どうやらこういうことらしい

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倫社/哲理/思相

コンプレックスをプラスに活用

虎馬:http://complex-plus.net/
あらゆる不幸の原因のコンプレックス。死ぬほど嫌だと思うかもしれません。
しかし感謝しながらプラスに活用することが出来れば凄い力になるのです。
よく「コンプレックスをバネに」と言いますよね。
「コンプレックスは本当にバネになるの!?」と思う方もいるでしょう。
答えは「自分次第でコンプレックスはバネに出来る」のです。

とても簡単にご説明します。もしもあなたがコンプレックスに苛まれているのなら
、コンプレックスのマイナスの力を思う存分味わったと思います。
つまり何もしなくても無意識でコンプレックスについての思考が出てきてしまいまいますよね?
それこそがコンプレックスが無意識に促すマイナスの力です。

では、もしもそのコンプレックスが促すマイナスの力がプラスに変わったとしたら如何でしょうか?
凄く強い力でプラスを促してくれるのです。それこそがバネにするという事なのです。

コンプレックスの説明はこちらを合わせてお読みいただくと理解しやすいと思いますが、
「複合的な感情の纏まり」のことを言います。
つまり沢山の感情が無意識の中で纏まって絡み合ってこんがらがっているようなイメージです。
コンプレックスの核の部分には傷があります。

これは何もマイナスだけがコンプレックスではないのです。
「複合的な感情の纏まり」が「複合的なプラスな感情の纏まり」になったとしたら、
無意識にプラスなことが起きやすくなるのです。ですがそう簡単には無理です。

「複合的なプラスな感情の纏まり」にするには、複雑巧妙に絡み合った感情を紐解いていき、
その奥にある「傷」を癒す必要があります。
パソコンで言えば一つのフォルダの中にアプリケーションとしての
色々な画像やファイルが混同しごちゃ混ぜになって
無関係なファイルなども混ざり破損しているファイルもあるイメージです。
ですので不要なファイルは削除して整えて破損したファイルを修復し
正しく動くようにすると便利なアプリケーションとして利用できる。というイメージです。

「破損したファイルや無関係なファイルなど」が
「修復され便利なアプリケーションとして利用できる」というイメージが。
「複合的な感情の纏まり」が「複合的なプラスな感情の纏まり」になるという事です。

まず、出来ることはコンプレックスである「複合的なマイナスな感情の纏まり」
に向き合って一つずつプラスな解釈に変えて行く事が大事です。
つまり「過去を振り返り過去に向き合う」のです。過去に向き合う事は痛みを伴います。

しかし、それらの痛みの原因への解釈をプラスに変えることが出来たのなら
、とても素晴らしい財産になるでしょう。

例えばメサイアコンプレックスの方は親切の押し売りをしてきて迷惑をする方もいます。
しかしメサイアコンプレックスの方が「押し売り」をしなくてもいいように変われば
「とても人の役に立って喜ばれる人」になれる可能性があるのです。
「劣等コンプレックスに苛まされた人」は劣等コンプレックスを克服すれば
「正しく比較し喧嘩の仲裁などが出来る力」になる可能性もあるのです。

コンプレックスの核は傷ですから「傷つけ合う事をやめて癒し合うこと」が必要です。
人は無自覚で傷つけ合っています。


【謝るとは】
相手の視点での傷を、全て受け止めたことを伝えること

【供養とは】
生前の相手(ペットも)との縁で起こした自分の間違いを、
本質から気付くことで心の中で相手との気付きを供に養なうこと。
供養の意味は履き違えてはいけない。心の中で縁したものは生きている。

上記は私が個人的に思っていることです。


何故、心の問題が一向に根本解決できないのか?

それは、これらを薬だけで治療しようと考える事自体が間違いであるからです。
そもそもこれらの問題を当サイトでは病気だと考えておりません。
病気ではなく能力なので、わざわざ能力を潰すのではなく、
自分向上の前の壁だと思って下さい。

原因とは?

心の奥底まで見なければ原因はわかりませんし、人の数だけ原因も多種多様ですので
、一概に原因はこれだ!というものはありません。
一人一人すべて違うもので、更に原因は一つではなく無数にあるのです。

原因は、絡まっている毛糸の玉のようなもので解くのに非常に時間と精神力、
そして知恵、無意識レベルの知恵が必要なのです。
この見極めの難しい原因を見つけ出さなくては根本原因は見つけ出せません。

それでは、ポイント1からポイント9まで順番に説明をさせていただきます。

※ポイント1から全てに共通しますが、
無意識的影響は本人が気が付くことは基本的に出来ません。
自分で安易な判断は危険です。

1.どこにも行けない

お店や美容院、他者と関わるような場面に行くと、息苦しくなったり過呼吸、
パニック発作のようになったりする方は病気だと思うのではなく、
何故そうなるのか?何故自分はどこにも行きたくないのか?
行けないではなく行きたくないのか?という視点で原因を見つけなくてはいけません。

2.人の視線が怖い

幼少期などから、自分が行う事を逐一注意されたりしてきていることが多く、
それが慢性化してしまっているので、この細かい圧力をかけている人間を見つけ出し、
離れることが大事です。気づいていない事で恐怖の理由が分からず怖くなっている事もあります。

3.自分が出せない

これも上記と同じで、自分が行う事を逐一注意されたりしてきていることが多く、
それが慢性化してしまっているので、この細かい圧力をかけている人間を見つけ出し、
離れることが大事です。

4.常に何かに縛られている気がする

家族など、関わりの多かった人や自分に影響の大きかった
人が不安をあなたに投げかけています。
その不安や恐怖の負担をあなたに投げかけることで
自分にメッキをかけて偽物の安心を手にしている人がいます。
その人からの無意識への縛りが原因ということが多いです。

5.外食ができない

緊張して手が震えたりドキドキしたりするかと思いますが、
震えとは心と体のバランスが崩れた状態を元に戻す為に
神経組織が行う自然の反応が震えなのです。
では何故、心と体のバランスが崩れた状態が食事中に起こるのか?
これは、食事中(食欲を満たす)時に人は無意識が表に出てきます。
表に出てきた無意識は普段よりも変化をさせることが可能になります。
よって人をプラスかマイナスで分けるとすると、
マイナスな人は食事中にプラスの人をマイナスにしようとする
為の会話などを気が付かないレベルで出してきます。
洗脳の手法もまず人の無意識を表に引っ張り出し、
そこにある暗示などを入れ込んでいきます。
そうすることで本人に気が付かれず変化を起こせるのですが、
こういったことを無意識的に行ってしまう人も多くいて、
そういった洗脳的会話から身を守りたいと無意識的に反応するのが会食恐怖、
対人恐怖、視線恐怖などです。言い変われば自己を防衛する大事な手段なので
病気だと思ってはいけないです。恐怖で体や手が震えるのは自分にとって有益なことなのですよ。
無理にこういった症状を治そうとすること自体が自分への裏切りなのです。
自分が、今は敵だらけで無意識を操作されていますよーと教えてくれているようなものなのです。
自然が一番です。

6.コミュニケーションがとれない

これはコミュニケーションがとれないのではなく、
無意識の自分がコミュニケーションをとるな!
と自分自身にメッセージを送っているようなものです。
なぜかと言うと上記の『外食ができない』に書きましたが、
知らず知らず無意識に変化を起こさせられているので、
これ以上は危険だと言う危険信号を自分の無意識が発しているのです。
こういった期間はコミュニケーションをとらないほうが無難です。

7.すぐイライラしてしまう

これは自分の無意識の中がぐちゃぐちゃで対処する能力がないので
イライラするしかできないので、能力を高めなくてはいけません。
怒りは二次感情で一次感情のメインは悲しみです。
起こってしまう時はどうして自分は悲しいのか自分の本当の気持ちに気づきましょう。

8.自然が大好き

これも無意識が癒やしを求めています。癒される必要があるからです。

9.体調が悪い

自己認識に迫られている状態で原因不明の体調不良がある場合、
これは無意識から危険信号が出ていて、
早く問題解決をしなさいというくらい急いで解決しなければいけない問題が
あることを意味している場合が多いです。

これらの不都合が何故能力なのか?

それは人の本質は無意識にあり、こういった心の病気や問題を抱える方は、
精神的に向上できるチャンスが目の前に迫っているのです。

人は中々無意識の高度な感情システムに気が付けないのですが、
僅かですが感じ取る能力があることで、そういった症状が出ているからです。
ですので負けないで向上していけばその先には必ず成功があります。
ただし成功に近くなればなるほど失敗しやすくなり、
否定、批判、苦しい、辛い、悲しい、ことが増していきます。

コンプレックスをプラスに活用

あらゆる不幸の原因のコンプレックスに感謝しながらプラスに活用して
人生を変えて見ませんか?あなたを不幸にしている正体は、
実は外ではなく、あなたの中に潜んでいるのです。それがコンプレックスであり、
自分との闘いでもあり、自分が成長し向上する為には無視しないほうが
良いのがコンプレックスなのです。マイナスなコンプレックスがプラスに変われば、
それはあなたの能力です。眠っている能力を引き出す鍵は「勇気を取り戻す」ことです。
勇気の力とプラスな解釈と本気でマイナスのコンプレックスは
ダイヤの原石のようなもので自分次第でプラスのコンプレックスにもなるのです。

一緒にいるだけで周囲を幸せにしていくような人は「プラスなコンプレックスの持ち主」です。

※このサイトで書かれている事はすべて管理人個人の意見ですので、
一切責任は負いませんので自己責任でお読み下さい。

ジャン=ジャック・ルソー - W(保存)【前半】

虎馬:ジャン=ジャック・ルソー - W  
この記事には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。
出典がまったく示されていないか不十分です。内容に関する文献や情報源が必要です。(2013年10月)
独自研究が含まれているおそれがあります。(2013年10月)
正確性に疑問が呈されています。(2013年10月)
ジャン=ジャック・ルソー
Jean-Jacques Rousseau
ルソーの肖像
生誕 1712年6月28日
Wappen Genf matt.svg ジュネーヴ共和国 ジュネーヴ
死没 1778年7月2日(満66歳没)
Royal Standard of the King of France.svg フランス王国 エルムノンヴィル(フランス語版)
時代 18世紀の哲学
地域 西洋哲学
学派 百科全書派
社会契約
ロマン主義の先駆者
理性批判
研究分野 倫理学、政治哲学、社会哲学
文明、歴史、人間学
言語哲学、文学
教育哲学
宗教哲学
音楽、音楽理論
自然哲学、博物学、植物学
主な概念 一般意志、自然状態、社会契約、完成可能性
自然的または身体的不平等
社会的あるいは政治的不平等
野生の人
詩人の言語
子供
エクリチュールへの批判、音楽、歌、言語、声の言語
影響を受けた人物:[表示]
アリストテレス
マルクス・トゥッリウス・キケロ
ニッコロ・マキャヴェッリ
ルネ・デカルト
バールーフ・デ・スピノザ
ミシェル・ド・モンテーニュ
フーゴー・グローティウス
ザミュエル・フォン・プーフェンドルフ
トマス・ホッブズ
ジョン・ロック
ドゥニ・ディドロ
その他多数

影響を与えた人物:[表示]
ロマン主義
フランス革命
イマヌエル・カント
マクシミリアン・ロベスピエール
ルイ・アントワーヌ・ド・サン=ジュスト
ヨハン・ゴットリープ・フィヒテ
ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ
アレクシ・ド・トクヴィル
フリードリヒ・ニーチェ
トマス・ペイン
マルキ・ド・サド
オーギュスト・コント
シモン・ボリバル
カール・マルクス
フリードリヒ・エンゲルス
ジャック・デリダ
ポール・ド・マン
ベネデット・クローチェ
クロード・レヴィ=ストロース
レオ・シュトラウス
メアリー・シェリー
エミール・デュルケーム
ミハイル・バクーニン
マリア・モンテッソーリ
レフ・トルストイ
ジョン・ロールズ
ムスタファ・ケマル・アタテュルク
スラヴォイ・ジジェク
中江兆民
島崎藤村
生田長江
大杉栄
東浩紀
その他多数

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ジャン=ジャック・ルソー(Jean-Jacques Rousseau, 1712年6月28日 - 1778年7月2日)は、ジュネーヴ共和国に生まれ、主にフランスで活躍した[1]哲学者、政治哲学者[2][3][4]、作家、作曲家である。

啓蒙思想の時代にあった18世紀フランスで活躍した。ドゥニ・ディドロ、ジャン・ル・ロン・ダランベール、ヴォルテール等、同時代の多くのフランスの知識人とともに百科全書派の一人に数えられる。


目次
[非表示]
1 生涯
1.1 ジュネーブでの幼年期
1.2 フランス時代
1.3 晩年
2 哲学、思想、学術研究
2.1 社会契約説
2.2 言語論
2.3 文明論
2.4 教育論
2.5 音楽
2.6 植物学
3 人物
4 評価・影響
4.1 日本への影響
5 その他
6 単著
7 共著
8 音楽作品
9 日本語訳
10 脚注
11 関連項目
12 外部リンク

生涯[編集]
ジュネーブでの幼年期[編集]
1712年、フランス語圏の都市国家ジュネーヴにて、市民階級の時計師の息子として出生。生後8日にして母を喪う。

7歳頃から父とともに小説や歴史の書物を読む。この時の体験から、理性よりも感情を重んじる思想の素地が培われた。1725年、父は退役軍人との喧嘩がもとでジュネーヴから逃亡せねばならぬ仕儀となる。兄も家出してしまい孤児同然となったジャン=ジャックは、母方の叔父によって牧師に預けられ、その後、公証人の許で書記の仕事を覚えようとしたり、彫金工に弟子入りするなど苦しい体験をする。3年後、出奔して放浪生活に入る。その後もさまざまな職業を試したが、どの職にも落ち着くことができなかった。たとえ成功しても放浪は止むことなく、自分の進むべき道を探求した[5]。

1732年、ジュネーヴを離れ、ヴィラン男爵夫人の愛人となり、その庇護の下でさまざまな教育を受けた。彼は一人で膨大な量の書物を読み、教養を身につけた。また、孤独を好んだ。この時期については晩年、生涯で最も幸福な時期として回想している。

フランス時代[編集]
ヴィラン男爵夫人と別れた後、1740年から1741年にかけて、リヨンのマブリ家(哲学者マブリ、エティエンヌ・ボノ・ドゥ・コンディヤックの実兄の家)に滞在、マブリ家の家庭教師を務める。

この職を辞めた後、1742年に音楽の新しい記譜法を発表し、それを元手にパリに出て、ドゥニ・ディドロらと親しくなる。これが契機となって後の一時期、『百科全書』に寄稿している。1745年、下宿の女中テレーズ・ルヴァスールを愛人とし、10年間で5人の子供を産ませ、5人とも養育院に入れてしまった[6][7][8]。しかし、1750年にディジョンのアカデミーへの懸賞論文「学問及び芸術の進歩は道徳の純化と腐敗のいずれに貢献したか」において彼が執筆した著作『学問芸術論』が入選して、この不遇状態は一変、以後、次々と意欲的な著作・音楽作品を創作する。1753年、41歳にして書き上げた『人間不平等起源論』は初の大作であり、懸賞論文への解答であった[9]。ベストセラーとなった書簡体の恋愛小説『新エロイーズ』(1761年)、『社会契約論』(1762年、50歳)等はこの時期に執筆されている。ただしこの間、ヴォルテール、ジャン・ル・ロン・ダランベール、ディドロら当時の思想界の主流とはほとんど絶交状態となった。1756年(44歳)、ヴォルテールの著作『リスボンの災禍にかんする詩』に対してルソーが異論を唱えた時、対立関係は決定的なものとなった。

晩年[編集]
1762年、教育論『エミール』が世に出ると、その第4巻にある「サヴォア人司祭の信仰告白」のもつ自然宗教的な内容がパリ大学神学部から断罪され、『エミール』は禁書に指定され、ルソー自身に対しても逮捕状が出たため、スイスに亡命した。亡命中はスイス、イギリスなどを転々としたが、彼を保護したイギリスの哲学者デイヴィッド・ヒュームと不仲になり、1770年、偽名でパリに戻った。

パリでは、亡命中から執筆していた自叙伝『告白』を完成させ、続いて最後の著作『孤独な散歩者の夢想』の執筆を開始したが、この作品の完成を見ることなくパリ郊外のエルムノンヴィル(フランス語版)にて死去した。

哲学、思想、学術研究[編集]
ルソーは、一般的に政治哲学や社会思想の側面から語られることが多いが、哲学や倫理学、人間学、自然学の他、音楽や音楽理論、文学や文学理論、舞台芸術などの芸術分野など、幅広い関心を持ち、多方面で独自の思想を残している。

ルソーを含む近代哲学者の思想的影響を受けたとされ[10]、ルソーの死後に始まったフランス革命[11]においては、「反革命派」と名指しされた者に対して迫害、虐殺、裁判を経ない処刑が行われるなど、恐怖政治が行われた[12]。マクシミリアン・ロベスピエールやナポレオン・ボナパルトといった指導者たちが「一般意志」などルソーの概念を援用し、人民の代表者、憲法制定権力を有する者と自称して、独裁政治を行ったということは、歴史的事実である[13]。しかし、ルソーの存在しない時代において行われたそれらがルソーの理想するところであったかどうかについては、留意すべき点である[14]。後述のように、そもそもルソー自身は、その思想において、代表制の政治に非常に懐疑的である[15]。

また、「ダランベール氏への手紙:演劇について」においては、演劇の持つカタルシスの機能を批判した[16]。

社会契約説[編集]
「民主政」も参照

先駆のトマス・ホッブズやジョン・ロックと並びルソーは、近代的な「社会契約(Social Contract)説」の論理を提唱した主要な哲学者の一人である。

まず、1755年に発表した『人間不平等起源論』において、自然状態と、理性による社会化について論じた。ホッブズの自然状態論を批判し、ホッブズの論じているような、人々が互いに道徳的関係を有して闘争状態に陥る自然状態はすでに社会状態であって自然状態ではないとした。ルソーは、あくまでも「仮定」としつつも、あらゆる道徳的関係(社会性)がなく、理性を持たない野生の人(自然人)が他者を認識することもなく孤立して存在している状態(孤独と自由)を自然状態として論じた。無論、そこには家族などの社会もない。理性によって人々が道徳的諸関係を結び、理性的で文明的な諸集団に所属することによって、その抑圧による不自由と不平等の広がる社会状態が訪れたとして、社会状態を規定する(堕落)。自然状態の自由と平和を好意的に描き、社会状態を堕落した状態と捉えるが、もはや人間はふたたび文明を捨てて自然に戻ることができないということを認め、思弁を進める。

ルソーは、自然状態の人間について次のように語っている。

……森の中をさまよい、器用さもなく、言語もなく、住居もなく、戦争も同盟もなく、少しも同胞を必要ともしないばかりでなく彼らを害しようとも少しも望まず、おそらくは彼らのだれをも個人的に見覚えることさえけっしてなく、未開人はごくわずかな情念にしか支配されず、自分ひとりで用がたせたので、この状態に固有の感情と知識しかもっていなかった。彼は自分の真の欲望だけを感じ、見て利益があると思うものしか眺めなかった。そして彼の知性はその虚栄心と同じように進歩しなかった。……技術は発明者とともに滅びるのがつねであった。教育も進歩もなかった。世代はいたずらに重なっていった。そして各々の世代は常に同じ点から出発するので、幾世紀もが初期のまったく粗野な状態のうちに経過した。種はすでに老いているのに、人間はいつまでも子供のままであった。

— ルソー、『人間不平等起源論』、本田喜代治、平岡昇共訳、岩波文庫、1972年、80頁。

1762年に発表した『社会契約論』において、社会契約と一般意志なる意志による政治社会の理想を論じた。社会契約が今後の理想として説かれる点で、ルソーの社会契約説は、イギリスにおいて現状の政治社会がどのような目的の社会契約によって形成されたのかについて研究したホッブズやロックの社会契約説と異なる。『社会契約論』においてルソーは、「一般意志」は、単純な「特殊意志(個人の意志)」の和(全体意志)ではないが、そのそれぞれの「特殊意志」から、相殺しあう過不足を除けば、「相違の総和」としての「一般意志」が残るのだと説明している。ルソーは、ロック的な選挙を伴う議会政治(間接民主制、代表制、代議制)とその多数決を否定し、あくまでも一般意志による全体の一致を目指しているが、その理由は、ルソーが、政治社会(国家)はすべての人間の自由と平等をこそ保障する仕組みでなければならないと考えていたためである。そのため、政治の一般意志への絶対服従によって、党派政治や政治家による抑圧を排した直接民主制を志向した。ルソーの議論が導く理想は、政治が一般意志に服従するというものであり、絶対的な人民主権(国民主権)となる。ただしルソーは、一般意志による政治について、君主政や貴族政を排除せず、政体はあくまでも時代や国家の規模によって適するものも異なるとし、社会契約による国家が君主政であるにせよ、あるいは貴族政であるにせよ、いずれにしても統治者が一般意志に服従することを重要視している[17]。

言語論[編集]
『言語起源論』は、『人間不平等起源論』とともに構想されたルソーの著作であり、言語の起源を音声(音声言語)に求める。そしてエクリチュール(書かれたもの)については、情念から自然に発声される詩や歌を文字で表そうとする試みが、あくまでもその根源であるとする。そして歴史的な過程の中で言語からは情念が失われ(堕落)、理性的で合理的な説得の技術が重要となり、そしてそれは政治的な権力に代わったと、ルソーは考える。

20世紀、ジャック・デリダは、存在論に関する主著『グラマトロジーについて』の中で、ルソーの『言語起源論』を何度も引用しながら、言語におけるエクリチュールに対するパロール(話し言葉)の優越を語ってきた思想史を批判し、エクリチュールとパロールの二項対立と差異について論じている(デリダ哲学における脱構築も参照)。

文明論[編集]
文明を主題にしたルソーの著作は、『学問芸術論』、『言語起源論』、『人間不平等起源論』など多い。その一貫した主張として、悪徳の起源を、学問、言語など、文明にこそ求めている点は非常に特徴的である[18]。それらは、文明による「堕落」という言葉を以て示される。その文明に関する考え方は、まず『人間不平等起源論』に示される。前提として仮定される自然状態における自然人は、理性を持たず、他者を認識せず、孤独、自由、平和に存在している。それが、理性を持つことにより他者と道徳的(理性的)関係を結び、理性的文明的諸集団に所属することで、不平等が生まれたとされる。東浩紀は、ルソーの一般意志に関する研究書のなかで、「社会の誕生を悪の起源とみなす。人間と人間の触れあいを否定的に評価する。これは社会思想家としては稀有な立場である。ルソーは、多くの哲学者と異なり、人間の社交性に重要な価値を認めなかった[19]」と特筆し、思想史上、極めて特異なルソーの文明観に着目している。ルソーが、「人間が一人でできる仕事(中略)に専念しているかぎり、人間の本性によって可能なかぎり自由で、健康で、善良で、幸福に生き、(中略)。しかし、一人の人間がほかの人間の助けを必要とし、たった一人のために二人分の蓄えをもつことが有益だと気がつくとすぐに、平等は消え去り、私有が導入され、労働が必要となり、(中略)奴隷状態と悲惨とが芽ばえ、成長するのが見られたのであった」[20]と述べている部分に、その主張を端的に読み取ることができる。

1755年リスボン地震に関して、啓蒙思想家ヴォルテールが発表した『リスボンの災禍に関する詩』に対するルソーの批判にも、その文明観を見ることができる。ヴォルテールは、理性主義(合理主義)と理神論、理性的な文明を志向する思想の下、精力的に宗教批判や教会批判を行ってきた。そのためヴォルテールは、罪なき多くの人間が犠牲となったリスボンの災禍を教会批判に用い、非合理的な宗教を誤謬の象徴として捉え、教会が守ろうとしてきた社会に対して、その最善の世界で何故このような災禍が起こるのかと問いを提起した(教会信者の楽天主義に対する批判)。これはヴォルテールの啓蒙活動のなかでも重要なものとなり、ヴォルテールは理性による社会改革を訴える。そうした一連の主張に対して、ルソーは強く批判を行った。ルソーの考えによれば、自然災害にあたって甚大な被害が起こるとき、それは、理性的、文明的、社会的な要因により発展した、人々が密集する都市、高度な技術を用いた文明が存在することによって、自然状態よりも被害が大きくなっているということなのである。ルソーは『ヴォルテール氏への手紙』において、次のように述べている。「思い違いをしないでいただきたい。あなたの目論見とはまったく反対のことが起こるのです。あなたは楽天主義を非常に残酷なものとお考えですが、しかしこの楽天主義は、あなたが耐えがたいものとして描いて見せてくださるまさにその苦しみのゆえに、私には慰めとなっています」[21]、そして「私たちめいめいが苦しんでいるか、そうではないかを知ることが問題なのではなくて、宇宙が存在したのはよいことなのかどうか、また私たちの不幸は宇宙の構成上不可避であったのかどうかを知ることが問題なのです」[22]。

教育論[編集]
上述のように、ルソーは、理性とそれによる文明や社会を悲観的に捉えている。それゆえ、ルソーは、主に教育論に関して論じた『エミール』において、「自然の最初の衝動はつねに正しい」という前提を立てた上で、子の自発性を重視し、子の内発性を社会から守ることに主眼を置いて、消極的な教育論を展開している。初期の教育について、「徳や真理を教えること」ではなく、「心を悪徳から、精神を誤謬から保護すること」を目的とする[23]。

音楽[編集]
音楽理論家であり、また自身も音楽家、作曲家であったルソーは、音楽理論を整理し、音を、より数学的に表現するため、「数字記譜法」を発案し、『音楽のための新記号案』を科学アカデミーにおいて発表。その後、自身の音楽研究を『近代音楽論究』としてまとめている。また、作曲の他に、晩年には『音楽事典』も出版している。

また、起源を音声に求めるルソーの言語論は、その音楽論と表裏一体の議論である。

1750年代のブフォン論争においては、イタリアのオペラ・ブッファの擁護者の代表として、フランス音楽を痛烈に批判した。

植物学
博物学的な観察によって、植物を分類し、植物学に関する体系的な著作を残している。『孤独な散歩者の夢想』においてルソーが自認しているとおり、ルソーは、他者との社交よりも、自然と孤独を好んだ。そして思想的進歩性から迫害されることもあったルソーは、特にスイス亡命中に植物の観察を多く行っている。ルソーは、長い時間をかけて植物の形態と表象的な記号を詳細に記録し、分類した。『植物学』は、ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテが博物画を担当し、ルソーの死後に刊行されている。また、ルソーは独自に編纂した『植物用語辞典』の出版を計画しており、遺稿として残されている。

J.Rousseauは、植物の学名で命名者を示す場合にジャン=ジャック・ルソーを示すのに使われる。
命名者略記を閲覧する/IPNIでAuthor Detailsを検索する。
人物[編集]
ディドロやダランベール等、いわゆる百科全書派と深い交流を持ち、自身も百科全書のいくつかの項目を執筆したが、後に主義主張の違いやルソー本人の被害妄想の悪化から、決裂することになる。

私生活においては、マゾヒズムや露出癖、晩年においては重度の被害妄想、内縁の妻であるテレーズ(晩年に正式に結婚)との間に生まれた5人の子供を経済的事情と相手側の家族との折り合いの悪さから孤児院送りにしたこと、精神の変調の萌芽は若い頃からあり、少年時代には街の娘たちに対する公然わいせつ罪(陰部を露出)で逮捕されかかったことなどが知られている。自身の著書『告白』などでそれら様々な行動について具体的に触れている。
生涯、ルソーが経済的に裕福だったことは一度もない。当時はまだ著作権が整備されておらず、本がどれほど売れようと原稿は買い取り制だった。また本人が年金制度を晩年まで嫌悪していたため、他人の世話になって生活することが多く、定職と言えるものは若い頃から趣味でやっていた楽譜の写し書きくらいで、これが貴重な収入源だった。しかし最後には年金への主張を改め、それを受け取るために各方面に働きかけた。
生涯において、公的な学習機関を修了したことは一度もない。一度だけヴァランス夫人の進めで神学校に通ったことがあるが、一年と持たなかった。ルソーは幼少時の家庭教育と、読書による独学と、知識人達との交流と、自然に対する観察によってのみ、その哲学体系を構築した。

哲学者名主要再確認3

ソクラテス(前470-前399)  29位(プロ人気)
■プラトン(前427-前347) 3位
アリストテレス(前384-前322) 2位
トマス・アクィナス(1225-1274)  スコラ哲学 6位
フランシス・ベーコン(1561- 1626) 
ホッブズ(1588-1679)  『リヴァイアサン』 25位
■デカルト(1596-1650)  『方法叙説』『哲学原理』『省察』 10位
スピノザ(1632-1677)  『エチカ』『知性改善論』 21位 
ロック(1632-1704)  『人間知性論』 17位
ライプニッツ(1646-1716)  モナド論。微積分法発見 18位 
ヒューム(1711-1776)  『人性論』『英国史』 9位 
ルソー(1712-1778)  『人間不平等起源論』『社会契約論』『エミール』『告白録』 32位 
■カント(1724-1804) 『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』 1位
ベンサム(1748-1832)  最大多数の最大幸福 『道徳と立法の原理序説』 87位 
■ヘーゲル(1770-1831) 『精神現象学』『エンチュクロペディー』 4位
■ショーペンハウアー(1788-1860)  『意志と表象としての世界』 43位 
ミル(1806-1873)  『経済学原理』『自由論』『論理学大系』『女性の隷従』 26位
ジェイムズ(1842-1910) 『プラグマティズム』『真理の意味』 33位
ニーチェ(1844-1900)  『悲劇の誕生』『反時代的考察』『ツァラツストラはかく語りき』 12位
キルケゴール1813-1855)  『不安の概念』『あれかこれか』『死に至る病い』 22位
フッサール(1859-1938)  『論理学研究』『イデーン』『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』 11位
■デューイ(1859-1952)  『学校と社会』『民主主義と教育』 16位
ホワイトヘッド(1861-1947)  記号論理学完成者『科学と近代世界』『過程と実在』 20位
ラッセル(1872-1970)  ホワイトヘッド共著『数学原理』 13位
■ウィトゲンシュタイン(1889-1951) 『論理哲学論考』『哲学探究』 8位
ハイデガー(1889〜1976) 『存在と時間』『形而上学とは何か』『ニーチェ』 7位 
サルトル(1905-1980)  小説『嘔吐』、論著『存在と無』『弁証法的理性批判』 14位
クワイン(1908-2000)  確証の全体論、自然化された認識論。『ことばと対象』 15位 
ロールズ(1921-2002)  功利主義批判 『正義論』 30位 
フーコー(1926-1984)  『狂気の歴史』『言葉と物』『監獄の誕生』『性の歴史』 46位 

虎馬元:プロが選んだ20世紀に最も言及された100人の哲学者、ランキングとその盛者必衰をグラフにした
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第8回 河野武司(慶應)
 今まで政府が「何をしているか」という事を、知らなかったが故に
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政治の作動に関してより多くを知る事になった市民が
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