■カメ

2005年05月11日

仲良し。

カメ水槽それにしても仲がいいですね。
でも大きくなると突然本性を表して、共食いなんてこともあるので離す時期を考えなければ。

そういえばドジョウが見当たらないな・・・(;゚д゚)まさか.... 。
aqua_glass05 at 19:02|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年04月28日

今日もカメ。

すいません、今日もカメです。
せっかくだから別のネタにしようかとも思ったんですが、別段ドラマッチックな人間でもないので、特にネタはありませんでした。

4月28日なんですかこれ?ウィローモスが甲羅から生えているんですけど。
最初親父のいたずらかと思いましたが、どうやら自分で着たようです。
このくそ暑いのにむさくるしいです。

本当に草ガメになってしまいました。
クサガメの”クサ”は臭いからとも聞いたことがありますが、本当ですかね?
実際くさいですけど。

(・ω・ )スッポンも不思議そうに見上げています。

爬虫類嫌いの人はキモイとかいいますけど結構かわいいんですけどね。

( `_ゝ´)フォオオオオオオオオオ!昨日お伝えしたように僕は管理していないので餌を与えることは滅多にありません。

こんなものが落ちていたので。⌒ ヽ(´ー` )


さて、いよいよ明日は封印を解こうと思います。
果たして宝の箱なのか、はたまたパンドラの箱なのか・・・。
それでは明日をお楽しみに!
aqua_glass05 at 18:45|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年04月27日

カメ水槽。

さて熱帯魚水槽は封印されたため2,3日お休みです。
過去にも何度か登場しましたが、今日はおとなしくて写真が撮れたのでカメにしました。
新しくカテゴリを作ろうか迷いましたが一応水槽なのでカテゴリは水槽日記に入れました。

4月27日この水槽は基本的に僕はノータッチです。
ほとんど親父が世話をしています。
ノータッチというか僕が捕まえてきて水槽を作ったら勝手に世話してました。

カメを飼っていらっしゃる方はわかると思いますが、見ての通りレイアウトもくそもあったものじゃありません。
これでも最初はしっかりした陸があったのですが、地ならしされました。

そもそも砂利は飲み込んでしまうのでよくないと某番組でやっているのを見ましたが・・・(゚゚)シラネ

クサガメ今日は暖かかったので甲羅干しです。
普段は人を見ると気が狂ったように寄ってきて餌をねだります。
一度高級な干しエビを与えたら安物は食べなくなって戻すのに苦労しました。

スッポンスッポンです。
基本的には砂利の中です。
非常に臆病ですが捕まえてきた時はまだ3センチくらいの子供でしたので、比較的人なれしています。
展示にもあるようにまだお腹がオレンジ色です。
大きくなると無くなると思います。

撮影時、水位があったので体は出てましたが、水位が低いと身体は砂利の中、目だけ水面が基本です。
5センチ位は伸びるのではないでしょうか。

こちらもカメが暴れ出すと餌だと思って、モソモソと動き出します。
そのときの映像。←過去動画

このほかにもドジョウと3センチくらいのクサガメらしき生き物もいます。
チビは奥のほうに隠れているので滅多にお目にかかれませんがしっかり餌は食べています。続きを読む
aqua_glass05 at 19:04|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)

2005年04月09日

今日は特にネタがないので。

4月9日ネタが無いわけもないのですが、それを文章にする力がないので今日はカメさんの紹介。

失礼一秒たりとも止まらないので、いい写真が取れません。
やっと取れた一枚です。
というわけで、おしりから失礼。

スポーン展示にもありますが、こんな奴と同居してます。


最近では、ショップ等に行くと日本の淡水魚やらクサガメなどが売られていますが、うちではすべて自然採集してます。
上の二匹は、いずれも昨年の夏に田んぼへ行ってひっ捕えてきました。
この他に4センチくらいのクサガメと10センチくらいのドジョウが同居しています。

僕の周りもずいぶんと開発が進みましたが、そこは所詮地方都市、自然に囲まれています。
いまだに、メダカが大群で泳ぎまわっています。
昨年はなぜかドジョウが大量発生していました。
今いるドジョウも何とかスッポンに食べられずに残ったものです。

それでも、僕が小学校くらいの時に比べればずいぶんと種類が減ったものです。
きっと今でもどこかに残っているのかもしれませんが、昔ほど出歩かなくなりましたからね。

捕獲暦↓
メダカ、フナ、ウグイ、ドジョウ、コイ、タイリクバラタナゴ、スジエビ、ミナミヌマエビ、ヨシノボリ、ヌマチチブ、ドンコ、アユ、シマドジョウ、ヤツメウナギ、トミヨ?イトヨ?(詳細不明)、オイカワ、カマツカ、ツチフキ、モロコ、アブラハヤ、ナマズ、カワヒガイ、ライギョ、ザリガニ、ブルーギル、・・・

思いつくだけでこれだけの種類を採っていますね。
驚くべきは、このどれも釣ったのではなく、すべて網などを使って採っていることです。
時には沼、時には急流、時にはどぶ川に網一つで突撃して採っていました。
あの時は若かった・・・。



そんな僕はいまだに夏になると郊外の川へ行き、親父や友達と子供のようにはしゃぎまわっています。
aqua_glass05 at 19:16|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)
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