中国のたび

中国の旅って、大変な事も時にはありますが、それに勝る多様な魅力もあるので、私が通う理由な気がします。バックパッカー的な中国の旅の記録を残しておきますね。

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中国新疆への旅に向かうも、予約したフライトは帰りにどうしても大連で一泊してしまう。うーん。しからば満鉄時代にヤマトホテルだった大連賓館に泊まろうと思った。ヤマトホテルhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB大連中
『2010年大連/大連賓館に泊ろう』の画像

入場料を払って入るエリアの出口に向かって歩いていたら水車が出て来た。おっと、手ごろそうな宿泊が出来る土楼があるではないですか。何とシングルルームです。意外に快適。土楼の中で地酒を造っていました。夜が楽しそうです。そばには「媽祖廟」がありました。 夕食を食
『2011年福建/4.土楼に泊る』の画像

土楼が集まっているエリアは囲まれており、入場料が取られるようでした。テーマパークみたいなものですが、こちらは一応再現品ではない本物ですから我慢しましょう。入場ゲートに向かいます。中国国家首脳も訪れています。オッ、若き日の習近平。あああ 台湾の横山ヤスシ、
『2011年福建/ 3.土楼散策』の画像

土楼に向かうバス亭はホテルから近かった。朝一のバスを捕まえたい。でも朝一のバスの時間を知らないので、とにかく暗いうちから出撃。明るくなりました。切符も無事買えたことだし、朝ごはん。どこでも食べ物屋台がある印象ですが、バス亭の辺りに無く少し歩きました。魚丸
『2011年福建/2.土楼へ』の画像

日本出張からマカオに戻りました。フライトは順調で香港経由で18時くらいに帰着。明日から休暇で土楼見に行きます。マカオからアモイへの直行便を買っていたのですがフライト時間は明日の夕方。体調は悪くないので、明日一日を潰すのが勿体無く思えてきた。そうです。マカオ
『2011年福建/1.出発』の画像

朝は8時ごろにならないと外が明るくなりません。当たり前の話ですが、山のてっぺんから明るくなるのですね。朝早くは人通りもほとんどありません。開いている食堂もほとんど無し。町の入り口にある漢族の大きなレストランで朝食。中国定番のお粥でしたが、ナンが付いていたの
『(2010年パミール高原): 3.草原は最高』の画像

中国の西の果ての町、タシュクルガン。資料によれば、総人口 27,800 人のうち84%がタジク族、4%が漢族、12%がその他の少数民族。(1995年)バスが到着した交通賓館にチェックイン。夜の10時過ぎまで外は明るいので早速活動開始。活動に先立ち、まずは食事から。ホテル近くでシシカバブを焼
『(2010年パミール高原): 2.素晴らしきタシュクルガン』の画像

カシュガルからバスでタジク族の住む町であるタシュクルガンに向かいます。地図を見ると、中国・タジキスタン・アフガニスタン・パキスタン・インドの国境が隣接していますね。カシュガルのバスステーション。9時30分発の切符を無事購入出来ました。バス出発まで時間があった
『(2010年パミール高原): 1.カシュガルからタシュクルガンへ』の画像

早いもので今回の旅も最終日になりました。最初にマイナスの世界のハルピンに入り、大連に向けて南下してきたので、大連の寒さは全然苦になりませんでした。(ハルピン)(長春)(大連)さて、最後の朝ご飯です。「回転鍋や」が何故か朝食もしています。高い家賃を有効活用す
『(2017.11 東北地方 10日目)帰国』の画像

今回の旅の最初の目的であった食事会が昨日終わったので、今日は一日ゴロゴロして明日の便で帰国します。先ずは朝食から。友人のホテルに呼んでもらい朝ビッフェを御馳走になりました。昼に備えてお上品に頂く。抑え気味なのでパンとか控えていたくせに、「日式カレー」には
『(2017.11 東北地方 9日目)町中でゴロゴロ』の画像

今泊まっているホテルの下にローソンがあったので少し覗いてみた。日本と同じような「おにぎり」があるじゃないですか。こりゃ試してみないと。お握りの種類は「蝦仁蛋黄醤」をセレクト。蛋黄醤って初めて見た単語ですが、蛋黄とはタマゴの黄身の事ですから、恐らくマヨネー
『(2017.11 東北地方 8日目)大連の海鮮』の画像

この日の予定は、新幹線で大連に移動するのみだし、切符も前日にすでに買っているので気楽な一日だ。朝はカップラーメンにした。康師父は昔良く食べたカップヌードルだが、プレミアム版があったので興味津々。「匠人精神」だって。ただのラーメンの癖に。^^おっ、意外に具
『(2017.11 東北地方 7日目) 最終目的地の大連へ』の画像

この日の行程は朝一のバスで丹東に向かうことでした。 ホテルは朝食付きでしたが、食べていたらバスに間に合わない時間でした。従い、早めにレストランに行くと、追い出されることもなく、「じゃ、今あるやつだけでも食べていけば」なんて言ってもらえました。杓子定規に怒
『(2017.11 東北地方 6日目) 丹東へ』の画像

この日は寝台列車が早朝6時に通化に到着することから始まる。乗客が降りた後の寝台を撮影していたら、車掌さんから「早く降りろ!」と怒られる。通化駅。ISOを滅茶苦茶上げて撮影してるので明るく写っているが、実際は真っ暗です。通化から集安へは、一日に1往復の列車がある
『(2017.11 東北地方 5日目)集安』の画像

この日は「偽」がついた昔の建物を探して一日中歩き倒しました。台湾のような突風が吹く寒い一日で疲れましたが、好奇心は十二分に満たされました。泊まっていたホテルの傍にあった建屋。「偽」はついていませんでしたが、昔の電電公社の支社だったらしい。興味深い事に気が
『(2017.11 東北地方 4日目) 偽満州国の跡を探して』の画像

朝一の新幹線で長春へ向かった。長春の昔の名前は新京であり、満州国の首都であった為に、日本と縁の深い建物が今でも残されている。中国は駅構内に入るのもいちいち真剣に身分証明書の確認をするので手間が掛かっていた。その部分が自動改札となったので、ここでごった返す
『(2017.11: 東北地方 3日目)長春へ』の画像

朝は「内蒙古のヨーグルト」の看板に引き寄せられました。内蒙古って実は北の方まで伸びてきており、黒竜江省とも東西で接しているのですよね。私達がイメージするブルガリアヨーグルトとは少し違うが、美味しいものでした。今日の目玉は731部隊の博物館に行くことでした。少
『(2017.11 :東北地方 2日目)731』の画像

中国の東北地方を旅します。ハルピンから入り、南下して大連から帰国予定。毎度の事ながら実際に行ってみないとわからないので、途中の行程は出たとこ勝負の行き当たりばっ旅。満州時代の日本建築、好太王碑文と北朝鮮が見たいかな。ハルピン自体は30年ぶり。今回の目玉は好
『(2017.11:東北地方 1日目)ハルピンへ』の画像

香港から帰国しましたが、その余韻に浸ってます。先ずは今回初めて買ってみた「珍妮曲奇(ジェニークッキー)」から。バターの味が濃い美味しいクッキーでした。 普通に美味しいので、買っても悪くはないけれど、「なんでこれが香港のお土産なの?」と聞かれると答えに窮し
『(2017.7マカオ香港)番外編』の画像

香港まで来て食べ残しているものばかりですが、それでも少しは一矢を報いて帰りたい。最終日の朝は何の迷いもなく飲茶に出かける。もちろん楽しいワゴンのお店です。お茶は珍しく「ジャスミン」にしました。これを食べなかったら日本に帰れない所でした。飲茶の王道、エビ餃
『(2017.7マカオ香港)6日目:もう最終日』の画像

朝は宿の近くでヨウティア(油条)を食べる。これハマる味なんですよね。普通は豆乳につけて食べたり、刻んでお粥と食べたり。今回は腸粉で巻いたやつがあったので、それにした。懐かしく、そして美味しい味だ。お店の主人が揚げているのを観察。お昼は地下鉄で出かける。目
『(2017.7マカオ・香港)5日目:ミシュラン』の画像

さて、朝ご飯を食べた後、セントラルにある埠頭に移動した。今回行きたかったのはラマ島です。その昔の社会人成りたての頃に、ラマ島にある香港電力向けの発電プラントの輸出を担当していた事がありました。当時は鬼軍曹みたいな上司の下で奴隷の様な生活で、美味しい海外出
『(2017.7マカオ・香港)4日目:初のラマ島』の画像

さあ香港の朝だ。そうです。飲茶です飲茶。食べなくては。MTRで上環に出かけました。最近はオーダー式のお店が多くなり、カートを押す店が減っており寂しい限りですが、本場香港ではカートのお店も健在なので嬉しい。やはり色んなカートを待ちながら、そしてどんな点心を積ん
『(2017.7 マカオ・香港)4日目:まずは飲茶でしょう』の画像

タイパ島にあるホテルに戻り、預けていた荷物をピックアップ。タイパ島のフェリーターミナルが新しくオープンしており、そちらに興味津々であったが、ちょうどあったホテルのシャトルバスは半島側のターミナルに行くものだったので、即諦め。まあ、また機会があるでしょう。
『(2017.7 マカオ・香港)3日目:香港に向かう』の画像

全部制覇するほど元気はありませんでしたが、めぼしい所をササッと駆け抜けてみました。朝一はホテル近くのタイパビレッジをプラプラ。ここは世界遺産でも何でもないですが、雰囲気があって好きな場所です。おおおお、ポークチョップバーガーで一番有名な店じゃないですか。
『(2017.7 マカオ・香港)3日目 マカオの世界遺産』の画像

2日目は、今回の旅の目的である昔の職場の後輩諸君への仕事関係のプレゼン。中身は大学院の時にあちこちで話したものを焼き直したので、内容の薄さはさて置いて慣れていたものでした。但し、参加者は外国人が大半だったので、「なんちゃって英語」で話したので、どれだけ伝わ
『(2017.7 マカオ・香港)2日目:職場』の画像

昔働いていた事務所でプレゼンする機会あり、ちょこっとマカオに出かけました。最近は関空からマカオの直行便があるので便利なものです。昔海外旅行を始めた頃は、窓際の席を取ったが、慣れてくると便宜性を優先し通路側を取るようになった。最近は長距離なら通路を取るが、
『(2017.7マカオ・香港)1日目:マカオに飛ぶ』の画像

2017年4月10日に出発した旅でしたが、あっという間に最終日です。結局17日間の旅となりました。10年ぶりに貴州省に行くのがメインテーマでした。そこから最終目的地のマカオを目指して、適当に旅するのがサブテーマ。中国の悪い面は想定済みなので何とも思いませんでしたが、
『(2017マカオ)帰ります(24)』の画像

帰国の日が近づいた。流石に今夜はマカオに泊まるべく荷物を抱えて移動する。朝ご飯はマカオに越える前に国境付近で飲茶。中国最後の食事なので、少し多めに取り、お腹は一杯。点心のクオリティも良かった。とても美味しい。やはり広東省。お茶は鉄観音蟹シューマイ湯葉巻き
『(2017マカオ)マカオに泊まろう(23)』の画像

貴州省から始まった今回の旅も、いよいよ最後の目的地マカオに向けて国境を越えます。朝の中国側のゲートです。中国出国のカウンターの約半分は香港・マカオ住民のもので、外国人は1つだけで、残りは中国人用でした。マカオ・香港人用のゲートには今から出社するような服装
『(2017マカオ)いよいよマカオ(22)』の画像

朝はいそいそと飲茶に出かけた。飲茶だ飲茶だ。楽しい。私は昔ながらのカートで運ばれるお店が好きなのですが、最近は流行らないので、贅沢言ってられない。オーダー式でもなんでも良い。今朝のお茶はプーアル茶。私の中では、点心の王道、エビ餃子。もっと安っぽい小さな蒸
『(2017広東)雨の珠海(21)』の画像

汕頭で期待したオールドタウンは大半が改修中で見れませんでしたが、ここ開平の赤崁には古い町並みがそのまま残されていました。世界遺産ではありませんが、海外で成功し、故郷に錦を飾った華僑たちが闊歩していた街並みを想像すると、私的には世界遺産クラスに楽しくなる古
『(2017広東)開平の赤崁(20)』の画像

あまり知られていませんが、開平の「碉樓(ディアロウ)」は世界遺産に登録されています。最近桂林も世界遺産になったらしいので、今回の旅で2つめの世界遺産になります。開平近辺で有名な場所は主に5か所あり、私のように公共交通機関のみが交通手段の場合は、凄く不便で大
『(2017広東)開平の碉樓(ディアロウ)(19)』の画像

今日は世界遺産を見に行く日ですが、この前に朝の市場の散策です。広東省は食材が豊富で、市場は最高に楽しいです。先ずは朝ご飯ですよね。その場で餡を皮で包み、蒸しあげてそのまま出されます。美味しくないわけがない。さてさて市場見学です。うわ~、生きたニワトリを無
『(2017広東)開平の市場(18)』の画像

さて次はどこへ向かおう。フリースタイルの旅なので、どこに行っても良いのですが、そろそろゴールが近づいて来たので、取りあえず方角は「西へ」です。バスターミナルで、どんな行先があるのか見ていて「江門」がひっかかった。江門経由で開平に行き、そこで世界遺産を見学
『(2017広東)開平へ(17)』の画像

汕頭まで来てしまったので、このまま戻るのは少し惜しい。例によって中国の地図を広げて物色する。ここは広東省の東の外れなので、このまま福建省に突入するのも一案だし、それとも汕頭近辺を回るのか。最終的に、客家の人が暮らす梅州に向かうことにした。中国に留学した198
『(2017広東)梅州へ(16)』の画像

最初は汕頭の朝ご飯。朝ご飯は「腸粉」。香港の飲茶の定番メニューですが、ここスワトウでもいたるところで売っている。注文してから、皮と中身を蒸しあげてくれる。 香港の飲茶とは包む形が全然違う。スワトウスタイルは、具だくさんだし大きい。今朝は「カキ」でお願いし
『(2017広東)汕頭散策(15)』の画像

貴州省の後は、広西チワン族自治区の桂林に滞在した。10年前の感覚で旅行計画していたが、高速道路・新幹線の進歩は凄まじく、効率的に前進出来たために、スケジュールに余裕が生まれた。頭を一度リセットして中国地図を眺めてみた。かなり遠いが、広東省の汕頭(スワトウ)
『(2017広東)汕頭へ(14)』の画像

ユースホステルで登れる山があることを教えてもらった。そしてそこから撮影した写真も見せてもらった。これは登らずして、この地を去れませんよね。早起きして山を目指した。むむむむ・・・住民、旅行客各位:最近続く降雨で、老寨山の手すりは長い間修理が出来ず、ある部分
『(2017桂林)山水画の世界に登る(13)』の画像

朝起きると小雨でした。今回の旅で初めて傘をさして歩いた。桂林と言えば、山水画の世界。この日の記録は白黒にしてみた。朝は肉まん。ま、可もなし不可もなしの味でした。市場に犬肉屋さんがあった。以前は中国や韓国で何度か食べたことある。私が最近は犬肉を食べないのは
『(2017桂林)雨の興坪(12)』の画像

新幹線は定刻で桂林に着いた。1時間足らずなので驚きです。肇興から従江、従江から三江、三江から桂林とバスを3本乗り継ぎ、棚田の見える山越えを1日かけてする覚悟だったのですが。顔は違うが、雰囲気は日本の新幹線に似てます。桂林西駅は何もない郊外にポツンと建つ巨大な
『(2017桂林)到着(11)』の画像

肇興では、外国人の私でも何の問題もなく泊まれた。10年前に来た時は、秘境の雰囲気を残しつつ、外国人でも快適に過ごせる程度の観光地化がされていて、都合が良い村と言えた。この10年の進化は凄まじく、高速道路に加え、中国が誇る新幹線の線路を敷設し、超田舎の村に巨大
『(貴州2017)肇興ともお別れ(10)』の画像

昨日は通な村を目指し過ぎて泊まれなかった。当初は予定していなかったが、10年前にも泊まった有名な村を目指すことにした。道端の屋台。日本のお餅のようなものを焼いていた。バスターミナルの近くで朝ご飯豆乳と油条。 とても美味しい。肉まんも悪く無い。バスターミナル
『(貴州2017)肇興トン族の村(9)』の画像

インターネットで調べていると、「黄崗侗寨(黄崗トン族村)」という場所を見つけた。直感で行ってみたいと思った。情報が少なくて詳しいことは分からず、本当にたどり着けるかどうか自信ないが、取りあえず向かった。長い一日の始まりです。少数民族の村を回るなら「凱里」
『(貴州2017)黄崗トン族の村(8)』の画像

朝一は施洞のお散歩です。宿をチェックアウトします。明るくて元気な宿の女将さんでした。また来たいですね。友人の博物館に挨拶に出かけました。博物館の宿舎から見た、対岸の景色。友人に博物館の展示を案内してもらい、その後で皆さんとお茶をしました。ここに滞在をして
『(2017貴州)鎮遠へ(7)』の画像

集合場所である村の学校前には、大挙集まった着飾った村人たちで溢れかえった。それでも行列の体制が整えられる所は、非常に規律正しい民族のようです。いよいよ村はずれの「メイン会場」に向けて、盛装の行進が始まりました。行進の先頭を務めるのは、やはり一番華やかな銀
『(2017貴州)祭りのクライマックス(6)』の画像

盛装パレードの集出発地点である学校周辺まで戻ってきました。各地の村の人達が集合してきており、大変賑やかな状況となってました。民族衣装を着た人たちが、こんなに沢山集まっているシーンを見たことが無いので、こちらまで興奮してきました。あっ、好みのタイプ。この女
『(2017貴州)偶然の再会(5)』の画像

昨夜は早く寝たので、今朝は早く起きました。早寝早起き、健康的です。さてさて今日は私が泊まる村の祭り本番です。朝ご飯は、道端で。きし麺みたいなもの。アッサリしていて旨いです。自動車学校がありました。自動車学校の宣伝看板。 要旨は、「VIPクラス。文化の程度
『(2017貴州)祭り本番の開始(4)』の画像

貴州省の施洞に来たのは、少数民族であるミャオ族の「姐妹飯」のお祭りを見る為である。この時期にミャオ族の各地の村で順番にイベントが開催されていく。私が泊まる村のイベントは翌日に予定されているが、隣の村はイベントが今日あるらしい。自家用車で来ている同じ宿の宿
『(2017貴州)隣村のお祭りが始まる(3)』の画像

貴陽の空港はデカかった。荷物をピックアップするターンテーブルだって10数か所ある。ピカピカでまるで国際空港だ。昔から貴州は「中国で一番貧しい省」とも言われていたのですが、その省ですらこの状況ですから、中国の発展の規模と速度は我々の想像を越えます。バックパッ
『(2017貴州)寝る暇なし(2)』の画像

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