今朝は10時過ぎから強風になってきました。
気温も上がってきましたので窓を閉めてエアコンを入れました。
昨日は小さな蛾が発生したのを見つけました。
赤米というものがお米売り場にあったので、それを買って常温で保管しておきましたが、これに虫がついたようです。その虫が成虫になると小さな蛾となり、家の中をちらほらと飛び回るので変だなあと思っていました。
台風などになると植物の鉢ものを室内に入れるので、その時に虫が中に入ったりするのではないかと思っていましたが、まあ、植物や昆虫はその年によって発生が多かったり、種類が違ったりしますから侮れません。一晩かかって発生源や潜んでいるところを探すのに苦労しました。
折りたたんだ三角布に潜んでいるとは、しかもつい最近まで使っていたので虫に向かって「こいつ」と思いながら洗濯をしました。
ご近所さんは鉢植えを買ってベランダに置いておいたら蟻が這っていたそうですが、鉢の中に巣をしていたようです。虫の駆除は専門の薬などを置いておけば効き目があります。
さて、気が滅入ることの一つに母親の自動車事故がありますけど、父親にもう一度詳しく聞きましたら、普通の交通事故であり、アクセルとブレーキを踏み間違えて急発進したものではないそうです。
タクシーは営業車ですから、その会社の事故処理班が処理するようですが、どちらも怪我はなかったそうで母の車も全面が壊れたけどエンジンまでは影響がない感じだそうで、スピードが出ていなかったようです。
あー、高齢者ドライバーの人身事故なら逮捕されるだろうし刑事罰だろうし、とんでもないことになるのかと思っていましたが、被害が大きくなくてホッとしています。
昨晩は韓国時代劇ドラマの「100日の郎君様」を見ましたが、主役については色々と他の動画で確認をしたのでそれほど三白眼が気にならなくなりました。
ストーリーはなかなか心温まる3ヶ月間の結婚生活とお互いに思いやる気持ちが湧いてきていい感じでした。
ただし、最後は王宮からの重臣が主役を村まで探しにきて、あなたは王子だというようなことを言って終わりましたから、次の回からはいよいよ王子様に復帰し、王室のしがらみの中で苦しむということになるのでしょうか。
もうね、どこでもそうですけど、歴史物のドラマは大体が人間関係のドロドロと勢力関係のややこしさで進みますので、夫婦でのんびりと日常を過ごすようなシーンがなくなるでしょう。ちょっと残念です。
以前に「蛍草」という日本の時代劇を見ていましたが、これは武家の娘がお家断絶とその後の奉公先の武家も権力争いで断絶するかというところでした。
小説家が題材に困ったら江戸時代の話を書くといいと言っていました。当時のことは今の誰も知りませんし、時代が長いので人情世話話などは格好の材料だそうです。
どこの国でも定番のドラマ設定というのがあるのでしょうねえ。
キーボードの小指骨折問題がありましたが、これはどうしようかと思っていましたが、もう空中に指を上げてパーでキータッチをするのが良さそうだとわかってきました。中途半端にキーに触れるような高さだと小指がグーになってしまいますので、手を5センチ以上上げて、そこでパーの状態で打つことにしましょう。不便だけど、まあ慣れればいいのよね。
先週は意外なお悩みが増えましたが、こうやって月日は経っていくのかと思うと、来週はすでに10月に入るという速さでもあります。
何のために生きているのかな、などという愚問は考えずに、それこそ花鳥風月を楽しみながら時を過ごすのがいいのでしょう。
強風に煽られて枝が折れないようにと、これから花芽のできるホトトギスは室内に入れました。
すでに紫色の実をつけたコムラサキは外で強風に揺られています。
気温も上がってきましたので窓を閉めてエアコンを入れました。
昨日は小さな蛾が発生したのを見つけました。
赤米というものがお米売り場にあったので、それを買って常温で保管しておきましたが、これに虫がついたようです。その虫が成虫になると小さな蛾となり、家の中をちらほらと飛び回るので変だなあと思っていました。
台風などになると植物の鉢ものを室内に入れるので、その時に虫が中に入ったりするのではないかと思っていましたが、まあ、植物や昆虫はその年によって発生が多かったり、種類が違ったりしますから侮れません。一晩かかって発生源や潜んでいるところを探すのに苦労しました。
折りたたんだ三角布に潜んでいるとは、しかもつい最近まで使っていたので虫に向かって「こいつ」と思いながら洗濯をしました。
ご近所さんは鉢植えを買ってベランダに置いておいたら蟻が這っていたそうですが、鉢の中に巣をしていたようです。虫の駆除は専門の薬などを置いておけば効き目があります。
さて、気が滅入ることの一つに母親の自動車事故がありますけど、父親にもう一度詳しく聞きましたら、普通の交通事故であり、アクセルとブレーキを踏み間違えて急発進したものではないそうです。
タクシーは営業車ですから、その会社の事故処理班が処理するようですが、どちらも怪我はなかったそうで母の車も全面が壊れたけどエンジンまでは影響がない感じだそうで、スピードが出ていなかったようです。
あー、高齢者ドライバーの人身事故なら逮捕されるだろうし刑事罰だろうし、とんでもないことになるのかと思っていましたが、被害が大きくなくてホッとしています。
昨晩は韓国時代劇ドラマの「100日の郎君様」を見ましたが、主役については色々と他の動画で確認をしたのでそれほど三白眼が気にならなくなりました。
ストーリーはなかなか心温まる3ヶ月間の結婚生活とお互いに思いやる気持ちが湧いてきていい感じでした。
ただし、最後は王宮からの重臣が主役を村まで探しにきて、あなたは王子だというようなことを言って終わりましたから、次の回からはいよいよ王子様に復帰し、王室のしがらみの中で苦しむということになるのでしょうか。
もうね、どこでもそうですけど、歴史物のドラマは大体が人間関係のドロドロと勢力関係のややこしさで進みますので、夫婦でのんびりと日常を過ごすようなシーンがなくなるでしょう。ちょっと残念です。
以前に「蛍草」という日本の時代劇を見ていましたが、これは武家の娘がお家断絶とその後の奉公先の武家も権力争いで断絶するかというところでした。
小説家が題材に困ったら江戸時代の話を書くといいと言っていました。当時のことは今の誰も知りませんし、時代が長いので人情世話話などは格好の材料だそうです。
どこの国でも定番のドラマ設定というのがあるのでしょうねえ。
キーボードの小指骨折問題がありましたが、これはどうしようかと思っていましたが、もう空中に指を上げてパーでキータッチをするのが良さそうだとわかってきました。中途半端にキーに触れるような高さだと小指がグーになってしまいますので、手を5センチ以上上げて、そこでパーの状態で打つことにしましょう。不便だけど、まあ慣れればいいのよね。
先週は意外なお悩みが増えましたが、こうやって月日は経っていくのかと思うと、来週はすでに10月に入るという速さでもあります。
何のために生きているのかな、などという愚問は考えずに、それこそ花鳥風月を楽しみながら時を過ごすのがいいのでしょう。
強風に煽られて枝が折れないようにと、これから花芽のできるホトトギスは室内に入れました。
すでに紫色の実をつけたコムラサキは外で強風に揺られています。
コメント