自家焙煎珈琲豆専門店で、
トリニティーゼットの40倍希釈液を
コーヒーを焙煎する前の生豆に
スプレーしてから焙煎しています。

それと、焙煎機の釜内、
排気レバー周辺、
バーナー周辺にも、
忘れる時もありますが
焙煎するたびにスプレーしています。
(コーヒーそのものの変化に
ついては別の機会にご報告します)

300回焙煎後に外せる部品を全部外し
オーバーホール、
煙突掃除を行いますが、
今回の300回後は大変んに忙しく
600回以上掃除ができず、
先日やっと掃除ができました。

トリニティーゼットを使い始めたころは、
すでに260回程度焙煎後でした。

通常なら300回程度焙煎してくると、
排気レバーがコーヒー豆の糖分で固まり
動きが悪くなってきたり、
煙突内や釜内にも
汚れが付着してくるので、
排気力が落ちてきて、
掃除の前後で焙煎方法を
大きく変化させないといけませんでした。

ところが、
トリニティーゼットを使うようになってから、
300回を超えても排気レバーの動きが悪くなることがなく、
排気力にもほとんど変化が出ず、
最初から最後まで安定した焙煎が出来ました。
しかも600回以上まで!

感じとしては、まだまだいけそうでした。

肝心の煙突掃除ですが、
焙煎の状況から想像した通り、
600回以上も焙煎した後とは
思えないほどきれいでした。

トリニティーゼット
使わないで焙煎をしていた300回の方が、
よほど汚れていて掃除が大変でした。

しかも、その煙突内に付着している汚れも、
以前だと糖分を含んだ感じでべとつき、
それも掃除を大変にしている要因の一つでしたが、
トリニティーゼット
焙煎気にスプレーして
600回以上たった状態の汚れには、
べとつきがほとんどなく、
量自体も300回で掃除するときより
少なかったのです。

また、焙煎機のほかの部品に
付着している汚れも、
タール状になっていて
マイナスドライバーで突いてやるだけで
ぽろぽろと簡単にはがすことができました。

汚れが減った原因は、おそらく効率よく
完全燃焼させるすごい力が、
トリニティーゼットにあるのではないかと
私は仮定しています。

今回は、260回焙煎後から
トリニティーゼットを使い始めてこの効果でした。

先日掃除をして1回目から使い始めていますので、
次回はこれ以上の効果が期待できるのではと
楽しみにしています。

(※個人の感想であり、効果効能ではございません。)



自家焙煎珈琲豆専門店 樹の香 様 体験談


1月9日




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