中国料理

野幌の名店「中国料理 明珠酒家」さんにて激辛だけどうますぎるモチモチ食感の刀削麺!!!

もう辛くて辛くて時折咳き込むほど。でもうまい!!!

久しぶりに野幌へ仕事で行った。
ランチタイムもほんのり過ぎた13時20分頃となったので、野幌でランチを食べることにした。
最近はなかなか野幌へ来る機会も少なくなっていろいろとランチの幅を広げたい気持ちはあるのだが、あそこに行かないわけにはいかない。

道道46号線沿いにある野幌の中華の名店「中国料理 明珠酒家」さんだ。
ここの激辛刀削麺は食べるたびに後悔するほど辛いのだが、なんともうまくて癖になってる。
初めてお伺いした時の衝撃はもう忘れられなくて、その時よりは若干マイルドになっているので食べやすくなった感はある。

野幌「中国料理 明珠酒家」さんで中国山西省生まれの麺料理 激辛の刀削麺を喰らうの巻!!!
(2014.10.1の記事)

当時の記事を見てもらったらわかると思うが、表面はすべてトウガラシでおおわれており、出てきた時には内側からブクブクととろみのついた赤いスープが煮えたぎっていてさながらマグマのようなビジュアルに恐れおののいたものだ。

明珠酒家 (3)

1年ぶりにお伺いしたら、外観がすっきりと中華料理屋さんらしくなっていていい感じになってた。
13時過ぎだから結構空いているだろうと思って行ったんだけど、並ぶほどではないがほぼすべての席が埋まっている状況。
正直こんな場所なのに…こんなにお客さんがついているのはすげぇなと思った次第。

明珠酒家 (4)

滅多に来ないから刀削麺以外に目を移すこともないのだが、改めてメニューをじっくりと見てみると、どれもうまそう。
近くに住んでたら結構な頻度で通っていると思う。
ライスもお替り自由だしね。

明珠酒家 (2)

外の看板に大きくフィーチャーされていたのが、こちらのツートップ。
豚丼と刀削麺。
正直豚丼をこんなに推しているとは全く気が付かなかったし、周りをみまわしても刀削麺を食べている方は多いが、豚丼を食べている人は見受けられなかった。
ただ、中華豚丼と周りの豚丼とは差別化をはかっているのでちょっと食べてみたい気もするが、果たして食べられる日は来るのか?

ということで、色々見たが自分の決意は揺るがない。
スタッフの女性に声をかけて「刀削麺をお願いします!」ときっぱり。
すると「辛さはどうする?辛いのにする?」と聞かれた。
その瞬間トーンダウンですよ。「あ…いえ…普通でお願いします」ともごもごしながら答えるという。

10分くらいで出てきたのがこちら。

明珠酒家 (1)
 
こちら 普通の辛さの刀削麺 880円。

確かに以前食べた辛い刀削麺とは違って表面をカプサイシンが覆っているわけではなく、ところどころに刀削麺や豚肉が見え隠れしている。
ただ、そうはいっても、手前にある唐辛子の量のすごいこと。
これまた軽くブクブクっと空気があがってきて軽いマグマ状態。

普段のラーメンならまずはいきなりスープから飲み始めるのだが、あまりにもデンジャラスなので、唐辛子がついていない刀削麺のくずれた部分をひとつまみし、口に入れる。
ぷにっとした食感がやはりうまい。でも、辛い。

意を決して天地返しをしてぐるぐるにかき混ぜる。
そして軽くスープを飲んでみると…

予想通り ゲッホゲホですわ。

辛い…とにかく辛い。
でも、慣れてくるとこれがまたうまい。
痺れるような辛さじゃないから慣れると全然いける。
(時折のどにささってゲホることはあり)

スープは辛うまなんだけど、なによりここは刀削麺の食感がすばらしい。
幅も広くて厚みがあってプニプニした食感がもうたまりません。
さらに、豚肉もたっぷりとはいっているので、辛さ・食感・肉のうまみが合わさるとうまいんだよねぇ。

いやー最高でした。
なんだかんだでスープも食べ終えるころにはかなりなくなっていたなぁ。

最後にセルフのコーヒーコーナーでホットコーヒーを軽く一杯。
<宮田屋>とコーヒーメーカーのところにPOPが貼られていた。
一般的な中華料理屋さんで飲むコーヒーはただただ黒いお湯っていうことがおおいのに、その辺の業務コーヒー豆を使わないどころか 宮田屋さんの高級そうな豆をつかったコーヒーをセルフで出すなんてすごいねって感心しながらいただいた。

でも…
辛くて口の中が麻痺してて 味 全然わからんかったです。

札幌市内にも刀削麺の名店が多くあるけど、僕的には「明珠酒家」さんの刀削麺が一番口に合うかな。
辛いもの好きな方も是非。遠征する価値はありますよ。

「中国料理 明珠酒家」

住所 江別市西野幌106 野幌食の村105
TEL 011-389-7385
営業時間 [月]11:00~17:00[火~日・祝]11:00~22:00
定休日 無休

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南1西9「中国料理 布袋」さんで大人気のザンギ定食(B)!!!

二週続けてご訪問の大人気「中国料理 布袋」さん。ザンギがでかかくてうまかった!!!

ゴルフコンペに参加するために友人のたかちゃんさんが大阪から出張で来ていたらしく、11時半ころに「今ホテルについたんですが、ランチ行きません?」と誘ってくれた。

ちなみに たかちゃん さんは当ブログにたまに登場するのだが、大阪からくる天然のおっちゃん。
もう面白くて面白くて大好きなおっちゃんだ。
最近は年に一度くらいしか会うことがなくなってしまったけど、自分的には7年前の出来事が今でも昨日のように思い出される。

(2012.7.13の記事)

待ち合わせ場所で会いなにか食べたいものを聞いてみたのだが、特にないとのこと。
可能なら流行っているところに連れて行ってほしいという注文だったので、悩んだ結果、先週もお伺いした南1条電車通りにある「中国料理 布袋」さんへ行くことにした。
たぶん昼前だからそれほど混んでないだろうなという読みもあり。

中国料理布袋 (3)

普段はひとりでお伺いすることが多いので、厨房のところのカウンター席に座ることが多いのだが、この日は二人だったのと、時間が早かったので奥のテーブル席に案内された。
普段と違う光景で、なんか不思議な感じ。
いつもはサラリーマンに囲まれていることが多いのだが、この時間、この場所は年配の女性客や老夫婦が多かった。

中国料理布袋

たかちゃんは何気なく「中華丼でもたべようかな」みたいな感じだったので、「布袋さんに折角来たなら、まずはザンギ定食かマーボーメン食べたほうがいいですよ。」とアドバイス。
「え…そうでっか。ほなザンギ定食(A)で」と素直に受け入れてくれた。
僕は流石に ザンギ定食(A)920円 は食べられないので、ザンギ4個と小麻婆がついた ザンギ定食(B) 910円をオーダー。

いろいろと積もる話をしゃべっている間に、まずはたかちゃんさんが頼んだザンギ定食(A)が出てきた。
こぶし大のザンギが7個もついている。
思わず隣のおばちゃんが「わ…みてみて すっごい。あんなの食べられる?」みたいなことを思いっきり聞こえるようにつぶやいていた。
別に話しかけられたわけでもないのに、たかちゃんさん「いやいやこれくらい食べられますけどね」とつぶやきながら食べ始めていた。

すぐに自分が頼んだザンギ定食(B)がでてきた。

中国料理布袋 (2)

どんぶり飯にお味噌汁、ミニサラダと小麻婆豆腐、そしてこちらもこぶし大のザンギが4個。
大き目に撮った写真がこちら。

中国料理布袋 (1)

持ち上げてみるとその大きさにびっくりする。
普通のお店ででてくるザンギの倍近くあるのだ。
早速食べてみると、やわらかくてめちゃめちゃジューシー。
各テーブルに置いてあるさっぱりとしたたれをつけて食べるのもよし、普通になにもつけずに食べるのもどちらもうまい。
味付けはそこまで濃い味ではないのでどちらでもいけるのだ。

これだけの量だからザンギが4個で麻婆豆腐が小さくてもついているのは助かる。
飽きがこないのはいいね。

ザンギ四個でももうボリューム満点すぎておなか一杯。
たかちゃんさんは気合でザンギ7個食べきってましたよ。
やわらかくておいしいわーと喜んでくれたのでよかったよかった。
心なしかズボンのベルトが悲鳴を上げていたように思う。

「中国料理 布袋 本店」

住所 札幌市中央区南1条西9丁目1
TEL 011-272-4050
営業時間 [月・火・木・金]11:00~22:00[水]11:00~14:00[土・祝]11:00~21:00
定休日 日曜日 第三土曜日

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南1西9「中国料理 布袋」さんでボリューム満点の中華丼!!!

流石 布袋さん ザンギやマーボー麺以外のメニューも期待を裏切らない!!!

ランチタイムも過ぎていた13時過ぎということもあり、結構空いているのでは?と久しぶりに南1条電車通り沿いの「中国料理 布袋」さんへ向かった。
向かってみると入り口付近に5人くらい人が集まっていて、なんの団体なのかわからないけど、スーツ姿の男性が出迎えていて馬鹿みたいにでかい声で出てくる男性に「おつかれさまっしたー」と叫んでいた。
すげー迷惑。
出てきた人たちは有名人なのかなと思ってじっくり見てたけど、普通の人たちだった。

大人数がでてきたところだったから、これはいけると颯爽と店内に乗り込んだけど、この時間でもほぼ満席だった。
えらい人気だ。

中国料理布袋 (2)

カウンターに一席空いていたので、大柄男性の間二人に挟まれながら肩をすぼめて着席。
狭くて落ち着かない(笑)

中国料理布袋 (1)

メニューはこんな感じ。
布袋さんに来るといつも ザンギ定食かマーボー麺を食べていたけど、両隣の方がザンギチャーハンとか野菜炒め定食を食べているのをみて、ほかのメニューも食べてみようかなという気分に。
よくメニューを見てみると、種類が豊富で迷う。
結局、定番の中華丼 830円をオーダー。

中国料理布袋 (3)

10分ほどで出てきたのがこちら。

出てきたのを見た瞬間、結構少なめなのね…と思ったが、食べ進めていくとその見立てが甘かったことを知る。
丼というだけあって、お皿は結構底が深くて具だくさんの餡の下にはしっかりとごはんが入っていた。
大好きな紅ショウガを多めにぱらぱらと散らして食べてみると、普通にうまい。
流石に人気店は定番商品だけでなく、何食べてもおいしいですね。

食べている間も、お客さんは引きも切らない。
定食を食べながら、ザンギをお持ち帰りで頼んでいる人も多かった。
食べている間に出来上がるから待つ時間も必要ないし、それはいいなぁと感心した。

「中国料理 布袋 本店」

住所 札幌市中央区南1条西9丁目1
TEL 011-272-4050
営業時間 [月・火・木・金]11:00~22:00[水]11:00~14:00[土・祝]11:00~21:00
定休日 日曜日 第三土曜日

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安価だがうまい中華がすごいボリュームで食べられるお店!!! R275沿い北広島「中国料理 同福堂」さんで広東麺と炒飯のセット!!!

2度目の北広島「中国料理 同福堂」!!! その圧倒的なボリューム感と安さは庶民の味方です!!!

ユニ東武ゴルフ倶楽部で1ラウンド楽しんだ我々。
ラウンド終了が11時45分だったので、風呂に入ってもまだ12時過ぎ。
ちょうどおなかもすいたので、クラブハウスを離れ帰り間際のあのコスパ抜群のお店へ。
国道275号線沿いにある北広島の「中国料理 同福堂」さん。
去年の10月にいただいたのだが、その圧倒的なボリュームと低価格に唸ったお店。

北広島「中国料理 同福堂」さんで青椒肉絲定食!!! 野菜が多めでうまい!!!
(2018.10.8の記事)

GW期間中ということもあって、営業をしているかどうか不安だったが、しっかりと営業中。
いつも通り、100%男性客でこの日も大繁盛だった。

中国料理 同福堂 (5)

前回も書いたが、駐車場は3台くらいしかないのだが、皆さん重ねながら駐車しているから6台くらいは停められる。
店内は昔ながらの中華料理屋さんで座席数は25席くらい。
ただ、この日はたくさんお客さんもいたので、完全にキャパオーバーになっており、正直全然料理がでてこなかった。
まぁ時間があったから全然問題ないけど。

中国料理同福堂 (1)

定食はこんな感じ。
500円から850円くらいまでがボリューム帯。

中国料理同福堂 (2)
 
炒飯はワンコインの500円。
若者は皆+100円の大盛を頼んでいた。

中国料理同福堂 (3)

麺類はこんな感じ。
広東麺はまず他ではお目にかかれないワンコインの500円。
さらに、ラーメン(味噌、塩、醤油、広東麺)+炒飯で750円というプランがあって、前回青椒肉絲定食を頼んだので、今回は麺類で攻めてみた。
広東麺+炒飯 750円。

友人二人は 青椒肉絲定食(大盛り)と ニンニクの芽定食をオーダー。

中国料理 同福堂 (2)

前回も紹介したけど、大盛の盛りっぷりはまさに日本昔話の盛りっぷり。
いやぁ…すげぇわ。
このご飯の盛りに負けないくらい青椒肉絲もたっぷり。

中国料理 同福堂 (3)

こちらは ニンニクの芽を炒めた定食。
一口いただいたのだが、醤油ベースの味付けで、こちらもめちゃうまかった。
これもいいねー。

中国料理 同福堂 (4)

みんなが食べ終わったころに出てきたのがこちら 広東麺と炒飯のセット。
500円の広東麺は量が少ないのでは?と勝手に思っていたけど、全然普通の量でびっくり。
値段が値段だけに、動物性たんぱく質はやや少なめで、たっぷりの野菜があんになっているのが特徴。
ちょっと味が薄めだったので、塩をお願いして調整しながら食べたら、ほんといい味だった。
これでワンコインは庶民の味方過ぎる。

セットになっていた炒飯は逆に値段のわりに量が少ない気がした。
ハーフ炒飯のイメージなのだろうが、普通盛りの炒飯は食べたことはないけど、こんなに少ないはずがないと思う。
若干割高に感じてしまってごめんなさい。
実際、食べてみると、中華料理屋さんの炒飯っぽくない味わい。
卵がね…なんか甘い気がするんだよね。
これは…正直あまりお勧めできる味わいとは言えなかった。

ただ、全体的には大満足です。
量も多いし、安いしうまい。
食べている間に、ほかのテーブルにどんどん大盛りメニューが運ばれてくるのを見ているじゃないですか。
その圧巻の盛りっぷりにため息が出るのとともに、思わずみんなで目を合わせて「あれ?なんのメニューだ?」なんて言いながらひとつひとつ確かめるのも楽しい。
隣の学生が頼んでいた中華飯の大盛なんて、皿からあんかけのあんがダラダラ滝のように垂れていましたからね…。
思わず自分の靴に垂れているのでは?と心配してしまいましたよ。

まぁそんなドキドキ感も味わえるので 同福堂さんおススメです。
近くへ寄ったときは是非是非。

「中国料理 同福堂」

住所 北広島市西の里北1丁目1-28
TEL 011-375-4495
営業時間 11:30~22:00
定休日 月曜日

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南1西9「中国料理 布袋 本店」さんの 辛うま マーボー麺!!!

小洒落た赤レンガテラス店よりも 年季の入った本店のほうが美味しく感じます!!!

自分では若いつもりでいたのですが、身体は正直ですね。
特別今年 ゴルフばっかり行っていたわけではないのに、夏ごろから右肘の外側がゴルフのスイングをするたびに痛みはじめ、つい数日前からは左肩に刺すような痛みを感じはじめました。

これは…もしや…四十肩(五十肩ともいう)では!!!

と思いつつ、2~3日様子をみていたのですが、一向に痛みがおさまる気配がないので、肘と肩を診断してもらいに 中央区役所ちかくにある 「いとう整形外科病院」へ向かう。
色々なテストを繰り返した結果、肘はテニス肘(場所的に)で肩は関節炎ではという診断をうけ薬をもらって後にした。

テニス肘はきっかけはゴルフかもしれないけど、普段のパソコンでのキーボード操作とかいろいろなところからきているから一概にゴルフだけとはいえないとのこと。
生活習慣をちょっとずつ変えていかないといけないそうだ。
肩は動かしても痛みがとくにないので 様子を見ましょうとのこと。
少なからず つい最近まで痛みとは無縁の生活を送ってきたので、急に年齢を感じて寂しいものがある。

病院を出たらちょうどお昼時だったので、近くにある 中国料理 布袋 さんの本店へお伺いしてきました。

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布袋さんのマーボー麺は 赤れんがテラスのフードコートで食べて以来。
赤レンガテラスのフードコートは小洒落ていて 僕の知っている布袋さんの雰囲気が出てなくて、なんか違う味がしました。←雰囲気に流されやすいタイプw

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今回はカウンターではなくてテーブルにひとりぽつねんと座っていたのですが、相変わらず厨房の喧々諤々とした雰囲気が真剣味が感じられてなんか好きなんです。

ということで、今回は マーボー麺を辛めでお願いしました。880円。

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こちらがマーボー麺。

麺の上には大量のマーボー豆腐。
絹ごし豆腐とニラとひき肉がたっぷり入ったマーボー豆腐が麺を覆い隠すようになっていてビジュアルがすでにうまそう。
辛めで頼んだこともあって、最初の数口は結構むせるような辛さで自分好み。
アツアツの麺がまたよく麻婆豆腐と絡み合ってほんとうまいです。
やっぱり本店で食べるほうが美味しく感じますねぇ。

「中国料理 布袋 本店」

住所 札幌市中央区南1条西9丁目1
TEL 011-272-4050
営業時間 [月・火・木・金]11:00~22:00[水]11:00~14:00[土・祝]11:00~21:00
定休日 日曜日 第三土曜日

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