グルメ | 地域

川沿「中国料理 山東飯店」さんで酢豚定食!!! どちらかというとケチャップ多め!!!

かなり久しぶりに訪問したなぁと思ったら、3年ぶりだった!!!

家に忘れ物をしていたことに気が付いて、お昼前に一度家へ戻った。
折角なので、家の近くでランチでも食べておこうと 久しぶりに川沿にある「中国料理 山東飯店」さんへ。
この道路沿いにはボリューム満点の中華料理屋さん「大衆中華 宝来」さんが有名だが、個人的には 山東飯店さんのほうが気に入ってる。
とはいえ、久しぶりの訪問だなぁと思って先ほど調べたらなんと3年ぶりの訪問だった。

中国料理山東飯店 (7)

ランチタイムまでまだ少しあったので、まだ店内にはだれもお客さんはいなかった。
店内は以前と全然変わっていなくて、薄暗くてジャッキーチェンの映画に出てくる中華料理店をちいさくしたような雰囲気。
「どこでもいいよ」とおばちゃんが言ってくれたので、テーブル席に陣取る。

中国料理山東飯店 (4)

メニューは変わってなさそう。
食べたいものはいっぱいあったんだけど、先日 月形温泉のサウナで見ていた「噂の東京マガジン」で酢豚の作り方を放送していたのを思い出し、酢豚定食 800円をオーダー。
待っている間に 続々とお客さんが来店し、あっという間に満席になった。
以前と比べると人気が出てきているような気がする。

中国料理山東飯店 (2)

意外と時間がかかって出てきたのがこちら。
メインの酢豚と、丼めしに、中華スープ、ザーサイ、ミニサラダに杏仁豆腐付き。
先日同じく川沿にある「お食事処 一久」さんでボリュームが物足りないという記事を書かせてもらったのだが、山東飯店さんに来て内容をみるにつけ、ここが自分にとっての基準になっていてその基準に対して多いか少ないかを判断していたんだなと改めて気が付いた。

中国料理山東飯店 (3)
 
メインの酢豚はこんな感じ。
ほぼ8割方豚肉で、申し訳程度に玉ねぎやニンジン、ピーマンが入っていた。
かなりビジュアル赤めなのでケチャップがどちらかというと多めな感じ。
いざ、食べてみるとビジュアル通り酸味の強い酢豚であった。
これはこれでうまいです。

酢豚もうまいけど、玉子の中華スープとザーサイが秀逸。
ボリュームもばっちりだし、一品一品がレベルが高いのでかなり気に入ってる。
三年も来てなかったけどね。

「中国料理 山東飯店」

住所 札幌市南区川沿1-4-10-6
TEL  011-573-7289
営業時間 11:00-14:30 17:00-22:00
定休日 年中無休

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月寒 ブランチ札幌月寒内「shin.煮干専門」月寒店にて つけ麺(大盛)!!! ド迫力のボリューム!!!

普段つけ麺って食べないので間違えて大盛にしたらド迫力の麺が来た!!!

下の娘がそろそろ学校に履いていくための靴が欲しいといおねだりしてきたので、「増税前に買っておこうと」二人で月寒にあるゼビオドームへ。
娘が靴を選んでいる間にゴルフコーナーでいろいろと見学。
ゼビオドームはキャンプ用品からゴルフ、靴など何でも揃っているから大好き。
娘の靴以外何も買わなかったけど。

色々と歩き回っているうちにランチタイムもかなり過ぎてしまいおなかがすいてきたので、ゼビオドームの奥のほうから歩いて入れるブランチ月寒さんへ向かった。
前回ちらっと見たので、手打ちそばさくらさんの定食屋さんとか つけ麺のshinさんが入っているのはリサーチ済み。

ちなみにブランチ月寒さんの飲食コーナーはニセコの別荘のようなウッディな雰囲気になっていてなかなかオシャレ。

shin煮干専門月寒店 (6)

コンセプトはいいんだけどねぇ。

shin煮干専門月寒店 (2)

こういってはなんだけど、飲食店以外あまり興味がわかない。
飲食店も休日のわりにあまり混んではいなかった。
まだ工事中なのだろうか。

定食・そばのさくらさんかつけめんshinさんの二択だったのだが、娘が「つけめんって食べたことがないから食べてみたい」というので今回は「shin.煮干専門」月寒店さんに初訪問。

ちなみに東苗穂にある つけ麺 shin. さんは5年前に訪問。



ブランチ月寒にあるそれぞれの店舗の看板の小ささはちょっと異常。
わかりづらいったらありゃしない。

shin煮干専門月寒店 (5)

入り口を開けると、風除室になっていて券売機が設置されている。

shin煮干専門月寒店 (1)

ちょっと写真がボケてしまったみたいですいません。
味噌ラーメンが 890円 つけ麺が 820円
そのほか餃子定食やザンギ定食なんていうメニューも存在している。
ランチ客を取り込みたい気持ちが前面に出ている。

今回は 二人でつけ麺のチケットを購入。
少なかったらいやなのでプラス100円の大盛チケットも購入。
これが後でえらいこっちゃになるのだが…。

店内はまだ新しいのですごくきれいな内装。
カウンターが6人掛け、テーブルが3卓、小上りが3卓くらいあった。
小さなお子さんのいるファミリーも入りやすそう。

店内奥のテーブル席に案内されてチケットをスタッフさんにお渡し。
スタッフさんが「つけめんは 200gと300gの麺が選べますがどちらにしますか?」と娘に語りかける。
「200gでも普通のラーメンの大盛くらいの量があるんですよ」という言葉を聞いて
「それでは 200gでお願いします」と答えていた。

大盛には特にコメントなし。
大盛ではないつけめんで通常の大盛以上にある200gかそれよりさらに多い300gか選べるのにそのさらに上の大盛を頼んだってことだよね(笑)。

「ご提供するまでに 10分ほどお時間がかかります」と丁寧に教えてくれたのはよかった。
大体10分ほどででてきた つけ麺 大盛 がこちら。

shin煮干専門月寒店 (3)

丼から麺がはみ出そう。
おそらく400gくらいはあるのではないかなと。
ビジュアルですでにノックアウトw

shin煮干専門月寒店 (4)

ちなみにつけ汁がこちら。
海苔の上には魚粉がどっさり。
こちらをスープに溶かして うどんのような太さの麺を入れながらいただく。
魚介の濃厚なスープがおいしいうえに、プリップリの麺がまた食感が良くてやっぱりうまい。
つけ汁の中に入っている メンマやホロホロのチャーシューもいい味。

久々のつけ麺だったけど、改めて食べるとやっぱりうまいねぇ。

ただ食べても食べても麺の量が減らない。
一緒に行った娘に手助けしてもらおうとしたけど、そもそもデフォルトでも多いのでとてもとても。
結局1/3は残してしまったので、普通の300gで十分すぎるほど十分だったということがわかった。
もちろん割りスープをいただいてスープは最後までいただきました。
うまかった。

スタッフさんも一言「すげぇ多いけど大丈夫?」って聞いてくれたら、トッピングに変えたんだけどなぁ。

「shin.煮干専門 月寒店」

住所 札幌市豊平区月寒東3条11-1-24 ブランチ札幌月寒
TEL 011-598-8221
営業時間 11:00~20:00
定休日 無休

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月形温泉ゆりかご(湯里花郷)で温泉入浴と 月形温泉レストラン(にれの木)さんで からマヨ丼!!!

月形温泉ゆりかごの受付で販売している 250円ソフトクリームの盛りの良さには感激!!!

元々の予定ではキャンプで2泊する予定だったのだが、翌朝の雨予報に1泊で帰ることを急遽決断。
1時間近くかけてテント等の撤収を敢行。
前夜の雨がおさまって、太陽が顔をのぞかせる中気温がぐんぐん上昇して汗だくに。

12時前にすべての荷物を車に詰め終えたので、キャンプ場を後にした。
汗もかいたし、折角だから温泉でも入って帰ろう…と娘と相談したものの、なんせ電波が一切来ていない場所だからどこに温泉があるのかもわからないw

まぁ月形あたりに行けば温泉くらいあるでしょう。…と月形町へ向かった。
ちょっと車で走ると電波が回復したので調べてみると、月形温泉というのが偕楽公園のそばにあるということがわかったので、一安心。

ランチタイムもちょっとすぎていたので、スマホでどこかおいしそうなお店がないかとググったら、「お食事の店 ポポット」さんのオムライスがおススメということで、そちらへ向かったのだが、その日は「貸し切り」のためお店へ入ることができなかった。
残念。
再度検索したところ、月形温泉ホテルにレストランが併設されていることを知り、それもいいかなと向かった。

月形温泉 (2)

こちらが 月形温泉ホテル。
道路を挟んだ向かいは 偕楽公園があって、こちらにキャンプ場もあるそうだ。
玄関に入ると正面にホテルのフロント。
右側がレストラン にれの木の入り口。
お店へ入ると、偕楽公園でジョギングか何かをしていたサークルの方々がランチで打ち上げらしきものをしていた。
店内はかなり広くて50人くらいは入れそうな雰囲気。
窓際の席に案内されてメニューを渡される。

月形温泉 (4)

一般的な 天ぷら定食、ミックスフライ定食、生姜焼き定食、などが並んでいた。
値段はそれほど高くはない。

月形温泉 (3)

そのほかおそばにラーメンカレーライスなどがあった。
正直なところ月形町の名産品とかなんの情報もないのでよくわからないので
「おすすめはどれですか?」とスタッフのお姉さんに聞いてみた。
「そうですね…全部です」と想像通りの答えが返ってきたのだが(苦笑)、「強いてあげるならば、こちらのうなぎと生ラム定食です」とのこと。

うーん。イマイチ魅力なし…。

そもそもうなぎの名産地というわけではなさそうだし、ジンギスカンなら長沼町で食べたほうがいいような気も。
月形町の特産品が何かはわからないが、ここは例えば、月形町だけに <月見つくね丼>とか<満月オムライス>とか月をメインにした(ありきたりですかねぇ)なにかを強引に作って月形名物みたいにしたほうがいいと思うんだけどなぁ。
月形町といえばこれっていう スペシャルワン を作るのがいいと思う。
(ちょっと調べたら月形は刑務所推しみたい。そっちもいいかも?!)

結局悩んだ結果、から揚げにマヨネーズがかかった からマヨ丼 750円をチョイス。
来週 健康診断があるのにこんなのたべてていいのか、オレ。
娘はざるうどんにとろろと玉子のダブルトッピングでオーダー。
スタッフの 伝票はきれいに書くことこそ生きがいボーイ が超絶ゆったりと芸術的な伝票を書き上げてくれた。

月形温泉 (6)

10分くらいで出てきた からマヨ丼がこちら。
結構大き目の丼にたっぷりの鶏のから揚げの上にはマヨネーズがこれでもかとかかっていてさらに海苔が散らされている。
デブまっしぐらなメニューだがうまそう。
さらにお味噌汁と、ミニサラダ、小鉢に漬物付き。
これだけのボリューム感があって750円って結構いいね。

早速丼の唐揚げから豪快に食べると…
カラッと揚がっていてジューシーな鶏のから揚げがうまい。
それと本来なら罪悪感を感じてしまうマヨネーズもデフォルトでこれだけかかっていると「俺がマヨかけたわけじゃないしな」と謎の罪悪感の低減をもたらすという副次的な効果もある。
から揚げにマヨネーズはベストマッチングなのは言うことなし。

下のごはんになにかがかかっているみたいだが、何がかかっているのかがわからないくらい味わいがなかったこと以外(味に変わりはないのだが)、小鉢 味噌汁 どれもおいしかった。
あまり来る機会はないが、また月形にきたら食べに来たいと思える味わいだった。

たっぷりのランチをいただいた後は、温泉へ。

月形温泉 (5)
 
ホテルを一度出て、すぐ隣にある 月形温泉ゆりかご(湯里花郷)へ。
こちらは、日帰りの温泉施設だ。
大人 500円 小学生 250円 幼児無料

温泉は軽く薄茶色のお湯で湯の花がプワプワ浮いているのが特徴。
湯温は42.5℃と書かれていたが、全然熱く感じなかった。
小さな露天風呂があって、面白いのは毛染めシャワーコーナーがあるところだ。
町内の方々が毛染めの時にはここへ来るに違いない。
サウナはお湯と違って熱かった。
アメニティーは結構貧弱で リンスインシャンプーとボディーソープのみ。
基本的に持参したほうがよさそう。

あまり熱くない温泉だったが、出た後も身体がポカポカしていたのでそれなりに満足。
娘が出てくるのを見計らって二人で受付で販売している250円のソフトクリームを購入して帰路に就くことにした。

月形温泉 (1)

250円のソフトクリームでこれだけモリモリに盛ってくれたの初めて。
コーンの中までソフトがぎっしり。
しかも濃厚で甘さもしっかりあってうまい。

結構 感動した。

「月形温泉 レストラン にれの木」

住所 北海道樺戸郡月形町81-10 月形温泉ホテル
TEL 0126-37-2188
営業時間 11:30~14:00 17:00~20:30
定休日 不定休

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すすきの 東急レストランプラザ かにしゃぶ・かに料理食べ放題「札幌 蟹のつめ」さんで かにしゃぶと茹で蟹コース!!!

かにしゃぶって初めて食べたけどなかなかうまかった!!!

ゴルフの後は通常クラブハウスで簡単にご飯を食べながら表彰式を行うのが一般的だが、この日は年間三回のゴルフコンペを終えて納会を兼ねた表彰式が場所を変えて行われた。
すすきのにある 東急レストランプラザ二階にある かにしゃぶ・かに料理食べ放題のお店「札幌 蟹のつめ」さんというお店。
調べてみると、今年の6月にオープンしたお店とのこと。
もちろん初訪問だし、最近めっきり夜飲みに行くこともなくなったのでワクワク。

札幌蟹のつめ (6)

エスカレーターをのぼってお店前へ入ると、大きな蟹の爪がお出迎え。
わかりやすくていい!
すぐに会場入りしたのでお店の全容はよくわからなかったが、まだ新しいお店ということで、店内はきれいだった。

HPで確認したところ今回のコースは かにしゃぶと茹で蟹コース 4,500円かなと。
それに飲み放題を付けているから一人6,300円と推察した。

札幌蟹のつめ (5)

座席には前菜が用意されていた。
午前中にゴルフが終わったとはいえ、喉は相当乾いている。
とっとと乾杯してからお話ししてくれればいいんだけど、乾杯までが長いw
最初の二杯は久しぶりの サッポロクラシック。
やっぱりビールはうまいねー。

とか何とか言っているうちに 茹で蟹が登場。

札幌蟹のつめ (1)

ズワイガニの足がたっぷり皿に盛られてきた。
冷凍ガニだと思うが、中身は結構スカスカで二本くらい食べてやめてしまった。
身を掻き出す労力に対する成果が少なすぎる。
周りの皆さんも同様みたいで、半分以上残ってしまった。

札幌蟹のつめ (2)

ビールからハイボールへ移行したころに お刺身の盛り合わせも登場。
少ないながらもなかなか新鮮なお刺身だった。
わいわいやっているうちにかにしゃぶセットが登場。

札幌蟹のつめ (3)

こちらは蟹の足の甲羅をとってくれているので、身がたっぷりついている。
一緒についてきた野菜セットをだし汁で煮込みながら蟹の足先をもってしゃぶしゃぶしていただいた。
初めて食べたけど、これはうまい。
しゃぶしゃぶ加減を短くすると結構生っぽい食感も楽しめてこちらは飛ぶようになくなって行った。

札幌蟹のつめ (4)

天ぷらの盛り合わせもひとりひとりついてきた。
もうこの辺は酔ってるからね。あまり覚えていない。

そして、〆のうどんが登場。
もうすでにかにしゃぶのかにもなくなっていたので、最初に登場していた茹で蟹をみんなのためにせっせと鍋へ投入。
かにがたっぷり入ったうどん こちらもうまかったし贅沢だった。

個人的には、蟹って結構いろんなシーンでもらったり食べる機会があるから、希少な感じはない。
詳しくはわからないけど北海道民の大半はそうなのではないかな。
どちらかというと、インバウンドとか道外からきた方々は喜ぶお店なのかなと。
ただ、かにしゃぶをがっつり食べられたのはかなり貴重な体験でうまかった。

「札幌 蟹のつめ」

住所 札幌市中央区南4条西5丁目 レストランプラザ札幌2階
TEL 011-511-9977
営業時間 16:00~24:00
定休日 年中無休

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西岡「お食事の店 まつや」さんでチャーハン(味噌汁付)!!! シンプルな味付けでうまい!!!

思っていた以上に住宅街の中にある定食屋さんなのだが、チャーハンの味わいは光るものがあった!!!

前日の記事のゴルフコンペが行われた羊ケ丘カントリークラブでプレーを終えたのが13時前。
風呂に入って着替え終えたのが13時半。
かなりお腹も減ったのでクラブハウスでなにか食べようかと思ったが、西岡に行きたいお店があったのでそそくさと退散。

スマホのナビを頼りに西岡にある「お食事の店 まつや」さんへ向かった。
水源地通りからちょっと西側へはいった住宅街に赤いラーメンののぼりがはためいていたので場所はすぐ分かったが、地元の方でも用事がある方以外通らないようなところにあるのでなかなか隠れ家的だ。

御食事の店まつや (1)

お店に駐車場はなさそうなので、店前の歩道にのりあげて駐車。
ガラガラと網戸を開けてお店へ入る。
お店はこじんまりとしていて、4人掛けのテーブルが二卓と2人掛けのテーブルが2卓。
最大でも12人しか入れないようだ。
店内は全体的に昭和チックな内装だが、清潔感はあって脂ぎったりしていないところはかなりいい。

御食事の店まつや (2)

14時前だったのだが、先客は2名。
客からはほぼ見えずお料理している方々がみるためのテレビが客席の上にあってそのテレビの音とフライパンで炒める音が交互に聞こえているのが面白い。
キッチンでお料理を作っているのは女性。
ご夫婦と息子さんなのかなぁ…三名が厨房に立っていた。
(この大きさならワンオペでもできそうだが)

メニューはキッチンの上に手書きで。
ラーメンは600円、カレーライスも600円、カツ丼、カツカレーは800円といった感じ。
大好きなメニューだらけ。
量がわからないので高いか安いかはよくわからないが。

18時から表彰式を兼ねた宴会がすすきのであるので、このたびは控えめに。
リーズナブルな価格帯の中から チャーハン 600円をチョイス。
5分とかからずあっという間に出てきたのがこちら。

御食事の店まつや (3)

結構深めのお皿にたっぷりのチャーハン。
お味噌汁にたっぷりの紅ショウガ付き。
チャーハンには細かく刻まれているが、ニンジン、ピーマン、玉ねぎ、チャーシュー、卵などが入っている。
早速食べてみると…これがまたうまい!!!
ちょっと想像していた以上。
すごく家庭的なシンプルなチャーハンなのだが、味付けがしっかりしていて塩気の多いチャーシューがアクセントになっていい味。
大量の紅ショウガも大好きだからおかわりをいただきたいくらいだった。
ついでにいうと味噌汁もすごくいい味で好印象。
量もこれ大盛じゃないですよね?っていうくらいしっかりとあって、これで600円はかなりリーズナブルだと思う。
チャーハンしかまだ食べてないけど、ほかのメニューも是非食べてみたいお店だった。

「お食事の店 まつや」

住所 札幌市豊平区西岡三条9-7-31
TEL 011-851-2740
営業時間 11:00〜20:00
定休日 日曜日・祝日

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日々おいしいものと楽しいことを探しています。
ほぼ毎日更新していきますので、よろしくお願いします。メールはrubisafmad☆gmail.com(☆を@に変換してください)へどうぞ。

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