雑言。

常識なのか、非常識なのか。それは、雑言だけが知っている・・・。

凶のとりあえず。

お陰様で、AQUAカップは無事に終わりました。

結果を報告したいんだけど、忙しくてなかなか雑言が書けないよ。でも、誰かの言葉を借りて一言だけいわせて貰えるとすれば、世の中はいつだって不条理だ…。

ま、そのうち書きますよ。皆の関心が薄らいだ頃にね。。。

凶の直前情報。

さて、いよいよ明日に迫ったAQUAカップ。

大事なことを言うのを忘れてたよ。当日、プロのカメラマンが帯同してくれる予定。雑誌「Number」や「AERA」をはじめ、数々の写真掲載誌を愛読している、プロカメラマンの遠藤さん。札束を積まれても納得いかない仕事は引き受けない遠藤さんが、AQUAカップには二つ返事で快諾してくれた。こんなことは一生に百回ぐらいしかないだろう。しかし考えようによっては、当日一番怒らせてはいけない人ともいえる。もしも機嫌を損ねようものならば、ハナをほじってる写真や、目が半開きの写真や、口の中にモノが入ったまま大口開けて笑っているようなマヌケショットばかりをアルバムにされちゃうかも。そんな人じゃないけど、その権限は持っているわけだから、皆さんくれぐれもお気をつけ下さいな。

明日は九時半から開会式を始めるので、それまでには現地に入っていて下さい。ただし、その日は奥武蔵駅伝がある日でもあります。あの山の神の柏原も、今年も走るかもしれません。八時半から市内のあちこちが通行止めになります。ちゃんと下調べだけはしておいて下さいね。

ヘルメットがある人はご持参ください。作業用はダメです。フルフェイスです。手袋は軍手でもかまいません。自分のがあると便利ですが、むこうで貸してもくれます。大事なのは着替え。シャツの替えぐらいは持っていた方がイイです。

そのあと、昼の一時半ぐらいから中華蓬莱で打ち上げをします。参加者は申し出てください。その場のノリで結構です。終わった感じで決めてもOKです。そのへん、AQUAカップは縛りがメチャゆるいです。参加者はだいたいニヤニヤしてます。

ではケガのないように楽しみましょう。

凶のAQUAカップニュース5。

AQUAカップ当日は、レディースカップも同時に行われる。

見ているだけじゃつまらない。私たちも走りたい。誰からともなくそんな声が出て、今回はとりあえずプレ開催してみる事とした。レディースカップを熱望していた二人が今回はやむなく欠席となったが、次回は必ず参戦することになるだろう。さあ、五名のレディスドライバーの紹介だ。

まずは、浅野クリスティーヌ・ミホコ。一番人気は確実だが一方で、当日は寒かったらやりたくない…などとほざいている相変わらずのゆるキャラ。今のところ全然ワクワクしたところを見せていないが、元来は男前な性格なだけに、彼女に流れる武士の血が突然騒ぎ出すなんて事も…たぶん無いか。ま、楽しけりゃイイのさ。つづいて、コスモ姐さん。男の子を三人も育て上げると知らぬ間に言葉が強くなってくるものだが、コスモ姐さんもまさにそのタイプ。普段は朗らかだが、怒らせたらその口調はハンパじゃない。そこらのチンピラも顔負けだ。ぼくのロードスターに乗り慣れているので、カートは合うかも。優勝候補筆頭と、ここでは言っておこう。つづいて、ネルソン・シノ。なでしこJAPANに選出されたこともあるネルソン・シノは、運動神経抜群でクールに燃えるタイプ。ある意味、一番手強いキャラとも言える。イメージトレもバッチリで、今大会に備えて新たにハンディカムを購入。取扱説明書のまわりくどい説明にイライラしているようであれば、走りで爆発する可能性有りだ。
つづいて、ヒロタ組長。組長は今大会の全参加者中で最年長。まだまだ気持ちじゃ若いつもりだが、体力の衰えは隠せない。それを補って余りある精神的な強さに、組員は心酔している。今大会の商品にと、謎の車用ミニ冷蔵庫を進呈してくれたが、本当に何が入るのかと思うほど容量が小さい。それがあまりに笑える代物だったので、今大会の優勝商品ということになった。無論、独断だ。優勝者があれを貰うのかと思うと、またおかしくてたまらない。レトロなデザインだし、飾っておくとわりと可愛いかもしれない。
そして最後に、しん・ペイ子。彼は、当初は男子の部にエントリーされていたドライバーだったのだが、定数に達してしまったので、シンペイはしん・ぺい子となり、レディスカップ参戦が自動的に決まった。それを聞かされたぺい子は、始めは「マジッすか!?」と驚いたものの、イヤならば来るなと言ったら、「いや、行きます!カツラ用意しておいて下さい」だって。「笑い、取りましょうか?」だって。調子に乗るなよバ〜カ。おまえは笑いなんか取ってないだろ、笑われてるだけだろ!と言い返してやったが、ぼくの手札には、いつだってこういった便利なワイルドカードが入っている。そんなしん・ぺい子も、春からは小学校の先生だ。時の流れは早いものだ。

レース中に怒って下車し、台湾議会のように掴み合い殴りあいになったりしなければ良いが。そうなったら、真っ先に逃げろよ、しん・ぺい子…。

あの人たちは、コワいぞ…。 リアルに…。

凶の誰か教えてあげて。

バカボンの歌を歌う外人の女の人がいるでしょ?

すごく個性的な歌い方をする外人の女性歌手がいるよね、ナントカっていう名前の。つい先日も、テレビでゲゲゲの鬼太郎を歌わされてたけど、あの人絶対に、悪いヤツに騙されているんだと思う。だって、おかしいじゃないアレ…。楽曲が「バカボン」ってどういうこと?あんな風に歌われても、ぶっちゃけ全然シットリしませんぜ。早く気付かせないと、今に「大ちゃん数え歌」まで歌わされちゃいますぜ。しかも、天道よしみよりも、イイ感じに。


周りの誰かが早く教えてあげて欲しいね。。。

凶のAQUAカップニュース4。

雪が残っちゃったね。

今週末のAQUAカップは無事開催されるのかどうか。このままの天気であれば出来るとのことだが、あとでまた確認してみよう。とりあえず、エントリードライバーの紹介だ。まずは初参戦組みでは要注意の、アザス山田。レース経験、コース経験ともに有りのアザスだが、過去に大クラッシュの経験が有り、それがトラウマとなっている。ラー飯能のホームストレッチは彼を萎縮させるほどスピードが上がる。ぜひ、無理だけはしないで頂きたい。と言いつつ、無理に今大会にエントリーしてしまったのは、悪名高きダンディJrだ。ここには何かがあると考えた方が良さそうだ…。つづいて、エレクトリック加藤。彼もまた経験者であるとの情報が入っている。その名の通り、電気系統には滅法強い。幼少の頃から常にネジ回しを持ち歩いていたと言うから筋金入りだ。また、パチンカーでもある彼は、アザス山田をパチンコ屋で見つけては隣りに座り、しかもちゃんと出して帰るというウザい性質も持ち合わせている。気にかけておくべき実力者だ。つづいて、ネルソン・タケ。スーパーシャイなネルソンだが、腫れ物に触れるなという事ではなく、敢えて触れてしまおうではないかと、個人的に楽しみにしているひとりだ。野生動物と遭遇したいという願望からオフロードバイクを購入。先日、シカに出会った時は、その美しさに思わず、バイクの次は絶対にあれに乗ろうと決心したという。シカに乗って通勤するのが、当面のネルソンの夢である。また、いつかはクマにも遭遇してみたいらしいが、クマに乗るとなれば、さすがに大型免許が必要なのだろうか。ヘルメットを被ってシカやクマにまたがるネルソン・タケも、ぜひ見てみたいものである。
そして最後は、今大会の大注目の二人、シュンスケ・サンタマリアと、ミサト・レボリューションだ。この二人、なんと現役の高校生ときたもんだ。若い!そして、バカい!このバカ二人が旋風を巻き起こしてくれる事を期待してしいる。サンタマリアは現在、普通車の教習中。今大会を機に、教習中にぜひ一発ドリフトをぶちかまして、教官どもの度肝を抜いて、そのドリフト伝説を背にサンタマリア自身も伝説の男となって、ぜひとも退学処分となって欲しいものである。世の中そんなに甘くはない。ミサ・レボは、あくまでも噂だが、めっちゃ速いらしい。そのスピードは絶対王者のダンディJrも凌ぐとは、言われていない。言われていないのだ。そもそも、ダンディJrが絶対王者などと呼ばれていないのだから。勝手に本人がそう思っているだけで。ああ、面倒くさい…。

というわけで、これが今大会のエントリードライバーだ。ダンディJrダイスケ、ハニーマウンテン、純鬼(ジュンキ)、こっすん。、テリー、グッさん、カトー…、岩純三丁目、アザス山田、エレクトリック加藤、ネルソン・タケ、シュンスケ・サンタマリア、ミサト・レボリューション、そしてわたくし「Dr.ペテン」。以上の総勢十四名でチャンピオンを競うAQUAカップ。練習走行、予選走行を各八分間走り、ベストラップ順にファイナルA,Bをクラス分けする。ファイナルはグリッドスタートで、練習予選のおよそ二倍の二十周を走りきる。無論、トップでフィニッシュした人が優勝だ。その他には、当日の「MVP」が成績関係無しに投票で決められる。まあ、いまのところ、その投票権を持つのは、このDr.ペテンだけなのだがね…。フッフッフ。選ばれてしまった人はMVPシャワーがあるので、それぞれちゃんと着替えを用意しておくように。とにかく、真冬にズブ濡れは寒いよ。飯能・名栗、ナメんなよ。

とにかく今のところは開催できるという事なので、まずはのんびりと、そしてバカらしく騒ぎましょう。


もう雪も雨も降るな〜。 今週だけでいいから。。。

凶の心配事。

この雨が気になるが…。

雨が夜更け過ぎに雪へと変わる事がロマンチックに思えるには一ヶ月遅い。おまけに今週末は、バカらしいことに夢中な大人たちが大はしゃぎするであろうイベントも控えている。出来る事ならば、今週だけは降雪はご勘弁頂きたいところだ。

さて、映画の話。「ロボジー」、なんだかんだで観たかったけども、先週の矢口監督作品の「ハッピーフライト」を観て、観る気が失せた。せっかく、ウォーターボーイズ、スウィングガールで良い路線を築いていたのに、どうしちゃったんだろうね。勘違いしちゃったのかな。コケた映画だったのは知っていたけども、偏見抜きで、観てみたのだけれども、気持ちが良いぐらい、最高に何も残らない映画だった。ただ、綾瀬はるかが可愛いだけの作品だ。おそらくは、三谷幸喜に対する当て付けだったのかな、俺だってこれくらいのキャストを集められるし、これくらいの世界観は出せるんだぞってね。意図的な独特感や音楽の使い方など、そう思わせられるシーンばかりだった気がする。もう一度原点回帰で、「ロボジー」なのであれば、観たい気はするんだけどなぁ…。ああいうバカらしい(そうな)作品は、キライじゃないどころか、大好物の部類なので。

とりあえず、明日は妻と「ALWAYS」を観てきます。こっちはテッパンでしょう。心配なのは、3Dだということ。あれを、二時間半も観ていられる自信がないんだよね。ボディは中年なので…。

それよりも、雪のほうが心配だけどね。。。

凶のAQUAカップニュース3。

どうなんだ、この雪は…。

なんかヤバい感じになってきたけど、AQUAカップのドライバーたちのモチベーションは変わらない。むしろ高まっているはずだ。とりわけ、初参戦組みの筆頭、グッさん。このグッさんは、網膜はく離というボクサーとしては致命的なケガを克服し、満を持しての初参戦となった。無論、Aファイナル進出候補のひとりに挙げられるスピードの持ち主だが、スタミナに難がある。最後まで体力が持てば怖い存在になるが、たぶん持たない。バテて、謎に照れてるのではないか、そんな気がする。
つづいて、今回で二度目の出場となる、カトー…。相変わらずの正体不明男。国籍も不明だし、喜怒哀楽も無い。たまに小さな声でブツブツと何かを言っている事があるが、ほとんどの場合聞き取れない。おそらく、呪文かなにかなのだろう。出会った頃は、何を聞いても「カトー…」としか答えなかったので、そう呼ばれているのだが、最近はどうなのだろうか。小作の夜情報の話になると、少しだけ笑う…との噂も、あるにはあるのだが。
つづいて、岩純三丁目。こいつは初参戦組みでは一番のスピードを持っているかもしれないし、持ってないかもしれない。アヤノという彼女がいると本人は言うが、俺は信じてない。いるのかもしれないし、いないのかもしれない。いたとしても、他の人には見えない、いわゆる彼の中でしか存在しない「エア彼女」の疑いもある。エア彼女とエアデートして、エアいちゃいちゃしているのだろうか。AQUAカップの当日がちょっと怖いが、ある意味楽しみでもある。

とにかく、雪だ。飯能の奥地は一度降るとなかなか融けないからなぁ。。。

凶のAQUAカップニュース2

週末の雪が心配だ…。来週まで残らなきゃ良いが。

練習、予選はそれぞれ八分間走行するが、順位は関係無い。その中のベストラップで最終順位を決め、ファイナルA、Bを振り分ける。ここで一番気になるのは、七位と八位のラインである。七位であれば、Aファイナルのポールポジションからハンディを貰ってスタートできるが、八位だとBファイナルの最後方グリッドから、逆にハンディをつけられてスタートさせられる。言わずもがな、天地のラインである。今回はかなり混戦が予想されるため、このライン争いが予選までの見所といえよう。

今回二回目の参加となる、「純鬼(ジュンキ)」。純鬼はAファイナル有力候補の一人だ。治療のため待合室に居た純鬼に「ちょっと入って来〜い」と呼んだら、本当にちょっとだけ治療室に入ってすぐに出て行ってしまった男。まあ、バカといえばバカだ。また、勝手に同い年のダルビッシュを恨んでいたりする。完全に嫉妬が絡んだ逆恨みだ。放っておけばよい。
つづいて、「こっすん」。浅野さんの旦那ということから、浅野さんのファンから常に命を狙われている。見掛けによらず、わりとすぐにお腹が痛くなる。ドライビングは雑だが一発があるタイプ。スピンは多いと思われるが、ハマれば好タイムを叩き出す男。しかし、ダンディJrダイスケに金で買収されているという黒い噂もある。当日の動向には注意が必要だ。
そして、前大会Bファイナルの覇者、「テリー」。走りは堅実なだけに、もしも七位以内に入ろうものならば、たちまち優勝候補となり得る男だ。彼の走りはファイナルでこそ生きる。そのためには、恐怖のホームストレッチでどれだけ踏み込めるかがカギとなる。恐怖に打ち勝ち、果たして悲願のAファイナル出場となるのかどうか。当日は家族の前で輝けよテリー。そして、今更だが、一度くらい奥さんにちゃんとプロポーズをしてみようぜテリー。優勝した暁には、まさかの…?まあ、そんなことはどうでもよいが。


とにもかくにも、雪が残らない事を祈るばかりだ。

凶の発表。

直木賞と芥川賞が発表されたね。

直木賞においては、前回受賞作品の「下町ロケット」に完全にやっつけられたので、あれから直木賞作品を買いあさって読してみた。第142回佐々木譲「廃墟に乞う」は、PTSDで休職を命ぜられているベテラン刑事が、いちいち面倒な事件に首を突っ込んでいく(というか巻き込まれる?)作品。面白いのは、休職中だからなのか、またはこの刑事の性格なのか、全容を明かした後に、手柄を取ろうとせずにその件から身を引いてしまうところだ。独特の世界観がグッとくる作品だ。
つづいて第143回中島京子「小さいおうち」。昭和十年代後半、太平洋戦争の頃の女中さんの話だ。今や御年九十のおばあちゃんとなった元女中さんの、日記のような語りのような作品。ちょっとした昭和モダンなロマンスも含まれる、なんともほのぼのとした世界観が面白い。まあ、あまりぼくの好みの作品ではなかったけど、でも「謎解きはディナーのあとで」よりは数段面白いはずだ。

で、今回の芥川賞の受賞者の田中慎弥。すごいキャラだね。すごく面白いと思う。ああいう人好きだな。媚びた感じがなくてね。ただ、本当に陽の目を浴びてよかっただろうね。特に親や親戚の人からすると。あのままの性格で埋もれたままだったら…と想像するだけでゾッとするよ(笑)
ただ、その陰に隠れてしまった感じの、同時受賞の円城塔が、若干不憫に感じるのは、ぼくだけだろうか…。

アメトーーク風に言うと、円城塔は「〜じゃないほう芸人」確定だね。。。

凶のAQUAカップニュース。

さあ、いよいよ、山遊人プレゼンツ・第三回AQUAカップが二週後に開催される。

今回は男女合わせて過去最多の二十名がエントリーしてきた、恒例のAQUA主催のカート大会。今年は誰が優勝するか本当に分からない。というのも、ファイナルは逆グリッドとなり、尚且つ最大三十秒のハンディキャップが与えられるからだ。つまり、良い位置からハンディを貰ってスタートし、スピンせずに堅実に走れれば、逃げ切り勝ちまであり得るのだ。速いヤツが勝つのではない。勝ったヤツが、速いのだ。それがAQUAカップだ。

それぞれ個性的なメンバーが揃ったので、この場で少しずつ、簡単なドライバー紹介をしていきたいと思っている。まずは、ディフェンディングチャンピオンのダンディJrダイスケ。今大会も優勝候補筆頭の彼の強さを分析してみると、やはり「空気を読まない」という事に尽きるだろう。自分より遅いヤツをザコ呼ばわりし、空に届けとばかりの高笑いをする彼だが、時々チャックが開いていたりする。それに気付かずに高笑いする姿は、アホ丸出しでむしろ素晴らしい。これこそが彼の強さの秘訣といえるだろう。
つづいて、ラストシングラー山崎。最後の独身貴族と称されていた彼も、昨年ついに結婚してしまった。それに伴いラストシングラーの称号も自動的に返上となる。本人に相談してみたところ、「俺、新婚だから、ハニーがいいな!」とのことで、今大会から「ハニー・マウンテン」と称することにした。実を言えば隠れ優勝候補筆頭が、このハニーなのだ。彼の特徴は、周回を重ねるごとに順応してラップを確実に上げていくところにある。トップハンデが予想されるダンディJrから数秒のハンディを貰い、そのままほぼ同タイムでラップを重ねられたら、さすがのダンディJrもなす術が無いであろう。ハニーフラ〜ッシュ!!なんてことに、本当になるのかどうか。

まあ、そんなことを言っても、所詮はこのドクター・ペテン様の優勝のための飾りに過ぎない二人なのだがね、フッフッフ…。ハッハッハ、あ〜っはっはっは…っごふっ…! ふぅ〜、あ〜あ…。

なんだか今年も勝てない気がするな…。なにしろメンタル弱いからな…。


とりあえず追々、ドライバー紹介していきますネ。。

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