをチーム内で自由に分配して良い。

これ以外にも公式では無いが一定のルールが整備され、広く親しまれているフォーマットも存在する。

デッキタイプ

マジックに限らずトレーディングカードゲームでは、様々な種類のカードを組み合わせて自分のデッキを構築するが、その「デッキの組み方の定石」というものがいくつか存在する。

マジックの大会では基本的に、これまで発売されてきたすべてのカードが使用できるわけではない。例えば最もポピュラーな形式である「スタンダード」では、概ね最近1~2年の間に発売されたカードのなかから自分のデッキを構築することになる。
どのプレイヤーも勝利を狙ってくる大会では、その時期ごとに確実に「流行り」のデッキタイプがいくつか存在するのが常であり、どういったデッキが流行しているかを見極めることも、勝利のための重要な要素といえる。マジックの世界ではこれをメタゲームと呼ぶ。
そのルール下であまりにも強力なデッキタイプが存在する場合、そのデッキは「トップメタ」とされ、徹底的に対策が練られたり、ゲームバランスを崩すほど深刻な事態を呈している場合は特定のカードが大会において使用禁止になる場合もある。したがって、マジックにおいては絶対的な最強というものは存在し得ない。

以下に、代表的なデッキタイプの区分を示す。

ビートダウン (Beatdown/Aggro)
クリーチャー・カードを中心に構成したデッキタイプ。クリーチャーによる直接攻撃で相手のライフを0にして勝つことを目的としている。
同じビートダウンの枠に入るデッキでも、小型クリーチャーを主体とした場合は「ウィニー (Weenie)」、赤の火力と緑の中型~大型クリーチャーを使う場合は「ステロイド (Steroid) 」、中型のクリーチャーをある程度用意し、それを他のカードでサポートする「ミッドレンジ(Mid Range)」、小型クリーチャーに青の“打ち消し”呪文を加えた場合は「クロック・パーミッション (Clock Permission)」、エルフやゴブリンなど、特定のクリーチャータイプにテーマを絞って構成された場合は「部族 (Tribe)」、マナを出すクリーチャーや土地を高速で出す手段を多数組み込み、早いターンから超大型クリーチャーを呼び出す「マナランプ(Mana Ramp)」などと、主力をどこに置くかによって呼び分けれる。
デッキの構造がシンプルな場合が多く、力押しでゲームを進められることから、初心者でも使いやすいデッキタイプといえる。
コントロール (Control)
すぐにライフを狙いにいくのではなく、相手の行動を阻害し、場を制圧することを重視するデッキタイプ。
全体的な傾向としては長期戦向けで、デッキの組み方から戦略のノウハウまで使い手の技量が要求される上級者向けのデッキといえる。
青の“打ち消し”呪文を多数使う「パーミッション(Permission)」や、全体除去で有利な場を作らせず、相手が疲弊した所で1体のクリーチャーで倒しにかかる「ヘビーコントロール(Heavy Control)」が主なパターン。また下記のロックもコントロールの一部と言える。
コンボ (Combo)
複数のカードを組み合わせて相手を撃破したり、手詰まりにさせることを目的にしたデッキタイプ。中には、1ターンキル(初手1ターン目で対戦相手を倒すこと)や0ターンキル(自分のターンが来る前に対戦相手を倒すこと)が可能なデッキもある。
ロック (Lock)
コンボやコントロールから派生したデッキタイプ。相手プレイヤーの行動を禁止、制限するカードを中核としたデッキ。
青の“打ち消し”や白のダメージ軽減などで相手の動きを縛る物から、土地を破壊・タップ状態に制限する、手札に制限を与えるなどで相手を機能不全に陥らせる。
勝利手段も、相手のライフをゼロにするものだけではなく、デッキを全て消耗させるものや、特殊勝利条件カードを使うものなどバリエーションに富む。
バーン(Burn)
赤の直接ダメージを与えるカードを中心としたデッキタイプ。クリーチャーを一切投入しないノンクリーチャータイプも珍しくない。
性質上、攻撃一辺倒にも見えるが、デッキ構築から適切なクリーチャーの排除や火力配分など複雑な状況判断も必要になるプレイヤーの技量が問われるデッキでもある。
土地破壊 (Land Destruction)
マジックにおいて最も重要なカードである土地を除去することに狙いを定めたデッキタイプ。
上のロックと共通点が多い。序盤から土地を除去することで相手の行動を封じ、態勢を立て直すまでの間に一気に勝負を決めるデッキと、戦況が有利になったところで土地を除去し、相手の反撃を封じるデッキとの2タイプに分かれ、前者はポンザ (Ponza)、後者は中核となるカードの名前からゲドン(ハルマゲドン)、ワイルドファイアなどと呼ばれる。
手札破壊 (Hand Destruction/Hypnotizer)
黒の相手の手札を捨てさせるカードを中心に組んだデッキタイプ。相手の行動を封じ、態勢を立て直すまでの間に一気に勝負を決める。
その性質上、重要なカードを捨てさせられると弱いコンボデッキやロックデッキに対して強く、ウィニーやバーンに対しては弱い。

マジックを取り扱った作品

デュエルファイター刃
1997年から2003年まで、『RPGマガジン』とその後身である『ゲームぎゃざ』に連載されていた中村哲也の漫画。主人公竜ヶ崎刃らがバーチャル空間の仮想闘技場でゲームを繰り広げる。
デュエル・マスターズ
1999年から2011年まで、『月刊コロコロコミック』に連載されていた松本しげのぶの漫画。主人公切札勝舞がカードを通して成長する姿を描く。ただしマジックが登場するのは2001年(第6巻)までで、2002年(第7巻)以降は、マジックの派生カードゲームである「デュエル・マスターズ」を題材にした漫画へ路線変更された。
マジック:ザ・レジェンド
1999年、『ハイパーコロコロ』に掲載された小野敏洋の読み切り漫画。ドミナリアが舞台となっている。
MAGIC URZA & MISHRA
2000年に『コミックGOTTA』で連載されていた小野敏洋の漫画。背景ストーリー小説『The Brothers' War』を漫画化したもの。ウルザとミシュラの兄弟戦争が描かれる。
スターライト・ウィザード
日本語版の発売元がホビージャパンだった頃に、ホビージャパンのマジック公式ページに連載されていた高木律の漫画。現在は、ホビージャパンのマジック公式ページが消滅したため見ることができない。
スターライト・マナバーン
『スターライト・ウィザード』の続編。作者は高木律。はじめはマジック専門雑誌『マナバーン』に連載されていたが、マナバーンの休刊に伴い、ゲームぎゃざでの連載に移行。さらにホビージャパンのホームページ内に移行して完結。ホームページ連載分はスターライト・ウィザード同様、現在は消滅して見ることができない。
マジック:ザ・ギャザリング 燃え尽きぬ炎
2010年4月号から2011年6月号まで『電撃マ王』で連載された漫画。背景ストーリー小説『The Purifying Fire』の内容を踏まえた作品。漫画日森よしの、脚本村山吉隆、原作ウィザーズ・オブ・ザ・コースト

コンピュータゲーム移植作品

Windows95版
コンピュータゲームにおける最初のウィザーズ・オブ・ザ・コースト公認作品。1997年発売(英語版はMICRO PROSE社、日本語移植版はメディアクエスト)。オンライン未対応。
カードはアンリミテッド、リバイズド、第4版およびオリジナルカード12種を収録、ルールは第5版を採用。いわゆる構築戦を行う「デュエル」と、ロールプレイング風ゲーム「シャンダラー」の、2種類のゲームモードを搭載。当時の未訳カードもゲーム内では全て日本語化されている。
後に第4版以前のエキスパンションを収録した拡張セットや、オンライン対応版も発売された。
ドリームキャスト版
第6版のカード&ルールを採用した移植作品。ドリームキャスト版オリジナルカード10枚がこの作品に収録されている。舞台は辺境のプレーン「セレスタ」にて青年戦士タイラーが侵略者から土地を奪還する物語。
2001年発売、開発元はアルファ・システム、発売はセガ。
当初はオンライン対戦も考慮したうえで作られていたが、諸般の事情によりオンライン機能は削除された。(インプレス DCゲームレビュー 「MAGIC:The Gathering」
Magic Online
2002年6月にサービスが開始された。オンラインで差別されることは基本的に無く、PTQが行われたり、年間チャンピオンは世界選手権へ招待される。また、1エキスパンションの全てのカードを1枚ずつ揃える事により、紙のカードへと現物化して貰うことも可能。
デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズシリーズ
ダウンロード販売ソフト。
デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ
Xbox 360PlayStation 3、パソコン用が2009年より配信。
デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ2012
Xbox 360、PlayStation 3、パソコン用が2011年より配信。PS3版のみ日本語版が存在。
デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ2013
Xbox 360、PlayStation 3、パソコン用、iPad用が2012年より配信。これより全プラットフォームで日本語化される。
デュエルズ・オブ・ザ・プレインズウォーカーズ2014
Xbox 360、PlayStation 3、パソコン用、iPad用に加え、Android用が追加される。

関連人物

外部リンク

バビル2世⇒バブル6世替歌希求!

関連シリーズ:仮面ライダー1号替歌希求! 

バビル2世 OP FULL https://youtu.be/xwpzRfazVrE 
一番 砂の嵐に隠された バブルの塔に住んでいる
 超能力中年  バブル6世
 地球の平和を守るため  3つのしもべに命令だ
 怪鳥ロプロス  空を飛べ 
 ポセイドンは  海をゆけ 
 ロデム変身   地をかけろ

二番 コンピューターに守られた バブルの塔に住んでいる
 正義の中年  バブル6世
 悪魔の??を壊すため  3つのしもべに命令だ 
 怪鳥ロプロス  空を飛べ 
 ポセイドンは  海をゆけ 
 ロデム変身   地をかけろ

三番 宇宙の知恵を蓄えた バブルの塔に住んでいる
 勇敢な中年  バブル6世
 光の未来を知らすため  3つのしもべに命令だ
 怪鳥ロプロス  空を飛べ 
 ポセイドンは  海をゆけ 
 ロデム変身   地をかけろ

参考:【人名】     【社名】     【徳川郵政財閥】       
1世 孫正義     ソフトバンク 総本家持株日本JP【権力】  
2世 宇野康秀 - W USEN   御三家簡易保険【情報】    
3世 井上雅博 - W YAHOO  徳川家族窓口郵便局【人閥】
4世 三木谷浩史 - W  楽天  松平親族郵貯銀行【金】
5世 藤田晋 - W   Ameba  親藩譜代配達公団【物商工】
6世 堀江貴文  livedor     外様代官
電力供給サービス:小売自由化と発送電分離へ、 
【電力】未だ宙に浮いてる東電の新体制 NAVER東電3倍日本電力
日本電力ホールディングス(広瀬隆)本社1万人5兆円日本ESCOESCO事業 - W 
送電網システムズ(飛岡健 - W【天才保存】)1.6万人5兆円
再生水力火力発電各社47+(孫正義)0.3万人5兆円
JP地所(不動産苫米地英夫)小売0.8万人カスタマー15兆円
原子力発電公社(大前研一)最大10%=年商1.5兆円規模
(賠償基金財団)10%程度2~300兆円規模世界22財団レベル
他:JR日本・JL日本?
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