2016年08月26日

ブラムリー シーズン到来!

今年は、りんごだけでなく、
多くの果物が早く実っています。

ブラムリーも早いですね。

早速、えのっちさんが受け取りました。


2016年度の小布施ブラムリーが到着しました。
今年は3キロです。

小布施屋…こちら

今年は新しくブラムリーアップルレシピとしてキューピー株式会社の開発レシピが入っていました。


小布施屋さんのブラムリーに一緒に入っていたレシピ。

キューピー株式会社さんとのコラボということで

キューピーのドレッシングやマヨネーズが使われています。


ブラムリーとサツマイモのサラダ等、
私も作ったことがありますが、

ブラムリーを使って気軽にお料理する
アイディアが満載ですね。

全部で5種類のレシピが載っています。


まずは生で食べたいので
キュウリとブラムリーのサラダでした。

キュウリの皮がちょっとアレだったので
剥きましたが、

ブラムリーの薄切りと合わせて
塩とレモン汁、
オリーブオイルをからめました。

サッパリしたサラダです。

実は、えのっちさんは、
ブラムリーの先行販売にもかけつけました。

今年は、
六本木 ヒルズマーケットで
長野 飯綱 山下フルーツ農園さんが、

新宿高野 で
小布施屋さんが、
先行販売しました。

山下フルーツ農園…こちら

多くの方々もかけつけて、
好評だったそうです。

左から、
山下フルーツ農園(先行販売)、
小布施屋(先行販売)、
小布施屋(予約販売)。


りんごは、産地もありますが、
一つ一つ、個体差があります。

特にブラムリーは、
酸味が強かったり、
少し甘めだったり、
渋みがあったり…、
色合いも違う場合があります。

色々と試しながら、
楽しみたいと思います。



さて、きたろう は…
長野 飯綱 サンクゼールさんから取り寄せた
地元友から、分けていただきました。

サンクゼール…こちら
(生果の販売は終了。
ブラムリーのシードルのリンクです)

また、まだ試験栽培中のブラムリーを
青森 弘前 石岡りんご園さんから、
りんごモニター として
分けていただきました。

石岡りんご園…こちら


横浜のレストラン、
ラコッペさんにもモニターをお願いし、
早速、レンジで数分。
(無水・無糖)

ラコッペ…こちら

(食べ始めてから撮影でスミマセン!)

アイスクリームに、
ホカホカのアップルソース。

そして、
一緒にテイスティングした方から、
カルダモンが提案されました。

これが、合う、合う!
初めての組み合わせでした。

餡子にも合うと話すと、
「少しあります♪」と、
出してくださいました。

あ〜、あんみつもいいし、
かき氷にもいいし…

そして、こんなお料理、
あんなお料理にも使えるかな〜と、
どんどんメニューが湧き出てきました。



ブラムリー シーズン 到来
おめでとうございます!

今年もみんなで盛り上がり、
楽しみましょう!

レシピやお店情報など、
お待ちしています。


2016年08月24日

レシピ集、PDFで配信されています



2009年にブラムリA様が呼びかけ、
みんなで作ったレシピ集。

小布施屋さんから配布されましたが、
すでに在庫無し。

小布施屋さんのHPで、
PDF配信されています。
ページの下の方にあります。

こちら

こちらのレシピ集が
みなさまのヒントになれば
嬉しいです。



apple5555 at 08:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!レシピ 

2016年08月18日

小布施屋さん、新宿で先行販売!

#ブラムリー販売2016
小布施屋さんが、新宿高野マルシェで
#ブラムリー 先行販売!

新宿高野本店地下2階でマルシェを開催することになりました。

日時:8月23日(火)、24日(水)の2日間 10:00〜
場所:新宿高野本店 B2地下通路入口にて



2016年08月13日

山下フルーツ農園

長野 飯綱
山下フルーツ農園
予約を受付中。

こちら

そして!

山下さんのツイッターに!
オリジナル…こちら

【引用】
8/20 六本木のヒルズマルシェに参加します!
今回は山下フルーツ農園としてではなく、山下絵里が他県の方々とチームを組んでの出店です。
ブラムリー、夏あかり、ワッサーを持って行く予定。お近くの方は是非遊びに来てくださーい✨ fb.me/5hsyGRFYj
【引用ここまで】

ブラムリーの生果の販売が東京で行われる貴重な機会です!



イギリスのセリアさんに教えていただいたこと、

ブラムリーは、少し若く渋みのある時期は、パイなどで使い、
渋みがぬけてからは、アップルソースやジュースに使い、
外皮が赤くなり、酸味が薄まり、甘みが出てくる最後は、サイダー(シードル)に使える。

今年の初物ブラムリーを、味わいたいですね。



2016年07月28日

東京ステーションホテル 特別メニュー

プレス発表…こちら

HPの発表は8月上旬から
こちら

東京ステーション 
レストラン ブランルージュ の
特別メニュー「ブラムリーの香り」が
発表されました。

小布施屋さんが主催してきた
「ブラムリーを楽しむ会」のメニューが
一般の方々も味わえる貴重な7日間です。

総料理長 石原シェフは、
毎年驚きのメニューを生み出し、
私たちをドキドキさせてくださいました。

過去のメニュー…こちら

今年は、どんなメニューになるか
楽しみです。

事前に予約が必要です。

レストラン〈ブラン ルージュ〉
 7日間限定 オータムメニュー
「ブラムリーの香り」

英国でお料理やスイーツに用いられる青りんご"ブラムリー"。
国内に広まる前から、総料理長石原 雅弘は信州小布施町の国産ブラムリーに注目し、その魅力を味わう料理を提供しています。
今回は、ブラムリーと信州の様々な食材を組み合わせた特別コース。
ブラムリーの強い酸味と香りをいかしながら、信州サーモンや丸茄子、牛蒡などと共に、前菜からデザート、紅茶まですべてブラムリーを使用。
自然豊かな大地で育まれた食材による秋の恵みを、ご賞味いただけます。

期間:2016年9月9日(金)〜9月15日(木)
時間:ランチ11:30〜14:00L.O.
     /ディナー17:30〜21:00L.O.
価格:いずれも9,800円(税込サ別)
*要予約
お問い合わせ:03-5220-0014
(ブラン ルージュ直通)





2016年07月21日

イギリス ブラムリーの原木


イギリス サウスウェルにある
ブラムリーの原木が瀕死の状態です。

昨年、ブラムリーフェスティバルに招待された松本先生や
3月に電撃訪問した北海道増毛の仙北さんからも、
とても弱っていることが報告され、
何かできることはないのか、
気を揉んでいました。

こちら

BBCからニュースが出て、
イギリスの方々も現状に気づき始めました。

サウスウェルの友人と一緒に、
情報を集めるFacebookページを
立ち上げました。

日本からできることは、
少ないかもしれませんが、
原木の復活と保存への願いを、
いいね!の数字で見せたいと思います。

また、Facebookに登録していない方も
見られる設定ですので、
原木の最近の写真などを見にきてください。

Facebookのアカウントのある方は、
ぜひ、いいね!をお願いします。

(100年前の苗木カタログより)

世界中にあるブラムリーの木は、
全てこの一本の原木から広がりました。

200余年前に、当時の家の所有者、
ブレイスフォード家の少女、
メアリーアンが種を蒔き、

たわわに実る頃は、
ブラムリー氏が、その家に住んでいました。

苗木商のメリーウェザー家の
17才のヘンリー氏は、
教会の聖歌隊の友人が持つ、
美しい青りんごに目を留めました。

早速ブラムリー氏を訪ね、
枝を切り、苗木販売の許可をもらいます。

条件は、ブラムリー氏の名前を付けること。

ヘンリー氏は、バラやソルダム類など
品種改良もしていますが、
ブラムリーだけは、そのままで販売をしました。

原木は、約100年前に、大風で倒れてしまいましたが、
再び枝を伸ばし、大木になりました。

50年ほど前、
殆ど放置されていたブラムリーの原木の家を、
隣家で育ったナンシーさんが買い取ります。


病気の原木を、隣町のガーデナーの援助を受けながら、
再び復活させたのです。

一昨年、ナンシーさんが他界し、
再び原木は放置されます。

もともと病気は完治したわけではなく、
悪化してしまいました。

ノッティンガム大学は、20年ほど前から
この問題に取り組んでおり、
クローン技術によりDNAの保存はできています。

原木は、もしかしたら寿命なのかもしれません。

それでも、日英の温かな友情を育んできた象徴の原木に、
私の気持ちをおくりたい。

ブラムリーのシーズンを前に、
感謝をこめて。




apple5555 at 07:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!英国事情 

2016年07月18日

長野 飯綱 サンクゼールさんも生果販売

サンクゼールさんでも、
ブラムリーの生果の予約販売してます。

こちら

飯綱町のブラムリーも、
穂木はイギリスのウィズレーガーデンから。

サンクゼールさんでは、
ブラムリーをベースにした
シードルを販売しています。

サンクゼールさんは、
11月にグラニースミスの生果の販売もされています。


2016年07月15日

小布施屋ブラムリー 、予約開始は7/20から

小布施屋ブラムリーの
予約開始は、7/20から!

こちら

先月、新宿タカノで、
小布施屋さんにお会いした時に、

問い合わせが多く、
今年もみなさんが待っていてくださるのが嬉しいと話していらっしゃいました。

発送は早ければ8月下旬からのようです。

予約開始の時期は、
まだ収穫は始まっていません。

確実な見込み数量を超えると、
一度、受付停止する可能性もあると思います。

収穫が始まれば、収穫量を確認しながら、販売されるかもしれません。

今年も小布施ブラムリーから、
楽しいシーズンが始まります。


2016年07月01日

東京シードルコレクション2016


国内外のシードルが一堂に!
協力店でチケット販売が始まり、
8/1からネット販売も予定されています。

Facebookでは、次々と参加シードルが
発表されています。

こちら


ブラムリーのご縁で知り合い、
今回のイベントの後援に
入れてくださいました。

ブラムリーやクッキングアップル、
また、シードル用の品種のりんごのことも
シードルファンの方々に知って欲しい。
そして、ファンクラブのことも知らせたいと、嬉しいご提案をいただいたのが4月でした。

イギリスでは、「サイダー」と呼ばれ、
地サイダーを出すパブも多いそう。
もちろん、ブラムリーも使われています。

イギリスのりんごの本のカテゴリーには、
Cider Apple もあるほどです。

アメリカ、フランス、スペイン、ドイツなど、りんごの産地に昔からあったりんご酒は、
日本なら焼酎のような感じでしょうか。

今は、ブレンドするりんごにこだわったり、
発酵方法などのバリエーションから
オシャレな飲み物として、見直されています。

日本の西洋りんご栽培は明治時代に導入され、生で食べる果物として品種改良されてきました。 
酸味や渋みのあるシードルに必要な品種は、その中で忘れられていきました。

今、日本でもたくさんのシードルが作られ始めています。
そして、様々な品種のりんごを栽培する生産者さんも増えてきました。

りんごファンのみなさん、
ブラムリーを支えるブラムリーファンのみなさん、
りんごの視点で、このシードルのイベントを盛り上げましょう!

きたろう は、実は下戸です。
下戸は、下戸なりに、新しい日本のシードル文化を楽しもうと思っています。



apple5555 at 08:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年06月16日

イギリス 新しいタグ

イギリス 【メモ】

新しいタグができたようです!
#lovebramley

動画は
キャラメライズド ブラムリー クスクス サラダ

ブラムリーを軽く焼いて、ハムやベーコンのサンドイッチに挟んでましたが、
少しキャラメライズすることで、味がまとまりやすいかもしれないと、思いました!
ドレッシングも必要ないかもしれません。
(動画でも、ドレッシングの紹介ないです)

今後は、このタグでも検索していきます。

タグとは、共通のキーワードみたいなもので、それを投稿に付けることで、検索がしやすく、同じテーマの投稿を探しやすくなるもの…と、理解してます。




apple5555 at 09:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年06月08日

イギリス ブラムリーの原木


イギリス
ブラムリー 原木の今。

週末にセリアさんがサウスウェルに帰省し、撮影されました。

200年を超えて生き続け、
世界中のブラムリーがこの一本の木につながっています。

病気で弱っていることは、
昨年サウスウェルのブラムリーフェルティバルを視察訪問した弘前大の松本先生や、
今年3月に電撃訪問した増毛ブラムリーの仙北さんからも報告がありました。

イギリスでは、この問題に対処すべくノッティンガム大学が10数年前から、クローン・ブラムリー による遺伝子保存を行っています。
イギリス人のお袋の味、ブラムリーのアップルパイのために…。


今年のサウスウェルの
ブラムリー フェスティバルは10/22。

Southwell Bramley Apple Festival - Saturday 22nd October 2016


尚、原木は、個人宅の庭にあるため、
見学には、
事前に申し込みと予約が必要です。


apple5555 at 18:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年05月05日

月刊 製菓製パン 5月号



2月の

紹介されました。

製菓製パンの記者さんとのご縁は、
タルトタタン研究会の講師、
ミカさんの取材に立ち会ったことから。


ミカさんのタルトタタンの作り方が
詳しく紹介され、
りんごの品種の違いなども
書かれています。

バックナンバーの
注文サイト… こちら

この号では、
ブラムリーの話題や
ブラムリーファンクラブのことも
記事にしてくださいました。


2013年11月号では、
小布施の
ブラムリーのお菓子レシピが
10ページ以上で紹介!

こちら

他にも、
オフ会を取材してくださったり、
そこで知り合った
お店を取材されたりと、
新しい出会いを着実に記事に綴ってくださっています。

記者さんは、
「国産素材の魅力や、様々な分野の方々の声も発信したい」と
今日も取材に日本全国を歩いていらっしゃいます。

ブラムリーファンクラブの活動が
ユニークで面白いと感じているそうで、
たった一つのりんごで集まる
ブラムリーファンの方々との
交流を楽しいと語ってくださいました。







apple5555 at 08:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!書籍 

2016年04月23日

女王陛下のお誕生日に

ブラムリーはイギリスの小さな町、
Southwell(サウスウエル)の
民家の庭で約200年前に
偶然誕生したりんごです。

4月21日は90歳のお誕生日。
英国全土でお祝い行事がありました。

イギリスでブラムリーと
地域の古い品種のりんごを守る活動を
続けるセリアさんも
地域の方々と記念樹の植樹をされました。
(セリアさんは現在デボン州在住)


植樹されたブラムリーの横に立ち
手を上げているのが
セリアさんです。


クリケットクラブには、
以前もブラムリーの植樹がされています。

サイダー(シードル)で清めるのは、
日本の御神酒をかけるのと
同じような習慣のようですね。

だいぶ飲んでしまったので、
最後の一滴(笑)とのこと。

嬢王様の等身大パネルは、
即位60年のお祝いでも
登場してました。



そして、もう一箇所、
教会の裏庭に、
さくらの植樹もしました。

ブラムリーで日本とつながり、
日英の友情と交流の象徴に
セリアさんは、
さくらの木も植えてきました。

若い方々も参加されていますね。


今回、植樹したのは、
KANZAN Cherry
こちら



最後に、
2013年に東京の
英国大使館のレセプションに
出席した時の記念写真を…。


セリアさんが大好き!と
行ってくださった一枚です。

日本のブラムリーファンから
「お誕生日おめでとうございます」




apple5555 at 09:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!英国事情 

2016年04月21日

りんごとシードルのイベント

幾つかのイベントを
まとめます。


長野県飯綱町
サンクゼール
シードルパーティ
5月7日(土)
こちら

今年は、
ブラムリーファンクラブも
後援に入れていただいています♪

昨年の様子は…こちら

開けたばかりのシードルの
フレッシュさに驚き、
貴重な体験でした。

今年は、
小野さんと
学芸員 藤澤さんの講座もあります。

アップルミュージアムは、
サンクゼールから徒歩5分ほど。
イギリスのりんご並木など、
りんごの木もたくさん見られます。




こちらは、弘前大学藤崎農場のイベント。
5月7日・8日
こちら

57品種1,200本のリンゴ園の
オープンデーです。

弘前大学の松本先生は、
クッキングアップルの研究で
昨年、ブラムリーのふるさと
英国サウスウェルを訪問されています。

弘前大学作出の「紅の夢」の先生です。




弘前りんご花まつり
5月6日〜15日
こちら

巨大なアップルパイで有名ですね。





こちらは、
長野県松川町が主催する
ツアーです。
こちら

松川町の担当者さんが、
「美しく、美味しい、
町全体を楽しめる企画」と
昨年おっしゃっていたのを
思い出しました。

ゆっくりと田舎の時間を
楽しんで欲しいと。



各イベントは、
飲酒を含むため、
シャトルバスが出たり、
公共交通機関の案内などがあります。

事前に確認してください。






2016年04月20日

小布施ブラムリー、まもなく満開!

小布施屋さんから、
お知らせが届きました!


いつもお世話になりまして
ありがとうございます。

小布施町のブラムリーは
そろそろ満開を迎えそうです。


そんな中で、2013年に
セリアさんたちが
植樹してくださったブラムリーが
ようやくつぼみを付けました。


まだ、1輪というか1組だけですが…。
今週中には開きそうですね。

霜注意報が連日出ています。
なんとか元気に育って欲しいものです。

以上、ご報告でした。



セリアさんは、
イギリスで名もないりんごに、
その家の持ち主だったブラムリー氏の名前を付けることを条件に、
苗木販売を始めて、
全英にブラムリーを広めた
ヘンリー・メリーウェザー氏の
ひ孫です。

2013年に、小布施町を訪問しました。

一緒に来日した
息子のトーマスさんと
孫のシャンさんは
今も普及活動をするセリアさんを
手伝っています。

想いはつながり、
想いは続く。
セリアさんは、
Going on とおっしゃっていました。

記事は…こちら







apple5555 at 07:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!小布施便り 
私たちのこと
10年後も
国産ブラムリーを食べたい!

『イギリスの
【料理用りんご】って
知ってる?』と
紹介されたのが2003年。

それから夢中で
色々なことを調べたり、
試作したりしてきました。

クッキングアップル
【ブラムリー】から

新しい食文化を
楽しみませんか。

皆様からの情報も
お待ちしています!
 
きたろう&えのっち&ふじっこ

メール
bramleyfanclub@gmail.com




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販売等については、
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「幸福なイギリスの
田舎暮らしをたずねて」
北野 佐久子
集英社

ブラムリーも紹介されてます。

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「英国の暮らしとおやつ」
山口もも
新紀元社

ブラムリーも紹介されてます。

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BISES(No62)2009年秋号に
ブラムリーが
8ページ特集されています。
イギリス、日本の歴史、
販売店情報など
盛りだくさん!
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「dancyu」2008年11月号に
ブラムリーの特集が
出ています。
巻頭5ページです。
情報満載で、
ブラムリーが好きな方が
書いてくださっているのが
よくわかります。
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「スイーツ王国」2007年12月号に
ブロードハーストさんの記事中に
ブラムリーのことが出ています。

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☆「ミセス」2007年10月号に
ブラムリーの紹介が
2ページで掲載されています。
ファン1号の
広田せい子先生の執筆です。
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