January 07, 2019

ダイビングショップ物語2460―今日のグアムと、はなかった・・・

P1070048うそ!
確実にがあると思ってた・・・。

歯ブラシの柄という道具を思い付いてから捗っていた作業。
定間隔でこれだけ同じようなパーツが並んでいて、しかも一方にはヒンジが付いていて反対側はネジ止めになっているわけで、これは確実に二つのネジを外せばこの蓋を開けることができる。
P1070047このパーツが付いている部分は主翼の裏側であり、飛行中の空気抵抗や風圧を考えれば、ヒンジの方が主翼の先端側になっていてほぼ点検孔だろうと思う。

パーツ番号ァ↓い箸覆辰討て、次のパーツには確実にが書かれていると思ったのだが・・・。
なぜかこのパーツに書かれている手書きの文字は、縦横に線が書か
P1070046れていて、このパーツのスペースを4つに分けてあり、今回のパーツにもその十字の線は書かれている。
しかし66号も右ももなかった。
書き忘れなのか。
そんなことないだろう。
磨きすぎて文字が消えてしまったとも思えない。

これはまた別のパーツを探してみるしかないだろう。
全てのパーツに手書きのメモがあると思ったのだが・・・。

Posted by aquaacademy at 12:54│Comments(0)