2007年03月12日

■“続・古今亭円菊を思う!”

07/3/11 新宿・末広亭:円菊がトリの「昼の部」が終り、空席が目立つ、「夜の部」■“続・古今亭円菊を思う!”

末広亭、3月中席 初日。
「昼の部」のトリは、円菊だった。(“古今亭円菊を思う!”:http://www.geocities.co.jp/Milkyway/6149/k-0407/engiku/engiku.htm
出し物は、「火焔太鼓」。

アァッ・・・、、、。

呂律(ろれつ)が回らず、苦しい高座だった。
私は自分の、“失語症時代”(リハビリ:http://www.geocities.co.jp/chinkeira/rihabiri.html)を思い出した・・・。
“頑張り屋”の、淑(しゅく)チャン、1928年 04月 29日生 。
来月、79才。

話を終え、盛んに、、、「すいません、、、すいません・・・」と云うように、手を上げていた。
2007年3月11日:「末広亭」隣の「庄助」
頑張れ! 頑張れ! 淑チャン!!! 待ってるよ!


【参考:“古今亭円菊を思う!” 】



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平成21年3月22日(日)- 浅草芸能大賞 ->(圓菊師匠は、ボケてるのか正気なのか、素っ頓狂なコメントに会場は大爆笑でした)new gif■あほまろとモモちゃん 今朝の浅草日記
平成21年3月22日(日)- 浅草芸能大賞 -
>続いて落語家の古今亭円菊師匠

圓菊師匠は、ボケてるのか正気なのか、素っ頓狂なコメントに会場は大爆笑でした



■五代目 古今亭志ん生ファミリー>下の世話まで面倒をみたのが古今亭円菊師匠でした。志ん生師匠を背中におぶってね、「世界湯」という銭湯に連れて行く姿が見られたそうです・・・




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