荒縄工房 SM研究室

18禁。アダルトオンリー。無料のSM小説ブログ「荒縄工房」の研究室です。
自虐中心。コラム、裏話、本家のバックアップ。実験的作品など。

おしらせ SM研究室は当面、新しい更新はありません

 こんにちは。あんぷらぐど(荒縄工房)です。6月になって梅雨空も多いこの頃、いかがお過ごしでしょうか。今年は水不足らしいのでちょっと夏が心配です。

 このところ更新をしていないこの「SM研究室」ですが、今後、当面は、ここでの新しい更新はお休みとさせていただきます。

 本店では、これまで3作品を2話ずつ、6日間更新をしてきました。ほぼ毎日の作品更新でした。ですが、いよいよこれでは厳しい状況となりました。というのも、新作を書きながら完結した作品の加筆修正をして校正して刊行するサイクルがうまくいかなくなってしまったのです。すみません。
 このため、新作は2作として、毎週4話の更新とすることになりました。今週『日曜日の奴隷たち』が完結したので、これからは、作品の更新は、火水『落ちるAとV 2』と木金『隷獣2』となります。

 土日月は作品の更新はいたしません。つまり、ここに、これまでの「SM研究室」のコンテンツを入れることが可能になったわけです。

 かつて、FC2を利用していて本店はダウンしたり凍結するなどの事態がありましたので、バックアップはどうしても欲しいところです。
 そこで、元々、バックアップのためにあったこの「SM研究室」を、引き続き、バックアップ用に継続しておきたいと考えています。

 これからもよろしくお願いいたします。

★便所虫の歌★
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 週末にどんな責めも無条件で受けるマリカ。その日常が揺らぎ破壊されていく……。奇妙なラブストーリーが見え隠れしているところもお楽しみください。DLSiteでも1位でした。今年はマリカが牽引役となりました。

★小説『堕ちる 明日菜編01+』★
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 自虐趣味が大変なことに……。「SM研究室」で連載して大きな反響を得た「自虐者・明日菜の真性必罰日記」全編、そして小説 堕ちる 明日菜編」を+(プラス)。全編加筆修正しました。スカを含む過激な一人遊びから始まって性社畜へと堕ちていきます。アマゾンkindle版は未定です。

★小説『亜由美』第三部★
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 「亜由美」のシリーズはこの第三部でいったん完結です。メス豚女子大生として、壮絶な輪姦合宿、そして拷問調教。さらに3つのエンディング。盛りだくさん。この勢いで番外編の『灼熱編』へ。さらにスピンオフ『安里咲』。そしてまだ刊行されていませんが『降臨編』まで続く原動力となった作品です。
  

5周年を迎えるにあたって(折り返し地点だなあ)

 こんにちは、あんぷらぐど(荒縄工房)です。GWも終わって、しばらく3連休はないんですよ。働くしかない。サボるしかない。だけど、休みを取る手掛かりがないから、有給休暇も取りにくいよねえ。GW休まなかった人は「代休」と宣言しやすいけど。日本って休みにくい社会。

 かく言う私も、2011年5月から「荒縄工房」(本店)を開始して、 6月から小説「亜由美」の連載を開始。ほぼ毎日更新をしてきました。
 現在は、火曜日休み(ときどきコラム)で、3作品を2話ずつ更新しています。

 ですが、10年計画の半分を経過して、いわば折り返し地点に到達したいま、どうしたって考えないわけにはいかないことがあります。

 それは新作をどんどん書くのもいいんですけど、刊行が追いつかない。新作を書き続けたいという強迫観念は、10年で100作品という目標があったからで、現在はまだその半分にも到達していないわけですけど、 それよりも問題なのは、刊行されなくちゃ作品としてカウントできないってことです。

 連載する目的は、みなさんに楽しんでいただくこと。同時にこちらの執筆意欲を停滞させないこと。さらに、とにかく原稿を書き上げることで、刊行へ向けて自動的に前進できること。メリットばっかりで、悪いことはないはずでした。

 とはいえ、1人ですからね。自分で新作を考えて書いて連載しながら、連載を終えた作品の修正をして刊行するというのは、なかなかできそうでできません。気持ちはあるけども、実際、できていません。

 さらにまだキンドル版が出ていない作品もあって、これのEPUB化もやりたい。

 3つのラインが並行して動いていると、なかなか集中ができず、ともかく連載を続ける方向にばかり力が向かいがち。これではいけないと思うのです。

 そこで、この5周年は、刊行もしっかりやりたい。
 このため、ほぼ毎日更新をあきらめるか、3作同時並行連載をやめて2作に減らすか。その両方か。いま検討をしています。

 1案はいま連載している作品のどれかが終わったら、2作連載に移行します。これも、たとえば3話ずつ更新すればほぼ毎日更新になります。そうするのか。
 月曜から水曜までの掲載をやめて、木金、土日のみにするか。

 ここはみなさまの満足度も重要なんですが、私自身も長年しみついた「ほぼ毎日更新体質」によって、「もっと更新したい!」とならないか。ま、そのときはフレキシブルに対応すればいいか、という気もしますけど。

 できれば滞っている刊行作品を毎月1点出せるぐらいの勢いで出したいのです。在庫一掃すれば、新たな気持ちで取り組むこともできるのではないか。それこそ「荒縄工房の夜明けぜよ」と思えるのではないか。これからの5年間に向けたチャレンジとなるのではないか。

 そんな気がしている今日この頃です。

 ところで、本店ではいま、『隷獣2』の新連載がはじまったばかりです。これは実に思いがけない話なんですけども、数年前から続編を書きたいという気持ちが強くなっていたのに、まったく手がつけられませんでした。
 隷獣の世界観は、古くは室町時代ぐらいまで遡ることができるので(もっと古代から続いているものではあるのですが)、時代劇として描く構想もありました。また、素直に『隷獣』の続きを描く構想もありました。
 ですが、どれも少し書いては納得できず。

 これがつい先日。『女子校生・痴虐パンデミック』の最終章を書いているときに、「わたしの母は肉便器なんです」という一人の女子校生が、降臨したのです。
 このため、当初は、『母は肉便器』を仮タイトルとして書きはじめていました。かなり書きました。その時、愕然としたのですが、それこそが『隷獣2』だったのです。
  江戸時代に入ると迫害を受けた隷獣ですが、細々と山間部などに残っており、時代に応じて形をかえて表舞台に出ることもあった(遊郭などですね)ものの、明治以降はそこで2派に分離していきました。
 前作『隷獣』で描いた鬼丘たちがいる山小屋、古い湯治場のある一帯に留まっているいわば「本家」。一方で、秘木の力のみに偏った一種の都会派たちもいるのです。
 いまの時代ではどちらも、息を潜めている闇の存在です。
 ただ、近代化が進むにつれて、秘木そのものが少なくなっていることもあり、一種の秘木の奪い合いがこの2派の間で起きています。
 こうして、主人公は否応なく、その争いの真っ只中に引きずり込まれていきます。これが、メインのストーリーです。
 秘木を奪い合う2派の抗争だけでは、SM要素がほとんどなくなってしまいます。『女子校生・痴虐パンデミック』の最終章でもそれに悩みました。「このままいけばエロもSMもなくなっちゃう!」と。
 そこで『隷獣2』は、あくまでもSM小説。先ほどのストーリーは背景に溶け込ませていくことにしました。メインのストーリーは、母と娘が隷獣になるのか。なるとしたらどのような形でなるのか。そこを中心にお届けできればと思っています。

『日曜日の奴隷たち』は、新たな奴隷を4週間で買い手がつくように調教する話が、今後展開されます。
『堕ちるAとV2』は、水絵と萌子の関係性から、川の流れのように話は終わりに向かっていく予定です。すでに最終回はできているのですが、いま、それでいいかどうか、ちょっと思案中。というのも5月に起きる展開によって、話が大きく動くからなんですが……。

 いずれにせよ、みなさまに少しでも楽しんでいただけるように、今後もいろいろ悪戦苦闘してまいりますので、よろしくお願いいたします。

★隷獣 郁美モノローグ版★
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 伝奇SM小説。女子大生がケモノとして飼育される話。山ガールを楽しんでいた郁美は、同級生の有希恵に「隷獣」としての素質を見出され、山小屋でケモノに堕ちるための調教を受けます。ほぼ野外での調教です。実はこの話は室町時代あたりから続くサーガなのですが、まったく書けておりません。いずれ時代小説としての部分も書きたいところです。


★家畜妻の歌★
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 新婚の若妻が夫と取り交わした家畜妻契約。古びたアパートの一室で7人の飼育員によって日々、調教されマゾの悦びにどっぷりと漬かっていきます。著者が思った以上に多くの読者に支持されています。飼育員が7人なのは、もちろん有名な童話からの転用です。


★『亜由美 灼熱編』★
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 亜由美シリーズのいわば「番外編」。パルダ王国へ性奴隷として留学させられた亜由美。まったく異なる風習の国で彼女はとてつもない経験ののちに成長をしていきます。


★小説「亜由美」第一部★
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 荒縄工房の最初の刊行作品です。ロングセラーとなっています。そもそも亜由美はどうしてこうなったのかが描かれています。初々しい大学入学間もない亜由美。その運命がいっきに変わります。

  

『堕ちるAとV 1』についてのセルフライナーノーツ

 水絵が入社して間もなく、ウワサが社内に広まります。九月の中途採用でやってきたのですが、その容姿、合コンや酒宴にほとんど参加しないことなどから「AVに出ていた」のではないか、と。
 一緒に入社した萌子は友人として心配します。ですが水絵は「関係ない」「めんどうくさい」と取り合いません。
 同じ部署の先輩であり「お局」的な存在であるケイコ、遼子に頼まれて萌子は水絵に釈明の会合に出るように促します。
 渋々応じた水絵でしたが、追及されて「比べてみよう」とカラオケルームでAVの画面と乳房を比べさせられます。
 このとき、水絵は妙に力を抜いて言いなりになっていきます。言葉では拒絶するのに、態度では拒絶しません。
 ケイコたちは水絵の発する雰囲気に飲まれるように、彼女をいじめはじめます。
 こうして、水絵の本性がケイコたちに知られていくのです。彼女たちから肉体を徹底して調べられてついにある秘密を告白してしまうのです。男性経験はある程度はあるのに、セックスの経験はアナル専門だったのです。
 まるで処女のような水絵。それでいてケイコたちの知らない世界を知っている……。
 水絵はいっきに堕とされていきます。
 私物を没収され、遼子の部屋で一緒に住むことを強制され、なんでもケイコの言いなりになる大川部長と強制的にセックスをさせられます。
 公園にたむろする無職の人たちを種付けセックスに誘い、中出ししてくれれば千円を払うと約束し、平日は毎日昼休みに、土日は公園の片隅などで延々と……。
 ケイコたちの水絵に対する要求はエスカレートしていきます。

 彼女は水の流れのように、身を任せていく女性です。その意味で「堕ちる」というよりも「沈む」感覚かもしれません。
 この作品は『堕ちる』のシリーズとして構想しました。自虐的に、そして破壊的に自ら堕ちていく主人公の作品です。
 ただしこれまでの『堕ちる』では、周辺の人たちは、主人公を責めさいなむための道具として登場することが多かったのですが、この作品では周囲の人たちをより人間らしく描くように心がけました。
 本作は東京・両国を舞台にしています。登場人物に「大川部長」がいますけれども、隅田川のことを江戸時代に「大川」と呼んでいたことはよく知られていることです。
 隅田川の東に位置するこの街は江戸時代から賑わったことで知られています。
 私の作品で実在の地名をこれほどはっきり書き込んだのははじめてです。水絵は本当に存在していると思いたい。そのためにこのようなことをしてみたわけです。ロケ、取材もかなりしっかりやっていますが、とはいえ、内容が内容なだけでにあえて現実では不可能な場所での行為も描いています。
『堕ちる』は一人称が多いシリーズですが、今回は三人称で描くことにしました。
 水絵には不思議な魅力と謎がある存在でいてほしかったからです。言葉では拒否しながらも、態度では拒否しない彼女の心の内側、理不尽な要求に応じ、暴虐にも身をまかせていく彼女は、いったいなにが望みなのでしょうか。どうして拒絶しないのでしょうか。
 そこは三人称にするのことによって、読者と同じように私にもよくわからないままにしておきたいと思いました。
 私が好きな場面は、江戸時代の大名屋敷跡をそのまま日本庭園として残している公園での野外露出です。両国国技館のすぐ裏にあり、無料で入ることのできるすばらしい公園です。
 ここを取材してすぐに、ケイコたちに首輪をつけられ、全裸にされた水絵がおどおどしながら生け垣の間に身を隠しつつ、池のまわりを一周させられる光景が浮かびました。
 また別の公園には道路と公園の両方から行き来できる公衆便所があり、それを見て雨の夜に、水絵がそこで排泄させられる姿が見えるようでした。
 季節は秋から年末へと向かいます。寒いのです。しかし肌を冷たい空気にさらして、震えながらも熱くなっていく水絵。
 野外を中心に危険な行為をさせられる水絵ですが、大川部長は街の裏の顔役でもある設定にしています。彼はお祭りが大好きな男で、その関係から街を裏から仕切っている人たちとの関係が深いのです。
 大川部長たちに守られて水絵は責めを受け続けるのです。
 両国といえばお相撲ですが、さすがに関取を出すのは現実離れしていると思いつつ、ちゃんこ屋さんがとても多く、ちょっとした居酒屋でも元力士かと思うような人が働いている姿などを見て、巨漢の男たちを大川部長の手下に据えました。名前はシンプルに「東」と「西」です。相撲といえば東西ですからね。
 タイトルの「AとV」は、アナルとヴァギナの略でありつつ、「AtoZ」というフレーズにも掛けています。AtoZはアルファベットのAからZまで。つまり「すべて」という意味。しかしここでは「AtoV」。WXYZの手前まで。最後の最後は未知のまま。水絵の謎は解明されることなく終わることを意味しています。
 私はどちらかといえば、すべてを理屈で解明したいタイプなのですが、小説においてはそうした背景を持たせながらも、実際には「そこまでわかるわけがないよね」との思いも含ませて書きたいのです。
 人の心は理屈でわかる部分もありますが、どこかは常に不可知な部分があってほしいからです。
 水絵の心理的背景については、かなり綿密に考えました。ただ、作品ではほとんどそれを表現することなく進めています。
 彼女は私の考えなど一笑に付すのではないか。「違います」と言うのではないか。そう思うからです。
 作品の最後には、身も心もボロボロにされてしまう水絵ですが、彼女は私に「まだ終わっていないよ」と囁き続けてきました。
 この作品を刊行後、ある日、ぶらりと両国へ行ってみると、私はそこで水絵を見かけたのです。彼女はまだそこにいる。それを確信したとき、続編を書く必要性を感じたのでした。
 ただ、本作を執筆しているときにはここで完結させて、続編はないと思っていたのです。こういうことは、しばしばあるのです。すでに「亜由美」のシリーズで経験しているのでまったく驚きません。
 こうして、私にとって水絵は、亜由美に続く大切なキャラクターとなったのです。これも書く前には思いもよらないことでした。
 ぜひ、末永くお読みいただきたいと願っています。

★堕ちる AとV 1★

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水絵は拒絶しながらも体は求めてしまう。被虐世界に流されていくOL。発端はAV出演疑惑。同僚たちに裸にされて比較され、やがて同僚たちの嗜虐性に火をつけてしまう。奴隷として私物を没収され、野外露出、浣腸、拡張、種付けとエスカレートしていく。


★小説『堕ちる』特別編★
堕ちる1
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OLが自虐の果てに見たものとは? ブログ連載を加筆修正の上、未公開の原稿を追加しました。主人公は壮絶な自虐癖から拷問ののちに人間ですらなくなっていく……。


★小説『堕ちる』Part2 シークレット・バージョン★
堕ちる2
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OLが拷問地獄に堕ちる『堕ちる』の別バージョン(「小説『堕ちる』特別編」の続編ではありません)。初出時にあまりの描写に小説掲示板から削除されてしまった部分などを復活。お読みになる前に「体験版」などにある「ご注意」をご確認ください。
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1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
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