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ID taisensuru1~taisensuru5
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対戦終わったら抜けてね。切れてたら勝手に出すよ。
人が増えて入れないなんてことはないので安心。足りなかったら増やす。
ありえないけどね。

パソコンを修理に出して、以前のサーバーの管理ができなくなりました。
新しく作ったサーバーは
id:rennsyuu01~rennsyuu05
pass:12345




私が気が付かないこと多数。
hamachiサーバー入ったら、私にhamachiメッセージ送って

adsレート2017年1月制限十二獣まとめ

目次
1.はじめに
2.デッキリスト
3.【純十二獣】選択理由
4.基本方針の確認
5.メインデッキにおける採用カードの確認
6.サイドデッキにおける採用カードの確認
7.採用を見送ったカード
8.おわりに


1.はじめに
 今期も間もなく終わるので到達点の確認を行います。

2.デッキリスト
 十二獣記事仕様


一般的に【純十二獣】に分類されるデッキです。

3.【純十二獣】選択理由
 十二獣環境と言われる今期において、十二獣を採用しないことは、その時点で大きなハンデを負うことになります。そのため、十二獣を採用することはマストだと考えました。 それを踏まえたうえで、
・純十二獣
・壊獣十二獣
・真竜十二獣
という三つの選択肢がありましが、壊獣、真竜の性能に疑問を抱いていたため純十二獣を選択しました。 


4.基本方針の確認
 今季はどのデッキも先行展開でのアドバンテージ獲得能力が非常に高く、後攻側が不利な状況をどのようにして覆すかという勝負になります。そのため、
先行:先行展開のアドバンテージを失わないように対応することで勝利
後攻:先行側が得たアドバンテージを1:1+α交換を繰り返すことで覆し勝利
という方針を掲げました。 


5.メインデッキにおける採用カードの確認
 一般的なリストとの差異が少ないので気になっている点だけ触れていきます。

・十二獣の総数
  ブレード3ヴァイパー3モルモ3ラム2ラビーナ1の12枚で会局天気を合わせると16枚となります。15枚だと初手にモンスターが握れないことが多発し、17枚だとブレードのドローがモンスターで強くないということが多発したので、私の中では総数は16枚で確定です。

・我が身を盾にのメイン採用
 非常に有力だと考えているカードです。先行では妨げブラホを防ぐカード。後攻ではドランシアを乗り越え展開を通す際に発動機会があります。人によってかなり評価が変わるカードなので、否定派の方の考えも取り入れてみたいカードです。

・貪欲な壺のメイン採用
 2ドロー強いなあという感じ。理論上はいらないのですが、実戦では非常に有効なカードなので採用しています。

・神の宣告、神の警告、神の通告のメイン採用
 対応範囲が広いです。メイン採用率は低いらしいのですが、なぜなのかわからず。ETの関係?


6.サイドデッキにおける採用カードの確認
 一般的なサイドとは異なっているので各カードに触れていきます。

・ 自械神メタイオン
 十二獣の先行展開を突破するためのカードです。ハンドバックであるため灰流うららやスターライト・ロードにかからず盤面を処理することが出来ます。

・海亀壊獣ガメシエル
 マスターP一点メタです。

・灰流うらら
 十二獣ミラーの先攻時、Pテーマノイド相手に採用します。主対象は妨げ、テラフォーミングです。先行展開をするためにGに投げて、返しに全体除去食らうのはもったいないのです。

・つり天井
 十二獣ミラーで採用します。環境に出回っていないカードなので決まることは多いです。先行展開を返したメタイオンとの相性も良いです。

・スターライト・ロード
 先行時に採用します。従来構築だとうらら3我が身3宣告の7枚で全体除去に対応するのですが、それだと少ないと感じるので採用しました。基本方針で確認したように先行時は先行展開で得たアドバンテージを維持したまま1:1交換を繰り返すことで勝利するというのが目標なので、全体除去だけは避けなければなりません。

・魔封じの芳香
 Pテーマ相手に採用します。 投げて止まっている間にアドバンテージを稼ぎます。


7.採用を見送ったカード群
・死者蘇生
 先行時ではうまい使いどころが兎ケアくらいしかありません。後攻時では相手盤面を数で突破する際に有効となるのですが、カード差がついてしまっている状態で数による突破を試みるというのは発想が甘い気がしました。

・月の書
 いまだに何が強いのかよくわかっていないカードです。ただ、実際のCSなどではライフを失うことなくモンスターを無力化できるのでそこら辺が関わっているのかなあという感じです。本当のところは知りません。

・飛翔するG
 採用を非常に悩んだカードです。会局での処理と激流で一緒に流されることが怖くて採用を見送りました。非常に強いカードなので対策は必須だと考えています。

・王宮の勅命
 全体除去に発動して自滅することがほとんどでした。

・十二獣先行展開返し札で試したカード群 
 最終的にメタイオンとつり天井にしました。妨げが環境はじめから流行していたので、そこを対策するスターライト・ロードを採用し、破壊ではない除去が環境に出回るところで3か月が終わると予想していたのですがそんなことはなく。


・おわりに
 考えた分は結果につながる環境だったので楽しかったです。来季は新ルールになりますが、少しずつ練習して遅れないように頑張りたいです。 

いむドラ入門記事

<目次>
0.いむドラとは
1.ドラフトとは
2.カードプール紹介
3.サーチ表紹介
4.ピックランキング
5.デッキタイプ紹介
6.重要カード紹介(モンスター)
7.終わりに


0.いむドラとは
一部のプレイヤーの間で圧倒的な人気を誇っている「いむなドラフト」の略称である。
Skypeアカウントと海外版adsを持っていれば誰でも参加することができる。 
参加者は随時募集中なので興味のある方は是非、@storausuまで、リプライを。 


1.ドラフトとは
ドラフトの説明はこちら 


2.カードプール紹介
カードプール調整が行われ、執筆時点では第十一期のプールとなる。
どのデッキでもピック出来るカードが大半を占め、非常に自由度の高いドラフトとなっている。
カードプールはこちら 

3.サーチ表紹介
デッキ構築の際に非常に有用なページである。
サーチ表はこちら


4.ピックランキング 
ピックされた順位が一覧で表示されている。 
ここでの順位が高いものほど早くピックされるため、獲得は難しくなる。
ピックランキングはこちら


5.アーキタイプ紹介
いむドラはその自由度の高さからデッキタイプを分類することが非常に困難である。
しかし、試行を繰り返した結果以下のような分類に体系されることが多い。
アーキタイプ紹介はこちら


6.重要カード紹介(モンスター)
デッキ構築の際に軸となるモンスターを挙げ、コメントを行っていく。

・ クリスタル・シンクロ・ドラゴン(シンクロ)
いむドラ最強のモンスター。ゲームエンド級の制圧力を誇るため、構築段階から意識する必要がある。召喚方法としては、レッド・リゾネーター終末6シンクロキャリアとデブリ7シンクロバルブの2種類が存在する。  

・厳征竜―レドックス
そのままでは打点が低いのでヒックリカエル、バルブといったサポートが必要になる。

・クリフォート・ゲノム(帝、ペンデュラム)
ペンデュラムを組む際に必然的に必須となるカード。モンキーボード、ハンサムライガーといったサポートはあるので意識する必要がある。

・キングレムリン(4軸)
4軸の主力となるカードである。 先行フォトスラ終末ゼピュロス落としキングレカゲトカゲサーチリビデor竜魂セットエンドで相手エンド時から終末シャドールドラゴン落としの動きが非常に強力。また、必然的に闇属性モンスターが多くなるのでライトロードなどの光属性を採用しカオスを組み込むのが現在の主流構築である。

・ジェネクス・ニュートロン(シンクロ)
いむドラのエアーマンである。場に残り続けた場合、サーチした機械族3チューナーでミカエルを成立させる動きが非常に強力。また、サーチをジェット・シンクロンにすることで超重剣聖ムサーCを成立させニュートロンを回収することが出来る。光闇を揃えた場合はカオス、機械をそろえた場合はフォートレスというフェニッシャーを用意することができる。

・ 素早いハムスター(帝、墓地利用)
ジュラック、エイリンに強いセットモンスターである。また、その属性とライコウをサーチできることから墓地利用との相性が抜群である。

・黒き森のウィッチ(帝)
帝をデッキからサーチできることから帝を組む際に必須となるカードである。蘇生カードはそろっているので、ウィッチリリース帝を連打することも可能である。

・魔界発現世行デスガイド(3軸)
3軸の主力となるカードである。 ダンテの存在からカオス、墓地利用との相性が良い。また、ブレイクソード、リヴァイエールといった3エクシーズを揃えることで幅広い状況に対応できるカードとなる。


7.終わりに
300マッチほど行ったが、ドラフトをやるたびに新たな発見がある。
非常に奥深く、楽しいので参加者が増えることを期待している。

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