2006年09月

2006年09月30日

ちょと一言

時折、このブログを見に来てくれる方、どうもありがとう。
あまり、書き込みもしていないが、
パソコンが好きなかた、
どうか、日々毎日何かしらの書き込みを続けている、
e-まちタウンのサークル"パソコン好き好き人間”に入ってみませんか?
この内容は、その日々の書き込み内容の、ほんの一部です。
以下のサイトからよろしく。

http://www.emachi.co.jp/

(大津サークル内の”パソコン好き好き人間”WEB活動サークル現在47名)
http://www.otsu-town.com/


arajinman_s at 16:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

リチュームイオンバッテリー

ソニーの”PCバッテリー”が今、問題になり、世間を騒がせていますね、また、ほぼ大半の主要メーカーが、ソニーの”リチュームイオンバッテリー”を使っている事が分かりました。

ノートパソコンと言うと、バッテリーを使う構造になっていて、他の部品やパーツより、断然、消耗率が高いパーツで、大体2-3年(保障は一年)で、バッテリーの寿命は切れてしまいます。

中古販売で取引されるパソコンも、バッテリーは、保障外というか、ちょっとでも使えれば”ラッキー”という位で、今まで認識も”発火・爆発”というより、消耗に対しての対処が目立ち、バッテリーは減るもんだ、と言うイメージから、今回のように、"リチュームイオン”自体の認識も薄かった事もあるようで、単に、リチウムイオンは「(専用の電源回路によって)制御さえしていれば使えると言う課題も残ったように思う。

ノートパソコンの向かう道は、薄く、軽く、長持ちが、重要視され、バッテリーは出来るだけ、コンパクトにそして長時間持続できる方向にあるのも事実です。

なぜ?にソニーの製造した物だけ?原因は、生産工程なのか、パソコン使用の設計なのか、それとも、リチュームイオン電池"自体の問題なのか、今後益々、この問題は広がって行くように思います。

今や、”リチュームイオン電池”はさまざまな機器に使われいます。電話の子機や時計、ラジオ、携帯電話、電動自転車、医療用機器、まーいっぱいあります。

効率や性能を重要視すると、安全性が鈍くなる、いまさらように難しい問題でもありますね、

以下は、バッテリーの参考WEB(個人の方)です。
http://dennou.stakasaki.net/xiedai03_battery-j.html

ソニーもたいへんですね、世界中ですので、どうなるのかな、

PS、
思うに、ノートパソコンは、すべて太陽電池を併用して使う方法(設計)は、どんなもんですかね、室内は、電源使えるので、(これなら中古パソコンでもバッテリーを気にしないで済むかなW)

arajinman_s at 13:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年09月17日

THE NET 2(続)

NET2についても少し書いておきたいと思う、監督のチャールズ・ウィンクラー(Charles Winkler)は、1作目の息子だ。同作とも、制作として、ロブ・コーワンが参加、今回は脚本も手がけている。内容としては、パソコンとネットとは言いがたい、アクション映画だ。使われたパソコン機器は、マイクロソフト社の提供との事、

モバイルPCは、完全には作動しなかったとの話しも笑える。また、すべての撮影はトルコのイスタンブールで行われたと言う事だ。連れて行った俳優は3名で後は、現地の人とスタッフでまかなったとの事、気になる機器は、以下のトルコの家電メーカー"BEKO"のロゴが目に付く。
net2

共に、日本ではあまり聞かない名前だ、出来れば、10年後の今のMACを扱っていれば、と、そのことも残念。まートルコでのアクション映画とみるなら、これでいいのかも、景色もきれいだし、日本のドラマ劇場”京都何とか事件簿”とかに似ていると言えばにているかな、と言う感想。(別にあえて書く事でもなかったかな〜)

内容であえて書き添えるなら、飛行機の中で、自分の口座から残高が0になるシーン、
ほんとのハッカー(ベテラン)なら、よそ見をしていてこのようなミスはないわな〜実際。

PCはタブレットで、Casperの名前が見える。

http://www.nethouse.com.tr/altsayfalar/fiyatlisteleri/casper_notebook.htm

ca

arajinman_s at 12:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

THE NET (続)

IP

これも、ストリー中盤に現れる、IPアドレスだ、IPv4というプロトコルに基づく32ビットのアドレス、23から始まっているのでクラスAに属する番号だが、クラスAはネットワーク部が短く(8ビット)、ホスト部が長い(24ビット)。すなわち、多くの機器を保有する大組織や、多くの顧客を有する大規模なインターネット・サービス・プロバイダ (ISP) に割り当てるのに適している。

だが、23.75.345.200のIPアドレスは映画用に使われているように、当然、それは「345」が8ビット価値(max=255)を超過するので不可能である。こんな番号は存在しない事がわかる。23から始まるIPアドレスは、どこかは分からないが、北アメリカの方ではないかと思う。

ちなみに、23.75.345.200で検索してみると、
しっかり、”THE NET”に関係するWEBサイトが
引っかかってくるのも、さすがと思う、
結構暇な時の遊びに、楽しんでいる。
http://mike.passwall.com/uselesstrivia/thenet .html

IPv4の番号も残り少ない番号だし、ダイアルアップも、
レガシーとなってきたFD(フロッピーディスク)のポイント映画で、その役割をみても、懐かしい。




arajinman_s at 09:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

THE NET

NET

また、昔のDVDを取り出し観てしまった。

サンドラ・ブロックの”ザ・インターネット”
何度も観ているのだが、今回初めて気がついた
画面が上の一枚なのだが、見るたびに色々な
物を発見して楽しい。
Macの機種を使った映画だが、こんな所にも、
Macがあった。

プロローグに、バーグストロング次官が、
公園で自殺する場面、ストーリはこの次官から、
始まっている。


arajinman_s at 06:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年09月16日

THE NET2

もうだいぶ前になるが、サンドラブロックの、ザインターネットが公開され京都の映画館まで見に行った事を思い出し、
(サンドラが親子で弾くショパンの調べは、心に残る場面だった。)
Macフリークでなくても印象に残った気に入った映画だったが、今年その2作目といっても、登場人物や、
イメージもまったく違ったものに感じるザインターネット2のレンタルが開始されている。
早速見たが、使われている機器のOSはもろWindowsだった、ストーリも良く似た筋書きのまったく違う物と
印象に残ったが、
http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/B000FO4IQS/ref=dp_image_text_0/250-7002120-7378630?ie=UTF8
ザ・インターネットは、1、2共に抱き合わせで、
アマゾンからDVDが発売されている。

内容はともかく、
気になったのは、最新のタブレットPCで、飛行機の中でネットをするシーンがあった。
5年前、航空機メーカーの Boeing (NYSE:BA) は2001年に機内インターネット接続サービス『Connexion』を
開始したが、この度Boeing は17日、サービス開始から5年を経て同サービスの継続断念を発表した。
その理由は、関心が集まらなかったためという。同サービスについて契約した航空会社はわずか12社で、
しかもその大半がアジアとヨーロッパの長距離便運行会社だった。と言うことだ。
http://www.boeing.com/connexion/


で、映画の感想だが、
もう一度、サンドラブロックのを見て、ザ・インターネット2を見たのを忘れたい気分にさせられた、
Macフリークではない、MACファンの一言でした。



arajinman_s at 06:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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