2031年12月31日

お知らせ など

光るナス@らくらく塾・小
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☆ 今月・12月18日の岡島瑞徳研究会のお知らせはこちら

☆ 富士吉田での愉氣の会は、1月6日(木)です。
  (中村会館で行ないます)

☆『野口整体の智恵』シリーズ、
  『更年期の滞りのために』第四回は1月10日(月)です。
                     (於:葛西)

☆『野口整体の智恵』シリーズ、
  『解毒のための操法』追加講座、第二回は12月13日(月)です。
                     (於:葛西)

☆ 御殿場・十里木でのお話し会は、次は3月14日(月)の予定です。

☆ 葉山での愉氣の会&個人指導は延期になりました。


☆ 富士での愉氣の会は、諸事情により 当分の間 お休みとします。



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Posted by appie_happie at 23:59

2021年12月08日

12月・勉強会のお知らせ

艶やか


今月の勉強会のお知らせです。

「岡島瑞徳研究会」
日 時 :12月18日(土) 13:00〜17:00前
場 所 :千歳船橋商店街会館
   (東京。小田急線・千歳船橋駅下車すぐ)
参加費:3,300円

東京で開かれている研究会です。
亡き我が師・岡島瑞徳先生の講義録をテキストにしながら、整体の心得・技術などをじっくり学んでいきます。
都内近辺の方、是非 ご参加を♪

いよいよ今使っている講義録の講座内容が終わりますね。
ちょうど年末に重なって、キリがいいと思います。
引き続き講義録に載っている調整の実習を続けます。
前回同様、少し加えたほうがいいと思われることは適宜プラスしながら、じっくりやり終えたいと思います。

まったくの初心者でも、もちろん大歓迎です♪
ただし単発のセミナーではありませんので、是非是非しっかり勉強したい気持ちのある方、継続的に学んでいきたい方ということでお願いします。

詳しいことについて、また参加希望の方は、まずはメールにてご連絡ください
件名に「岡島瑞徳研究会の件で」みたいなことを書いてくださいね。
迷惑メールで処理されちゃう可能性があるので。 (^_^;)

なお、主催はサカエカンパニー、リード役を僕がやっているという体裁をとっています。
一応僕はエラそうにはしてますが、みんなで岡島先生から伝えられたことを勉強していこうというスタンスですので。 (^o^)


*前後のエントリーは左上の「過去の記事とシリーズ」からとべます♪

忙しそう
  
Posted by appie_happie at 12:59Comments(0)お知らせ

2021年12月03日

整体にどっぷりハマちゃっている人たちへ

水の神


野口晴哉先生
自分が至らないから、まだ人を救えないとか、教えられないとかいう人があるが、至った人間など昔から一人もない。
 ただ至らないままに人を導き、教え、救っていると、だんだん至る道に近づいてゆく。



『鬼滅の刃・無限列車編』・炭治郎
悔しいなあ。
 何か一つできるようになっても、またすぐ目の前に分厚い壁があるんだ。
 凄い人は、もっとずっと先のところで戦っているのに、俺はまだそこに行けない。
 こんなところでつまづいてるような俺は、俺は・・・煉獄さんみたいになれるのかなぁ・・・



伊之助
弱気なこと言ってんじゃねぇ!!
 なれるかなれねぇかなんて くだらねぇこと言うんじゃねぇ!!
 信じると言われたなら それに応えること以外考えんじゃねぇ!!

 死んだ生き物は土に還るだけなんだよ!
 べそべそしたって戻ってきやしねぇんだよ!
 悔しくても泣くんじゃねえ!
 どんなに惨めでも、恥ずかしくても、生きていかなきゃならねえんだぞ!

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Posted by appie_happie at 13:34Comments(2)整体

2021年11月25日

体が自然とおもむく方向

それぞれの


更年期についての講座などやっていて 改めて想うことは、野口整体という流儀が提唱しているのは「生き方」の提案なのだな、ということです。

野口先生が提唱していたのは「健康の自然法」ということでした。
自然な健康法、自然の健康法、とかではない。
何度も書いていますけれど、健康法でもなく、養生法でもない。
もちろん ですから、対症療法的なものでもありません。

整体法は、その体が自然とおもむく方向へ導くことを原理としている。
 整体法は、産まれんとする者を産ませ、立たんとする者を立たせ、老いんとする者を老いさせる。
 老人には老人の静かな心境があって、それは青年期には得られぬものであるように、老人には老人の整った体の状態がある。

 機が熱して誕生し、機熟して二本足で立ち上がり、機熱して老いていくのが人間なら、その機に乗じて体がスラスラと素直に変化していくことが自然。
 整体という状態は、何よりもそういう自然さを意味する。
 逆に体がその機に乗じて動かぬことを不整体と言う。

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Posted by appie_happie at 13:03Comments(2)整体

2021年11月19日

目の温湿布のこと

日向ぼっこ


最近ちょこちょこ「目の温湿布、どうやってますか?」と訊くことがあるのですが、
以前からの話ではありますが、けっこう皆さんいろんなやり方でやってるようなので、もう一回ここで大事なポイントを説明しておこうと思います。

まず温湿布の蒸気、これすごく大事です。
よくホットパックのようなもので、あるいは蒸しタオルなんだけど 布団などが濡れないようにビニールに入れてやっていたりする人がありますが、それだと期待している変化が出づらいです。

まぶたは皮膚ですし、眼球は粘膜で覆われています。
どちらもしっとりとした状態の方が機能しやすいですから、スチーム感がどうしてもほしいんです。
まぁこれは、やってみれば分かるかと思いますけれど。

また、眼球の表面が乾かないように保護するのはまぶたのフチから出る油分で、その出口が乾いて固まってしまってドライアイが続く場合も多いものです。
これもまた、蒸気を含んだ熱の方が溶けて流れ出しやすいですから、やはりともかく蒸しタオルで!やってほしいと思います。
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Posted by appie_happie at 17:24Comments(2)整体

2021年11月16日

『うつくしい繭』

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       『うつくしい繭』 櫻木さくらきみわ  講談社


山梨の友人と小説の話になったときに、「実は学生時代の友人が小説家なんですよ」と言って、この本を紹介してくれました。

四編の短編から紡がれる奇譚ものです。
いわゆる異世界みたいなものとは違って、日常の中で起こる不可思議なこと。
そういうものが綴られていきます。

奇譚ものと言えば、僕の中では『沼地のある森を抜けて』などの梨木香歩さんが代表格ですが、櫻木さくらきさんのこの本もとても素敵なものでした。
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Posted by appie_happie at 15:13Comments(0)本のこと絡み

2021年11月12日

風邪をひいたら ここだけは押さえてほしい

塀をのぼる


今年は面白いもので、「風邪をひいた」という話がまぁまぁ耳に入ってくる気がします。
去年はインフルエンザを筆頭に、ほとんどそういう話を聞かなかったですから。
ひっそり隠していたのかもしれませんけど。 (^o^)

さて、野口整体的には「ひいた風邪はちゃんと経過した方がいい」という意味で、「風邪はひいた方がいい」とよく言います。
最近は、ちまたでも「風邪はちゃんとひいた方がいい」みたいなことを聞くことも増えました。

あらゆる体の異常が外へ表面化されて解消していこうとするとき、つまり自律的に調整されるときには、風邪のような症状をとって出ていくものです。
つまり「風邪を引きたがっているアンバランス状態」というものが、こちら側に実はそもそもあるわけですね。

「風邪を引きたがってる状態」があって、そこに風邪の菌やウイルスが運よくいると、感染が起こる。
「ちょうどいいところに来てくれたね♪」と、菌やウイルスを「引き込む」。
「風邪を引く」とはよく言ったものだ、と思います。

だから、かかる人とかからない人がいるわけです。
「風邪を引きたがっている状態」になってしまっている人だけが、実際には菌やウイルスに感染する。

そして、うまく経過できると体のアンバランスがスッキリとリセットされるので、巷でも「風邪はひいた方がいい」と言われるようになってきているのでしょう。
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Posted by appie_happie at 12:08Comments(3)整体

2021年11月10日

11月・勉強会のお知らせ

ふわりと


今月の勉強会のお知らせです。

「岡島瑞徳研究会」
日 時 :11月20日(土) 13:00〜17:00前
場 所 :千歳船橋商店街会館
   (東京。小田急線・千歳船橋駅下車すぐ)
参加費:3,300円

東京で開かれている研究会です。
亡き我が師・岡島瑞徳先生の講義録をテキストにしながら、整体の心得・技術などをじっくり学んでいきます。
都内近辺の方、是非 ご参加を♪

講義録に載っている調整の実習に入っていきます。
少し加えたほうがいいと思われることは適宜プラスしながら、今月・来月でじっくりやり終えたいと思います。

まったくの初心者でも、もちろん大歓迎です♪
ただし単発のセミナーではありませんので、是非是非しっかり勉強したい気持ちのある方、継続的に学んでいきたい方ということでお願いします。

詳しいことについて、また参加希望の方は、まずはメールにてご連絡ください
件名に「岡島瑞徳研究会の件で」みたいなことを書いてくださいね。
迷惑メールで処理されちゃう可能性があるので。 (^_^;)

なお、主催はサカエカンパニー、リード役を僕がやっているという体裁をとっています。
一応僕はエラそうにはしてますが、みんなで岡島先生から伝えられたことを勉強していこうというスタンスですので。 (^o^)


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秋
  
Posted by appie_happie at 08:16Comments(0)お知らせ

2021年10月29日

御殿場(十里木)での『冷えについて』のお話し会

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お知らせするのをすっかり忘れていました!

2週間後になりますが、御殿場は十里木にある『ホリスティックはうす・癒しん坊 心粒こつぶさんで、またお話し会をやります。

心粒こつぶさん、十里木高原別荘地内にあるロケーション、近代数寄屋づくりのとても素敵な空間、穏やかないいところです。


今回は、『冷えについて』のお話です。


冷えてしまった体調がおかしくなると言えば、秋や初夏といった季節が一般的でしたが、最近はエアコンが普通になっているので、真夏でも冷えの問題があったりするので悩ましいですね。

いわゆる「冷えた」状態のときには、体はどうなるのか、どのようなことが起こりやすいのか。
そして、それに対してのケアはどうしていったらいいのか。

秋や冬の過ごし方を含めて、そんなことののあれこれを お話ししてみたいと思います。


  チラシです (拡大できます)

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☆ 日時 :11月15日(月)
      10時〜12時くらい

☆ 参加費:3千円
    (ドリンク・お菓子付き)


お茶とお菓子をいただきながら、心落ち着く空間で 季節と体についてのお話をします。

富士・富士宮近辺では、要望のあるときにしか会を開いていませんし、お茶をいただきながらのスタイルはほかではやりませんから、珍しい機会です。 (^o^)

平日の午前中ですが、興味のある方は是非♪
こじ〜んまりやっています。

ご予約・お問い合わせは、「癒しん坊 心粒こつぶ」角山さんまで。
下のリンクからお願いします。↓ ↓

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小粒はうす アクセスマップ

アクセスマップはこちら。→


ご参加、お待ちしています。 (^^)






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Posted by appie_happie at 20:09Comments(0)お知らせ

2021年10月21日

免疫系統と お腹のガスと 不安と愉快

笑ってる


以前にも何度か書いていると思いますが、免疫系統のお話です。
整体の「常識」の中の一つに、胸椎七番左一側と 免疫系統と 脾臓の働きと 盲腸部 との関わり合いがあるんです。

免疫系統ががんばって働いているときには、胸椎七番左一側という処がある種の変動を起こします。
がんばり過ぎて それがくたびれてくると、それが「異常」を呈するようになります。
そうすると、脾臓が拡がって(腫れて)それをサポートする。

面白いですよね。
脾臓は古くなった血球を処分したり,血液を貯えたりする働きのほかに、抗体やリンパ球(白血球の一種)をつくったり、血液中の異物の処理をするなど免疫に関する働きもしているので、そのようなことが起こるのでしょう。
  続きも読んでね♪
Posted by appie_happie at 16:13Comments(5)整体

2021年10月15日

『始まりの木』

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       『始まりの木』 夏川草介 小学舘


あの『神様のカルテ』で有名な夏川さんの、昨年出版された短編集?です。

柳田國男の『遠野物語』が縁で師弟関係になった、民俗学者で准教授の古屋神寺郎かんじろうと 弟子で院生の藤崎千佳。
古屋の「旅の準備をしたまえ」のひと声から始まるフィールドワークの旅 五編が、ひとつの大きな物語として形を成しています。

一つ一つの話が樹木にまつわる話になっていて、一つ一つの話に「向こう側」の他者とふっと行き会う瞬間が、とても印象的に描かれています。
五つすべての話に「現代の日本人の失ったもの」というテーマが通底していて、後半になるにつれて どんどん濃密な展開になっていきます。

最初は「ふーん」という感じで読んでいましたが、いやいや静かに圧巻の内容でした。
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Posted by appie_happie at 14:51Comments(0)本のこと絡み

2021年10月13日

『野口整体の智恵 〜解毒のための操法〜 』再開講のお知らせ

秋空


東京:葛西の自然療法サロン「YASUMU」さんで行う講座のお知らせです。

8・9月に行った『解毒のための操法』講座、定員のために受けられなかった人たちもいらっしゃいましたので、再度開講することと相なりました。


 『解毒のための操法 1、2』

日 時 :11月29日(月) 13時半〜16時半
    12月13日(月) 13時半〜16時半
場 所 :自然療法サロン「YASUMU」
   (東京。東西線・葛西駅から徒歩6分)
参加費:6千円
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Posted by appie_happie at 10:46Comments(0)お知らせ

2021年10月08日

働きはすでに自ら保たれている 後編(野口先生語録)

小さき者も


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

人間が自分の体力を自分で発揮できないということの第一の理由は、人に治して貰うものと思っていること、人の力を当てにしているということです。
いや自分が病人だと思い込んでいることです。


・・・・・・・・・・
人に治して貰うものという考え方で、そしてあの人の大便の気張り方が下手だから私の大便がなかなか出てこない、もっと上手に気張って下さいというようなことを言ってわいわい騒いでいる。
それでよい気持ちになっているからいよいよ病人になってしまう。


・・・・・・・・・・
健康になるには、本当は皆が自分の体は自分で丈夫にするのだと、自分の糞は自分で気張らなければ出ないということを本当に知ることなのです。
他人に食べて貰ったのでは自分のお腹は一杯にならないということを知るべきなのです。

そして自分で丈夫になっていく決心をする。
病人がいたら自分が介抱する方に回るように進んで行動する。
そうすれば体力が発揮できるのです。

転んだ子供でも、誰も起こしてくれなければ自分で起きるのです。
その次は転ばないように工夫する。
その次は転んでもすぐ起きるし、 打たないように転ぶことを加減する。

起こして貰った子供は、また転んで早く起こしに来ないかと見廻す。
起こしにくるのが遅いと不平を言って泣く。
泣き声がだんだん大きくなるのです。

その次は普通に転んだのでは大事にされないことを知って、世話されるように転びたくなるのです。
血が出るとこんな包帯をして貰って嬉しそうに見せて歩いたりする。

そのうちに本当に骨を折るような転び方をしないと間に合わないところまで行ってしまう。
そんなように人に見世物にしている、見世物になってしまっている。


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Posted by appie_happie at 13:28Comments(0)野口先生語録

2021年10月05日

2021年 岡島瑞徳研究会 特別講座へのお誘い

夏の終わり


いつもは毎年10月に合宿を行なっているのですが、コロナ禍etc.の状況で 今年は同じ形が難しくなりました。
そこで2日間にわたって全日連続で、特別講座として行うことに相なりました。

一応 内々でやろうかということになっていましたが、通いになりますし、内容が基礎的なことですので、こちらでもお知らせして、興味とお時間のある方にはご参加いただければと思いました。


 秋の2日連続 特別講座
『 基本に還る2 観察と自働運動 』


以前 合宿でやった『基本に還る』の第二弾ということで、自働運動や椎骨の観察、また観察した上での基礎的なアプローチといったことを、2日間じっくり実習してみようと思います。

1日目・2日目と通しの内容でやっていきますので、できるだけ全参加を予定されるとよいかと思います。
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Posted by appie_happie at 17:41Comments(0)お知らせ

2021年10月01日

働きはすでに自ら保たれている 中編(野口先生語録)

夏の終わり


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

健康になるためには費用も時間も要らない。
他の動物がやっているように、意識しない動き、無意識の動きに任せていればよいのです。

人間だって生命を全うするような本能を持って生まれてきている。
種族を繁栄させるような力を持って生まれてきているのです。

そういう動きは咄嗟に自然に現われて身を守っているのですから、その働きに任せておけば、わざわざ工夫しなくても無事なのです。
工夫し過ぎているためにそういう力を丈夫にするように使えないでいるのです。


・・・・・・・・・・・・
健康になる方法としては八時間眠らなくてはいけない、栄養のある物を食べなくてはいけない、人が体を働かせていても自分は休めなくてはいけない、などということを本気にして思い込んでいる。
そして働かないことや、余分に眠ることや、余分に休むことや、余分に食べることばかり計画する。

だから人間の世界がだんだん悪くなって、後ろから足を掬うようなことをしなければ生きていかれなくなってしまっている。
工夫し過ぎて衛生の道が違ってきているのです。

だからたくさんいろいろな病気を数えたり作ったりしていって、これを防げれば病気にならないとか、いろいろな不摂生や徹菌を見つけ出して、これを殺さなくてはいけない、これを無くさなければ丈夫にならないとそう思ってしまうのです。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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Posted by appie_happie at 15:28Comments(3)野口先生語録