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安納芋の食し方

ネット検索でレシピを集めている。
https://macaro-ni.jp/46147 
https://macaro-ni.jp/tag/410

黒ホイル、玉砂利
焼き芋:
<オーブン>
濡らした新聞紙をアルミホイルで包みオーブンに入れ余熱なしで低温の160度で90分焼きそのまま10~15分ほど放置。
<トースター>
アルミホイルで包みトースターに入れ 800Wで 10~15分焼き、粗熱を取った後ひっくり返して裏面も約15分焼く。串を通して固いようならもう 15分追加焼き。


<鍋>
土鍋は割れてしまうこともあるので要注意。また、テフロン加工してある鍋も石焼き芋に向かないようなので避けましょう。鍋が用意できたら、まずは石を準備しましょう。河原などに落ちている石でもできないことはないようですが、熱すると割れたりはじけたりすることもあるので、園芸店やホームセンターに売っている熱処理後の【玉砂利】や水槽に敷く砂利の【大磯砂】がいいでしょう。比較的安価で石焼き芋にぴったりの石です。

鍋と石がそろったら、鍋に石を敷き詰めて強火で10分くらい加熱し、5~10分間放置して、内部の温度が均一になるようにします。温度が均一になったら芋を石の中に埋め、弱火で50~1時間ほど加熱します。竹串がすっと通れば自宅でも石焼き芋が食べられるというわけです。

ポイントはサツマイモの内部を70℃くらいの温度で長く維持すること、また余分な水分を除くこと。これで自宅でもホクホクの石焼き芋が作れますよ。石焼き芋専用の鍋を買ってもよし、自分でお鍋や石を用意して作ってもよし!楽しく石焼き芋が作れるような準備をしましょう。 


ポテトチップ:
(11)玉葱用の5穴マルチ1mm厚に均一にスライスしてボールで 10分ほど水にさらした後キッチンペーパーで水気を拭き取る。
ボウル内でオリーブ油、塩・胡椒と混ぜる。180℃に予熱したオーブンに並べてパリッとするまで 20~25分焼いて塩をふりかけて完成。

https://macaro-ni.jp/63496


のり塩スティック:  2020/11/15
写真l皮付きのままスティック状にカットしたさつまいもを 5~10分ほど水につけ(オーブンを200℃度に温めておく)た後に水気をキッチンペーパーなどで拭き取る。ボウルに入れ、サラダ油とまんべんなく混ぜ合わせてクッキングシートを敷いた天板に、間隔をあけて並べる。200℃の温度で20~30分ほど様子を見ながら焼き熱いうちに塩をふりかけたらできあがり。
https://macaro-ni.jp/61439

干し芋: 2020/11/03~ 2020/11/08   https://macaro-ni.jp/46903
(1)巨大な芋(2)542g(3)475g

(4)蒸し上がり(5)7mmにスライス(6)乾燥

(7)天日干し 3日後
 (8)冷蔵保管
圧力鍋に蒸し板(水は蒸し板の下まで、圧がかかったら弱火で 15分)をして蒸し熱いうちに爪楊枝を使って皮をむき、冷めたら 7~10mm厚に縦スライスする。干し網に並べてひっくり返しながら 3~5日天日に曝して完成(夜露を避けるには室内に)。干す過程を「オーブン焼き」でも可。

コロコロベーコンサラダ:
https://macaro-ni.jp/44949



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