どーも(☆゚∀゚)/







昨日は風がちょっと強かったけど、とってもいい天気でしたね。
サクラを観にいかれた方も多かったんじゃないでしょうか?
円山公園周辺は、とにかく凄い車と人でしたね~

そんな中

頼もしい親戚の中学生のKくんが、自宅に遊びに来てくれたので、お姉ちゃんと3人で家庭菜園をつくりました~

芝生の緑化はあきらめたので、去年ひどく栄養失調のきゅうり虫に食われまくったなすびを栽培していたんですが、今年はやめて、いろいろと500円くらいですが、買ってきました。

こちら
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こちらがフルラインナップの選び抜かれた精鋭たち

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まずは 大葉ちゃん たくさん葉っぱが取れるので、これははずせない。

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フルーツトマト ちゃん これが一番高かった~

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ミニトマトちゃん チビちゃんたちの大好物なので頑張ってたくさん実がなってほしい。(僕は苦手・・・昔高校生のときに弁当に毎日入っていて嫌いになった)

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・・・これ なんだっけ? これもトマト? 
トマト3本も買わないしな~・・・

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・・・・・・・

あかん・・・(-ε-)

一昨日買ったものなのに、すでに覚えていない・・・トホホ(T_T)

まあ 実がなったら何を植えたかわかるでしょう。
去年は、畑を耕すことすらしなかったので、今回はふわふわになるまで耕して、園芸用の土まで買ったくらい気合が入っているので、収穫がとっても楽しみ!!

そのうち 収穫時期になったらまたアップします。

それと、
昨夜の晩 奥様が

「今日の三日月はきれいだね~」

といっているので、ふと見てみると・・・

「なんか月の上にきれいな星が・・・ トルコ国旗みたい!!」
と一言

turkey
トルコ国旗はこちら

まあ ちょっと違いますが・・・こちら

BlogPaint
携帯で撮ったんですが・・・

本当は めっちゃきれいな月だったんです!!!

残念ながらきれいな星かどうかもよくわからない写真になってしまいましたが。トルコ国旗ともあまり似ていなかった!!

今日、気になって調べてみると・・・正体は・・・金星でした。

topics01s宵の明星「金星」が夕方の西の空で明るく輝いています。今月は、先月よりも日の入後の高度が高くなっていますので、見つけやすいでしょう。明るさもマイ ナス4等と、さらに明るくなってきました。
16日には金星のすぐ下側に三日月よりも少し細い月が並び、とても美しい光景になります。日本では、金星と月が接近する様子しか観察できませんが、東南 アジアでは、金星が月にかくされる「金星食」が観察できます。
月はだんだん金星から離れていきますが、20日には火星と近づきます。
」(国立天文台 ほしぞら情報より)

5月20日には今度は火星が接近するようです。
見たいな~ でも 20日は予報ではくもりのち雨

やっぱり無理か・・・


今宵の一曲はこちら
今日はこれしかないですね。
絢香
さん 「三日月」 素敵な曲だ~
現在、病気で活動休止中の彼女・・・はやく復帰してほしいですね~




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本日見つけた記事

家庭菜園がブーム、関連業界も活況 でも4割が「1年続かず」?

幅広い世代で野菜作りに取り組む人が増えた結果、農機や殺虫剤の売り上げが伸びている。土や緑に触れる楽しみはもちろん、安全で安心な食品を求める動き が追い風となり、関連メーカーも講習会の開催など新たなファン層の取り込みに力を入れ始めた。

野菜作りブームを証明しているのが、市民農園の伸びだ。「10平方メートル程度を借りて手軽に楽しむ人が増えている」(クボタのトラクタ事業推進部)の が理由で平成20年度に全国で3382カ所。この10年で6割近くも増えた。

農機の中でも顕著な伸びを示すのは、取り扱いの簡単なミニ耕運機だ。クボタの場合、好調なのはカセットコンロ向けのカセットガスを燃料とした「ニューミ ディ カチット」。農機専門店など一般ユーザーになじみの薄い場所で扱うため「販売計画は慎重だった」が、今年1月の販売開始以来、3カ月で1千台を突破 した。年間目標に匹敵する数字という。

昨年のサントリーフラワーズの野菜苗「サントリー 本気野菜」の販売個数は前年比5割増の51万個。今年は品種を大幅に増やし、売り上げ倍増を狙う。

ハンドスプレータイプの殺虫剤の場合、昨年の市場規模は前年比で1割以上伸び、とりわけ天然成分系は5割増となった。背景についてフマキラーの大瀧修司 マーケティング部グループリーダーは「家庭菜園が牽引(けんいん)役。より安全性を求める動きが強まっている」と分析する。

こうした流れを確実なものにしようと、各社は野菜の育て方に焦点をあてたイベントなどPRに余念がない。クボタは昨年から「家庭菜園教室」を立ち上げ、 関東近郊で10回程度実施。今年は東海や九州地区にも開催場所を広げ、20回以上開く考えだ。クボタでは、「消費者との結びつきを強めたい」としている。

家庭菜園ブームについてタキイ種苗(京都市下京区)の瀧井傅一社長は「新しい農業分野だ」と指摘。若い世代に向けて、ミニトマトなどの正しい育て方を伝 授するため、昨年から始めた「ベランダやさい学科授業」を積極的に進めている。フマキラーも講師に専門アドバイザーを迎えて、ホームセンターなどと共同で 行う「寄せ植え教室」の普及に力を注ぐ。

フマキラーによると、家庭菜園を始めて1年以内で中断する人は4割に達するという。新規顧客の開拓ととともにいかにつなぎとめを図るか。関連市場を育て るには、各社の知恵がカギとなりそうだ。
」(産経新聞 5/16より転載)

一年で投げ出さないように今年は成功させます!!