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電動アシスト自転車の後始末

2020/01/17
表紙イラスト BIN BlogPaint

義母が乗らなくなって久しい Panasonic電動ハイブリッド自転車 ALFIT ViVi Special(品番BE-EPSP63T)。妻が相続して乗り継いでいるが 2007年頃の商品なので Ni-MHバッテリー(NKY214B02)もすっかり劣化し満充電でも 1km程度しか走行できない上に既に販売は終了している。電動支援のない電動アシスト自転車のペダルだけでの走行はとてもしんどい。
そこで;
・15,000円位でバッテリーセルを交換して電動アシスト自転車として延命するか、
・電動部を摘出手術してママチャリとして生まれ変わるか、
 の検討を始めた。


2022/11/03  ヘッドランプが点かない
町内の原田自転車店でモーターASSYを取り外してもらってペダルは軽くなったがヘッドランプを使うためには時々バッテリーの充電が必要なのだ。


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