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確認

311東北地方太平洋沖地震 - W【終】(再確認)

311東北地方太平洋沖地震 - W【序】(再確認) 
311東北地方太平洋沖地震 - W【前】(再確認)   
311東北地方太平洋沖地震 - W【中】(再確認) 
311東北地方太平洋沖地震 - W【後】(再確認) 

§緊急地震速報  気象庁:2011年3月11日14時46分に発生した地震の緊急地震速報
第報 発表時刻 経過時間(秒) 北緯 東経 深さ Mj 備考
1 14時46分 45.6秒  5.4 38.2  142.7  10km  4.3  最大震度 1程度以上と推定
2 14時46分 46.7秒  6.5 38.2  142.7  10km  5.9  最大震度 3程度以上と推定
3 14時46分 47.7秒  7.5 38.2  142.7  10km  6.8
4 14時46分 48.8秒  8.6 38.2  142.7  10km  7.2
5 14時46分 49.8秒  9.6 38.2  142.7  10km  6.3
6 14時46分 50.9秒 10.7 38.2  142.7  10km  6.6
7 14時46分 51.2秒 11.0 38.2  142.7  10km  6.6
8 14時46分 56.1秒 15.9 38.1 142.9 10km 7.2
9 14時47分 02.4秒 22.2 38.1 142.9 10km 7.6
10 14時47分10.2秒 30.0 38.1 142.9 10km 7.7
11 14時47分25.2秒 45.0 38.1 142.9 10km 7.7
12 14時47分45.3秒 65.1 38.1 142.9 10km 7.9
13 14時48分05.2秒 85.0 38.1 142.9 10km 8.0
14 14時48分25.2秒 105.0 38.1 142.9 10km 8.1
15 14時48分37.0秒 116.8 38.1 142.9 10km 8.1

本震に対し、気象庁は初期微動(P波)検知(14時46分40.2秒)の5.4秒後に予報第一報を発表し、8.6秒後に一般向け緊急地震速報(警報)を宮城、岩手、秋田、山形、福島の各県に発表した。震度7を観測した宮城県栗原市ではS波到達まで15秒の猶予があった[300]。しかし、この地震発生の際に発表された緊急地震速報では、予測震度と実測震度が大きく乖離している地点があり[301]、震度5弱以上の強い揺れを観測した青森・関東・甲信越地方には一般向け緊急地震速報は発表されず、青森・関東・甲信越を放送エリアとする民放のテレビ・ラジオ番組、該当地域にない携帯電話のエリアメール機能などで注意喚起がされなかった。また、地震検知5.4秒後に発表された予報第1報でのマグニチュードは4.3・最大震度1程度以上と過小評価され、一般向けの警報を発表したのはM7.2と推定した地震検知8.6秒後の第4報だった。

気象庁気象研究所は原因としてそれぞれ、最大振幅から推定するマグニチュードの上限に達してしまったこと・震源域の広がりを十分に考慮できなかったこと、地震の最初の振幅がきわめて小さかったこと[注 24]を挙げている[302]。なお速報の第14報において茨城県北部でも震度5弱以上が予想されたが警報の更新条件である60秒以内に満たなかったため発表されなかった。

また本震後に、緊急地震速報が過大に予測されたり、強い地震でも発表されないなど、適切に発表できなくなる問題が発生した。気象庁は原因として、異なる場所でほぼ同時に発生した複数の地震を1つの地震として処理してしまうため、また停電や通信回線の途絶によりデータ処理に使用できる地震計の数が減少したためとしている[303]。この問題に対し気象庁は、ほぼ同時に起きた地震のうち緊急地震速報(警報)の発表対象としていない小規模の地震を計算の対象から外すことにより、2つの地震を誤って結び付ける頻度を減らすシステム改修を行った[304]。

§被害・影響

詳細は「東日本大震災」および「福島第一原子力発電所事故」を参照

「東日本大震災」と命名された本地震による日本国内の被害は、地震そのものによる被害に加えて津波・火災・液状化現象・福島第一原子力発電所事故・大規模停電など多岐に渡り、1都9県が災害救助法の適用を受けた[305]。警察庁発表による死者および届出があった行方不明者の数は合わせて1万8,483人で、津波被害を受けた東北地方の太平洋沿岸を中心に関東地方や北海道でも死傷者が出る事態となっている[12]。この死者・行方不明者数は、明治以降の地震被害としては関東大震災の10万5,385人、明治三陸地震の2万1,959人に次ぐもので[306]、阪神・淡路大震災の6,437人を大きく上回る第二次世界大戦後最悪の巨大自然災害となった[307]。

津波と原発事故の影響を連続して受けた福島県浜通りなどを中心に複合災害の状況を呈し、避難区域においては救助・捜索活動が中止される事態も発生した。

§対応・支援と復興

震災に対する支援活動、菅内閣の対応、日本国外の対応、トモダチ作戦、パシフィック・アシスト作戦、くしの歯作戦も参照
東日本大震災被災地で活動する川口市消防局救助部隊
自衛隊によって設営された臨時浴場
津波警報の発表があった沿岸地域では、消防・消防団・警察・自主防災組織・自治体担当者などによる避難誘導が行われたが、中には津波により負傷・殉職した者もいた。発生当日より国内各地から消防の緊急消防援助隊・警察の広域緊急援助隊が派遣され、(原発避難地域も含めて)被災地の救助・捜索・警備などに当たった。最大約6,100人・総数約28,600人(のべ派遣人数は10万人)の消防隊員が派遣された[308]。また最大約4,900人・6月末時点で4,000人以上の警察官[309]が派遣されたほか、海上保安庁も救助・捜索・港湾復旧などを行った。また自衛隊も最大で10万7,000人、7月21日時点でも2万3,000人規模で救助・捜索・避難所支援や復興支援活動を行い[310]、7月下旬に岩手県・宮城県[311][312]、12月下旬に福島県(原発事故対応を含む)[313]での活動を終えた。

国内の多数の企業・団体も震災後に物資提供や金銭などの支援を表明している。また通信・報道企業が災害用伝言板・安否情報提供の運用や情報インフラ支援などを行ったのをはじめ、震災の影響に応じた様々な支援やサービスを提供しているところがある。(震災に対する支援活動参照)

地震直後より、国際連合を始めとした国際機関、アメリカ合衆国やロシア連邦を始めとした世界各国が日本に対して支援の用意があると表明、様々な対応や支援を行っている。特にアメリカは、洋上基地として原子力空母ロナルド・レーガンを派遣するなどの「トモダチ作戦」を展開した。

諸外国政府による公式な対応、支援以外にも、日本国内外を問わず様々な組織・団体または有志が、この地震に対しての支援を表明・実行している。

この地震に対する救援・支援の輪が広がったことから、日本漢字能力検定協会が公募選定する2011年の『今年の漢字』には『絆』が選ばれ、その理由の筆頭に東日本大震災が挙げられた。

復興方針の骨格を決める東日本大震災復興基本法(6月20日可決、6月24日施行)、国の復興業務を一本化した復興庁(2012年2月10日設置)を軸として政府の復興事業は進められている。しかし、当初より原発事故や計画停電に関する件を中心として政府や東京電力などに対して「対応が遅い」などの批判が相次いだ。津波被災地の多くで仮設住宅の建設や基幹産業である水産業の中枢である港湾の復旧が重点的に進められているほか、国の予算配分や有志による義援金の配分に基づいて復興計画が進められている。

§教訓

§長期評価の見直し

この地震では、政府が東北地方沖で従来想定していたものとはかけ離れた規模の地震が発生した。政府の地震調査委員会は、東海、東南海、南海地震などの海溝型地震の長期評価を見直すことを決めた[314]。2011年11月に、三陸沖から房総沖までの長期評価を見直したものを発表し、今回のような地震 (Mw8.4-9.0) が平均600年間隔で発生していると認定した。また、三陸沖から房総沖までの海溝寄りで、津波マグニチュード (Mt) 8.6-9.0(明治三陸地震並み[注 25])の津波地震が30年以内に発生する確率が約30%あるとした[315][316]。ただし、この発表は従来の予測手法によっており、今後さらに検討される[317]。

§津波想定の見直し

国の中央防災会議の専門調査会は、この地震を教訓とした津波対策について検討した。そのうえで、これまでは過去の文献などから確実に地震の全体像が分かった切迫性のある地震だけを考慮して想定を行ってきたが、これからは確度の低いものでも考えうる最大のものを想定することを求めた。また、この地震による津波が防潮堤を超えて甚大な被害をもたらしたことから、津波のレベルとして、住民の避難を柱にした総合的な対策を取るべき最大規模の津波と、防潮堤などで浸水を防げる比較的頻度の高い津波の、2つを想定する必要があるとした[318][319]。

§津波警報の見直し

この地震では最初に発表された津波警報の予想高さが過小評価となって避難の遅れに繋がった面があった。これは、地震発生直後に算出できる気象庁マグニチュードが、モーメントマグニチュード8を超える巨大地震では過小評価となってしまうからである。そのため気象庁は津波警報の改善を検討し、マグニチュード8を超える可能性がある場合には、その海域で想定される最大マグニチュードに基づいて津波警報の第一報を出す方針を決めた。津波警報の発表には、3分程度で算出できる気象庁マグニチュードを通常は基にする。しかし、強い揺れの範囲が明らかに広い場合や津波地震であると推定できる場合など、気象庁マグニチュードが過小評価である可能性がある場合には、事前に想定された最大のマグニチュードか、あるいは観測から得られる別の適正なマグニチュードを用いて第一報を発表する。このような場合には規模の推定が困難で、また最大限の危機感を伝えるため、第一報では予想高さを発表せず「巨大」などの表現とする。そして時間の経過とともに精度の高い津波警報に切り替えていく。また東北地方太平洋沖地震では第一波として「0.2m」のような低いものが発表されたため、第一波の発表の仕方も工夫するとした[320][321]。

§情報

§情報開示・広報

また、原発事故に関連する事故状況や拡散予測の開示、計画停電の発表などに関して、政府や東京電力などが公表が遅い、公表をすべきとの批判を浴びるような例が多数見られた。これに対してIncident Command Postと呼ばれる専門の情報官が指示や広報を担うアメリカのシステムを参考にし、クライシスコミュニケーション(英語)の観点から災害時の情報提供・広報活動を見直すべきとする識者もいる[322]。

§災害時のメディア

地震発生後の停電地域や津波の被災地を中心に、情報不足が発生した。従来の報道機関は特別の体制をとって震災に関する報道を行った。他方、従来見られなかったようなソーシャルメディアを介した簡易性・双方向を特徴とする情報発信・入手が広く用いられた。その一方でサイバー犯罪が行われたり、デマ情報・チェーンメールが誤った情報を流布させるといった問題も発生した。福島第一原子力発電所事故関係でも、風評被害、健康への影響や各種基準を巡る情報の錯綜、被曝に関する楽観論と危険論双方の主張の対立、日本の原子力政策を巡る議論など、様々な方面に波紋を呼んでいる。

§注釈

1.^ 観測範囲内での最大。相馬を含め計8地点で観測機器が破損した為、後続のより大きな津波が到達した可能性がある。
2.^ 震度1以上を観測し公表された余震は翌10日午前中にいったん収束(2011年3月9日の震央分布図 - 日本気象協会)、同日夕方から震度を弱めて再び引き続いたが(2011年3月10日の震央分布図 - 日本気象協会)、11日午前7時44分頃を最後に再度収束した(2011年3月11日の震央分布図 - 日本気象協会)
3.^ なお、震源域の深さは上端5km、下端40kmとされている。 (国土地理院 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震 震源断層モデルの概念図)
4.^ この地震より前に震度7を観測した地震には兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)と新潟県中越地震がある。兵庫県南部地震では発生直後は最大震度が6とされ、震度7が発表されたのは発生から21日後だった(当時は現在と異なり、震度6までは地震計で計測し、震度7は被害状況を見て判断することになっていた)。新潟県中越地震では発生直後は最大震度が6強とされ、震度7が発表されたのは発生から7日後だった(このときは機械と通信回線の故障から地震計の記録が直ちに送られず、震度7の記録は後から回収された地震計の記録から求められた)。
5.^ いわき市については、気象庁の震度推計分布図によると局地的に震度7相当の揺れがあったとみられている。
6.^ 芳賀町については、防災科学技術研究所の設ける観測点で震度7相当の揺れ(計測震度6.51)を観測している。
7.^ 仙台管区気象台(河岸段丘)の震度:6弱、最大加速度(ガル):南北成分410、東西成分312、上下成分144、ベクトル合成535。K-NET仙台(沖積層)の震度:6強、最大加速度(ガル):南北成分1517、東西成分982、上下成分290、ベクトル合成1830。
8.^ M9.0という規模は連続して発生した3つの断層破壊(地震)を総合評価して計算されたものであるが、気象庁は最初に三陸沖で発生した断層破壊を単体でみてもM8.8という巨大地震(2つ目の断層破壊が発生したのは最初の断層破壊の約2分30秒後であるため、最初のものについては単独評価が可能)であるとしている。
9.^ こうした速報値、暫定値で数値が変わることを報道などで「修正」や「訂正」という表現がなされるが、速報性を重視して多少精度を犠牲にしたもので暫定的な値であることは織り込み済みのものである。通常のルーチン作業を経て決定された値で、何らかのミスなどで値が変更になったわけではないので誤解を招く表現である。震源要素(速報値、暫定値、確定値)の違いについて - 平成15年7月 地震・火山月報(防災編)
10.^ 巨大地震ではマグニチュードの増加に比例して長周期の地震動は大きくなるが、短周期の地震動は増加率が小さいため、地震波の大きさを重視した一般的なマグニチュードでは「頭打ち」が起こる。この影響を取り除くため、断層の動いた範囲(断層面積)・量(変位量)・ずれやすさ(剛性率)の積で表される地震モーメントMOを重視したのがモーメントマグニチュードである。地震動による被害のみを見る場合はMjの方が実態に近い一方、モーメントマグニチュードは津波の高さとの相関性が高い。明治三陸地震のような短周期成分が少ない、いわゆる津波地震の場合、Mjでは地震の規模を過小評価してしまう。(『地震の大きさをはかる -さまざまなマグニチュード-』 (PDF) 『なゐふる』55号 p.4、日本地震学会、2006年5月 参照)
11.^ 海山と推定される地下の構造が宮城県沖の海底約150km下に存在することについては、本地震の6年前にすでに報告されている。また、1994年に発生したインドネシアの地震は海山が原因とされており、本地震とも地殻変動が類似している。
12.^ 「房総沖」については、 相模トラフ全体を震源域とする北米プレートとフィリピン海プレートの境界での地震は「元禄型関東地震」として別に評価。
南関東陸域を震源域とする北米プレートとフィリピン海プレート、あるいはフィリピン海プレートと太平洋プレートの境界での地震は「南関東直下地震」として別に評価。
房総半島南東沖を震源域とするフィリピン海プレートと太平洋プレートの境界での地震は、記録に乏しく推定不可能なため評価対象外。

13.^ 宮城県沖地震は1930年代のように数年かけて3つのアスペリティが順に破壊し数回に分けて地震を起こすタイプと、昭和53年(1978年)のように一気にすべて破壊し1回の地震を起こすタイプがあるとされる
14.^ 1420年の常陸国の津波記録(都司嘉宣 『千年震災』 ダイヤモンド社、2011年 参照)、あるいは1454年の享徳地震が15世紀の津波堆積物に符合する(保立道久の研究雑記参照)との見方がある。
15.^ Continental Electronicsによる運営[1]。
16.^ 2011年4月21日に気象庁は、同所の地震計は「震度が周辺に比べ過大に観測されている」として、地域代表性という観点から以後の観測情報の活用を停止しているが、設置状況に問題はなく観測は正常に行われていたとしている。(「震度観測点の地震情報への活用停止等について」 気象庁発表)
17.^ いわき市の一部で推定震度7。気象庁の震度推計分布図参照。
18.^ 2012年3月14日には三陸沖北部の地震 (M6.9) と千葉県東方沖の地震 (M6.1) が同じ日に続けて発生したが、前者の地震はアウターライズ地震(海洋プレート内地震)で本地震との関連性は不明、後者の地震は大陸プレート内地震で本地震の余震とされており、共にプレート境界における海溝型地震ではない。(参考:週間地震概況(平成24年3月9日-3月15日) (PDF) 気象庁)
19.^ 東北地方太平洋沖地震だけによる変動は約70cmと推定されている。
20.^ つくば市にあるVLBIによる観測と、GPSによる観測を照合して決定された。
21.^ 国土地理院によれば。また浸水地域に近い陸地では、潮汐(満潮)や波浪による浸水被害が発生していて、防潮堤が被害を受けて機能していない後背低地などで被害が長期化している。
22.^ なお、この地震で発表された「津波警報(大津波)」は津波警報の一区分として当時用いられていたもので一般には「大津波警報」と呼称されていたが、「大津波警報」が正式名称となるのは東北地方太平洋沖地震後の改善によって制度改正される2013年3月からである。(“「大津波警報」に名称統一 気象庁が改善案”. 日本経済新聞 (2012年1月31日). 2013年1月9日閲覧。)(平成25年3月から津波警報が変わります、気象庁)
23.^ 「以上」とは、観測機器の故障・破壊、計器の限界によりその数値以上は観測不能を意味する。
24.^ 発生後3秒間の破壊はゆっくり進み、3月9日のM 7.3の前震より震動が小さかった[72]。
25.^ 東北地方太平洋沖地震の津波マグニチュードは9.1-9.4とされている。

§出典

1.^ a b c d e 平成23年3月 地震・火山月報(防災編)気象庁 (PDF)
2.^ “地震情報(顕著な地震の震源要素更新のお知らせ)平成23年3月13日12時59分気象庁発表”. 気象庁 (2011年3月13日). 2011年3月17日閲覧。
3.^ “Magnitude 9.0 - NEAR THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN”. [[アメリカ地質調査所 |U.S. Geological Survey]] (2011年3月16日). 2011年3月17日閲覧。
4.^ a b “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第14報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月13日) 2011年3月17日閲覧。
5.^ a b c d e f g h i j k l “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第15報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月13日) 2011年3月17日閲覧。
6.^ a b 「相馬」の津波観測点の観測値について
7.^ a b c “現地調査結果”. 東北地方太平洋沖地震津波合同調査グループ (2012年1月14日). 2012年2月9日閲覧。
8.^ 津波による浸水範囲の面積(概略値)について(第5報) 国土地理院、2011年4月18日。
9.^ a b 2011年3月 東北地方太平洋沖地震 東京大学地震研究所、2011年3月14日閲覧。
10.^ a b c “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第63報)、PDFファイル含む” (プレスリリース), 気象庁, (2012年3月8日) 2012年3月8日閲覧。
11.^ a b “平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震、PDFファイル含む (随時更新)”. 気象庁. 2015年1月10日閲覧。
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13.^ 【東日本大震災】被害総額16兆〜25兆円、政府試算 原発事故被害は含まず msn産経ニュース、2011年3月23日。
14.^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第9報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月12日) 2011年3月13日閲覧。
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21.^ a b “仙台空港付近は6km以上津波浸水、パスコが解析”. 日経bpネット (2011年3月14日). 2011年5月15日閲覧。
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23.^ a b c d 2011年東北地方太平洋沖地震の概要 岡田義光、防災科学技術研究所
24.^ 東日本大震災 〜東北地方太平洋沖地震〜 関連ポータルサイト 気象庁、2012年2月11日閲覧。
25.^ 2011 年東北地方太平洋沖地震の宮城県における 強震観測点周辺の状況と発生した地震動との対応性 日本地震工学会論文集 Vol.13 (2013) No.5 p.5_62-5_101
26.^ 建築研究所国際地震工学センター 藤井雄士郎、東京大学地震研究所 佐竹健治
27.^ a b c Science 19 May 2011 Satoshi Ide, Annemarie Baltay, Gregory C. Beroza.(19 May 2011): Shallow Dynamic Overshoot and Energetic Deep Rupture in the 2011 Mw 9.0 Tohoku-Oki Earthquake Science (Express).
28.^ a b 東日本大震災6カ月 巨大地震の謎は解明できたのか(産経新聞/MSN産経ニュース 2011年9月11日)
29.^ 東北地方太平洋沖地震における巨大地震・津波発生メカニズムの解明(京都大学 2013年12月6日)
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31.^ 地震予知連絡会会報第86巻 3-20 東北地方太平洋沖地震の前震活動と広域的静穏化について (PDF)
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35.^ INTO THE NEXT STAGE: Sendai Quake, Tsunami Test Japan’s Spirit(By GEORGE TOSHIO JOHNSTON、First published in The Rafu Shimpo on March 17, 2011.)
36.^ Widespread destruction from Japan earthquake, tsunamis(March 11, 2011|By the CNN Wire Staff)
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322.^ 壊滅的複合災害における危機管理の課題 多田浩之、みずほ情報総研、2011年8月4日。

§関連項目
東北地方太平洋沖地震に関する記事の一覧
東日本大震災
福島第一原子力発電所事故
日本海溝
巨大地震
連動型地震
群発地震
誘発地震
三陸沖地震
宮城県沖地震
福島県沖地震
茨城県沖地震
阪神・淡路大震災

311東北地方太平洋沖地震 - W【補足】(再確認)  

2015戦争周期ユニゾン確認(改)

虎馬:2015年 - W  

第二次世界大戦・太平洋戦争から70年。 4月16日-5月8日 - ベルリンの戦い。

1915年 - W 第一次世界大戦から100周年

9月5日 - 日露戦争による日露講和条約(ポーツマス条約)110周年。

1815年 日清戦争から120周年

2月11日 - ヤルタ会談から70年。
4月30日 - アドルフ・ヒトラーが自殺。
5月8日 - ナチス・ドイツ降伏。
9月2日 - 日本の降伏文書調印により太平洋戦争終戦。

4月14日 - リンカーン大統領暗殺事件から150年
4月30日 - ベトナム戦争サイゴン陥落から40年。
8月15日 - ムジブル・ラフマン暗殺から40年。

9月22日 - プラザ合意から30年
10月24日 - 国際連合発足70年。
11月4日 - イスラエルのラビン首相暗殺から20周年。

Microsoft Windows発売開始30周年。

戦争:第二次インドシナ戦争
年月日:1960年12月 - 1975年4月30日
他多数?続編未定

地震関連豆意識【復習】確認

先今月地震更新LINK   

地震津波防災対策 (141)   

2C/預言 (149)   

関連追記:リスボン地震 (1755年) - W(重要保存)  

日本の政党一覧 - W(保存)議席数確認

虎馬:日本の政党一覧 - W 
日本の政党一覧(にほんのせいとういちらん)では、現在活動している日本の政党と現在活動していない日本の政党の一覧を示す。
目次
1 現在活動している政党 1.1 国会に議席を有する政党
1.2 地方議会に議席を有する政党
1.3 国会に議席を有したことのある政党
1.4 国政選挙に候補を擁立したことのある政党
2 現在活動していない政党 2.1 自由民主党に合流、あるいはそこから分裂
2.2 日本社会党に合流、あるいはそこから分裂
2.3 日本共産党に合流、あるいはそこから分裂
2.4 新進党に合流、あるいはそこから分裂
2.5 公明党に合流、あるいはそこから分裂
2.6 民主党(1998-)に合流、あるいはそこから分裂
2.7 日本維新の会に合流、あるいはそこから分裂
2.8 日本未来の党に合流、あるいはそこから分裂
2.9 その他、国会に議席を有したことのある政党
2.10 その他、国会に議席を有したことのない政党
3 第二次世界大戦前に創設された政党
4 脚注
5 関連項目
6 外部リンク
現在活動している政党
国会に議席を有する政党政党名衆議院参議院計
自由民主党(1955-) 0(295) 115 115(410)
民主党(1998-) 0(58) 59 59(117)
公明党(1964-1994,1998-) 0(31) 20 20(51)
みんなの党(2009-) 0(6) 12 12(18)
維新の党(2014-) 0(42) 11 11(53)
日本共産党(1922-1924,1926-) 0(8) 11 11(19)
次世代の党(2014-) 0(19) 5 5(24)
社会民主党(1996-) 0(2) 3 3(5)
生活の党(2012-) 0(7) 2 2(9)
新党改革(2008-) 0(0) 1 1(1)
沖縄社会大衆党(1950-) ※ 0(0) 1 1(1)
新党ひとりひとり(2014-) ※ 0(0) 1 1(1)
太陽の党(2014-) 0(1) 0 0(1)
新党大地(2011-) ※ 0(1) 0 0(1)
(無所属) 0(10) 1 1(11)
(欠員) 480(0) 0 480(0)
2014年11月26日時点
院内会派の人数とは一致しない
衆議院解散中であるため、、衆議院議員はゼロ人である。カッコ内は、前職議員の所属政党別勢力。
※印は政党助成法上の政党要件を満たしていない政治団体
無所属議員は以下の通り 衆議院:阿部寿一、阿部知子、亀井静香、小泉龍司、
長崎幸太郎、中村喜四郎、西岡新、野間健、林原由佳、山口壮
参議院:平野達男

地方議会に議席を有する政党
国会に議席を有したことのある政党のみ。その他の地域政党については日本の地域政党を参照。
新社会党(1996-)
新党大地(2005-)
政党そうぞう(2005-)
幸福実現党(2009-)
減税日本(2010-)

国会に議席を有したことのある政党

以下の党派については総務省「その他の政治団体」名簿も参照[1]。
立憲養正會(1923-1942,1946-)
第二院クラブ(1983-)
新党日本(2005-)
日本未来の党(2012-)

国政選挙に候補を擁立したことのある政党[編集]
大日本愛国党(1951-)
革命的共産主義者同盟全国委員会(1959-[2])
日本労働党(1974-)
緑の党 (三橋派)(1981-)
「開星論」のUFO党(旧:UFO党、日本UFO党、1982-)
女性党(現:なかよしの党、旧:新しい時代をつくる党、1993-2011,2013-)
維新政党・新風(1995-)
世界経済共同体党(1997-)
新党・自由と希望(現:リベラル政治研究会、2001-)
財政再建党(旧:グリーン・共生党、2004-)
新党フリーウェイクラブ(2006-)
スマイル党(旧:日本スマイル党、2007-)
安楽死党(旧:新党本質、2009-)
あきつ新党(2010-)
二十一世紀日本維新会(2011-)
アイヌ民族党(2012-)
当たり前党(2012-)
緑の党グリーンズジャパン(2012-)
打出党(2013-)
埼玉の未来を創る会(2013-)
みたまやま政策研究会(2013-)

現在活動していない政党

自由民主党に合流、あるいはそこから分裂
日本自由党(1945-1948) → 民主自由党(1948-1950) → 自由党(1950-1955) → (自由民主党の結成に参加)
日本進歩党(1945-1947) → 民主党(1947-1950) → 国民民主党(1950-1952) → 改進党(1952-1954) → 日本民主党(1954-1955) → (自由民主党の結成に参加)
日本協同党(1945-1946) → 協同民主党(1946-1947) → 国民協同党(1947-1950) → (国民民主党(1950-1952)の結成に参加)
国民党(1946-1947) → (国民協同党(1947-1950)の結成に参加)
日本農民党(1947-1949) → (農民協同党(1949-1952)の結成に参加)
(日本農民党より分裂) → 農民新党(1948-1949)→ 農民協同党(1949-1952) → (改進党(1952-1954)の結成に参加)、(協同党(1952)の結成に参加)
(日本自由党より分裂) → 新自由党(1948-1949) → (民主自由党に合流)
新政クラブ(1951-1952) → (改進党(1952-1954)の結成に参加)
日本再建連盟(1952-1953) → (自由党(1950-1955)に合流)
(自由党(1950-1955)より分裂) → 分党派自由党(1953) → (自由党(1950-1955)に合流)、日本自由党(1953-1954) → (日本民主党(1954-1955)の結成に参加)
(自由民主党より分裂)→ 革新自由民主党(1958) → (自然消滅)
(自由民主党より分裂)→ 新自由クラブ(1976-1986) → (自由民主党に合流)、進歩党(1987-1993)
税金党(1983-1990)→ (自由民主党に合流)
(自由民主党より分裂) → 新党さきがけ(1993-1998) → さきがけ(1998-2002) →
(民主党(1996-1998)の結成に参加)、みどりの会議(2002-2004) → みどりのテーブル(2004-2008) → (みどりの未来の結成に参加)
(自由民主党より分裂) → 新生党(1993-1994) → (新進党の結成に参加)
(自由民主党より分裂) → 自由党(1994) → (新進党の結成に参加)
(自由民主党より分裂) → 新党みらい(1994) → (新進党の結成に参加)
(自由民主党より分裂) → 高志会(1994) → (新進党の結成に参加)
(自由党より分裂) →保守党(2000-2002) → 保守新党(2002-2003) → (自由民主党に合流)
(自由民主党より分裂) → たちあがれ日本 (2010-2012) → 太陽の党(2012) → (日本維新の会に合流)
(自由民主党より分裂) → 国民新党(2005-2013)

日本社会党に合流、あるいはそこから分裂
日本社会党(1945-1996)
(日本社会党より分裂) → 社会革新党(1948-1951) → 社会民主党(1951-1952) → 協同党(1952) → (右派・日本社会党に合流)
(日本社会党より分裂) → 労働者農民党(1948-1957) → (日本社会党に合流)
(日本社会党より分裂) → 民主社会党(1960-1969) → 民社党(1969-1994) → (新進党の結成に参加)
(日本社会党より分裂) → 社会市民連合(1977-1978) → 社会民主連合(1978-1994) → (日本新党に合流)
(日本社会党より分裂) → 社会クラブ(1977-1978) → (社会民主連合の結成に参加)
(日本社会党より分裂) → 板橋民主党(1993) →(新党さきがけに合流)
(日本社会党より分裂) → 新党護憲リベラル(1994-1995) → 平和・市民(1995)、憲法みどり農の連帯(1995)
(日本社会党より分裂) → 市民リーグ(1995-1996) → (民主党(1996-1998)の結成に参加)

日本共産党に合流、あるいはそこから分裂[編集]
(日本共産党より分裂) → 日本共産党(日本のこえ)(1964-?)
沖縄人民党(1947-1973) → (日本共産党に合流)

新進党に合流、あるいはそこから分裂[編集]
民社党(1960-1994) → (新進党の結成に参加)
日本新党(1992-1994) → (新進党の結成に参加、市民リーグの結成に参加)
新生党(1993-1994) → (新進党に合流)
自由党(1994) → (新進党に合流)
新党みらい(1994) → (新進党に合流)
高志会(1994) → (新進党に合流)
公明新党(1994) → (新進党に合流)
新進党(1994-1997)
(新進党より分裂) → 太陽党(1996-1998) → (民政党の結成に参加)
(新進党より分裂) → フロム・ファイブ(1997-1998) → (民政党の結成に参加)
(新進党より分党) → 国民の声(1998) → (民政党の結成に参加)
(新進党より分党) → 新党友愛(1998) → (民主党(1998-)の結成に参加)
(新進党より分党) → 自由党(1998-2003) → (民主党(1998-)に合流)、保守党(2000-2002)
(新進党より分党) → 改革クラブ(1998-2002)
(新進党より分党) → 新党平和(1998) → (公明党の再結成に参加)
(新進党より分党) → 黎明クラブ(1998) → (公明(1994-1998)に合流)

公明党に合流、あるいはそこから分裂[編集]
公明党(1964-1994) → (公明新党(1994)、公明(1994-1998)に分党)
(公明党(1964-1994)より分党)→ 公明新党(1994) → (新進党に合流)
(公明党(1964-1994)より分党)→ 公明(1994-1998) → (公明党結成)
(新進党より分党)→ 新党平和(1998) → (公明党結成)
(新進党より分党)→ 黎明クラブ(1998) → (公明(1994-1998)に合流)

民主党(1998-)に合流、あるいはそこから分裂
民主党(1996-1998) → (民主党の結成に参加)
連合の会(1989-1993) → 民主改革連合(1993-1998) → (民主党の結成に参加)
民政党(1998) → (民主党の結成に参加)
新党友愛(1998) → (民主党の結成に参加)
新党さきがけ(1993-1998) → さきがけ(1998-2002) → (民主党に合流)
(民主党より分裂)→ 尊命(2001-2003)
自由党(1998-2003) → (民主党に合流)
(民主党より分裂)→ 改革クラブ(2008-2010) → (新党改革に改名)
(民主党より分裂)→ 新党きづな(2011-2012) → (国民の生活が第一に合流)
(民主党より分裂)→ 国民の生活が第一(2012) → (日本未来の党に合流)
(民主党より分裂)→ みどりの風(2012-2013)

日本維新の会に合流、あるいはそこから分裂
日本創新党(2010-2012) → (日本維新の会に合流)
たちあがれ日本 (2010-2012) → 太陽の党(2012) → (日本維新の会に合流)
日本維新の会(2012-2014) → (次世代の党、日本維新の会(2014)に分党)
日本維新の会(2014) → (維新の党に改名)
(みんなの党より分裂)→ 結いの党(2013-2014) → (維新の党に合流)

日本未来の党に合流、あるいはそこから分裂[編集]
新党きづな(2011-2012) → (国民の生活が第一に合流)
国民の生活が第一(2012) → (日本未来の党に合流)
反TPP・脱原発・消費増税凍結を実現する党(2012)
→ (減税日本・反TPP・脱原発を実現する党の結成に参加)
減税日本(2010-2012) → (減税日本・反TPP・脱原発を実現する党の結成に参加)
減税日本・反TPP・脱原発を実現する党(2012) → (日本未来の党に合流)
日本未来の党(2012)→ (生活の党に改名)
(日本未来の党より分裂)→ 日本未来の党 (政治団体)(2012-2013)→ (みどりの風に合流)

その他、国会に議席を有したことのある政党
日本人民党(1946-1984)
緑風会(1947-1960) → 参議院同志会(1960-1962)
→ (第二院クラブに参加、1962-1964) → 緑風会(1964-1965)
新自由党(1948-1952)
革新自由連合(1977-1986)
サラリーマン新党(1983-2011?)
福祉党(1983-1989?)
税金党(1983-1990)
進歩党(1987-1993)
スポーツ平和党(1989-2007?)
自由連合(1990-2010)
無所属の会(1998-2004)

その他、国会に議席を有したことのない政党[編集]
日本国民政治連合(1945?-?)
日本女性党(1977)
社会主義労働者党(1984-2002)
雑民党(1983?-1995?)
教育党(1983-1998)
議員を半減させる会(旧:国会議員を半分に減らす会、1989-2007)
人間党(1989)
真理党(1989-1990)
日本愛酢党(1992)
進歩自由連合(1992-1993)
共生新党(2007)
9条ネット(2007)
日本森海党(旧:森海党、2009-2011?)
平和党核兵器廃絶平和運動(2009?-2011?)

第二次世界大戦前に創設された政党
自由党(1881-1884) → 大同倶楽部(1889-1890) / 自由党(1890) / 愛国公党(1890)
→ 立憲自由党(1890-1891) → 自由党(1891-1898) → 憲政党(1898-1900) → 立憲政友会(1900-1940)
立憲改進党(1882-1896) → 進歩党(1896-1898) → 憲政本党(1898-1910) → 立憲国民党(1910-1922) → 革新倶楽部(1922-1925)
立憲帝政党(1882-1883)
社会民主党(1901) → 社会平民党(1901)
立憲同志会(1913-1916) → 憲政会(1916-1927) → 立憲民政党(1927-1940)
政友本党(1924-1927)
農民労働党(1925) → 労働農民党(1926-1928) → 日本労農党(1926-1928) → 日本大衆党(1928-1930)
→ 全国大衆党(1930-1931) → 全国労農大衆党(1931-1932) → 社会大衆党(1932-1940)
社会民衆党(1926-1932)
日本農民党(1926-1928)→日本大衆党
労働者農民党(1928-1929) → 労農党(1929-1931)
国民同盟(1932-1940)
日本国家社会党(1932-1934)
東方会(1936-1940)
日本無産党(1937)
勤労国民党(1940)
大政翼賛会 (1940-1945)

脚注
1.^ 総務省 政治団体名簿「その他の政治団体 平成23年」(PDF)
2.^ 公認擁立は1962年の革マル派分裂以前。
政治団体としての届出を行っていないため、公的には任意団体扱い

関連項目
日本の政治団体一覧
ミニ政党一覧
日本の政治
執行部

外部リンク
戦後の政党・院内会派の推移

日本の旗 日本の政党

日本の旗 日本関連の主要項目

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十三大+連動日本列島極東大震災今月2.6パーミル〜

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クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 2014
銀河機攻隊マジェスティックプリンス 2013(未見)
翠星のガルガンティアGargantia on the Verdurous Planet 2013(未見)
革命機ヴァルヴレイヴValvrave the Liberator 2013(未見)
マクロスF 2008
ゼーガペインZEGAPAIN 2006
蒼穹のファフナー 2004
スーパーロボット大戦OG -ジ・インスペクター 2010(少見)

1999〜最近
ラーゼフォンRahXephon 2003 
コードギアス 反逆のルルーシュ 2006
コードギアス 反逆のルルーシュR2 2008
コードギアス 亡国のアキト 2012〜1015(未見)
鉄のラインバレル 2008
ぼくらの 2007
ヒロイック・エイジ Heroic Age 2007
天元突破グレンラガン 2007(未見)
創聖のアクエリオン Genesis of Aquarion 2005
ダイバージェンスイブ 2004
↑兇澆気クロニクル 2004
機動天使エンジェリックレイヤー 2001

1989〜近代
天空のエスカフローネ 1996
ガサラキGasaraki 1998

1979〜中世
聖戦士ダンバイン 1983
装甲騎兵ボトムズ 1983
超時空要塞マクロス 1982
銀河漂流バイファム 1983
機甲創世記モスピーダ 1983
プラレス3四郎 1982
蒼き流星SPTレイズナー 1985
(六神合体ゴッドマーズ 1981)
太陽の牙ダグラム
伝説巨神イデオン 1980

1969〜古代
マジンガーZ 1972
勇者ライディーン 1975
超電磁ロボ コン・バトラーV 1976
ゲッターロボ 1974

〜1968原始
鉄腕アトム 
鉄人28号 

別記GAMDAMシリーズ 
機動戦士GAMDAM 1979
ガンダムZ 1985
ガンダムZZ 1986
(機動戦士SDガンダム 1988)
機動戦士Vガンダム 1993
機動武闘伝Gガンダム MOBILE FIGHTER G GUNDAM 1994
機動新世紀ガンダムX After War Gundam X 1996
∀ガンダムターンエーガンダム 1999
機動戦士ガンダムSEED 2002
(SDガンダムフォース Superior Defender Gundam Force 2003)
機動戦士ガンダムSEED DESTINY 2004
機動戦士ガンダム00 2007
(SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors 2010)
機動戦士ガンダムUCユニコーン 2010
機動戦士ガンダムAGE 2011
ガンダム Gのレコンギスタ Gundam Reconguista in G 2014

追記別記リンク予定

哲学者名主要再確認3

ソクラテス(前470-前399)  29位(プロ人気)
■プラトン(前427-前347) 3位
アリストテレス(前384-前322) 2位
トマス・アクィナス(1225-1274)  スコラ哲学 6位
フランシス・ベーコン(1561- 1626) 
ホッブズ(1588-1679)  『リヴァイアサン』 25位
■デカルト(1596-1650)  『方法叙説』『哲学原理』『省察』 10位
スピノザ(1632-1677)  『エチカ』『知性改善論』 21位 
ロック(1632-1704)  『人間知性論』 17位
ライプニッツ(1646-1716)  モナド論。微積分法発見 18位 
ヒューム(1711-1776)  『人性論』『英国史』 9位 
ルソー(1712-1778)  『人間不平等起源論』『社会契約論』『エミール』『告白録』 32位 
■カント(1724-1804) 『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』 1位
ベンサム(1748-1832)  最大多数の最大幸福 『道徳と立法の原理序説』 87位 
■ヘーゲル(1770-1831) 『精神現象学』『エンチュクロペディー』 4位
■ショーペンハウアー(1788-1860)  『意志と表象としての世界』 43位 
ミル(1806-1873)  『経済学原理』『自由論』『論理学大系』『女性の隷従』 26位
ジェイムズ(1842-1910) 『プラグマティズム』『真理の意味』 33位
ニーチェ(1844-1900)  『悲劇の誕生』『反時代的考察』『ツァラツストラはかく語りき』 12位
キルケゴール1813-1855)  『不安の概念』『あれかこれか』『死に至る病い』 22位
フッサール(1859-1938)  『論理学研究』『イデーン』『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』 11位
■デューイ(1859-1952)  『学校と社会』『民主主義と教育』 16位
ホワイトヘッド(1861-1947)  記号論理学完成者『科学と近代世界』『過程と実在』 20位
ラッセル(1872-1970)  ホワイトヘッド共著『数学原理』 13位
■ウィトゲンシュタイン(1889-1951) 『論理哲学論考』『哲学探究』 8位
ハイデガー(1889〜1976) 『存在と時間』『形而上学とは何か』『ニーチェ』 7位 
サルトル(1905-1980)  小説『嘔吐』、論著『存在と無』『弁証法的理性批判』 14位
クワイン(1908-2000)  確証の全体論、自然化された認識論。『ことばと対象』 15位 
ロールズ(1921-2002)  功利主義批判 『正義論』 30位 
フーコー(1926-1984)  『狂気の歴史』『言葉と物』『監獄の誕生』『性の歴史』 46位 

虎馬元:プロが選んだ20世紀に最も言及された100人の哲学者、ランキングとその盛者必衰をグラフにした
読書猿Classic: between / beyond readers 続きを読む

主要コンテンツ構成最終確認

目次コンテンツ内容【LINK年内予定】
10%×10 
超絶フロンティアユニバース    超絶アクエリアンエイジ 
超絶スターゲイト           超絶シヴィライゼーション 
超絶ハイーパーロボット超戦    ハラキリKM地球皇帝   
超絶十二皇国記           超絶信長野望陰謀   
[超絶ビックリマン]          [超絶ドッグデイズ]  
7%×14
超絶レジオナルパワー       超絶遊戯王       
超絶スタートレック          [超絶ヴァイストンウェル]
超絶ガンダムシリーズ        超絶征服皇帝
超絶三国志              超絶大戦略  
超絶キングダム           超絶スターシップトゥルパーズ  
(超絶シムアース)           (超絶ポピュラス) 
[超絶フランダースの犬]       [超絶漫画南極物語]  
[超絶貧乏姉妹物語]         [超絶なのは’AS] 
5%×20 
超絶セーラームーン        超絶桜大戦   
超絶シスタープリンセス      超絶ときめきメモリアル 
超絶人生ゲームシリーズ     超絶桃太郎電鉄  
超絶天竺将棋            超絶チェス 
超絶囲碁               超絶メタイデア麻雀  
超絶タロットランプ          超絶花札 
超絶ウルトラマンシリーズ     超絶仮面ライダーシリーズ  
超絶スーパー戦隊シリーズ    超絶スターウォーズ 
超絶ドラキュラボール        超絶ドラキュラクエスト  
超絶バトルアデプト         超絶アデプトオブモンスター
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今日二十一日遺言予定目標計画再確認

直近Wikipedia-(世界・歴史有名人等)  GAME命題LINK作業 

主要NEWS確認google?LINK(ノーベル賞・大統領選挙・IMF総会48年振り) 

八月・九月・十月(上中下)遺言確認LINK  その他不明忘却 

題改造(暗黒編流産)第2弾・第3弾・第4弾〜? ちいさい小(巨)細  とぅし〜レーダー 

放射能濃度5万〜64万ベクレル「葛飾区・江戸川区・江東区・柏」危険度確認 
(1kg1時間当たり?⇒大前研一1年間600ベクレル×83〜420倍?)自然状態500〜2500倍 

新党 きずな(9名)  国民の生活が第一(49名+)  その他 再確認(LINK作業)  

2Cまとめ更新5P〜HEADLINE20行?目標 INSPLATR2012 
とぅし〜レーダー  

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【究極完全体】百人百ヴァージョン61〜99計画予定
ミニ情報:牛丼激安『毎年数回』?年に一度は牛肉食うべき?
吉野家110円引270円517〜523(月)15:00迄
すきや130円引250円〜523(月)20:00迄 
まつや80円引牛めし240円〜523(月)15:00迄
第三弾キムカル丼100円引390円
530(月)15:00〜66(月)15:00
【追】なか卵もやってた40円引250円和風牛丼〜23日(月)
(番外)牛丼太郎いつでも290円(並)どこにあるかは知らない・・
サンケイスーパー(レシートデーター)⇒スーパー激安卵王ランキング(予定)
イズミヤ墨田区(場所検索) 
園多色々・・続く・・
今夜11H予定卵王入点・TV有・AP・雑誌・Twitter
合計−5H=正味6H−3HINSPLETRワクテカ艤装夕方
実質3H=一日60P更新目標半分30P予定困難奇跡集中力必要
養老孟司・内田 樹『逆立ち日本論』
週刊ニュース新書423?【超特出詩】ENDING【超神検索注】
週刊ニュース新書 「田勢のきょうのあとがき」
+地球VOCE
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MEGAQUAKE2(再確認)4

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地震 に参加中!
2010年03月29日  MEGAQUAKE2
20100930+1: 日本大震災20101001⇒予測本命20110405〜三月
東海・南海・東南海連動型地震 - Wik 【抜粋】↓
684年 白鳳地震:11月29日にM8.0〜8.3の白鳳南海地震
同時期に東海地震と東南海地震・約200年に
東海、東南海、南海地震のいずれかまたは複数が発生した可能性
887年 仁和地震:8月26日にM8.0〜8.3の仁和南海地震
1096年〜1099年 永長・康和地震:1096年1月24日に
M 8.0〜8.5の永長東海地震。
3年後の同日にM8.0〜8.5の康和南海地震
1200年ごろ 東海、東南海、南海地震のいずれかまたは複数が発生
1360年〜1361年 正平地震:1360年11月22日に
M7.5〜8.0の紀伊・摂津地震(東南海地震)が発生。
1年後の8月3日にM8.0〜8.5の正平南海地震
1498年9月11日 明応地震(東海・東南海地震)
:M8.2~8.4。伊勢や駿河など広い地域に津波、
死者3〜4万人。その2ヶ月前の6月30日に九州から
東海にかけて地震被害の記録があるが、地質調査により南海地震推定
1605年2月3日 慶長地震:東海・東南海地震と南海地震が
同時に発生したとみられる
M7.9〜8.0の地震。地震動による被害は少なかったが太平洋岸で津波発生、
死者1〜2万人。
1707年10月28日 宝永地震:東海・東南海地震と
南海地震が同時に発生したM8.6(日本史上最大とされている)
の地震。この地震の49日後に富士山が噴火し宝永山(火口)
ができる。死者2万人余、倒壊家屋6万戸余。土佐を中心に大津波
1854年12月23日 安政地震:安政東海地震(東南海を含む)が発生し、
32時間後に安政南海地震が発生した。ともにM8.4。
死者は合計で5,000人以上、余震が9年間続く
1944年12月7日 昭和東南海地震:M7.9、
静岡・愛知・三重などで合わせて死・不明1223、
住家全壊17599、半壊36520、流失3129。
津波のため尾鷲が壊滅した。このほか、
長野県諏訪盆地でも住家全壊12などの被害があった。
津波が各地に来襲し、波高は熊野灘沿岸で6〜8m、
遠州灘沿岸で1〜2m。紀伊半島東岸で30〜40cm地盤が沈下した。
最大波高は尾鷲市賀田地区で記録された9m。
戦時中のため詳細不明。ニューヨークタイムズは
「地球が6時間にわたって揺れ、世界中の観測所が、
「破壊的」と表現した」
1946年12月21日 昭和南海地震:M8.0、
被害は中部以西の日本各地にわたり、死1330、
家屋全壊11591、半壊23487、流失1451、焼失2598。
津波が静岡県より九州にいたる海岸に来襲し、
高知・三重・徳島沿岸で4〜6mに達した。
室戸・紀伊半島は南上がりの傾動を示し、
室戸で1.27m、潮岬で0.7m上昇、須崎・甲浦で約1m沈下。
高知付近で田園15km2が海面下に没

(最も被害が大きいと考えられている早朝5時に発生した場合
・中央防災会議資料による)

建物全壊棟数・・・・約51万3000〜56万8600棟
(阪神・淡路大震災 約24万9000棟)
死者数・・・・・・・約2万2000〜2万8300人(同 6432人)
経済被害・・・・・・約53〜81兆円     (同 約13兆円) 
静岡県、愛知県などで最大震度7を観測すると思われる。
豊橋市、浜松市などで震度7、名古屋市、四日市市で
震度6強〜6弱を観測するなど、都市部でも非常に強いゆれを
観測する。また、北は茨城県、南は鹿児島県まで、
広い範囲で津波が観測され、愛知県、静岡県には
平均して4〜5m、高知県など四国太平洋側には平均して10〜12m、
最大で30m近い波が観測される
(10階建てのビルに相当する高さである)。

参考文献

防災システム研究所 東海道、南海道の地震
地震予知連絡会会報(PDF)
東海から琉球にかけての超巨大地震の可能性
沖縄タイムス「スロー地震」世界初確認/琉球海溝で琉大など
/「巨大型」発生の可能性
脚注

^ 2004年インドネシア・スマトラ島西方沖地震津波の教訓
東京大学地震研究所
^ 日本応用地質学会、2007年10月

関連項目
東海地震
南海地震
東南海地震
紀伊半島南東沖地震
スマトラ島沖地震
  時期(WIB) 名称 マグニチュード 震源地
2004年12月26日 スマトラ島沖地震 (2004年) 9.1 スマトラ島北西沖
2005年3月28日 スマトラ島沖地震 (2005年) 8.6 メダン南西沖
2007年9月12日 スマトラ島沖地震 (2007年) 8.5 ブンクル南西沖
2009年9月30日 スマトラ島沖地震 (2009年) 7.5 パダン西北西沖
2010年4月6日 スマトラ島沖地震 (2010年4月) 7.8 バニャック諸島付近
2010年5月9日 スマトラ島沖地震 (2010年5月) 7.2 バンダアチェ南南東沖
2010年10月25日 スマトラ島沖地震 (2010年10月) 7.7 パダン南沖
地震の年表
東北地方太平洋沖地震
地震
巨大地震 
津波
稲むらの火

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